FC2ブログ

閃きが来やすい状態を

閃きは誰にでもたまにあります。


閃きが来やすいときは、例えば朝目覚めてボーっとしているとき、または気持ちよく睡眠に入る前。


「閃き来い来い」と期待すると、来ません。


自我が欲している状態だからです。




では日中とか、それこそ気持ちよく眠りに入る状態をつくりたい時は、これをするのが有効だと感じました。


それは、布団の上または中で、ストレッチ。それも特にお腹、足、腕をよくのばすんです。


お腹を伸ばす時には胸も伸ばすようにし、お腹を持ち上げます。


普段、立っているときでもお腹と胸を突き出して伸ばすようにストレッチをやるといいですよ。(第3、第4チャクラも開きやすくなるそうです。)


お腹を伸ばすと血流がとても良くなり、温まります。



仰向けのまま、両手は頭の上(後ろというか枕の向こう)へグーッと伸ばし、両足もグーッと伸ばす。


(その時には無理な人はお腹も一緒に伸ばそうとしなくてよい)


足全体を伸ばしたまま、足ゆびを(つらないように)向こう側へ伸ばしたり、頭側に曲げたりを数回します。



また、仰向けのまま片足ずつ、膝を曲げます。(身体の横というか外側へ足指が行くように。またその逆で内側へも)


全部ゆっくり気持ちよくです。気持ちイイなあと感じるのが大事ですからね。



足も腕も、特にお腹が伸びて気持ちよくなり、脱力したとき、


頭がぼーっとなる、そう、“頭が真っ白になる”感じです。


私はその状態を、“台風の目に入った”と言っています。


周りのものは周りのもの、私は今それらに接していない、という感覚。



そしたら、宇宙に自分の全てを“明け渡してしまおう”(“手放してしまおう”とか“預かってもらおう”でもいいです)とするんです。


そうなれたきに閃きがきやすいです。


その日、その時直ぐ来なくても、毎日上記をしていると、閃きが来やすくなる…



とこれは私の経験ですが。





にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
にほんブログ村



ランキングしています!応援のクリック頂けると励みになります☆


《このブログでのポリシーについて》




スポンサーサイト



水の結晶が写っているんだから仕方ない

水の結晶の写真が波紋をよんだことが、過去にありましたよね。


でものちに、「あんなものは科学じゃない!科学的に何の根拠もない」との否定者の声が鳴り響き、水の結晶の写真を本にして発表した著者を罵倒していました。


「彼は科学者でもなんでもないじゃないか?!」と。


でも今は大きく見直されています。


海外で水を研究するドクターたちにも、その著者のことは知っていて肯定している人たちが多くいます。


当時の(日本の)科学では科学的じゃなかった、ということなのでしょうね。



70年代を思い出す


あれは1970年代後半だったと思いますが、“もう科学は地球の殆どを知り尽くしてしまったから、(宇宙に関すること以外で)今から新しい発見などほぼ無い” 的な話が、テレビや世間でたまに耳したフレーズがありました。


ある幼い子が純粋に「僕は将来科学者になってノーベル賞をとるんだ!」と言った返答に、傍にいた少々博識ぶった大人が、「これからの科学者は新しい発見はないから、遅かったね。ノーベル賞はもうとれないよ」とすら言っていました。


私の親や学校の先生も「これからは、まだ発表されていない残ったものが、ちょぼちょぼ発表されるくらいだ。もう新時代だ。」のように言っていました。


私も子ども心に、「もうこの世の全部が分かっちゃっったのかあ。。。じゃあ私の色んな疑問も、そのうち直ぐに学校の先生とかが答えてくれるんだなあ」と、虚しくもあり、楽しみでもあったのを思えています。


ちなみに、それじゃあギザのピラミッドの不思議も紐解いたんだなあ♪と思って大人に聞いたら、「何くだらないこと言ってんだ!」と一笑され相手にしてくれませんでした。


え?紐解いたの?解いてないの?その笑いはどういう意味?!と突っ込んで教えて欲しかったけれど、怒られそうで怖くてそれ以上聞けませんでしたw


(今もなおあのピラミッドは謎じゃないですか、ねえ。)




あれからどれだけ新たな発見があったことか。未来から観て今はまさにあの当時とおなじなのでしょう。


“これは科学的に全くの嘘でした”、などという言葉をいうのはあまりに早すぎないか?


というか永遠に言えない言葉ではないか?と思います。



科学の世界は、正しい、間違い、の2進法的に繰り返しで進めていくものなのでしょうから、今の時点で、正しい、間違い、と言うのも仕方ないでしょうけどね。


ただ、相手をけなす、馬鹿にする、かのように間違いを指摘してはいけませんよね。


科学的にも霊的にも道徳的にも凡の域である私でも、自分にとって美しい波(波動)を感じるとか、残念な波を感じるとかは普通にあります。


皆さんもあるでしょう。


“今の新たな発見は、未来に向けての、あくまでも参考資料”、“ありがたい参考資料”です。


過程で、人それぞれの判断が違っても不思議ではないので、相手をけなすような否定の仕方はいけないと思います。




科学者ではなかった江本さんの水の写真は、さらに注目されていくのではないでしょうか。


私的には、 科学的ではない、、、So what? (だから何?)と思う。


今 科学的じゃなくても、結晶の形が醜い水と、美しい水とでは、私たちの身体や地球への影響は違うだろうに、と思います。


写真では実際、あのように写っちゃってるんだから、しかたないですよね。



下記のドクターも江口さんをさらっと肯定していますし、他にもそういうドクター(水に関するレクチャー)の動画がありました。
(キャプション出しながらチンタラ観てみました)




これは話がずれていくので、ちょっとだけにしますが、


ずーっとプライドを持って信じていた内容がくつがえされるような新たな発表があったときなど、虚栄で武装した人間はどんな博識の人でも、脳が一種の錯乱をおこすようです。


それで、“あの立派な人が、あんなふうに相手を見下すように否定している”という光景をみることがあるのです。


宗教人もしかり、ずーっと誇りをもって信じていた内容に、新人さんから思いもつかなかった疑問をぶつけられた時に、錯乱してひどく怒り出す牧師や坊主もいます。


虚栄の武装がない博識者や宗教人は落ち着いていて、相手を尊重します。




The Fourth Phase of Water: A Central Role in Health with Gerald H. Pollack, Ph.D.






にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
にほんブログ村



ランキングしています!応援のクリック頂けると励みになります☆


《このブログでのポリシーについて》






饗宴の儀‐ 神の籠“V”

天皇の即位の儀式が次々と執り行われていますね。


饗宴の儀は、いわゆる海外からのお客様を招いてのお食事会です。


これも“儀”です。


儀式のひとつととらえます。




このように見えたのは私だけでしょうか?…私のひとり言ですが、読み流してくださいまし。(^_^)


ダヴィンチの描いた最後の晩餐の絵。あくまで一画家が描いた作品です。


ダヴィンチが何物だったのか、どんな位置の人間だったのか分かりません。


超能力があったともいわれていますが、その程度は分かりません。


でも絵にある、よく取り上げられる“違和感のある真ん中の“V”。


聖杯とか、女性の子宮とか、マグダラのマリアとイエスとの間にできた子どもの象徴とか言われます。


これも賛否が分かれますが、真ん中の向かって左側の人物はマグダラのマリア、その右はイエス。


その間のV。




徳仁天皇と雅子妃は、饗宴の儀で、徳仁天皇が向かって左側、雅子妃は右側。


イエスとマリアの位置とは逆で、そしてお2人ともその隣の方と長らく会話をされていることで、真ん中にVの字ができていました。


あたかも、あの絵のようだなあと思ったのです。




あの絵は題名である“最後の晩餐”の通り、翌日には悲劇が待っていたという絵なので、めでたい絵だとはいえませんね。




最近になって徐々に明かされていることですが、日本は大昔から、さまざまな事を“逆”にして見せながら隠すという国仕掛けを行ないながら、日本と世界のために大事なものを守ってきたということです。


天照大御神が、実は男性神であるという事が近年になって明かされてきたように。


今は、さまざまな事が逆の形で、現われてくる(復活してくる)時代となったようです。


饗宴の儀を含む、即位の全ての儀式は尊い儀式であり、世界を象徴するさまざまな国々の代表を招いた、幸せの儀式、めでたい儀式です。


何かが復帰、復活したのかもしれません。



徳仁天皇と雅子妃の間にできた“V”は、お客様を愛し気遣う、世界の人々を愛し気遣う温かいエネルギーが、円くくるくると渦巻いているように感じました。


そして、お体はVの字に離れていても、お二人はひとつになっています。


“V”は、神が降臨する籠のようにも見えました。









にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
にほんブログ村



ランキングしています!応援のクリック頂けると励みになります☆


《このブログでのポリシーについて》




預言にないシナリオで成就させようとする者

****************************************************
《音叉・周波数をかえる聞くだけのヒーリング(類似品に気をつけてください。》
           
最高峰BIOSONICS社製高精度DNAチューナー528Hz専用マレット付(日本語説明書/ポーチ付)

****************************************************


      
過去記事   今までの「ハナブキのひとりごとの物語」に入っている3つの中カテゴリを、一つのURLにまとめています↓↓

ハナブキの宇宙の物語/番外編/はじめに笑みありき!


「救いの偽メシヤ」
ハナブキの 宇宙の物語 51.救いの偽メシヤーPART1
ハナブキの 宇宙の物語 55.救いの偽メシヤ-PART2
ハナブキの 宇宙の物語 59.救いの偽メシヤ-PART3
ハナブキの 宇宙の物語 60.救いの偽メシヤ-PART4

ハナブキの 宇宙の物語 61.深刻な人には善霊が働きにくい
ハナブキの 宇宙の物語 62.宗教人は弱くないはず
ハナブキの 宇宙の物語 63.日本の宗教活動家は空気が読めなくなる?

ハナブキの 宇宙の物語 64.救いの偽メシヤ-PART5
ハナブキの 宇宙の物語 65.救いの偽メシヤ-PART6
ハナブキの 宇宙の物語 66.ウラメシヤ~

 
hikari-no-ko-3




「ハナブキの 宇宙の物語 67.預言にないシナリオで成就させようとする者」




今回もアメリカ情報ではありません。


スピリチュアル、オカルト、宗教がかった記事なので、


そっち系に興味のない方は、おもしろくないかもなので、


スルーして下さいまし。 m( _ _ )m


“ハナブキのひとり言”シリーズです!




支配者も聖書をチェックしている


救いの為?破壊の為?


世界を支配しようとする人たちも、聖書の中の預言のページを


いつもチェックし意識しているそうだ。


別にキリスト教ではない政治家達も、聖書は最も古くからの


歴史を綴っている書物、そして預言書として認めている。


日本の政治家もしかり。。。だそうですよ。




預言の解釈によって、両極端な道を行ってしまう!?


歴史の研究者達の中で、私がよく読むのは最近では


飛鳥昭雄氏の本です。


沢山出しておられるので、参考までに最近のを貼りますね。


歴史探究が好きな方は既に読んでいるかもしれませんね(^^)





令和と新天皇




飛鳥さんはめちゃ沢山本を出されており、すさまじい情報量で、


毎度 腑に落ち、「あー、スッキリした♪」と思わさせてくださいます。


始めて飛鳥さんを知った方は、


「なんじゃ~、このおっさんのいでたちは??」と、


直ぐにチャンネルを変えてしまう方も少なくないかもです^^;


がしかし、いでたちは、一種のカモフラージュでしょうね。




預言を早めると神が喜ぶと信じている者がいる


そうなんです。それで “このような災害で、このくらいの人数が


死ぬであろう”といった預言があれば、“それを早めに成就させる事で


世界が生まれ変わる日が、それだけ早く来る。だから神は喜ぶ”


と信じ、彼ら自身は神の祝福(またはサタンの守護)があると信じ、


たくみに人工的方法など利用して災害を起こしたりする、というのだ。


ただの陰謀論なのか、現実的な話なのか、オカルトおとぎ話みたいな


話なので、アホらしく感じる方も多いのは当然。




とにかく、片や、


預言にある内容を遅れずに、できれば早めに起きてしまった方が


神を安堵させられる、喜んでもらえる、として預言を解釈する者たち。


片や、


神はもう力をなくした、サタン(ルシファー...元は大天使の一人)の方が


賢くて世をまとめる力があると信じ、世を破壊した後に自分達は


サタンに守られて、世の再建に用いられる、と信じる者たち、


がいるというのだ。




預言って本当に成就するの?


歴史はかなりの確立で預言どおりに進んできているらしい。


でも研究者達の話を聞いていると、


知らず知らずに振り返ってみたら、あらら、預言どおりだった!


というのと、


預言を読んで知ったから、どうせなら我ら(支配者層の一部)で


早めに起しちゃえ!



というのが合わさって、預言どおりになっている、


ということですよね~?




とにかく、預言を知り意識して世の流れを作り出している者たち


がいるわけです。


****************************************************
《音叉・周波数をかえる聞くだけのヒーリング(類似品に気をつけてください。》
           
最高峰BIOSONICS社製高精度DNAチューナー528Hz専用マレット付(日本語説明書/ポーチ付)

****************************************************


預言にないシナリオを作り出した?

(“救いの偽メシヤ”のアイディアは、私のオリジナル思考です^^)



しかしその他に、もしかしたらこんな者もいたのかもしれない。。。


預言にないシナリオを作り出し、だれも予想だにしない道のりを、


こっそり進みながら預言を成就させよう
と考えた者が。


なぜにそんなこと?


単純に言えば、


“正義感がつよく、地球人として生まれた使命感や責任感をもち、


そして天国実現をありありと夢みた”者だったからだ。




(私は創作が好きなので、いつも物語がかった記事に
思われます^^が、けっこう真剣です)




出現準備していた本来の偽メシヤの前に、予定外の偽メシヤが現れたなら、どうなる?


預言をよく研究する人たちは、


サタンが後ろで操る偽メシヤが偽神殿に立ち、


平和の名の下に、人類を家畜のごとくしばらく支配する、とか、


世界は破壊され多くの犠牲がでる、などの可能性を言う。




そんな世の中で、ある者がこう考えたかもしれない。


自分がメシヤの仮面をつけ、ある程度の人数を代表グループとして


半ばだましながらでも連れ出す。


そしてそのグループを人類の代表として、苦難の道を行かせることで、


世界の大難を受けた象徴とする。


その意味は、こうだ。


世界の大難を、小難で済ませる事ができるかもしれない。


その者の行なった方法が、神から見て最適なのかそうでないのかは


分からないが。。。




しかし大ざっぱに考えて、その者の思惑は成就可能ではないだろうか。


預言の成就うんぬん、エネルギー作用、呪詛、韻、などの影響力は


どんなものなのか、一般の私たちには理解が難しいが。。。




もしこうだったとして、、、


誰もが気づかぬうちに、予定外の偽メシヤが一人内密に


さっさと偽メシヤとしての行いを成しとげ、神もサタンも


認めざるを得ないくらいの実績を作っていた。


その先駆けて現れた者は、偽メシヤとして勝利した。


預言での偽メシヤ出現のくだりは、


チャンチャン、成就、おしまい♪  になる。


で、意気揚々と出現の準備していた本物の偽メシヤは、


登場のチャンスを霊的に失ったことになるのだから。


メシヤに成りすました偽宣言も、偽神殿建立も、


第三次世界大戦も、死なない程度に人類を生かし支配する事も、


(上の“救いの偽メシヤ”URLをぜひチェックして下さい!)


