FC2ブログ

キネシオロジー(筋肉反射テスト)をより確実にするヒント‐1








キネシオロジー(筋肉反射テスト)をより確実にするヒント‐1

始めにお伝えしますが、今回の記事は、デヴィッド・R・ホーキンズ博士


ご自身のことではなく、他のある優れたキネシオロジー研究家の


本やyoutubeのご紹介です。


キネシオロジーを行なう時に、注意すべき事を、


教えてくださっています。


沢山素晴らしい方々はいますが、この方は、


人によって反応の出方が違う事を発見しているので、


とても興味深く、大いに参考になりました!


キネシオロジーをより確実に行ないたい方は、


ぜひチェックしてみて下さい(*^^*)↓






田仲直治 氏 ←改名(元は、田中信二)



1つ目のyoutubeは画像がちょっとクリアじゃないですが、


このワークショップの内容をぜひ見て欲しいと思います。


音ははっきりしているし、十分にわかるので大丈夫ですよ。↓




【あなたの筋肉反射テスト(キネシオロジー/Oリングテスト)は間違ってないか? 1/2 Kinesiology】







これは治療家向けに撮っていますが、とっても興味深いです。↓

【治療家・セラピストの限界 1/3】






他にも、ネガティブな反応(弱い反応)で人と繫がると、


どんどんネガティブエネルギーが連鎖する面白い?実験を


行なっているワークショップのyoutubeなども出てきますよ。

“人一人の意識”はこうやって世界に


影響しているんだと、改めて自分ひとりの存在の


重み、価値を実感しました!





著書は今のところ、この一冊のようですね!



【自分の顔を生きる!】



自分の顔を生きる




田仲先生のことですから、めちゃ面白くて愛情があって、


ガチで私たちに有益な情報を下さいますよ!





~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

歴史の真実がどうあれ、今の私達がするべき事は

変わりません。楽しく幸せに生きながら魂レベルを

あげること。笑顔で天国側の言葉を使い、

周りの人に親切にすること。

~~~~~~~~


にほんブログ村 海外生活ブログ アメリカ情報へ
にほんブログ村



ランキングしています!応援のクリック頂けると励みになります☆


《このブログでのポリシーについて》



スポンサーサイト

店で驚き3連発-その3





アメリカのお店でのなまの雰囲気を、ときどきご紹介しています^^


基本、アメリカのお店の店員さん達はフレンドリー。


有名ブランド店であっても、結構砕けていたり。


しかし時々驚きの場面なんかもあるので、そんなのをご紹介してます。