もうこの先駆けた偽メシヤが、半ば騙しながら連れ立った信者たちの


犠牲とともに、サタンの大将駒を取ってしまったのだから。





~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

歴史の真実がどうあれ、今の私達がするべき事は

変わりません。楽しく幸せに生きながら魂レベルを

あげること。笑顔で天国側の言葉を使い、

周りの人に親切にすること。

~~~~~~~~


にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
にほんブログ村



ランキングしています!応援のクリック頂けると励みになります☆


《このブログでのポリシーについて》


****************************************************
《音叉・周波数をかえる聞くだけのヒーリング(類似品に気をつけてください。》
           
最高峰BIOSONICS社製高精度DNAチューナー528Hz専用マレット付(日本語説明書/ポーチ付)


ウラメシヤ~






      
過去記事   今までの「ハナブキのひとりごとの物語」に入っている3つの中カテゴリを、一つのURLにまとめています↓↓

ハナブキの宇宙の物語/番外編/はじめに笑みありき!


「救いの偽メシヤ」
ハナブキの 宇宙の物語 51.救いの偽メシヤーPART1
ハナブキの 宇宙の物語 55.救いの偽メシヤ-PART2
ハナブキの 宇宙の物語 59.救いの偽メシヤ-PART3
ハナブキの 宇宙の物語 60.救いの偽メシヤ-PART4

ハナブキの 宇宙の物語 61.深刻な人には善霊が働きにくい
ハナブキの 宇宙の物語 62.宗教人は弱くないはず
ハナブキの 宇宙の物語 63.日本の宗教活動家は空気が読めなくなる?

ハナブキの 宇宙の物語 64.救いの偽メシヤ-PART5
ハナブキの 宇宙の物語 65.救いの偽メシヤ-PART6

 
hikari-no-ko-3




「ハナブキの 宇宙の物語 66.ウラメシヤ~」


今回はアメリカ情報ではありません。


スピリチュアル、オカルト、宗教がかった記事なので、


そっち系に興味のない方は、おもしろくないかもなので、


スルーして下さいまし。 m( _ _ )m


“ハナブキのひとり言”シリーズです!




ウラメシヤ=裏メシヤ 


(裏飯屋、これもいいなあ)


“裏”はイメージで言うと、表に出ない、裏社会、闇、黄泉、蔭の、


隠している、悪、悪のように振舞って大事なものを隠す、


陰(陽の反対)、“実は、より大事なもの”、、、表裏一体、


裏玄関、そっと逃がす、男女としては女、裏舞台、、、などでしょうか。




歴史、特に日本の歴史にはミステリアスな部分が多い


藤原不比等が記紀の両方に関わり、聖徳太子の指示により、


大事なものを世界から“見せながら隠す”方式で編纂した。


だから記紀神話は、あたかも物語的に書かれており、


日本人でも、これらは歴史書なのか?昔話の本なのか?と漠


然としたまま。はっきり教えてくれる者も滅多にいなかった。


人によっては不比等は悪いヤツ、もっと言うと、初期の藤原家は


ヤマト民族ではなく、他の民族がヤマト民族になりすまして


日本国内をかき回した、等という人もいます。


しかし確かにそう見える節は、一つのカモフラージュともいえ、


とにかく大事なもの(世界にとっての宝)をある時期まで世界のため、


隠し守らねばならないため、そのために裏道を用意した。


必要があれば悪役も演じる、そんな事情を持った


古代歴史、超古代史だったようです。




とんでも説はとんでもなく腑に落ちる?


歴史や現代社会について、目からウロコの秘説を昔から語っているのは、


サイエンスエンターテナーの飛鳥昭雄さん。他の多くの研究家たちも含め、


“とんでも学者(研究者)”と学者たちから一蹴されながらも真実を追究し続け、


最近では多くの人々が耳を傾けているようです。




昼の神と夜の神


そこで突然ですが、ある説では、


「昼の神と夜の神」 = 「アマテラス(太陽神)とスサノオ(黄泉の国を司る)」


そして、アマテラス=スサノオ となるようです。


諸説あり、議論のつづくところではありますが。


アマテラス(実は男神) = イエス ともいわれます。


スサノオは“荒ぶる神、アマテラスを困らせたために、


アマテラスはとうとう“お隠れになった”(亡くなった)、など、


スサノオは良くないイメージの神でしたよね。


しかし一方で、八岐大蛇を退治するなどの偉業と遂げ、


(神話、物語的に、隠すように史実を埋め込んでいるので、


その言葉どおりの出来事ではないですが)




歴史上にアマテラスさんもスサノオさんも(他の神々も)、


数人づついるそうです。


霊的な神が人間に受肉した、またはその時代の人に降臨した、


という事だと思います。


3度死亡体験し、その後も何度も過去を見てきた^^、コメットハンターの


木内鶴彦さんは、スサノオの事を“スガさん”と呼び、


「あの人は当時の人々から嫌われた人だった」と言っている。



たぶん地上人に受肉した(何度目か)時の人間スサノオさんのことなのだろう。




古文書を研究する中には、「昼の神と夜の神」がいるらしい。


双方の神は同じ存在と言えるようだ。


また、「天の父(父神)も結婚した(天の母(母神)の方の名はまだ明かせないという)」


という。


「昼の神と夜の神」とは、天の父と天の母のことだろうか?


男と女は陽と陰。父と母もそういう位置だろう。


しかし神は一体とも言えるので、昼の神=夜の神ともいえる。


神の世界霊的世界は私たち3次元(時間を入れて4次元)の感覚では


到底説明がつくものでもないが、味方を変えるとして、こうもいえる。


昼の神と夜の神 = アマテラスとスサノオ。


彼らは姉と弟(“ツクヨミ”もいるが、ここでは触れないでおく)、


しかし夫婦にもなった(というか、神話では、夫婦の営みもした)。


理解に苦しむが、とにかくアマテラスは光の存在で、日本にとっては中心神、


陽である。


それに対し、スサノオは追放された神、迷惑な事を色々した神、


黄泉を司さどる、、、(黄泉は悪魔の落ちた所とダブって見る人も多いが、同じではない)


陰の神。しかし、普通は女は陰であるのに、アマテラスは陽なので


実は男神、というヒントが隠れている(あくまでもヒントのひとつ)。


(※ここでの記事は、飛鳥昭雄さんの情報からのものと、他のもの、そして私のインスピレーションが混じっています。)


飛鳥さんのサンプル動画をここに貼っておきます。先生は分かりやすく面白く語ってくださいます。↓


円盤屋






他にも「昼の神と夜の神、神の結婚」を語っていた男がいた


私は決まった宗教団体に所属する事には興味がない。


でも言い換えれば、色んな宗教団体の教えに面白い要素がある、


と思っている。


その中で、興味のある教祖のひとりとして、


文鮮明(本名:文龍明。北朝鮮生まれ。2013に他界)氏がいる。


カルト系と世間から敬遠された教団の教祖としても、


又、多国へ宣教師やボランティアたちとともに、多くの功績を残した人


としても知られた。


色んな貢献もしたが、色んな問題も作ったお騒がせの教祖だった。


ちなみに今は奥さんがあとを継ぎ、突拍子もない事を説いたので、


子供らと争ったり、多くの信者を失ったりしているようだ。


でも私は鮮明氏にしか興味がないし、詳しい内情までは分からない。


彼の書いた著書は書店にもいくつか置いてあるし、ある特別な書店では


内部向けの本も誰でも購入可能ですし、私も何冊か読んだ事がある。


題名が私にはどれも似かよっていて、つまらないイメージ。


でも意外に中身は面白い本だったりする。




文氏もまた「昼の神と夜の神」「神の結婚」という内容を語っていたのだ。


(きっと他にもそういう人はいるのかもしれないが。)


晩年に突然言い出したらしく、息子のひとりは、


「父はボケた」といったらしい。意味不明な事、今までと違った事をいくつも


言い始めたから、そう思ったらしい。


さらには、当初、彼は若い頃にこの世の真実を神に尋ね慟哭したとき、


イエスが霊的に現れ、『我の使命はまだ終わっていないので、


引き継いで欲しい』というような事を言われ、結局そうすることを決意した、


という証があった。 


でも晩年には、イエスが現れた時に実は、


“あんたは何も分かっていない(?)向こうへ行け(?)”のように


イエスを突き放ったというような事を言い、誰が聞いても、


なんて傲慢な、なんていうヤツだ、と思うような証をしているのだ。


何でそんな事を?そんな事を言ったら余計に世間の評判は悪くなるのに。




彼はいったい誰?


生前の文氏に数回会ったという人がいる。


冷静に接してみて、どうしても悪党には見えなかった、という。


“思い込みの激しいただのジイサン”でもないと思ったそうだ。


しかし文氏の書く様々な本、特に信者に向けた本など、


その教えの通りに生きていたら、けして幸せになどなれない、


と思ったそうだ。私もそう思った。


無理難題が多い。特に日本人には愛とムチだ。


自己犠牲、他のために生きる、愛する事が全ての問題を解決する、


泣きながらでも恩讐を愛せ、尽くして尽くしぬけ、


韓国を愛せ、そうすれば彼らは変わる、


夫婦一体、家族一体、妻は家のことをしっかりやり、


夫に誘われたら断るな、夫にはべり尽くす、


ダメ男でも尽くしぬいた後に夫は変わる、


教会の事もしっかりやり、地域の事もしっかりやり、


日本人は世界の母の国、夫または父の位置にある韓国を


育て立てる使命がある、母は家族を食べさせる使命がある、


他国を育てる為、そして日本を霊的に守るために


献金しなけれなならない、、、などなど。


これは文氏でもその妻でも、やってみろと言ったらできないだろう。


体ももたない。


彼らはいつも上げ膳据え膳、家事もしなくて良いのだから。


身のまわりのことは皆側近がするし、献金で生活は潤っている。


(教祖が潤うべきなのにも理由はあるようだが)


お子さん達は寂しいあまりか、皆さまざまな問題を引き起こしている。


お金はあってもけして幸せそうではない。




とにかく人類の罪を悔い改め、復帰の道を行く現代人は、


犠牲と苦労の道を行かねばならない、という。


この言葉は、日本人は弱いのだ。世界大戦以来、


自虐の精神をもってしまったからだ。


日本人の信者は、自分たち家族の衣食住はめちゃくちゃに


なっても、なるべく教えをフォローしようと努力している。


世間から見たら、とても悪い教祖だ。洗脳している。




しかし、彼に数回会ったことのあるその人は、


「彼は真実の何かを知っている。何かの意図があって


あんな無理な教えを説いている、何か秘密がある、そう感じてならない」


と言っていた。




彼の教える内容は“見せながら隠している”?


文氏の教えも比喩なのか、韻を踏んでいるのか、、、。


またある人がこういった事がある。


あの文鮮明は日本神話でいるところの、スサノオ的な


事をやろうとしているように見える、と。


具体的にどの部分がスサノオ的だったのか分からないが、


文氏がそう目に映った人もいたのだ。





救いの偽メシヤの出現?

(ここからは完全なる私のオリジナル思考です。“先駆けて現れた救いの偽メシヤ”という記述をされている研究者はまだ出あった事はありません。上記の教祖の信者達も、そしてどんな宗派の方もそんな思考はないでしょう。メシヤだと宣言している人たちを支持するそれぞれの信奉者たちは、“偽”と聞いただけで憤慨でしょうし。)


前に「救いの偽メシヤ」で書きましたが、


預言では、本当のメシヤの前に多くの偽メシヤが出現するという。


確かに自分が本当のメシヤだと思い込み、宣言している人が複数いる。


彼らに申し訳ないが、“偽メシヤの出現”だと思わせていただく。


重複するので、詳しくは、そちらもお読み頂ければ幸いです!


上にURLがあります(^^)_




文氏は、先駆けて現れた大物偽メシヤ、救いのための偽メシヤではないか?


変な物語だな的に読み流して頂いていいのですが、


もし彼が自覚あっての“救いの偽メシヤ”なら??


悪役を買って出たスサノオ的な人、といえるかもしれない。


実際に文氏が行なった事が、世の救いに本当にプラスになるのか


分からないが、彼は純粋に偽のメシヤをやろうと決意したのかもしれない。


彼の証では、イエス(のちに神もだったか)が霊的に現れ、


使命を託され、彼は3度(だったかな)断ったけれど、


結局引き受ける決意をしたと、という。




とにかく、ほとんどの偽メシヤ達は、当人は純粋な思いで


活動しているのだろう。。。




オリンピック


私の注目している歴史研究家たちの他に、ちょっと面白い


能力者達がいる。予見する人たちだ。


皆口をそろえて「東京オリンピックはない。そんな事をやっている


場合じゃない状況になる」 と言っている。


要は、天災や第三次世界大戦(限定核戦争)の懸念だ。


でも私は、オリンピックはやるだろうと信じている。


多くの人々はそんなオカルト話は知らないので、


心配など元々していないだろうけれど。


私がオリンピックは開催されると信じるのは、


先駆けて現れた救いのための偽メシヤ、ゆえだ。


どの偽メシヤがそんな力があるのかは、もうあえて言わないけれど、


その偽メシヤゆえに、世界に起きる予定の大難が小難になるからだ。


どういうことかというと、


預言にある、エルサレムに現れる予定?の本来の偽メシヤ、偽神殿、


さまざまな災難が、その先駆けた偽メシヤの様々な行いで


(“救いの偽メシヤ”の記事をぜひ参照下さい)、


既に成就されてしまった、事になると思うからだ。




数箇所で競技が開催される


すると、最近聞いた話では、来年のオリンピックは東京のみならず、


茨城や福島、札幌などでも競技を行うと言うではないですか!


これは能力者達の言葉も、また先駆けて現れてしまった偽メシヤの


プラス影響も、両方が成立しそうだ!


東京オリンピックはやれない。東京に限ってのオリンピックはできない。


がしかし、


数箇所に散らばって競技が開催される、これは東京オリンピックならぬ、


『日本オリンピック』ならできるではないか!と。(*^^*)





~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

歴史の真実がどうあれ、今の私達がするべき事は

変わりません。楽しく幸せに生きながら魂レベルを

あげること。笑顔で天国側の言葉を使い、

周りの人に親切にすること。

~~~~~~~~


にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
にほんブログ村



ランキングしています!応援のクリック頂けると励みになります☆


《このブログでのポリシーについて》


ハナブキの 宇宙の物語 65.救いの偽メシヤ-PART6






      
過去記事   今までの「ハナブキのひとりごとの物語」に入っている3つの中カテゴリを、一つのURLにまとめています↓↓

ハナブキの宇宙の物語/番外編/はじめに笑みありき!


「救いの偽メシヤ」
ハナブキの 宇宙の物語 51.救いの偽メシヤーPART1
ハナブキの 宇宙の物語 55.救いの偽メシヤ-PART2
ハナブキの 宇宙の物語 59.救いの偽メシヤ-PART3
ハナブキの 宇宙の物語 60.救いの偽メシヤ-PART4

ハナブキの 宇宙の物語 61.深刻な人には善霊が働きにくい
ハナブキの 宇宙の物語 62.宗教人は弱くないはず
ハナブキの 宇宙の物語 63.日本の宗教活動家は空気が読めなくなる?