~~~~~~~~~~~~
広告
<HISの超おトクなクーポンのゲットの仕方>
<海外土産や国内土産が欲しいときの対策>
~~~~~~~~~~~~~




つぶれる予定の店の店員は、無愛想もろだし?

1.ある町にあったWall Martで。


タオル売り場で、トイレやキッチン用にと、タオルを物色。


たたんで並んでおいてあったタオルの一枚を手に取った。


色がベストじゃなかったので、適当にたたんで


元の位置に戻した。私から2,3メートル離れたところにいた


女性店員さんが、


「チッ!」っと聞こえるくらいの大きなチッ を言って、


私の置いたタオルをたたみなおしました。


私:

おおー、アメリカでこんなスゴイ チッの店員さんみたの


初めてだな。


この人の上司はどんな管理してんだろな?


Wall Mart はこういう態度をOKとしている店なのかな。


いや、今日はこの人、たまたまお腹でもいたかったんかな。。。


(タオルを物色といっても、私、そんな荒らしてませんよ。


ただ、プロの店員さんがたたむようなほど綺麗に


やらなかっただけです。)


この人、私に「あんたも私らプロみたいにたたまんかい!」


っと思ってるんかなあ。。。




その人の後姿をじっと見ながら、その人の心が読めず、


またも分析していたのでした。


かれこれ、4, 5分はその人のそばに立っていましたよ(笑)。


変なオバサンになっていました。




それから数ヵ月後にその店舗はつぶれました。


(Wall Mart自体はつぶれていませんが。)







2.あるSports Authorityで。


広い店舗に商品がびっしりの、スポーツ用品店。


私と娘:


私「あれ?前に来たときより店員が少ないねえ。


お客さんも私たちだけみたい。貸切?(笑)」


娘「平日だからかな?」


娘のスイムスーツと、山登りするための帽子を


探していたが、以前来たときと場所が変わったのか、


見つからないので、店員さんを探す。


店員さんも見つからない><


やっと見つけた男性の店員さんに、


こども用スイムスーツや帽子の売り場を聞く。




店員「見つけてなかったんなら、ないかもよ。」


“その売り場に置いてあるのが全てなので、


そこに欲しいサイズや色などが無ければ、ないですね~。


すいませんね!”


っといわれることは、いろんな店でよくあるんですよ。



でもそのときの状況はちと違った。


どうみても店中たっぷりの品揃えで、しかもサイズや色を


限定して質問したのではない。


子供用スイムスーツ売り場と帽子売り場はどこだ?と


聞いたのです。けっこう大くくりな質問でしょ?


その男性店員はしかめ面で、とにかく不機嫌でした。


私「じゃあ、まずこれを試着させたいんですけど」


っと言って、大人用スイムスーツの中で、


一番小さいサイズのを見つけていたので、それを示した。




店員「試着室は(ぜんぶ)使われてるかもしれないから、使えないかも。」


私と娘「いや、どう見ても私らの貸切状態でしょ(日本語でつぶやく)。」


私「試着室は複数あるんだし、空いているかどうかチェックしてくれます?」


その店の試着室は空いているときでも、防犯で鍵がかかっているので、


開けてもらうために、とにかく店員をつかまえなければならない。




店員「(一つの試着室のドアの鍵を開け)。。。ここ、どうぞ。」


私と娘「空いてラッキー!」




その店舗は数ヶ月後につぶれました。








3.あるアジア系の小さなお店で。


私「ざるそば用のざる(?)はどこにありますか?」
(その店にあることは知っていたので)


娘店員「たぶん無いと思いますよ。」


店主「○○(娘店員の名前らしい)、あっちのほうにあるから、


案内してあげて」


娘(ざるをみつけ)、ここよ。」


私「サンキュー。」


会計時、娘店員がレジを打ち合計金額を言った後に、


私はレジ機のまん前に陳列している フジりんご も買おうと、


私「これも、追加してください。」


娘店員「もう、合計出しちゃったから。」


私「あ、じゃあいいです。」


店主、娘店員にタジタジの顔で、でも何も言わない。



その娘らしき店員は二度と店に現れていないと、ちまたの話。


店自体も、それから1年後くらいに前を通ったら、つぶれてました。


店主の愛想はべつに悪くなかったんですがね。







4.ある町にあったElephant Barで。


ここでの体験は前者のものとは違います。




エレファントバーといっても、酒だけのバーではなく、


子供向けのメニューもある、ちょっと薄暗いおしゃれな


ファミリーレストランなのです。


バー(酒飲む人のカウンター)も店内にあります。


初めて入るまえ、


旦那「あそこには象がいるっていうから、子供たち喜ぶぞー♪」


私「うっそー、レストランに象がいるの?!匂うんじゃない?」


旦那「いやあ匂いくらい。子供は好きさ~」




案の定、壁に大きな象の顔の作り物が飾ってあるのでした。


キリンもいましたね^^


旦那「本物がいるのかと信じてたんだけど。。。」




でも確かに子供は、特に小さかった時は、


あのレストランがお気に入りだったのです。


最後に行った日は、子供の友達3人も飛び入りで参加、


計8人で食べに行きました。


オーダーするも、混んでいたのもあり、


うちの娘と息子の、二人分の料理が


1時間以上たってもこない。


お水とかを運んでくれたウエーターさんに聞くと、


しばらーくして来て、作り忘れていたと。 ><


その人は一生懸命はたらしているお兄さん。


すると、そのウェーターさんは、


「作り忘れた調理人は新人で、もしお客様が


彼をクビにニしろ!とおっしゃるなら、クビにしますが。」


と言うのだ。そのウェーターさんにはそんな権限は無い


だろうから、上司が言っているのか。。。


それなら普通は上司出てきて言うでしょうし、またファミレス的な


レストランで、作り忘れたのは遺憾ではありますが、


それでいちいち「調理人をクビにしますか?」とか


お客に聞きますかね。


この時点でこの店は大丈夫か??と思いました。


過去何度かこの店に来ていますが、こんなのは初めて。




私「No, クビなんてしなくていいですよ~!」


そのウェーターさんは平謝りに謝ってくれた。


この人が悪いわけじゃないんですけどね。


。。。でもさらに待っても待っても料理は来ない。


実はもうあの時点で作らなくてもよい状況となったと


判断していたらしい。


私や子供の友達「いやお腹空いてるんだから、


待ってるから作って」




すると、不運にもウェーターさんは、トレイに乗せていたお水を


私にダダーっとこぼしたのだった。


私は不思議と腹はたたなかったが、子供の友達3人は、


正義感なのか、ご馳走してもらっている立場という心理


なのかなんなのか、やたら頑張って抗議してくれちゃうのだ。


3人の友達「もう僕たちがまた言ってきてあげるから!」


「今日はチップあげなくていいよ!」




水をこぼしたとき、ウェーターさんはさずがに?


「Shit!」と言ってましたね。


幸いにもジュースとか酒じゃなく水だったんで、


変な話^^かけられたとき「オー気持ちエエー」と思ったくらいです。



結局私は旦那にも了解を得て、頑張ったお兄さんに免じて


会計のときに通常通り、チップも加えました。



。。。あ、しかし、ちょっとも料金まけてはくれなかったし、


なにかのサービスも何にも無かったなあ。。。。




1,2ヵ月後、その店舗はつぶれました。


(他の店舗は健在のようです)



ちなみに、あとで息子の一人が、


息子「なんか、今日のエレファントバーは散々だったね。」


私「今まではよかった印象しかなかったのにね。


大丈夫かね、あそこ。でもお母さん水かけられても、


不思議と全然腹たたなかったわ。あのお兄さん頑張ってたし」


息子「オレはあいつら(息子の友達)が文句ばっかり言ってたことに


なんかイライラしたなあ」


私「私たちの肩を一生懸命もとうとしたんじゃない?


まあ、今日もおもしろい経験したってことで。」


息子「そーけ?w」



私も怒るときは怒るし、ムカつくときはムカつくけれど、


なんだかこの日は、気持ちがよかったのが自分でも


不思議でした。


たぶんその日は誰かの誕生日(料理を忘れられていた娘


または息子の誕生日だったかも。。。


数年前の話なので忘れた^^;)とかで、


めでたい日の食事会の空気を濁したくなかった。


それが大きかったんだったと思います。


そういえば、あの頑張ってたお兄さん、


良い再就職できたかなあ。(*^^*)




~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

歴史の真実がどうあれ、今の私達がするべき事は

変わりません。楽しく幸せに生きながら魂レベルを

あげること。笑顔で天国側の言葉を使い、

周りの人に親切にすること。