ハナブキの 宇宙の物語 64.救いの偽メシヤ-PART5

 
hikari-no-ko-3




「ハナブキの 宇宙の物語 65.救いの偽メシヤ-PART6」



偽メシヤの実績で

偽メシヤの役を担ったこの教祖の実績を、


サタンとなり奈落の底に落ちた霊的存在である、


元大天使ルーシェル(またはルシファー、ルシフェル)


がみとめた、ということか。。。


「真の愛」がすべてを溶かし癒す、悪が悔い改めるようになる、


と言うが、堕落しきった悪は、改心や愛の世界を


忘れてしまうほどの存在もいる。


“溶かされる”前に、周囲をめちゃくちゃに


破壊してしまおうとするかもしれない。


まさに、自己中心なプライド、傲慢、そして疎外感、恥、


嫉妬、くやしさ、怒り、そんなものの塊である


大サタンがそれだった。




しかしこの教祖の登場によって、預言にある、(たぶん)今頃の


時期に出てくる予定だった本当の偽メシヤの登場と行いを霊的に阻止した




これは、この教祖のやったサタン行を、結果的に人々を


守る(人々の犠牲を小さくする)善行にひっくり返した



という事になるのではないか。




そもそもなぜ、この教祖がこんなことを決意し行なったかというと、


本人の本の内容が事実に基づいているなら、


~~世の中を良くしたい、なぜこんな理不尽な世の中なのか、、、
慟哭の祈りをした。すると、イエスキリスト私の前に現れ、
まだ完了していない事を引き継いでほしい、とおっしゃった。
神に、世の真理は歴史は実はこうでしょう?と申すと、
2?3?回「違う」と否定されたが、それでも「こうですね」と申すと、
「そうだ」とおっしゃった。
その後、真意の深くをだれにも伝えずに、活動に至る~~





大きな目的は“サタンを元のさやに戻すこと”



それで、悪行を行ないながら、実はそれを救いの善行とした。


サタンの代行のような立場で、それを行なった。


(なんだか、陰陽師の呪詛、呪詛返しとか、将門の怨霊を逆手にとって江戸の守り神とする、、、みたいな話だが)


そして大サタンは、この教祖に屈服し、元の巣へ戻った(戻るきっかけを得た)。。。


のかもしれない。




では私たちはどうすれば?

天災、人災、宇宙規模で様々なことが変化する、


その犠牲となって多くの人々が死ぬ、、、のように


昔から予言、予見を、私たちはきかされてきた。


ざっくり言うと、守られる、または自分で自分を守るためには、


人間の中のプラズマが十分である必要があること。


このプラズマで自分で自分をシールドできるというのだ。




宇宙のあたらしい星の誕生のとき、


巨大プラズマによって多くの人は焼け死ぬと。


しかしそこから自分を守るのもまたプラズマだという。


自分のプラズマが大きければ自分で守れ、または


外からのプラズマで焼け死ぬことなく、プラズマに包まれ、


異空間に一旦入ることで守られると。


(先述したように、異空間の同時存在は科学で証明されている)


聖書で言うところの“空中に引き上げられ救われる”というくだりだ。




人は心臓の後ろあたりに小さい光がある、とも、


目との目の間の奥にある松果体が光を持っている、とも言うが、


炭化してしまっている人もいるという。


その光を強くするには、人への思いやり、また、太陽を見て


自分と太陽と宇宙の中心が繫がっているイメージをする、


また、のうぼう(お経でもいいと思う)を一息でなるべく沢山唱える練習、


などで、光が保たれると聞いた事がある。


これはスピリチュアルな事とひと括りにはできず、


科学的にも松果体の光は証明されており、公表されていない、にすぎないようだ。




思いやりで光ができ、プラズマで守られる、、、変な話に聞こえるが、


どうも人間はそのように創られているらしいのだ。




キネシオロジーテストで、この世に存在する(した)人間で、


意識レベルの最高値は、1000(実際はそれ以上)の


キリストと釈迦とクリシュナだそうだ。


(現在と過去の人は測定可能)


彼らは自分のプラズマが大きかった(像では後光がそれを示している)。



なるほど、愛の大きい人は、プラズマ(発している光)が強い、


ということのようだ。




自分を守るには、そして愛する人々を守るには、


自分の愛、他者への思いやりを膨らませるのが良い
、という事になる。


センテンスにすると、なんとも当たり前のことに聞こえるが、


それがしばしば難しくて葛藤するのが、多くの私たち人間だ。




でもトライしなければいけないし、トライする価値は


最大に大きい、人々の目標だ!




支配の愛はいけない

もともと大天使ルーシェルは、“人類を幸せな生き物として創り上げてしまえばいい”、


“規則に絶対的に従えば幸せになり、従わなければ許さない”的な提案をしたようだ。


しかしヤハウェ(または天御中主神、アラー、エホバ、、、)は、人々に自由意志を与え、


創造性を与え、
自ら真の愛のほうへ向かうことで、自ら幸せを作り出せることが、


本当の神の子供たちといえる、とした。


その代わり、“求めよ、さらば与えられん”


真の愛の方向へ自分の意思で向いたもの、そして成長しようと


行動するものには、そのヒントをくださる神。



閃きをくださる神。



閃き、閃光、、、メシヤは光。


神はメシヤを送ってくださるのだ。


“雲に乗って降りてくる人の子”メシヤは、


その意味のひとつは、


明け方などのぼーっとして、


あたかも頭に純度の高い霧がかったような時、


“閃きが降りてくる”、とよく言う、  “閃き”



暗示、暗号の意味は複数あるかもしれないが


(古史古伝の暗号が、複数の意味合いを持っている事が多いように)、


“雲に乗って、、、”のあの有名なくだりの意味のひとつは


“閃き” (だとハナブキは思っている。こう思ったのは、


まさにある朝方の突然の閃きで^^)




支配や強制で、人を神の方向へは導けないのだ。


意識レベルの測定では確かに、支配、強制、恐怖、


危機感を与えて人を動かす、などなどは、非常に数値が低く、


幸せや平和には遠くなるのだ。




この教祖があえて“救いの偽メシヤ”となってくれたのか、


たまたまそのようにも考えられる行動をとったまでのことなのか、、、


とにかく、これからの世の流れを見て、結果オーライであったらいいと思う。




つまるところ、では私は何をしたらいいのか?


それはやはり、笑顔で自分が機嫌よく生き、人に思いやりで接し、


自分も人も気持ちのよい天国言葉を使い、


強気(強いエネルギー)をもって生活する



(これらの詳細はここでは省く)


たとえ自分の子供でも強制の愛ではなく尊重の愛で接する


自分の幸せな表情や姿勢が、いかに他者によい影響を与えるか、


世の中を良くしていくのに大きな貢献となっているか。



救いの偽メシヤのせっかくの努力、


では私たち一人ひとりは、愛を一歩一歩膨らまして


どこまでの成長をあきらめないで生きましょう。




~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

歴史の真実がどうあれ、今の私達がするべき事は

変わりません。楽しく幸せに生きながら魂レベルを

あげること。笑顔で天国側の言葉を使い、

周りの人に親切にすること。

~~~~~~~~


にほんブログ村 哲学・思想ブログへ
にほんブログ村




ランキングしています!応援のクリック頂けると励みになります☆


《このブログでのポリシーについて》


ハナブキの 宇宙の物語 64.救いの偽メシヤ-PART5

      
過去記事   今までの「ハナブキのひとりごとの物語」に入っている3つの中カテゴリを、一つのURLにまとめています↓↓

ハナブキの宇宙の物語/番外編/はじめに笑みありき!


「救いの偽メシヤ」
ハナブキの 宇宙の物語 51.救いの偽メシヤーPART1
ハナブキの 宇宙の物語 55.救いの偽メシヤ-PART2
ハナブキの 宇宙の物語 59.救いの偽メシヤ-PART3
ハナブキの 宇宙の物語 60.救いの偽メシヤ-PART4

ハナブキの 宇宙の物語 61.深刻な人には善霊が働きにくい
ハナブキの 宇宙の物語 62.宗教人は弱くないはず
ハナブキの 宇宙の物語 63.日本の宗教活動家は空気が読めなくなる?

 
hikari-no-ko-3




「ハナブキの 宇宙の物語 64.救いの偽メシヤ-PART5」



これはどうしてもメモ書きして残しておきたい事なので、書きました。

変な物語だね~っと軽く読み流してくださいね。



SKTSK(日本語の頭文字で)というある宗教組織。


先のPART1~4と内容が重複しますが、まとめ+追加 です。


その前に、世間では歴史の秘密と今の時代の秘密、


そしてそのつながりを解き明かす人々がいます。


彼らの話の共通項を集め、それがそこそこ真実であるなら、


こうなります。




エルサレムに人工的にでも直下型地震を起こし、


三大宗教であるユダヤ教、キリスト教、イスラム教、の


聖地といえるあの場所に今建っている聖殿をこわす。


そこを閉鎖して、実はすでに出来上がっている


第三神殿(ソロモン神殿以後、建つ事のなかったユダヤ教?キリスト教?念願の神殿)


のパーツを1週間足らずで組み立てる。


するとイスラム教、特に原理主義は怒り狂い、


すぐに第三次世界大戦へと初火がつく。。。


世界はどんどん食料不足や燃料不足、そして


戦火の犠牲となって、最悪世界人口の三分の一が死ぬ。


日本だけを見ると、三分の二(または三分の一ともいう)が死ぬ。




その第三神殿は、今の時代では、神から見ると偽神殿


その偽神殿に、ある大国から出た大物偽メシヤ


(聖書に出る ニムロド の子孫)が、


「我はメシヤである」と宣言する。


もしかしたら、ダヴィンチコードでも書いてあった、


イエスとマグダラのマリヤとの子の子孫だと言うかもしれない。


そして、“平和の名の下に、皆さん教理を統一しましょう”的な内容を言い、


“世界統一政府”を創る。


これはローマ法王も賛同しているということだ。


そして「我に従えば、食べさせてやれるぞ」と。


そして地球人類を、“死なない程度で生かし、支配する”





裏でがんばっている、歴史や世界情勢、聖書などを研究者たち


(表の正規の研究者たちは、彼らを潰そうとするため、


裏の研究者達は、スタイルを変えて公表していかなければいけない)


と、能力の認められている複数の超能力者や霊能力者、


予言者(予見者)までが、新たな大地震、第三次世界大戦勃発、


2020年の日本でのオリンピックはない(やっている場合でない事態)


と言っている。




2015年のイアルの月が、まずはあぶないと言われていたが、


天災はあったものの、東北沖地震ほどの犠牲は出なかったし、


第三次世界大戦も、2019年の今に至ってまだ起きていない。





そこで先日紹介した「救いの偽メシヤ」だ。



SKTSKは、教祖の母国の僻地に、かなりの規模の神殿(宮殿)を


建てた。そして「我はメシヤである」と大々的に何度も宣言している。


その建設や他の色々な事に、信者は多額の献金をしている。


「これをしなければ、家族はもちろん世界が危ない」と


危機感を与え、常時お金を沢山集めていたため、


多くの信者は“死なない程度”(かなり貧しくなった)に暮らし、


未来へ希望を託し、生活している。




まだ教祖が生きている時、今から数年前には、


エルサレムへツアーを組み、ユダヤ教、イスラム教、キリスト教、


その他、仏教やヒンズー教の人々を招き、SKTSKが中心となって


平和の為に手を取り合いましょうと、いわば統一の儀式を行なった


教祖が亡くなる前から、教祖の子供たち、特に跡継ぎ問題でどんどんと


家族は決裂しはじめ、現在はあとを継いだ妻、そして兄弟の中の2人が、


それぞれ分立した組織をつくり、その3つ(他にも小さな分派はある)が対立している。


その二人のうち弟の方は、信者に銃の必要性を訴え、


式典のときに皆に銃を持たせている。


これはまさに、イスラム原理主義の象徴に見えてならない。


兄の方と妻のどちらがユダヤ教の象徴で、どちらが


キリスト教の象徴かは、はっきりしないが、妻は継いだあとで、


教祖には元々罪があり、自分は罪の無い立場で生まれているので、


私こそが元々のメシヤだ、のように語り始めた。


“メシヤを生み出す元のメシヤ”、それはマリヤのようでもあり、


そうすると妻はキリスト教カソリックの象徴かもしれない。




それぞれ亡くなった教祖の教理を尊重しているかのようで、


違った教理を確立しつつあるようだ。


まさにイスラム教、ユダヤ教、キリスト教のいさかいから


火がつくと言われている第三次世界大戦の


小ぶりの象徴
にみえる。


その神殿(宮殿)は偽神殿、メシヤ宣言した教祖は偽メシヤ。。。




もしそうであるなら、預言にある、


偽神殿、偽メシヤ、平和の名の下にと人類を統一(支配)、


人類を死なない程度に支配、第三次世界大戦、


それらは、この教祖のおかげで、もう全部、


預言成就されてしまったことになるではないか。




もしかしたら、人口の大地震、第三次世界大戦は、無いかもしれない。。。


あっても小さく住み、犠牲も最小限で済むのではないか。




研究者達は、他にも、「これから新しい惑星が誕生(まずは土星から出てくる)し、



それが地球に接近する時に、地球は大きな影響を受ける、とか、


地球の中にプラズマで覆われた異次元の星(アルザル)があり、


北極方面から生まれてくる


(プラズマで覆うと他の物体が同時存在できる事は


科学で証明された)、とか、一見SFの話のようだが、


可能性として起きる、なども公表している。





では私たちはどうすればいいのか。。。


また、この教祖は本当にそんな偽メシヤの立ち位置


といえるのか。。。




つづく



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

歴史の真実がどうあれ、今の私達がするべき事は

変わりません。楽しく幸せに生きながら魂レベルを

あげること。笑顔で天国側の言葉を使い、

周りの人に親切にすること。

~~~~~~~~


にほんブログ村 哲学・思想ブログへ
にほんブログ村



ランキングしています!応援のクリック頂けると励みになります☆


《このブログでのポリシーについて》


ハナブキの 宇宙の物語 63.日本の宗教活動家は空気が読めなくなる?



「北海道ふっこう割」を日本旅行さんが再びされているので貼りますね。サイトをスクロールダウンすると“あなたにおすすめ特集”のとこにありますよ。私も北海道には縁があるので、できることでサポートします




      
過去記事   今までの「ハナブキのひとりごとの物語」に入っている3つの中カテゴリを、一つのURLにまとめています↓↓

ハナブキの宇宙の物語/番外編/はじめに笑みありき!


「救いの偽メシヤ」
ハナブキの 宇宙の物語 51.救いの偽メシヤーPART1
ハナブキの 宇宙の物語 55.救いの偽メシヤ-PART2
ハナブキの 宇宙の物語 59.救いの偽メシヤ-PART3
ハナブキの 宇宙の物語 60.救いの偽メシヤ-PART4

ハナブキの 宇宙の物語 61.深刻な人には善霊が働きにくい
ハナブキの 宇宙の物語 62.宗教人は弱くないはず

 
hikarinokokouun
光の子-開花




「ハナブキの 宇宙の物語 63.日本の宗教活動家は空気が読めなくなる?」



日本人(大和人)もまた、神仏や先祖を大事にする民族だ。



自分は無宗教だとか無心論者だとか言っている人でも、



心の奥には、そういうものに対する温かいものが入っている。



無宗教者でも無神論者でも、口で言っている肩書きはどうでも良いのだ。



自覚も他覚もあっても無くても良い、中が温かいのだ。





それで宗教人だが、とりわけ活動(伝道)が熱心な人は…



宗教、宗派には本当に色んなものがあるし、



中には、こんな人がいる。





ある知人が一時参加していた教会(キリスト教系)の牧師だ。



その人は当時若くてユーモアのある牧師として頑張っていたようだ。



彼曰く、「私達は毎日祈っているものの、神なんてそう簡単に分かるものではない。



あなただっていくら祈っても分からないでしょう?何を祈るんですか?



…だからこのみ言葉(教祖や教典で言っている内容、


 
又は彼の言う事) に従いなさい。」  と。



要はあるワークショップの参加者になれという事だったそうだ。



その牧師はたぶん心から、信じてそう伝えたのだろう。



その知人の事を思って。



しかしその知人は、どうしても心から納得できなく、



「もう少し考えてから決めます。」と答えた。



すると、「ばかもーん!」と一括された。



しかしそこは私の知人?



弱くはない。口喧嘩になるのもなあ~と思い、その場をおいとました。



つくづく思うことだが、



私は宗教人はどちらかと言うと嫌いじゃない。



でも理屈が通らない、説明しても受け入れてくれないことがあり、



困っている会員達のやるせない声を時々聞く。



あちらは、「救いの為に、目の前の“分からない幼子”を



なんとしてでも神側に引っ張ってあげないと!」という思いで



盲目になってしまうのかもしれない。



現実的な理屈が通らないし、こちらを可哀想に思い、



必死になってくれてしまうのだ。



失礼な言い方を承知で言うと、



“信じきっている者には、手がつけられない”



のだ。



この知人は結局、自分が行きたい!と思った時のワークショップに



参加し、後々まで忘れられない感動や、会いたかった人と出会いもあり、



やっぱり自分で納得した時に参加して、良かった!と言っていた。



“救いといっても、その人と神との間に、他者が土足で入ってはいけない”



と思う。





こんなケースも。



ある人が、夫がずっと機嫌が悪く子供にも当たり、夫婦仲もギクシャクして、



宗教熱心な知人に相談したら、



「ご主人にとにかく尽くして、愛してあげて!」 と。



しかしどう試みても夫はうっとおしがって、状況は良くならないらしい。



すると、「あなたが泣きながらでも、より沿い尽くして!そうしたら変わってくれるから」 と。



言われたその人は、苦しくて仕方なかった。



逃げ出したいのを我慢して、夫に働きかける…



でも状況は良くなるどころか、悪化している。



「尽くし方が足りないのよ。愛する事が解決方法なのよ。」 とまた言われる。



彼女が他の用事で私に電話をかけてきた時、その話になったので、



そういえばと、斉藤一人さんの話を思い出して教えてあげた。



斉藤さんの話の中で、“機嫌の悪い人の機嫌をとっては駄目だよ”



という話がある。



“機嫌の悪い人はほっとく。又はその場から離れな”



“あなた自身が自分の機嫌をとり、楽しくしていると、



機嫌の悪い方がいつしか、機嫌の良いあなたに合わせるようになってくるから”



と。



これはエネルギー作用的なことでもあると私は解釈している。



こんなオモシロい話しあったよ~と教えたら、彼女は気持ちがラクになったらしい。



そして先日嬉しい電話が!



ある日あれ?っと気がついたら、旦那さんの機嫌は良くなっており、



以前のように普通に会話をしている生活になっていたと



この斉藤さんの話では、私自身も前にうなずける事があったので、



彼女が電話をくれた時に直ぐ思い出したのだろう。



“愛して尽くしてばかりじゃなく、ほっとくのも愛で、良い解決方法になる”



注意事項: 無視するのではないですよ。



必要な用事では機嫌よく対応し、普通にしている事です。



でもけして機嫌の悪い相手に「どうしたの?大丈夫?」等と機嫌をとろうと寄って行ってはいけない。



あなたは自分の機嫌をよくキープする為に楽しい事をしたり、



楽しくなる言葉(天国言葉)を口にし、美味しいものを食べたり、



とにかくあなたから暗い機嫌の悪い波動を出さないで生活している事です






又、宗教によっては、「我欲を捨てろ」「無になれ」「自己否定することで神が着てくれる」



のような教えを説くところがある。



でも稲荷神社でも清水寺でも、聖なになに教会でも、



派手にエネルギーを押し出し、アピールしているではないか。



もしあれが地味で汚い場所なら、人は寄ってこないし、信者にもなりたがらないだろう。



人は綺麗に輝いておしゃれするべきだし、



もしお金が十分あるなら、世の経済を回していくのに、



良いお買い物をするのはとってもいいことだ。



“健全な欲は神様がつけたものだ”と斉藤一人さんもおっしゃっている。



神のわけ御霊を頂いている私たちは皆、



他者がみて気持ちの良い身なりをするのは、神事だと思う。



相手をやりこめて自慢するようなオシャレではなく、




自分も周りも気持ちよくなる、又は笑顔になる身なりをして生きていくのが良いと思う。





又、人には皆、神のわけ御霊が入っているので、その自分を完全否定するのは、



神の臨在を否定、または拒否する事になるではないか。



そして愛、神、大いなる大宇宙の大元のエネルギー、そういうものから



人間は生まれているので、無から出た者ではない。



瞑想で無に近く(自我を手放す、明け渡す)なるものの、



完全無はありえないのだ。



そして私達はある意味では完成している生命体として神は生んでいる。



しかし魂の成長をしていかねばいけないので



(完成しているというのは、無限に成長する可能性をもっているという事でもある)



未熟にも見えるし、実際未熟な生命体だ。



だからと言って、完全否定しろということには繫がらない。



“神のわけ御霊が入った自分を完全否定してはいけない”



あなたも私も、彼も彼女も、皆輝いたものを持っている



尊い生命体です。☆



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


(これは、瞑想、又多くの先生方のお話を



まとめて、勝手につなげて想像した、



ハナブキのひとりごとです☆)


~~~~
歴史の真実がどうあれ、今の私達がするべき事は

変わりません。楽しく幸せに生きながら魂レベルを

あげること。笑顔で天国側の言葉を使い、

周りの人に親切にすること。

~~~~~~~~


にほんブログ村 哲学・思想ブログへ
にほんブログ村



ランキングしています!応援のクリック頂けると励みになります☆

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

高校生から大学生や社会人になる頃、世の中のことが少し

わかってきた大人になったんだと背伸びする頃、政治や思想など、

最初に見聞きしたものが妙にスポンとはっいてしまうことがある。

良い時は良いが…。

高校を卒業する頃の子どもは、情緒不安定だ。これから独り立ち、

という嬉しさと不安。 

しっかりしなきゃという思い、何らかの武装が必要という思い…。

ピュアでスポンと入りやすいので注意したほうがいい。

でも親がうるさく口出ししすぎるのは逆効果のようだ。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ハナブキの 宇宙の物語 62.宗教人は弱くないはず


      
過去記事   今までの「ハナブキのひとりごとの物語」に入っている3つの中カテゴリを、一つのURLにまとめています↓↓

ハナブキの宇宙の物語/番外編/はじめに笑みありき!


「救いの偽メシヤ」
ハナブキの 宇宙の物語 51.救いの偽メシヤーPART1
ハナブキの 宇宙の物語 55.救いの偽メシヤ-PART2
ハナブキの 宇宙の物語 59.救いの偽メシヤ-PART3
ハナブキの 宇宙の物語 60.救いの偽メシヤ-PART4

ハナブキの 宇宙の物語 61.深刻な人には善霊が働きにくい


 
hikari-no-ko-3




「ハナブキの 宇宙の物語 62.宗教人は弱くないはず」




数年前、ある知人と、ひょんな事から、こんな会話をしたことがあった。



知人は、宗教的なことやオカルトチック(※カルトではない)には



全く関心が無いそうだ。



「宗教人ってなぜ宗教に参加したがるのか分からない」



と言っていた。



で、あえて何故だと思うか尋ねると、



*「弱い人だから?」



*「悩みや苦労が多くて、慰めてくれる場に行きたいから?」



*「道徳的な事が分かっていないから?」



という返事が来た。



そして、自分は宗教に関心は全くないと。



なぜなら、



*「自分は弱い人間じゃないから」



*「悩みや苦労は大して無いし、もしあっても、自力で乗り越えるから」



*「道徳的な事は一応分かっているから」



と言っていた。―――





私は、どの宗教(宗派)が最も正しいとかは考えていない。



しいて言えば、他力本願と自力本願の中間が良いとおもっている。



人間は、自力過ぎると傲慢になったり、自我が強くなったりしやすい。



でも他力過ぎると、素晴らしい方に依存しすぎたり、頼り癖がついたり、



気がつけば、信仰を持つ前よりも弱くなっていたりする。



また、日本人は特に、”謙虚”から”弱く”なる人がいる。



謙虚は、弱いのとは全く違う。



又、健全な欲は良いのに、無我になれないと罪悪感を持つ人がいる。



それでまた弱くなるのだ。





目上を尊敬、尊重するのはとってもすばらしいし、そうするべきだと思うけれど、



言う事を聞きすぎたり、



相手が機嫌を悪くしていると、変に機嫌をとってしまったり。



振り回されて、自分の中に臨在する神をおろそかにしかねない。





宗教人はある程度強くないと、一つの宗教を信じ続けていられない。



弱い人が宗教にすがりたがる、というのは違う。



でも、さっきの人が、「弱い人が宗教に入るんでしょう?」と思ってしまうのも、



残念ながら、無理もない。




日本人は、見えない神や高い霊的存在を大事していくにつれ、



神経質に考えすぎるのか、



「ああ、これをやったら罰が当たるかもしれない」



「これをやらなかったら、サタンの侵入を許してしまう事になるかもしれない」



などなど、



本当は尊い教えによって、元気に強く明るくエネルギーを受けて、



愛に満ちて生活していくはずが、



弱くなったり、しょぼくダサくなったり、ビクビクしたり、



自家発電の力が衰えてきてしまうのだ。



それこそが ”サタンの侵入を許してしまう”のではないか。





又、自分の為にも家族のためにも、そして世の中のためにもと、



理想を求めるがゆえに、霊的な恵を受ける欲張り



それがいつしか”我が強い人”となってしまうこともある。



多々ある。





そして更に、これが問題だ、、、



長く信じて来たものに、ちょっと影を感じたとき、



人の脳とは、自分で自分に、



いや本当は、脳が脳に、



「あ、いやいや、心配しなくていい。不信する必要はない。



これが正しいに決まっているから大丈夫。。。」



と、疑問をかき消してしまう作用があるというのだ。



又、他者が、自分が信じていたことと異なる突拍子も無い事を言うと、



取り乱して、必要以上に相手を攻撃的に否定する、



こういう事が多々あるのだ。



あの人格的な人が?!どうしたんだ?? 



あんな清く優しい信者が、何であんなに相手をやっつけるように?



という場面を何度も見た。



それは脳の作用のようだ。



防衛本能、的なものだろう。




自分で自分の脳を洗脳している、これは言ってみれば



人間には誰でもある、普通と言えば普通の作用なのだ。



だからと言って、それが良いわけではない。



自信がない表れだ。



”自信がない”というのはある意味、素晴らしい事ともいえるが、



(”自我信” が少ないという事で、神や善霊が働きやすい)



さっきのケースは、



自信が無い→ でも変なプライドはある→



防衛本能もある→ 虚勢を張り攻撃的になるケースだ。





脳がその持ち主を翻弄してしまう。



宗教人じゃなくても、そういう脳の作用は同じ。



でも宗教人はとくに精神修行(色んな形で)を大事にしているはずだから、



脳の優れた部分と、動物的な(爬虫類的な?)部分を、



落ち着いて分析し、宗教全く興味なしのタイプの人に、



良きアドバイスをしてくれるように、



笑顔で輝いて、謙虚で、堂々としてほしい。





自分が信じているものが最高のもので、



それを知った自分は特別だ、等と思うのは、



自信が無いうえに、世の中を恨みがましく見ていた人に多い。



そういう人ほど、既成概念が揺さぶられた時には、



脳は余計に錯乱し、



オーナーを翻弄するのだ。





宗教人は、閉鎖的にならずに、もっと明るく、軽く、



世間にオープンで楽しくし、



地域の人と一緒に地域の事に貢献すると良いと思う。



本当に、その宗教の中で貴重な学習をしているのだから。




~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


(これは、瞑想、又多くの先生方のお話を



まとめて、勝手につなげて想像した、



ハナブキのひとりごとです☆)


~~~~
歴史の真実がどうあれ、今の私達がするべき事は

変わりません。楽しく幸せに生きながら魂レベルを

あげること。笑顔で天国側の言葉を使い、

周りの人に親切にすること。

~~~~~~~~


にほんブログ村 哲学・思想ブログへ
にほんブログ村



ランキングしています!応援のクリック頂けると励みになります☆

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

高校生から大学生や社会人になる頃、世の中のことが少し

わかってきた大人になったんだと背伸びする頃、政治や思想など、

最初に見聞きしたものが妙にスポンとはっいてしまうことがある。

良い時は良いが…。

高校を卒業する頃の子どもは、情緒不安定だ。これから独り立ち、

という嬉しさと不安。 

しっかりしなきゃという思い、何らかの武装が必要という思い…。

ピュアでスポンと入りやすいので注意したほうがいい。

でも親がうるさく口出ししすぎるのは逆効果のようだ。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ハナブキの 宇宙の物語 61.深刻な人には善霊が働きにくい


      
過去記事   今までの「ハナブキのひとりごとの物語」に入っている3つの中カテゴリを、一つのURLにまとめています↓↓

ハナブキの宇宙の物語/番外編/はじめに笑みありき!


「救いの偽メシヤ」
ハナブキの 宇宙の物語 51.救いの偽メシヤーPART1
ハナブキの 宇宙の物語 55.救いの偽メシヤ-PART2
ハナブキの 宇宙の物語 59.救いの偽メシヤ-PART3
ハナブキの 宇宙の物語 60.救いの偽メシヤ-PART4


 
hikari-no-ko-3




「ハナブキの 宇宙の物語 61.深刻な人には善霊が働きにくい」




どうも深刻なタイプの人には、善霊が働きたくても働きにくいらしい。



善霊とは、例えは守護霊とか指導霊とか、善なるご先祖、



広い意味では、善なる天使達、神々。。。



と、人それぞれ捉え方はさまざまだが、いわゆる、



あなたを幸せな方向へ後押しする霊的存在たちの事だ。



古い年代の日本人は、真剣、一生懸命はいいが、



深刻で心配性になっている人は多い。



戦争で苦労されている為、いたしかたない。



又、次世代はその人たちから教育を受けているので、



素晴らしい教えも沢山沢山あるが、困った教えも沢山あるのだ。



汗と涙と、、、とにかく買ってでも苦労して、



それを乗り越えた後に幸せが来る、成功が来る、と



思って、次世代も、「言われて見れば、そうに違いない」



「人生は簡単じゃない」と、うなずくのだが。。。





最近のヒーラー(本当に高いスピリットと繫がれるヒーラーの事)達や、



ビジネスなどでの大成功者(長く続き、周りの為になり、さらに上昇している本当の成功者)達、



宗教者(本当に高いスピリットと繫がれる宗教者)達、



科学者(自我がなく魂が高い、純粋に研究している本当の科学者)達は、



この世は苦労するもの、とは言っていない。



真剣は良いが深刻ではなく、楽しくワクワクする方向へ、



本心から気持ちの良い方向へ進め、




というような事を言う人が多い。



(自己中心に、とにかく自分だけ、その場その時に



面白ければいいということでは全く無い。



本心(魂)が心地良くワクワクする事)



神が用意した道(完全に決まったレールが敷かれているという事ではない)



自然とその道を行く人は、自然に上手くいくようになっている、というのだ。





時折 神は、魂の成長の為に試練をくれるが、苦しい辛い試練というわけではない。



それは、つい貴方がネガティブになりそうな出来事を起こして、



それでも貴方がポジティブに、または楽観的に捉え、



楽しいものや得なもの、ワクワクするように換えていける



のだということに、気づけるか、その方法を見つけられるかの、



言ってみればゲームのようなテスト、修行なのだそうだ。





ゲーム?!何を言っとる?!情けないっ!!