~~~~~~~~


にほんブログ村 海外生活ブログ アメリカ情報へ
にほんブログ村



ランキングしています!応援のクリック頂けると励みになります☆


《このブログでのポリシーについて》



店で驚き3連発-その2




さらっと袋に入れろよ

ここカリフォルニアは、何度も紹介するように


他民族州です。なのでスーパーマーケットの従業員達にも


いろんな人々が働いているわけですね。


基本的にアメリカに住んでいる以上、


アメリカの法律に基づいて暮らし、


アメリカンスタイルを、尊重しながら移民達は暮らしている。


でも特徴がチラッチラッと顔を出すので、


興味ふかい土地ですw



~~~~~~~~~~~~
広告
<HISの超おトクなクーポンのゲットの仕方>
<海外土産や国内土産が欲しいときの対策>
~~~~~~~~~~~~~



店員たちの衝撃の1コマ

これはアメリカンなら、やらないだろな、という


ある店員達のひとコマ。。。




近くのスーパーマーケットで生理用品を買おうとカートに入れました。


混んでいるレジで、私の番がきました。


レジは若い男性、、、たぶんラティーノ(メキシカンとか)かな。


生理用品のバーコードをスキャンし、袋詰め専門にいた


老男性(彼もラティーノか、わからない)に、


“Watch out this %$#?%◎&(聞き取れない), man!”
「この%$#?%◎&、気をつけて扱って」



と言って、その生理用品を老男性へ渡した。


老男性はなんていったか聞こえなかったらしく


“What?”
「え、なに?」



だから若いレジ男性はもう一度大きめの声で、


“Watch out this %$#?%◎&(聞き取れない), man!”


とまた言った。


そしたら老男性は、ああ~、この商品だから、ジョークで


そんな風に言ったのね、っと悟ったのでしょう。


右手で頭上高くその生理用品を持ち上げ、


大振りなジェスチャーで、袋に入れたのでした。





私はどういう顔をしていいかと一瞬迷った。


思いっきり嫌な顔を見せるか、どうしよか、、、


結局、ニヤっとしかできませんでしたわ。




これ、うるさい女性客なら、苦情をその場で言うか、


カスタマーサービスにでも訴えるかもしれない。


セクハラ的な理由で。


って言うか、普通無いよね~、あの場であのセリフにあのジェスチャー。


アメリカンならさすがに接客の場で言わないし、やらないだろうな。


アメリカン男性は結構ジェントルマンなのです。(^^)




妙に嫌な気分で帰ってきましたよ。


あのジイサン店員もジイサンのノリであんな高らかに


生理用品を持ち上げなくてもねえ。。。


ま、やっぱり最初に仕掛けたあの若いレジ男性がいただけないね!


もちろん、こんなのはお国の習慣とは何の関係もないだろうし。




ただサラッと、袋に普通にサラッと入れてくれりゃあいいのだ。


もうやめろよ!


、、、と心でつぶやきました。



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

歴史の真実がどうあれ、今の私達がするべき事は

変わりません。楽しく幸せに生きながら魂レベルを

あげること。笑顔で天国側の言葉を使い、

周りの人に親切にすること。

~~~~~~~~


にほんブログ村 海外生活ブログ アメリカ情報へ
にほんブログ村



ランキングしています!応援のクリック頂けると励みになります☆


《このブログでのポリシーについて》



店で驚き3連発-その1






以前にも書きましたが、アメリカで買い物する時には、

日本人にとっては驚く事がしばしばあります。

私はもう慣れてしまいましたが、

これからアメリカにいらっしゃる方に、

「あ~、そんな場面もあるかもってことね」と、

ちょこっとした参考に、かるく読み流して頂ければ。(^^)