っと言われるかもしれませんね(^-^)





人は本能的に、季節ごとに暮らしを整えていく為に



「あ、そろそろ何々を蓄えておかないと」とか、



「あれを今のうちに作っておかないと、、、」などと、



“一種の心配” をするように出来ているそうです。



しかし歴史上、後々それに色々過分なモノが重なって、



世界の多くの人間は、毎日毎日心配しすぎるようになってしまった。



hikarinokokouun
光の子~開花



でも本来、創造主で親の神は、私たちを苛めて苦しめて、



失敗したら罰を与えて育てるわけではないのだ。



本当は楽しくワクワク方向に進んで、笑顔で他者に親切にして、



お互い気持ちのよい言葉を使ってコミュニケーションしながら、



共に魂を成長させるように、この世を創ってくれたというのだ。



だからこんなに美しい空や海や草花、動物達が共に存在している。





苦労を乗り越えないと成長できない、かのように植えつけるに至った存在が



歴史の初期以来、いるのだ。



そういう闇の霊的存在がいるのだ。





真剣はいいけれど、深刻になると善霊がサポートしにくい。



それは、深刻になる人は、何時しか自我が前面に出て、自我が



心配し、深刻に物事を捉えるようになっていくから。



傲慢も心配性も、深刻も、イライラも、時には謙虚すぎるのも、



自我が強い、ことに繫がっている。



すると、「そうだよ、大変な苦労を乗り越えた先に、貴方の幸せは待っている。



だから、沢山苦労しないと駄目だよ。へらへら笑ってばかりいては駄目だよ」



。。。という闇の霊からのメーッセージを、見事にキャッチしてしまう事になる。





善なる霊人たちは、光輝いた存在であり、



笑顔で温かくて、優しく強く、そして楽しくて美しい



ワクワクするスピリットだから、



笑顔で楽しく美しく、思いやりのある温かい人間に



波動がすぐに合いやすく、サポートしやすいのだ。





しかし深刻な人だって、がんばっているのは、善霊も知っている。



だから手助けしようとはしてくれる。



でも、人間の方がそれをキャッチできない、取りこぼしたり、



気づきさえもしなかったり、光の手と握手する事が出来ないのだ。





最近私がいいなあと思って、お話をチェックしている人は



例えはヒーラーの不動樹里さん。



彼女もやはり根は真面目でも、とても軽くて楽しくて、



ジョークを沢山交えながらお話します。



ヒーリング中もとても軽いそうです。



(私は実際にお会いした事はまだないです)



そしてすっごい素敵な人ですよ!!



へえ~、こんな軽いほうがいいんだア~、と思いました^^




他には、ヒーラーではなく、企業家で大成功し続けている、



斉藤一人さん。



彼も精神的な楽しいお話を沢山してくれていますが、



とてもオモシロくて、軽いんです。



でも、心の奥底から納得できるお話ばかりです。



本人は多くの仲間たちと、幸せに成功しつづけていますね^^





正直、7,8年前、私は衝撃を受けました。



「ええ?精神修行、魂修行する人間として、



苦労なくてもいいの??楽しくても良いんだ~??!!」



と。 斉藤さん曰くは、



釈迦は、難行苦行は無駄である、と言って、遊行、遊ぶように楽しい修行



が良いと説いた。



で、一人さんご自身は、楽行、を薦めていますね。



“修行は楽しくていいの?じゃなくて、楽しくやらないと駄目なんだ”



そうで、辛く苦しい事をやって、辛く苦しい顔をして生きていると、周りに



けして良い波動を与えないのだと。確かに。





私は子供の頃から、宗教(複数の)の人々やその教えにお世話になり



感謝していました。



又、親戚達や力をくれた周りの人たちにも、子供ながら感謝していました。



でも、やはり、「人生は苦労しなければいけないんだ、長く辛いのかな?」



と思っていたのです。





私の人生はどんどん幸せになっていっています。



とりわけ、その7,8年前から急上昇です。



だから皆さんにも幸せの上り坂をどんどん上っていってほしい。



皆さんの人生は、オモシロく楽しく、美しく、



無限に上昇でき、限度が無いものです。





~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


(これは、瞑想、又多くの先生方のお話を



まとめて、勝手につなげて想像した、



ハナブキのひとりごとです☆)


~~~~
歴史の真実がどうあれ、今の私達がするべき事は

変わりません。楽しく幸せに生きながら魂レベルを

あげること。笑顔で天国側の言葉を使い、

周りの人に親切にすること。

~~~~~~~~


にほんブログ村 哲学・思想ブログへ
にほんブログ村



ランキングしています!応援のクリック頂けると励みになります☆

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

高校生から大学生や社会人になる頃、世の中のことが少し

わかってきた大人になったんだと背伸びする頃、政治や思想など、

最初に見聞きしたものが妙にスポンとはっいてしまうことがある。

良い時は良いが…。

高校を卒業する頃の子どもは、情緒不安定だ。これから独り立ち、

という嬉しさと不安。 

しっかりしなきゃという思い、何らかの武装が必要という思い…。

ピュアでスポンと入りやすいので注意したほうがいい。

でも親がうるさく口出ししすぎるのは逆効果のようだ。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ハナブキの 宇宙の物語 60.救いの偽メシヤ-PART4


      
過去記事   今までの「ハナブキのひとりごとの物語」に入っている3つの中カテゴリを、一つのURLにまとめています↓↓

ハナブキの宇宙の物語/番外編/はじめに笑みありき!


「救いの偽メシヤ」
ハナブキの 宇宙の物語 51.救いの偽メシヤーPART1
ハナブキの 宇宙の物語 55.救いの偽メシヤ-PART2
ハナブキの 宇宙の物語 59.救いの偽メシヤ-PART3


 
hikari-no-ko-3





「ハナブキの 宇宙の物語 60.救いの偽メシヤ-PART4」



“あの人”が、もし本当に「先駆けた偽メシヤ(救いの偽メシヤ)」だったとしたらです。



(重複しますが)本物の偽メシヤ(大変な事をやらかす偽メシヤ)以前に



既に、「偽神殿と偽メシヤの出現」という預言を成就しちゃってくれたことになる。



彼の妻や子供たち同士の争いは、第三次世界大戦の象徴として、



今、成就の真っ最中と見る事ができる。



それで神から見て、世の状況は、犠牲は伴っているものの、



大難が小難として、Going all right かもしれない。



もし彼ら、妻や子供たちの争い、そして教会内の揺れ動きに、



深刻に取り組もうとする信者や、外部の者が下手に割り込んで、



その争いを止めさせたり、逆に積極的にサポートしたなら、



流れがおかしくなるかもしれない。



ドラマにもあるけれど、頭の固い者や、柔軟に考えられない者が、



良かれと思って圧力をかけたことで、失敗を呼ぶのだ。



でも深刻な信者は、他の何もアクションを起さない信者を見たら、



こう言うだろう。



「一生懸命な兄弟姉妹が苦労しているのに、見て見ないフリをするのか?!」 と。





ハナブキになどは、



「何も分かっていないくせに、勝手な事を言って」と言うだろう。



そんな外側にいる人間だからこそ、自由奔放に述べさせてもらいます。





信者達のためにも、世の人たちのためにも、



今、信者がやるといい、やるべき姿勢は、



・別に教会を出る必要はない



・内輪の争いにあえて関わる必要はない



・かと言って完全無視するわけではない



・あっちを試しこっちを試し、とフラフラしなくてもいい



・中間でどうしていいか分からず、モジモジしているのではない



・中間で、目立って何かするわけでもない



・中間で笑顔で冷静に、ひたすら貴方の中に臨在する神と貴方の道を進む。



一歩一歩、“本心から”ワクワク進める一本道があるはずなので。




・教会のボランティア活動で、やりたくなる事は参加し、



本心が喜んでいない事は、笑顔で思いやりをもって、はっきり



「それはやりません!」と断れる事。




・リーダーを尊敬するのは良いが、依存しない事。




日本人は先輩や役職つきの人、年上に敬意を示すのは素晴らしいが、



時折、言う事を聞きすぎる。



もしその目上の立場の人が人格者なら傲慢にならないが、



残念なことに傲慢になっていく人も多い。



特にこういった類の教会では、言う事を聞かなくなる信者に対し、



恐怖心、心配、罪意識をあおってでも、従うようにしてしまう。



そして信者たちは、素直な分、「ああ、自分は罰が当たるかも」、とか、



「サタンが私に侵入してくるかも…」などと、



うろたえ、どんどん気が弱くなっていくのだ。



日本の宗教人は、良い人、純粋な人が多いかもしれないが、



依存しやすく、だんだん気が弱くなる人は少なくない。





だから今できること、その信者達のみならず、



私達日本人は特に、尊いと信じるものを大事にしてもいいが、



依存しない、



そして気を強くすることだ。



(きかない性格になれとか、言い合いに強くなれという意味では全くない。



強い気(エネルギー)が身体に廻るようにするという事。)




※「気を強くする」 に関しては後で書きますね (^-^)




一点突破した人(例えば災害を経験する事によって、



人への思いやりと強さを持った人)は、日本に増えている。



言ってみれば、たび重なる天災によって、



(言い方は大げさだが) 一種の覚醒した人たち。



もし、最近の数々の天災(中には密かなる人災も)がなかったら、



日本人の本当の強さが、隠れたままになっていたかもしれない。



日本人は長いこと、なぜか親切さを出すのを恥かしがって



出そうとしない人が多かったように思う。



周りの人がしないから、自分だけ親切な行動を表わすのが恥かしいようだ。



でも天災によって、覚醒する人が増えた。



預言研究家には、“日本人はこの天変地異で覚醒する”と



言っている人たちは少なくなかったが、今その意味が分かる。



外国にいて日本を見ていると、より感じる。





今こそ、神を信じる宗教人たちも、広く人々に思いやりを持ち、



気を強くするチャンスの時!





だとハナブキは思う。



つづく




~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


(これは、瞑想、又多くの先生方のお話を



まとめて、勝手につなげて想像した、



ハナブキのひとりごとです☆)


~~~~
歴史の真実がどうあれ、今の私達がするべき事は

変わりません。楽しく幸せに生きながら魂レベルを

あげること。笑顔で天国側の言葉を使い、

周りの人に親切にすること。

~~~~~~~~


にほんブログ村 哲学・思想ブログへ
にほんブログ村



ランキングしています!応援のクリック頂けると励みになります☆

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

高校生から大学生や社会人になる頃、世の中のことが少し

わかってきた大人になったんだと背伸びする頃、政治や思想など、

最初に見聞きしたものが妙にスポンとはっいてしまうことがある。

良い時は良いが…。

高校を卒業する頃の子どもは、情緒不安定だ。これから独り立ち、

という嬉しさと不安。 

しっかりしなきゃという思い、何らかの武装が必要という思い…。

ピュアでスポンと入りやすいので注意したほうがいい。

でも親がうるさく口出ししすぎるのは逆効果のようだ。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ハナブキの宇宙の物語/番外編/はじめに笑みありき!



今までの「ハナブキのひとりごとの物語」に入っている3つの中カテゴリを、一つのURLにまとめています!


後ろのほうに出てくる 「救いの偽メシヤ」 は、別カテゴリを設けていますが、ここにもPART2まで入っています。「救いの偽メシヤ」はまだ続く予定なので、チェックしてみてくださいね!


過去に書いた「花降るクック半島の秘録」と「救いの偽メシヤ」の両案を合わせた物語の執筆を予定しています(秘)



ハナブキの 宇宙の物語1.現れる
ハナブキの 宇宙の物語2.記憶
ハナブキの 宇宙の物語3.古代の神々
ハナブキの 宇宙の物語4.成長
ハナブキの 宇宙の物語5.姿
ハナブキの 宇宙の物語6.手探り
ハナブキの 宇宙の物語7.未来
ハナブキの 宇宙の物語8.三年一昔
ハナブキの 宇宙の物語9.中保
ハナブキの 宇宙の物語10.時と道
ハナブキの 宇宙の物語11.他界先
ハナブキの 宇宙の物語12.輪廻
ハナブキの 宇宙の物語13.約束
ハナブキの 宇宙の物語14.選択
ハナブキの 宇宙の物語15.習性
ハナブキの 宇宙の物語16.愛の搭
ハナブキの 宇宙の物語17.劣等感
ハナブキの 宇宙の物語18.責任域
ハナブキの 宇宙の物語19.サタン
ハナブキの 宇宙の物語20.洗脳
ハナブキの 宇宙の物語21.繁殖
ハナブキの 宇宙の物語22.離婚
ハナブキの 宇宙の物語23.堕落性 
ハナブキの 宇宙の物語24.波動
ハナブキの 宇宙の物語25.希望の実態
ハナブキの 宇宙の物語26.夜が明けた
ハナブキの 宇宙の物語27.我知らず真理に沿って生きている人
ハナブキの 宇宙の物語28.脳-1 神が自分から去って行ったような感覚、恐怖感、そして嫉妬心へ
ハナブキの 宇宙の物語29.脳ー2 中間の上空にメシヤがいる
ハナブキの 宇宙の物語30.脳ー3 まだ使いこなせないフローチャート
ハナブキの 宇宙の物語31.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)
ハナブキの 宇宙の物語32.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)と超古代
ハナブキの 宇宙の物語33.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)とバレエの由来
ハナブキの 宇宙の物語34.ルネサンスとは
ハナブキの 宇宙の物語35.ルネサンスとは―2
ハナブキの 宇宙の物語 無番.勘違いの酒の使用法、そしてドラッグ、毒キノコ、不自然なセックス
ハナブキの 宇宙の物語36.夜の神様と 昼の神様
ハナブキの 宇宙の物語37.歴史と脳
ハナブキの 宇宙の物語38.なぜ悪が現れたか
ハナブキの 宇宙の物語39.けして満足感が得られない人
ハナブキの 宇宙の物語40.健全なる欲
ハナブキの 宇宙の物語 無番.混合・雑学メモ
ハナブキの 宇宙の物語41.イエスは”真中間”を進んでいた
ハナブキの 宇宙の物語42.これからメシヤが出現するなら
ハナブキの 宇宙の物語43.イエスは真中間を進んでいた -2
ハナブキの 宇宙の物語44.イエスは真中間を進んでいた -3
ハナブキの 宇宙の物語 45.雲に乗って降りてくる―1つは出雲
ハナブキの 宇宙の物語 46.血をひいている
ハナブキの 宇宙の物語 47.ダヴィンチは見てきた
ハナブキの 宇宙の物語 48.天鈿女命(アメノウズメノミコト)の踊りとは-1.
ハナブキの 宇宙の物語 49.天鈿女命(アメノウズメノミコト)の踊りとは-2.
ハナブキの 宇宙の物語 50.本当の「父と子と聖霊」?
ハナブキの 宇宙の物語 51.救いの偽メシヤ
ハナブキの 宇宙の物語 52.天鈿女命(アメノウズメノミコト)の踊りとは-3.
ハナブキの 宇宙の物語 53.雲に乗って降りてくる―1つは出雲 PART2
ハナブキの 宇宙の物語 54.三柱の神
ハナブキの 宇宙の物語 55.救いの偽メシヤ-PART2
ハナブキの 宇宙の物語 56.瞑想- 私は貴方-PART1
ハナブキの 宇宙の物語 57.瞑想- 私は貴方-PART2
ハナブキの 宇宙の物語 58.あなたの安心波動は想像以上に力がある