~~~~~~~~~~~~
広告
<HISの超おトクなクーポンのゲットの仕方>
<海外土産や国内土産が欲しいときの対策>
~~~~~~~~~~~~~




真ん前に立つか~?

先日、日本人の友達とお茶した時に、アメリカ人のアクションで

どうしても理解できない事を、その人に聞いてみたら、

「あ~うん、あるある、あるよね」っと言ったので、

お、私だけじゃなかったー、とちょっとホッとした事。。。

それをまずシェアさせてくださいね~。



これはホント、よくあるんですが、相手の心理状態は

どうなってるのか理解できない。

まあ、私たちは日本人だからそう感じるんでしょうが、

しかしそれにしても、やるか~これ?!っと

やっぱり思ってしまいますね。 それは、



スーパーマーケットなどで、陳列している商品の前で

例えば缶詰のコーナーで、△△の缶詰、どこかいなあ~っと

探しているとしますよね。

ちょっと視野を広くして探すのには、陳列の台から

少し下がって左右を見回しますよね。

するとですよ、他の缶詰を探しているお客さんが

近寄ってきたかと思うと、その陳列された台と私との間、

つまり私の真ん前に背を向けて立ちはだかり

品物を探しはじめるのです!

分かります?このシチュエーション。

私の視野は妨げられます。



いくらアメリカといっても、スーパーの陳列した台と台の間、

つまり通路が特別広いわけじゃありません。

もし真ん前に立ちはだかった人がロングヘアで、

もし強い風が吹いたら、その人の髪の毛が私の口に入る

可能性があるくらいの幅の通路ですよw

だから、ホントに私のすぐ真ん前に立った状態、

横から見たら、2人が同じ方向を向いて、

「前へ~、ならえっ!」の間隔で縦に並んでいる感じですw




そこでまた質問を脳内で箇条書きにw

あれあれ?何でこの人ここに立ったの?

①私の姿が見えなかった?透明人間になってた??

②何かのウサ晴らしかい?

③今日、缶詰の早い者勝ちセールでもやってた?

④ドラッグやってて周りが見えなくなってる人、とか???




アメリカ人と結婚しているその友達の意見は

そのお茶した友達はアメリカ人と結婚しているので、私なんかより

アメリカ人の事をより多く知っています。

その人曰くは、

「単純に、周りが見えていない」 または、

「人が1人入れるくらいのスペースがあり、

そこに用事があれば、当然に入ってくる風習??」

なのかな。。。と言っていました。

その友達も、「理解しがたいよね、あの感覚は」と。





多様な人種が生活するカリフォルニア

ここは特に色々な国から移民してきた人たちが住んでいる

カリフォルニアなので、ホント色んなシチュエーションを見、

面白いんですよw



でもこの“真ん前に立ちはだかって商品探し始める”人は、

アメリカ生まれのアメリカ育ちの人ですね、たぶん。

なので、一見アジア人でも、すっかりアメリカ人として

生きている人は、同じようなアクションをしたりします。



あ、もしかしたら、母国でバス乗り場とかで並ばない習慣の国

から来た人も、つい遠慮なく真ん前に立つことがあるかもですね。

ちなみに、アメリカのバス停は、ちゃんと一列に並んでいますよ^^



言ったらよけてはくれる

前にムカついて、何か声を発した事があるんですね。

「えー?」とか、たしか(日本語で)言ったんだと思います。

そしたら、その時は確かよけてくれました。

さすがに私は舌打ちはしませんでしたよーw

近所のスーパーで知り合いもくるし、

うちの子どもたちの親御さんとかもくるしね、

一応気をつけます(^^)




最近の私ですか?

最近はそれにも結構なれ、気にしなくなりました。

もうちょっと若かった時は、いちいち反応して、

感情が外にあらわになった時期もありましたが(笑)。

これも文化の違いかと思うものの、

直したほうがイイんでないの? と思うことも。



でもやっぱり、それにはまず私自身は傍にいる人に

気を配り、思いやりある姿勢をとる事を心がける
ことかなと。

♪そ~ら、たいどーで、しめそ~ぉよ♪♪ってあれですね。



っということで、皆様、もしアメリカにいらした際、

もしどこかのお店で、自分の真ん前にアメリカ人(またはアメリカ育ち)が

平気で立って品物探し始めたら、あ~あ、これねと、

名物のひとつをめっけたつもりで、微笑ましく見てやって下さいましね(^o^)



↓え、客のほうが頭下げるってこと?いや頭は下げないが、、、こちらもぜひお読みくださいね!↓
客のほうが”Thank you"ってか?!



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

歴史の真実がどうあれ、今の私達がするべき事は

変わりません。楽しく幸せに生きながら魂レベルを

あげること。笑顔で天国側の言葉を使い、

周りの人に親切にすること。

~~~~~~~~


にほんブログ村 海外生活ブログ アメリカ情報へ
にほんブログ村



ランキングしています!応援のクリック頂けると励みになります☆


《このブログでのポリシーについて》





後姿だけ見てナンパするからぁ、どうしてくれんの?!






ナンパとは

アメリカのナンパについてちょこっと。


ところで、ある人は私を、「巫女懸ってる」とか、「前世がシスター」

とからかう。

別に清く正しいという意味合いでもない。

旦那は、「いや、前世は絶対男だったな」という。

まあぶっちゃけ、昔から私には、

女らしさ、セクシーさ、女子アピールなどがなく、

さらに、ナンパする男に、

「ナンパ止めたほうがいいとおもうよ」っと

言いたくなるのだ。(ホントにはメッタ言わないけど)




ナンパするなら覚悟してやろう

だってナンパとは、一般的には男が女を軽く誘う 

んですよね??

女が男を、男が男をとかもあるかな。

「よく知らない人を誘うのって、リスク高いよ」

って言ったら、「ほら、それっ、巫女懸り!」っと

友達に笑われたりしましたが、しかし友達も、

「でも冷静に考えると、それは間違いとは言えないよね。

ナンパから始まって幸せにゴールイン!の人もいるだろう

けど、めんどくさい事に巻き込まれた男もいたね」 と。

よく知らない女の子に見た目と思いつきで声かけちゃったために

ドロドロの面倒な生活になった男もいます。

ヤクザに友達がいる女の子で、女の子もナンパ(軟・派)で、

オモシロ楽しくなるためにナンパ男を利用。

かるく声かけたことから始まり、病気が移った、ストーカーされた、

本人はそれなりの人でも、その友達たちがだらしない奴らで大変だった、などなど。。。


(ナンパじゃなくても、そういうのありますけど)




色々聞くので、ナンパする人、される人は覚悟して行なってくださいね。

いや、覚悟するナンパって、ナンパじゃないでしょ?!

っとツッコミがw




アメリカでは?

私の知るところでは、アメリカはナンパがもっと多いと思います。

これはナンパとはいわず、普通なのかもなあと。

それこそ、遊びにいった先で、旅先で、交通機関の中で、まあいろんなとこで

かるく声かけられ、それから何度かデートして、10回も会わないうちに

プロポーズされた、という話も聞きます。



かと思えば、30歳になっても40歳になっても恋人どおしのまま、

というカップルも、めちゃくちゃ多いです。

日本人女性と結婚すると、つくしてくれそう~っと期待するアメリカ人はまだいるようですよ。

だから結構はやく結婚してくれといってくるのかもしれません。

アメリカ人女性と付き合うと、長く様子見するところがある、という話も聞きます。


あ、今回は結婚までの話でなく、“ナンパ”でしたねw




ポリスも勤務中にナンパかい?!

フィアンセのいる女友達が、家の近くを散歩していたら、

ポリスの車が横付けして、道を尋ねられたそうです。

ポリスなのに、道知らないのかなあ、と思ったらしいです。

一度、「Thanks. Bye.」といったものの、

またバックしてきて、「彼氏いるの?今度デートしない?」的に

誘われたと!

友達は、「私、結婚してます!」とキッパリ。(実際は結婚前だけど)

あとで嘆いていました。

「勤務中のポリスにナンパされるのって、

私って一体。。。(泣)」と。




空港でもか?!

もう何年も前ですが、サンフランシスコ空港の

某航空会社のカウンターで務めていた既婚の美人日本人女性が

空港専門に見回っている?ポリスに、何度も何度もくどかれ、

ついに落ちた(夫と離婚し、そのポリスとゴールイン)という話が当時

日本人コミュニティーで有名になっていた、そうです。

(私は友達から聞くまで知らなかったが)



アメリカ人は、例え気に入った人が既婚者でも、

半分ジョークかもですが、

「いや~、旦那さんより、僕の事がもっと好きになるかもよ~」と

強かな人もいるそうです。

(日本の今はどうなのかな??)






後姿だけでナンパするからだって!