ハナブキの 宇宙の物語 番外編1.光線と稲妻
ハナブキの 宇宙の物語 番外編2.先輩と後輩
ハナブキの 宇宙の物語 番外編3.土星のジュース説
ハナブキの 宇宙の物語 番外編4.男と女って?
ハナブキの 宇宙の物語 番外編5.賭けをやろうぜ
漫画タッチで ワットとビブレの出会い
ハナブキの 宇宙の物語 番外編6.デカイわ
(↓番外編6.から続いています)
はじめに笑みありき!1.見当がついたのさ
はじめに笑みありき!2.ニガショッパー
はじめに笑みありき!3.何かがシュンッと
はじめに笑みありき!4.コノシマツ
はじめに笑みありき!5.吸いながら見下ろすので
はじめに笑みありき!6.お捧げ
はじめに笑みありき!7.ビブレ、違うぞ
はじめに笑みありき!8.なんで?誰?
(またそのうち続きます^^)

 
amenouzumenomikoto





~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


(これは、瞑想、又多くの先生方のお話を



まとめて、勝手につなげて想像した、



ハナブキのひとりごとです☆)


~~~~
歴史の真実がどうあれ、今の私達がするべき事は

変わりません。楽しく幸せに生きながら魂レベルを

あげること。笑顔で天国側の言葉を使い、

周りの人に親切にすること。

~~~~~~~~


にほんブログ村 哲学・思想ブログへ
にほんブログ村



ランキングしています!応援のクリック頂けると励みになります☆

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

高校生から大学生や社会人になる頃、世の中のことが少し

わかってきた大人になったんだと背伸びする頃、政治や思想など、

最初に見聞きしたものが妙にスポンとはっいてしまうことがある。

良い時は良いが…。

高校を卒業する頃の子どもは、情緒不安定だ。これから独り立ち、

という嬉しさと不安。 

しっかりしなきゃという思い、何らかの武装が必要という思い…。

ピュアでスポンと入りやすいので注意したほうがいい。

でも親がうるさく口出ししすぎるのは逆効果のようだ。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ハナブキの 宇宙の物語 59.救いの偽メシヤ-PART3

旅して北海道をおうえん!という日本旅行社の広告があったので貼りますね(^^)
私も北海道には縁があるので、できることでサポートします


<

記事更新です~。
いつもながら、ハナブキの独り言、メモ帳的なので、読みにくいかもしれませんがお許しください。閃いた事を直ぐわすれない為にも、書き始めたら書きまくってしまいます^^;

いつものように、記事は、ずっと下へスクロールするとありま~す




6/2017で初期の物語を振り返ると、話はかなり進化していってるので、初期の話は大分修正が必要と思ってマス(^^)/

ハナブキの 宇宙の物語1.現れる
ハナブキの 宇宙の物語2.記憶
ハナブキの 宇宙の物語3.古代の神々
ハナブキの 宇宙の物語4.成長
ハナブキの 宇宙の物語5.姿
ハナブキの 宇宙の物語6.手探り
ハナブキの 宇宙の物語7.未来
ハナブキの 宇宙の物語8.三年一昔
ハナブキの 宇宙の物語9.中保
ハナブキの 宇宙の物語10.時と道
ハナブキの 宇宙の物語11.他界先
ハナブキの 宇宙の物語12.輪廻
ハナブキの 宇宙の物語13.約束
ハナブキの 宇宙の物語14.選択
ハナブキの 宇宙の物語15.習性
ハナブキの 宇宙の物語16.愛の搭
ハナブキの 宇宙の物語17.劣等感
ハナブキの 宇宙の物語18.責任域
ハナブキの 宇宙の物語19.サタン
ハナブキの 宇宙の物語20.洗脳
ハナブキの 宇宙の物語21.繁殖
ハナブキの 宇宙の物語22.離婚
ハナブキの 宇宙の物語23.堕落性 
ハナブキの 宇宙の物語24.波動
ハナブキの 宇宙の物語25.希望の実態
ハナブキの 宇宙の物語26.夜が明けた
ハナブキの 宇宙の物語27.我知らず真理に沿って生きている人
ハナブキの 宇宙の物語28.脳-1 神が自分から去って行ったような感覚、恐怖感、そして嫉妬心へ
ハナブキの 宇宙の物語29.脳ー2 中間の上空にメシヤがいる
ハナブキの 宇宙の物語30.脳ー3 まだ使いこなせないフローチャート
ハナブキの 宇宙の物語31.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)
ハナブキの 宇宙の物語32.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)と超古代
ハナブキの 宇宙の物語33.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)とバレエの由来
ハナブキの 宇宙の物語34.ルネサンスとは
ハナブキの 宇宙の物語35.ルネサンスとは―2
ハナブキの 宇宙の物語 無番.勘違いの酒の使用法、そしてドラッグ、毒キノコ、不自然なセックス
ハナブキの 宇宙の物語36.夜の神様と 昼の神様
ハナブキの 宇宙の物語37.歴史と脳
ハナブキの 宇宙の物語38.なぜ悪が現れたか
ハナブキの 宇宙の物語39.けして満足感が得られない人
ハナブキの 宇宙の物語40.健全なる欲
ハナブキの 宇宙の物語 無番.混合・雑学メモ
ハナブキの 宇宙の物語41.イエスは”真中間”を進んでいた
ハナブキの 宇宙の物語42.これからメシヤが出現するなら
ハナブキの 宇宙の物語43.イエスは真中間を進んでいた -2
ハナブキの 宇宙の物語44.イエスは真中間を進んでいた -3
ハナブキの 宇宙の物語 45.雲に乗って降りてくる―1つは出雲
ハナブキの 宇宙の物語 46.血をひいている
ハナブキの 宇宙の物語 47.ダヴィンチは見てきた
ハナブキの 宇宙の物語 48.天鈿女命(アメノウズメノミコト)の踊りとは-1.
ハナブキの 宇宙の物語 49.天鈿女命(アメノウズメノミコト)の踊りとは-2.
ハナブキの 宇宙の物語 50.本当の「父と子と聖霊」?
ハナブキの 宇宙の物語 51.救いの偽メシヤ
ハナブキの 宇宙の物語 52.天鈿女命(アメノウズメノミコト)の踊りとは-3.
ハナブキの 宇宙の物語 53.雲に乗って降りてくる―1つは出雲 PART2
ハナブキの 宇宙の物語 54.三柱の神
ハナブキの 宇宙の物語 55.救いの偽メシヤ-PART2
ハナブキの 宇宙の物語 56.瞑想- 私は貴方-PART1
ハナブキの 宇宙の物語 57.瞑想- 私は貴方-PART2
ハナブキの 宇宙の物語 58.あなたの安心波動は想像以上に力がある


ハナブキの 宇宙の物語 番外編1.光線と稲妻
ハナブキの 宇宙の物語 番外編2.先輩と後輩
ハナブキの 宇宙の物語 番外編3.土星のジュース説
ハナブキの 宇宙の物語 番外編4.男と女って?
ハナブキの 宇宙の物語 番外編5.賭けをやろうぜ
漫画タッチで ワットとビブレの出会い
ハナブキの 宇宙の物語 番外編6.デカイわ
(↓番外編6.から続いています)
はじめに笑みありき!1.見当がついたのさ
はじめに笑みありき!2.ニガショッパー
はじめに笑みありき!3.何かがシュンッと
はじめに笑みありき!4.コノシマツ
はじめに笑みありき!5.吸いながら見下ろすので
はじめに笑みありき!6.お捧げ
はじめに笑みありき!7.ビブレ、違うぞ
はじめに笑みありき!8.なんで?誰?
(またそのうち続きます^^)

 
amenouzumenomikoto





「ハナブキの 宇宙の物語 59.救いの偽メシヤ-PART3」




預言にある、“本物のメシヤの前に、偽メシヤの出現”。





一部の研究者達によると(重複しますが)、



イスラエルのエルサレムが首都となりましたが、



いよいよ時が迫り、天災、人災で 「嘆きの壁」が崩れる(崩す)かもしれないと。



そうすると、1週間足らずで第三神殿(ユダヤ教?キリスト教?)が建つ。



下準備は整っているので、あとは組み立てるだけで建つよう段取りができている、らしい。



勝手に建てられたイスラム教徒は怒り、第三次世界大戦に火がつく。。。



もしそうなった時には、日本の自衛隊も戦地へ行かねばならない。



預言の最悪状態の成就は、日本はもとより世界が大変な被害を受けることに。
(最悪の状態では、ですが)。




預言にある“偽メシヤ(本当の偽メシヤ^^)は、小物自称メシヤ達とは規模が違って、



大物偽メシヤだ。



。。。この本当の偽メシヤが、エルサレムに建つ(偽)神殿に立ち、



平和の名の下にという事で、メシヤ宣言をする、という(預言の流れでは)。



そしてその後も一部の富裕層が仕切り、大半の人類が窮屈な?生活を強いられる世の中が暫く続く、、、



と、こんな風に言うと、都市伝説、陰謀論的になってしまうが。^^;





先述の“あの人”は、それで預言を最悪状態で成就させない為に、



“先駆けた偽メシヤ”(広く知られる大物で、神とサタン、そして世の人もうなずく偽メシヤ)



の役をかってでた。



(オウムの事ではない…毎回これを付け加えるのも何ですが、



オウム??とイメージする方がいらっしゃるため)



まあ、ハナブキの物語的に軽く聞いて下さいね。



でなければ、その敬謙な信者達からも、そうでない世間の方々からも、



そして友達からも^^; 頭をカコーンとやられちゃいますからね。^^;



で、話をつづけると、





預言での、世が受けるダメージを最小限にするために、



“あの人”は言ってみれば、愛する信者達を犠牲役にしたのだ。



本物の偽メシヤによって騙される人類の、象徴役に選んだのだ。



いわゆる、あの、「内八島で起こる事は外八島でも起こる(その逆もしかり?)」の考え方だ。





本当にそんな犠牲が必要だったのか、はたまた本当に偽メシヤなんて現れ、



そのために先駆けた偽メシヤ(救いの偽メシヤ)なんて存在は必要だったのか、



一般的には私たちはそう思いますよね?



さらには、“本当のメシヤ”は来るのか?ただの神話じゃないの??と。



そして世の素晴らしい精神論者、成功者、スピリチュアリズムの方々でも



「あんな教会のやりかたで、なぜ救いになると?」



「なぜ教祖だけ立派な所に住んでるの?」



と言います。



確かにとても理解しがたいのです。



しかしハナブキは、そこに何かがあると思えてならないのです。



(ひとまず、来年?の日本の新天皇が即位して暫く、



これらをひっくるめて、様子見しようと思っています)





闇の組織、等とちまたで呼ばれる集団、、、世界を裏で動かしている一握りの集団。



彼らは、聖句で、預言の成就が遅れれば必要以上の人間が死ぬ事になるので、



むしろ早く成就した方が良い、のようにとれる行があり、



それで彼らは、どうせなら起きる予定になっている(預言で)天変地異を



人工的にでも早く起こし、又、そういった世の秘密やシステムを



知っている自分らが世界をコントロールしていく事が、



神が喜ぶし、人類の為にもなる、と考え、自分たちが生き残るように、



人工的に天災を起している、という話がある。



それを知った“あの人”は、“救いの為の偽メシヤ”役をなそうと決意した。。。



のではないだろうか。。。 とこれはあくまでハナブキの物語。





つづく




~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

(これは、瞑想、又多くの先生方のお話を



まとめて、勝手につなげて想像した、



ハナブキのひとりごとです☆)


~~~~
歴史の真実がどうあれ、今の私達がするべき事は

変わりません。楽しく幸せに生きながら魂レベルを

あげること。笑顔で天国側の言葉を使い、

周りの人に親切にすること。

~~~~~~~~


にほんブログ村 哲学・思想ブログへ
にほんブログ村



ランキングしています!応援のクリック頂けると励みになります☆

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

高校生から大学生や社会人になる頃、世の中のことが少し

わかってきた大人になったんだと背伸びする頃、政治や思想など、

最初に見聞きしたものが妙にスポンとはっいてしまうことがある。

良い時は良いが…。

高校を卒業する頃の子どもは、情緒不安定だ。これから独り立ち、

という嬉しさと不安。 

しっかりしなきゃという思い、何らかの武装が必要という思い…。

ピュアでスポンと入りやすいので注意したほうがいい。

でも親がうるさく口出ししすぎるのは逆効果のようだ。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ハナブキの 宇宙の物語 58.あなたの安心波動は想像以上に力がある

旅して北海道をおうえん!という日本旅行社の広告があったので貼りますね(^^)
私も北海道には縁があるので、できることでサポートします


<

記事更新です~。
いつもながら、ハナブキの独り言、メモ帳的なので、読みにくいかもしれませんがお許しください。閃いた事を直ぐわすれない為にも、書き始めたら書きまくってしまいます^^;

いつものように、記事は、ずっと下へスクロールするとありま~す




6/2017で初期の物語を振り返ると、話はかなり進化していってるので、初期の話は大分修正が必要と思ってマス(^^)/

ハナブキの 宇宙の物語1.現れる
ハナブキの 宇宙の物語2.記憶
ハナブキの 宇宙の物語3.古代の神々
ハナブキの 宇宙の物語4.成長
ハナブキの 宇宙の物語5.姿
ハナブキの 宇宙の物語6.手探り
ハナブキの 宇宙の物語7.未来
ハナブキの 宇宙の物語8.三年一昔
ハナブキの 宇宙の物語9.中保
ハナブキの 宇宙の物語10.時と道
ハナブキの 宇宙の物語11.他界先
ハナブキの 宇宙の物語12.輪廻
ハナブキの 宇宙の物語13.約束
ハナブキの 宇宙の物語14.選択
ハナブキの 宇宙の物語15.習性
ハナブキの 宇宙の物語16.愛の搭
ハナブキの 宇宙の物語17.劣等感
ハナブキの 宇宙の物語18.責任域
ハナブキの 宇宙の物語19.サタン
ハナブキの 宇宙の物語20.洗脳
ハナブキの 宇宙の物語21.繁殖
ハナブキの 宇宙の物語22.離婚
ハナブキの 宇宙の物語23.堕落性 
ハナブキの 宇宙の物語24.波動
ハナブキの 宇宙の物語25.希望の実態
ハナブキの 宇宙の物語26.夜が明けた
ハナブキの 宇宙の物語27.我知らず真理に沿って生きている人
ハナブキの 宇宙の物語28.脳-1 神が自分から去って行ったような感覚、恐怖感、そして嫉妬心へ
ハナブキの 宇宙の物語29.脳ー2 中間の上空にメシヤがいる
ハナブキの 宇宙の物語30.脳ー3 まだ使いこなせないフローチャート
ハナブキの 宇宙の物語31.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)
ハナブキの 宇宙の物語32.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)と超古代
ハナブキの 宇宙の物語33.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)とバレエの由来
ハナブキの 宇宙の物語34.ルネサンスとは
ハナブキの 宇宙の物語35.ルネサンスとは―2
ハナブキの 宇宙の物語 無番.勘違いの酒の使用法、そしてドラッグ、毒キノコ、不自然なセックス
ハナブキの 宇宙の物語36.夜の神様と 昼の神様
ハナブキの 宇宙の物語37.歴史と脳
ハナブキの 宇宙の物語38.なぜ悪が現れたか
ハナブキの 宇宙の物語39.けして満足感が得られない人
ハナブキの 宇宙の物語40.健全なる欲
ハナブキの 宇宙の物語 無番.混合・雑学メモ
ハナブキの 宇宙の物語41.イエスは”真中間”を進んでいた
ハナブキの 宇宙の物語42.これからメシヤが出現するなら
ハナブキの 宇宙の物語43.イエスは真中間を進んでいた -2
ハナブキの 宇宙の物語44.イエスは真中間を進んでいた -3
ハナブキの 宇宙の物語 45.雲に乗って降りてくる―1つは出雲
ハナブキの 宇宙の物語 46.血をひいている
ハナブキの 宇宙の物語 47.ダヴィンチは見てきた
ハナブキの 宇宙の物語 48.天鈿女命(アメノウズメノミコト)の踊りとは-1.
ハナブキの 宇宙の物語 49.天鈿女命(アメノウズメノミコト)の踊りとは-2.
ハナブキの 宇宙の物語 50.本当の「父と子と聖霊」?
ハナブキの 宇宙の物語 51.救いの偽メシヤ
ハナブキの 宇宙の物語 52.天鈿女命(アメノウズメノミコト)の踊りとは-3.
ハナブキの 宇宙の物語 53.雲に乗って降りてくる―1つは出雲 PART2
ハナブキの 宇宙の物語 54.三柱の神
ハナブキの 宇宙の物語 55.救いの偽メシヤ-PART2
ハナブキの 宇宙の物語 56.瞑想- 私は貴方-PART1
ハナブキの 宇宙の物語 57.瞑想- 私は貴方-PART2


ハナブキの 宇宙の物語 番外編1.光線と稲妻
ハナブキの 宇宙の物語 番外編2.先輩と後輩
ハナブキの 宇宙の物語 番外編3.土星のジュース説
ハナブキの 宇宙の物語 番外編4.男と女って?
ハナブキの 宇宙の物語 番外編5.賭けをやろうぜ
漫画タッチで ワットとビブレの出会い
ハナブキの 宇宙の物語 番外編6.デカイわ
(↓番外編6.から続いています)
はじめに笑みありき!1.見当がついたのさ
はじめに笑みありき!2.ニガショッパー
はじめに笑みありき!3.何かがシュンッと
はじめに笑みありき!4.コノシマツ
はじめに笑みありき!5.吸いながら見下ろすので
はじめに笑みありき!6.お捧げ
はじめに笑みありき!7.ビブレ、違うぞ
はじめに笑みありき!8.なんで?誰?
(またそのうち続きます^^)

 
amenouzumenomikoto





ハナブキの 宇宙の物語 58.あなたの安心波動は想像以上に力がある




キネシオロジーを研究し体系化させた、アメリカの精神医学博士であった



デヴィッドR. ホーキンズ氏の著書にもありましたが、



人ひとりが発するエネルギーが、パワー(愛を伴っている)か、



フォース(恐怖、強制、腕力、などを利用している)か、



それが私達が思う以上に世の中に影響している、ということです。



そして、これはホーキンズ博士の言葉ではないですが、



フォース側のエネルギーを知らず知らずにたくさん出していると、



それは天災の規模にも影響しうるのです。



もし、いつもいつも、万が一の状況、大変な状況ばかりを想像していると、



(子供に日々大げさに「○○したら大変だから、気をつけてね!」と注意しすぎたり)



引き寄せるので、止めたほうが良いようです。



「えー、でも心配するっていうのは愛情なんじゃないの?!」



と思う人は多いですよね。私もそうでした。



でも波動的に言うと、



心配している≒ 信じていない



だそうです。



そして町全体にも、そして世界全体にも、一人ひとりの発するエネルギーの影響は、



私達が思っていたような、小さなものではないようです。






ここで注意したいのは、自分が発したエネルギー(波動)は、周りまわって



自分に帰ってくるという事です。



だから、相手をうらみ倒す波動を出していたら、



相手には頭痛がしたり、嫌な事が起きたりするかもしれませんが、



それはあなたにも(違った形かもしれませんが)起きるので、注意しましょう。



変わりに愛のある波動、明るい波動を発すると、



自分にも愛や明るさが戻ってきますよ。



嫌な人と仲良くしなくてもいいですが、恨みの波動を送るのは止めておいたほうが良いです。





それで、天変地異と多くの人が言い始めた、最近の日本の天災。





あなたの良い波動、安心波動、大丈夫!という波動は、



パワー側のエネルギーで、それは、多くのフォース側のエネルギーを



抑えるのです。(ホーキンズ博士の著書には具体的な数字で示されています)



是非一緒に、パワー側の波動を出す生活を心がけましょうよ!(^‐^)



日本人はいざとなったら強いし、愛情が吹き出て、



そして冷静にドッシリとなれる民族です。



ホーキンズ博士も生前、日本人に期待していました。



ありがたいことです。



冷静で愛があり、科学的で、研ぎ澄まされたスピリットを持っていた



氏が、そう言っていました。




ここにはホーキンズ博士のみを出しましたが、




多くの修行者、スピリチュアリズムの人々も、人の波動の影響について



同じように言っています。




周りの人がどうでも、あなただけはその場で、安心波動を出してくださいね♪




居場所は違っても一緒にやりましょうよ!!




~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

(これは、瞑想、又多くの先生方のお話を



まとめて、勝手につなげて想像した、



ハナブキのひとりごとです☆)


~~~~
歴史の真実がどうあれ、今の私達がするべき事は

変わりません。楽しく幸せに生きながら魂レベルを

あげること。笑顔で天国側の言葉を使い、

周りの人に親切にすること。

~~~~~~~~


にほんブログ村 哲学・思想ブログへ
にほんブログ村



ランキングしています!応援のクリック頂けると励みになります☆

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

高校生から大学生や社会人になる頃、世の中のことが少し

わかってきた大人になったんだと背伸びする頃、政治や思想など、

最初に見聞きしたものが妙にスポンとはっいてしまうことがある。

良い時は良いが…。

高校を卒業する頃の子どもは、情緒不安定だ。これから独り立ち、

という嬉しさと不安。 

しっかりしなきゃという思い、何らかの武装が必要という思い…。

ピュアでスポンと入りやすいので注意したほうがいい。

でも親がうるさく口出ししすぎるのは逆効果のようだ。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ハナブキの 宇宙の物語 57.瞑想- 私は貴方-PART2


北海道おうえん割引!
旅して北海道をおうえん!という日本旅行社の広告があったので貼りますね(^^)
私も北海道には縁があるので、できることでサポートします


<

記事更新です~。
いつもながら、ハナブキの独り言、メモ帳的なので、読みにくいかもしれませんがお許しください。閃いた事を直ぐわすれない為にも、書き始めたら書きまくってしまいます^^;

いつものように、記事は、ずっと下へスクロールするとありま~す




6/2017で初期の物語を振り返ると、話はかなり進化していってるので、初期の話は大分修正が必要と思ってマス(^^)/

ハナブキの 宇宙の物語1.現れる
ハナブキの 宇宙の物語2.記憶
ハナブキの 宇宙の物語3.古代の神々
ハナブキの 宇宙の物語4.成長
ハナブキの 宇宙の物語5.姿
ハナブキの 宇宙の物語6.手探り
ハナブキの 宇宙の物語7.未来
ハナブキの 宇宙の物語8.三年一昔
ハナブキの 宇宙の物語9.中保
ハナブキの 宇宙の物語10.時と道
ハナブキの 宇宙の物語11.他界先
ハナブキの 宇宙の物語12.輪廻
ハナブキの 宇宙の物語13.約束
ハナブキの 宇宙の物語14.選択
ハナブキの 宇宙の物語15.習性
ハナブキの 宇宙の物語16.愛の搭
ハナブキの 宇宙の物語17.劣等感
ハナブキの 宇宙の物語18.責任域
ハナブキの 宇宙の物語19.サタン
ハナブキの 宇宙の物語20.洗脳
ハナブキの 宇宙の物語21.繁殖
ハナブキの 宇宙の物語22.離婚
ハナブキの 宇宙の物語23.堕落性 
ハナブキの 宇宙の物語24.波動
ハナブキの 宇宙の物語25.希望の実態
ハナブキの 宇宙の物語26.夜が明けた
ハナブキの 宇宙の物語27.我知らず真理に沿って生きている人
ハナブキの 宇宙の物語28.脳-1 神が自分から去って行ったような感覚、恐怖感、そして嫉妬心へ
ハナブキの 宇宙の物語29.脳ー2 中間の上空にメシヤがいる
ハナブキの 宇宙の物語30.脳ー3 まだ使いこなせないフローチャート
ハナブキの 宇宙の物語31.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)
ハナブキの 宇宙の物語32.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)と超古代
ハナブキの 宇宙の物語33.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)とバレエの由来
ハナブキの 宇宙の物語34.ルネサンスとは
ハナブキの 宇宙の物語35.ルネサンスとは―2
ハナブキの 宇宙の物語 無番.勘違いの酒の使用法、そしてドラッグ、毒キノコ、不自然なセックス
ハナブキの 宇宙の物語36.夜の神様と 昼の神様
ハナブキの 宇宙の物語37.歴史と脳
ハナブキの 宇宙の物語38.なぜ悪が現れたか
ハナブキの 宇宙の物語39.けして満足感が得られない人
ハナブキの 宇宙の物語40.健全なる欲
ハナブキの 宇宙の物語 無番.混合・雑学メモ
ハナブキの 宇宙の物語41.イエスは”真中間”を進んでいた
ハナブキの 宇宙の物語42.これからメシヤが出現するなら
ハナブキの 宇宙の物語43.イエスは真中間を進んでいた -2
ハナブキの 宇宙の物語44.イエスは真中間を進んでいた -3
ハナブキの 宇宙の物語 45.雲に乗って降りてくる―1つは出雲
ハナブキの 宇宙の物語 46.血をひいている
ハナブキの 宇宙の物語 47.ダヴィンチは見てきた
ハナブキの 宇宙の物語 48.天鈿女命(アメノウズメノミコト)の踊りとは-1.
ハナブキの 宇宙の物語 49.天鈿女命(アメノウズメノミコト)の踊りとは-2.
ハナブキの 宇宙の物語 50.本当の「父と子と聖霊」?
ハナブキの 宇宙の物語 51.救いの偽メシヤ
ハナブキの 宇宙の物語 52.天鈿女命(アメノウズメノミコト)の踊りとは-3.
ハナブキの 宇宙の物語 53.雲に乗って降りてくる―1つは出雲 PART2
ハナブキの 宇宙の物語 54.三柱の神
ハナブキの 宇宙の物語 55.救いの偽メシヤ-PART2
ハナブキの 宇宙の物語 56.瞑想- 私は貴方-PART1


ハナブキの 宇宙の物語 番外編1.光線と稲妻
ハナブキの 宇宙の物語 番外編2.先輩と後輩
ハナブキの 宇宙の物語 番外編3.土星のジュース説
ハナブキの 宇宙の物語 番外編4.男と女って?
ハナブキの 宇宙の物語 番外編5.賭けをやろうぜ
漫画タッチで ワットとビブレの出会い
ハナブキの 宇宙の物語 番外編6.デカイわ
(↓番外編6.から続いています)
はじめに笑みありき!1.見当がついたのさ
はじめに笑みありき!2.ニガショッパー
はじめに笑みありき!3.何かがシュンッと
はじめに笑みありき!4.コノシマツ
はじめに笑みありき!5.吸いながら見下ろすので
はじめに笑みありき!6.お捧げ
はじめに笑みありき!7.ビブレ、違うぞ
はじめに笑みありき!8.なんで?誰?
(またそのうち続きます^^)

 
amenouzumenomikoto





ハナブキの 宇宙の物語 57.瞑想- 私は貴方- PART2




瞑想-



次に手応えのある瞑想ができたのは、カウチに寝転んでやった時だ。



窓から空を見ながら、先回同様に、



クリーニングの言葉を静かに言い続け、ゆっくり深呼吸し、



主に手足の先から、呼吸と共に自我を手放す、明け渡す。





瞑想では時々そのまま眠りこけてしまったり、気づくとどうでもいいことを



つい考えていることもあるので、そういう時は、1,2回やり直して、



上手くいかなければ、「今日はこれでいい」と思って止める。





ある日のこと、瞑想が上手く?進み、今まで感じた事の無い感覚になった。



先回以上にゾーンに入ったと言ったらいいのか。。。



神は私に内在しているという感覚がまたある。



窓から見える空、雲、鳥、塀、草花。



全てが 「私」 だ、という感覚に。



私の今のつたない語彙力では、上手く表現する術が無い。



ひごろ時々思い出してしまっていた、“スッキリ許せない人達”は、



どこか懐かしい人達になっていて、



もう恨みがましい気持ちなどどうでも良くなっている。


 
「皆幸せに暮らせよ~」と、そんな気持ちになっている。



慕わしさすら感じる。



そして窓からは見えないが、近所の人々一人ひとりは、



やはり「私」なのだ。



さっきの許せない人たちまで、「私」だ、という感覚になっている。



空も雲も海も土地も、目に見えない存在も全て、



「私」なので、だから全てが慕わしくて仕方がなくなった。



また涙が出てきた。笑みも浮かび、もっと笑いにもなった。



「本当はこうだったんだー。すごーい」と思った。



(本当はこうだったんだ、と私が思っているだけです)



それはなんともいえない至福の時です。



きっとこれ以上の至福があるのでしょうが、私はこれが今の最大限の



感動的で幸せな境地となっている。



存在する全てが愛おしくて、感謝で、そして神に感謝した。





だんだん我に戻ってくる。。。



「あれ?私は何だ?...ああ、ハナブキだ」



「男?女?...ああ、今は女として生きてるんだった」



このように次第にいつもの我に戻ってくる。



しかしこの日は、本当にいつもの自分に戻ってしまい、



感動の感覚の記憶はあるものの、



いつものように^^;くだらない事で、イラついたり心配したりの生活に



もどっったので、虚しかった。





しかし、日を置いて瞑想し、再びこのような感覚になった日がある。



その時は瞑想を終えて、用事で車を運転しながらも、道行く知らない人や



他のドライバー、そして木々を見て、あの人もあの人も、あの物も、



「私」、「皆繫がっていたんだ、一つだったんだ!」



「私に神が内在し、あの人に神が内在し、私はあの人であの人は私、



あの人はあっちの人で、あっちの人は私でもある。



一人ひとりに神が内在している、共にある。



万物一つ一つにも神は内在している」



という感覚は続き、



全てが愛おしかった。



しかし夜になるころには、普段の自分に戻っていた。



その後も同じような体感が、瞑想によって得られた。



そうすると、今現在そういう境地に居なくても、



あの体感の記憶が、脳に残るようになった。



「神は一人ひとりに、私にも内在し、皆繫がっているんだ。



愛おしい」



そう、脳で冷静に徐々に思えるようになっってきた。



しかしやはり今でも、瞬間的にいらっときたり、頭にきたり、



また許せない同じ人物が思い出されたりする。



でも前より冷静に、



「皆繫がってるじゃないか、兄弟みたいなもんじゃないか、



というより、一つだったでしょ?」



っと自分に言えるようになってきた。





つづく




~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

(これは、瞑想、又多くの先生方のお話を



まとめて、勝手につなげて想像した、



ハナブキのひとりごとです☆)


~~~~
歴史の真実がどうあれ、今の私達がするべき事は

変わりません。楽しく幸せに生きながら魂レベルを

あげること。笑顔で天国側の言葉を使い、

周りの人に親切にすること。