去年私が夫と、サンプランシスコのピア39へ遊びにいった時の事。

夫が公衆トイレに入っている間、その外で海の方を見ながら

待っていた時の事でした。



「旅行できてるの?」

っという声が後ろで聞こえました。誰かが誰かに言っていると思いました。

再び、

「ひとりでサンフランシスコ来たの?」

的な事をまた言ったので、振り返ると私のほうを見てしゃべっていた

黒人のがっちりした男性が立っていました。



私は、あれ?道聞きたいのかな?いや、ナンパか??と。

しかし男は、あ、しまったな。。。的な表情を。

ここで私は一秒もかからずに、その状況を悟りましたよ!



私が想像したこの男の心理:

お、旅行客か?たぶんこの後姿の雰囲気は、アジア人の女だな。ちょっと茶髪のロングヘアか。一人で来たんかなあ?景色をきょろきょろ見渡してるから、親切なアメリカ男になって、案内でもして。。。おし、ナンパすっか!

(私が振り向き)

ゲ、やべっ、若くねーじゃん、オバチャンかよ。




私の心理:

ここで男の心理を1秒かからず悟った。。。コイツちょっと英会話の相手にでもすっか。


「ハ~イ、ハウアーユー?」

っと私はニッコリして言った。 しかしその男は、

「旦那さん、いるんでしょ?」

って聞いてきた!そんなこと直ぐ聞くか?

「ウン、今、そこのトイレに入ってるけど。」

「オーケー。良い旅をネ~。」

って行ってしまいました!!



オイ!もっと英会話の相手になれよー!後姿だけ見てナンパすっからだよ。オイ!どうしてくれんの私の立場は?!っと心の中で叫びました。



妄想分析/ ほりさげ解説:

男は、私の後姿を見て、たぶんアジア人女で旅行客かもしれないこの女、親切なアメリカ男に興味持つかもな。。。もしかしたら、アメリカ国籍とかステータス欲しい女かな。。。っと男は妄想した。

いや、そんなことすら考えずに、お、女だ、何歳くらいかな、ナンパしましょ。。。だったかも。

ちょっと茶髪のロングヘアの女は、俺より若いかな(男自身は3、40代??)、独身かな、身軽そうだしな。。。と考えただろう。しかし私が振り向いたら、どう見てもオバチャンじゃねーか!ヤベ!退散しよ。

ゲ、話に応対してくるぞ、もうちょっと話そうよ、的なオーラが出てるオバチャン!


そこでこの男は、直球で「旦那さん、いるんでしょ?」と言ってきた。旦那いる人に用はない、しかも旦那がいても十分おかしくない十分な年齢なんでしょ?って言ってるようなもの。

オイ、もし「アタシ、旦那なんかいないよ」って言ったら、どんな返答くれたのさ!ま、 とにかくその場を去りたかったんだな?!


チッ、逆英会話ナンパ、失敗か。

っと私は思ったのでした。厄介なオバチャンひっかけんなよ~!




すると、違う男の声で、

「すいませ~んね~」

今度は誰だっ?!



トイレから出て来た私の旦那でした。敬語の男なんで。

それから夫にその一部始終を一つのイベントとして語って聞かせたのでしたw


まあでも皆さん、アメリカに来られる際は、女子はナンパには気をつけて、相手を見定めてくださいねw

色んな男がいますからね。男子は、色んな女がいますからな。


良い人も多いですが。



ではまた!



↓アメリカで日本的に遠慮をすると、こんな感じになっちまう...こちらもぜひ読んで下さいね~!↓
アメリカ人に遠慮すると

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

歴史の真実がどうあれ、今の私達がするべき事は

変わりません。楽しく幸せに生きながら魂レベルを

あげること。笑顔で天国側の言葉を使い、

周りの人に親切にすること。

~~~~~~~~


にほんブログ村 海外生活ブログ アメリカ情報へ
にほんブログ村



ランキングしています!応援のクリック頂けると励みになります☆


《このブログでのポリシーについて》


Latest journals
本/ トレーダージョーズ
~~~~~~~~
Link
デヴィッド・ホーキンズ/イハレアカラ・ヒューレン