~~~~~~~~


にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアルヒーリングへ
にほんブログ村



ランキングしています!応援のクリック頂けると励みになります☆

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

高校生から大学生や社会人になる頃、世の中のことが少し

わかってきた大人になったんだと背伸びする頃、政治や思想など、

最初に見聞きしたものが妙にスポンとはっいてしまうことがある。

良い時は良いが…。

高校を卒業する頃の子どもは、情緒不安定だ。これから独り立ち、

という嬉しさと不安。 

しっかりしなきゃという思い、何らかの武装が必要という思い…。

ピュアでスポンと入りやすいので注意したほうがいい。

でも親がうるさく口出ししすぎるのは逆効果のようだ。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ハナブキの 宇宙の物語 56.瞑想- 私は貴方-PART1


北海道おうえん割引!
旅して北海道をおうえん!という日本旅行社の広告があったので貼りますね(^^)
私も北海道には縁があるので、できることでサポートします


<

記事更新です~。
いつもながら、ハナブキの独り言、メモ帳的なので、読みにくいかもしれませんがお許しください。閃いた事を直ぐわすれない為にも、書き始めたら書きまくってしまいます^^;

いつものように、記事は、ずっと下へスクロールするとありま~す




6/2017で初期の物語を振り返ると、話はかなり進化していってるので、初期の話は大分修正が必要と思ってマス(^^)/

ハナブキの 宇宙の物語1.現れる
ハナブキの 宇宙の物語2.記憶
ハナブキの 宇宙の物語3.古代の神々
ハナブキの 宇宙の物語4.成長
ハナブキの 宇宙の物語5.姿
ハナブキの 宇宙の物語6.手探り
ハナブキの 宇宙の物語7.未来
ハナブキの 宇宙の物語8.三年一昔
ハナブキの 宇宙の物語9.中保
ハナブキの 宇宙の物語10.時と道
ハナブキの 宇宙の物語11.他界先
ハナブキの 宇宙の物語12.輪廻
ハナブキの 宇宙の物語13.約束
ハナブキの 宇宙の物語14.選択
ハナブキの 宇宙の物語15.習性
ハナブキの 宇宙の物語16.愛の搭
ハナブキの 宇宙の物語17.劣等感
ハナブキの 宇宙の物語18.責任域
ハナブキの 宇宙の物語19.サタン
ハナブキの 宇宙の物語20.洗脳
ハナブキの 宇宙の物語21.繁殖
ハナブキの 宇宙の物語22.離婚
ハナブキの 宇宙の物語23.堕落性 
ハナブキの 宇宙の物語24.波動
ハナブキの 宇宙の物語25.希望の実態
ハナブキの 宇宙の物語26.夜が明けた
ハナブキの 宇宙の物語27.我知らず真理に沿って生きている人
ハナブキの 宇宙の物語28.脳-1 神が自分から去って行ったような感覚、恐怖感、そして嫉妬心へ
ハナブキの 宇宙の物語29.脳ー2 中間の上空にメシヤがいる
ハナブキの 宇宙の物語30.脳ー3 まだ使いこなせないフローチャート
ハナブキの 宇宙の物語31.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)
ハナブキの 宇宙の物語32.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)と超古代
ハナブキの 宇宙の物語33.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)とバレエの由来
ハナブキの 宇宙の物語34.ルネサンスとは
ハナブキの 宇宙の物語35.ルネサンスとは―2
ハナブキの 宇宙の物語 無番.勘違いの酒の使用法、そしてドラッグ、毒キノコ、不自然なセックス
ハナブキの 宇宙の物語36.夜の神様と 昼の神様
ハナブキの 宇宙の物語37.歴史と脳
ハナブキの 宇宙の物語38.なぜ悪が現れたか
ハナブキの 宇宙の物語39.けして満足感が得られない人
ハナブキの 宇宙の物語40.健全なる欲
ハナブキの 宇宙の物語 無番.混合・雑学メモ
ハナブキの 宇宙の物語41.イエスは”真中間”を進んでいた
ハナブキの 宇宙の物語42.これからメシヤが出現するなら
ハナブキの 宇宙の物語43.イエスは真中間を進んでいた -2
ハナブキの 宇宙の物語44.イエスは真中間を進んでいた -3
ハナブキの 宇宙の物語 45.雲に乗って降りてくる―1つは出雲
ハナブキの 宇宙の物語 46.血をひいている
ハナブキの 宇宙の物語 47.ダヴィンチは見てきた
ハナブキの 宇宙の物語 48.天鈿女命(アメノウズメノミコト)の踊りとは-1.
ハナブキの 宇宙の物語 49.天鈿女命(アメノウズメノミコト)の踊りとは-2.
ハナブキの 宇宙の物語 50.本当の「父と子と聖霊」?
ハナブキの 宇宙の物語 51.救いの偽メシヤ
ハナブキの 宇宙の物語 52.天鈿女命(アメノウズメノミコト)の踊りとは-3.
ハナブキの 宇宙の物語 53.雲に乗って降りてくる―1つは出雲 PART2
ハナブキの 宇宙の物語 54.三柱の神
ハナブキの 宇宙の物語 55.救いの偽メシヤ-PART2


ハナブキの 宇宙の物語 番外編1.光線と稲妻
ハナブキの 宇宙の物語 番外編2.先輩と後輩
ハナブキの 宇宙の物語 番外編3.土星のジュース説
ハナブキの 宇宙の物語 番外編4.男と女って?
ハナブキの 宇宙の物語 番外編5.賭けをやろうぜ
漫画タッチで ワットとビブレの出会い
ハナブキの 宇宙の物語 番外編6.デカイわ
(↓番外編6.から続いています)
はじめに笑みありき!1.見当がついたのさ
はじめに笑みありき!2.ニガショッパー
はじめに笑みありき!3.何かがシュンッと
はじめに笑みありき!4.コノシマツ
はじめに笑みありき!5.吸いながら見下ろすので
はじめに笑みありき!6.お捧げ
はじめに笑みありき!7.ビブレ、違うぞ
はじめに笑みありき!8.なんで?誰?
(またそのうち続きます^^)

 
amenouzumenomikoto





ハナブキの 宇宙の物語 56.瞑想- 私は貴方- PART1




瞑想-



先に言わせて頂くと、瞑想は素晴らしい、すごい、、、すごい。



でも、瞑想で特別な体感を持ったとしても、それが生活に生かされなければ



ただの体感、知識に過ぎない。



「こんな凄い体験したんやで~」と顔を赤らめ、



次の瞬間にはいつもと変わらず、人を傷つけるような言葉を発していたなら、



何の意味もない。ですよね?



いや、意味はある。 私たちは日々の生活のひとコマひとコマに



学びがあるから。



まあ、とにもかくにも、私の瞑想で受けた感覚は、こうでした――



自分にとって大変な宝となる体験☆



その頃つくづく思っていた事があり、それは、



例えば素敵な人から人生に為になるお話を聞いたり、



素敵な講演会に参加した後に、



「あー、今日のお話良かった~」で終わってしまえば、



後には虚しさが来る。そんな虚しさは、もう十~分味わってきた^^



だから瞑想でも、自分を少しでも、ゆっくりでも、マシにしていく為に



糧としたいと思った。




さて、




初めて瞑想によって至福を感じたのは、



今から6,7年前に家族で始めてハワイに行った帰りの飛行機の中。



ハワイの自然や香り、人々の素晴らしさに感動し、又、



頻繁に飛行機に乗る生活をしていない私は、



めったに来れない空の上、雲の上を堪能しようと、



瞑想をした。



。。。自分は今雲の上に浮かんで移動している。



ホオポノポノで習った、自分をクリーニングする方法、



「ごめんなさい、愛しています、許してください、ありがとう(順不同)」



それに、「許します」を足して、心の中で言い続け、クリーニングを始めた。



軽く目を閉じ、ゆっくり深呼吸。



実際、瞑想を試みたのはこれが初めてではないが、



成功(という表現は変だが)したのは、このときが初めてだった。



飛行機の中のその時間は、周りに人がいても、



孤立した自由の空間を確保できる絶好のタイミングだった。



この瞑想のやり方は、私の勝手なやり方だ。



手の平を上に向けて自然に膝に乗せる、



さっきの言葉や呼吸、それから、頭から手足の先へ、



ゆっくり綺麗な光(金の光とか、ダイヤの粒子の光などをイメージ)が



wash してくれるようなイメージをする。



脳、体、心、そして魂を wash。



自我、、、心配、傲慢、怒り、賞賛された経験、雑多な思い出。。。



とにかく全てを手足の先や他の部分からでも、外へ出す。



デビッドR.ホーキンズ博士が言っているように、「手放す」 「あけ渡す」。



でもこのとき、始めての頃は葛藤が起きたのだ。



色んな嫌なものや賞賛された思い出も含め、手放すのは良いのだけれど、



「こんな私でも、あんな思い出でも、一生懸命模索しながら生きてきた中の、大事な手応え、大事な経験でもあるんだ。手放し、捨てるなんて、なんだか寂しい。。。」  と。



それでこう思う事にした。



「神にあけ渡す」、、、「神が私の全部を既に知っている。だから預かってもらおう」



「受け取って頂き、浄化してもらおう」



すると手放せるようになった。明け渡せるようになった。



そして私は瞑想の時はいつもそうなのだが、



瞑想が上手く?進んでいると、「ウフフ」を短い笑みが出るのだ。



言ってみれば、“愉快♪”という瞬間的なものだ。気持ちが良いのだ。



かと思えば、緊張が残っているのか、呼吸をし忘れる時もあり、



あれ?苦しいな、と気づいて、ゆっくり深呼吸すると、穏やかな空間へ入りやすくなる。





暫くして、ある瞬間、



「神は私だった。私は神だった」



という感覚が来たのだ。





傍から聞くと、なんて危ない人、ですよね?





そして、「人には神が内在しているんだ。



例え罪人だろうが、一人ひとり皆に、神が内在しているんだ」



そんな感覚が来て、涙が出てきた。



薄目を開けると、周りの乗客や家族がいて、窓からは空と雲。



ゴーっという機内の音。全てが至福となった。



「神様、ありがとう!ハワイからのお土産、ありがとう!」



しばらくは放心状態だったが、心の中で感謝した。



つづく




~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

(これは、瞑想、又多くの先生方のお話を



まとめて、勝手につなげて想像した、



ハナブキのひとりごとです☆)


~~~~
歴史の真実がどうあれ、今の私達がするべき事は

変わりません。楽しく幸せに生きながら魂レベルを

あげること。笑顔で天国側の言葉を使い、

周りの人に親切にすること。

~~~~~~~~


にほんブログ村 哲学・思想ブログへ
にほんブログ村



ランキングしています!応援のクリック頂けると励みになります☆

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

高校生から大学生や社会人になる頃、世の中のことが少し

わかってきた大人になったんだと背伸びする頃、政治や思想など、

最初に見聞きしたものが妙にスポンとはっいてしまうことがある。

良い時は良いが…。

高校を卒業する頃の子どもは、情緒不安定だ。これから独り立ち、

という嬉しさと不安。 

しっかりしなきゃという思い、何らかの武装が必要という思い…。

ピュアでスポンと入りやすいので注意したほうがいい。

でも親がうるさく口出ししすぎるのは逆効果のようだ。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ハナブキの 宇宙の物語 55.救いの偽メシヤ-PART2


北海道おうえん割引!
旅して北海道をおうえん!という日本旅行社の広告があったので貼りますね(^^)
私も北海道には縁があるので、できることでサポートします


<

記事更新です~。
いつもながら、ハナブキの独り言、メモ帳的なので、読みにくいかもしれませんがお許しください。閃いた事を直ぐわすれない為にも、書き始めたら書きまくってしまいます^^;

いつものように、記事は、ずっと下へスクロールするとありま~す




6/2017で初期の物語を振り返ると、話はかなり進化していってるので、初期の話は大分修正が必要と思ってマス(^^)/

ハナブキの 宇宙の物語1.現れる
ハナブキの 宇宙の物語2.記憶
ハナブキの 宇宙の物語3.古代の神々
ハナブキの 宇宙の物語4.成長
ハナブキの 宇宙の物語5.姿
ハナブキの 宇宙の物語6.手探り
ハナブキの 宇宙の物語7.未来
ハナブキの 宇宙の物語8.三年一昔
ハナブキの 宇宙の物語9.中保
ハナブキの 宇宙の物語10.時と道
ハナブキの 宇宙の物語11.他界先
ハナブキの 宇宙の物語12.輪廻
ハナブキの 宇宙の物語13.約束
ハナブキの 宇宙の物語14.選択
ハナブキの 宇宙の物語15.習性
ハナブキの 宇宙の物語16.愛の搭
ハナブキの 宇宙の物語17.劣等感
ハナブキの 宇宙の物語18.責任域
ハナブキの 宇宙の物語19.サタン
ハナブキの 宇宙の物語20.洗脳
ハナブキの 宇宙の物語21.繁殖
ハナブキの 宇宙の物語22.離婚
ハナブキの 宇宙の物語23.堕落性 
ハナブキの 宇宙の物語24.波動
ハナブキの 宇宙の物語25.希望の実態
ハナブキの 宇宙の物語26.夜が明けた
ハナブキの 宇宙の物語27.我知らず真理に沿って生きている人
ハナブキの 宇宙の物語28.脳-1 神が自分から去って行ったような感覚、恐怖感、そして嫉妬心へ
ハナブキの 宇宙の物語29.脳ー2 中間の上空にメシヤがいる
ハナブキの 宇宙の物語30.脳ー3 まだ使いこなせないフローチャート
ハナブキの 宇宙の物語31.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)
ハナブキの 宇宙の物語32.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)と超古代
ハナブキの 宇宙の物語33.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)とバレエの由来
ハナブキの 宇宙の物語34.ルネサンスとは
ハナブキの 宇宙の物語35.ルネサンスとは―2
ハナブキの 宇宙の物語 無番.勘違いの酒の使用法、そしてドラッグ、毒キノコ、不自然なセックス
ハナブキの 宇宙の物語36.夜の神様と 昼の神様
ハナブキの 宇宙の物語37.歴史と脳
ハナブキの 宇宙の物語38.なぜ悪が現れたか
ハナブキの 宇宙の物語39.けして満足感が得られない人
ハナブキの 宇宙の物語40.健全なる欲
ハナブキの 宇宙の物語 無番.混合・雑学メモ
ハナブキの 宇宙の物語41.イエスは”真中間”を進んでいた
ハナブキの 宇宙の物語42.これからメシヤが出現するなら
ハナブキの 宇宙の物語43.イエスは真中間を進んでいた -2
ハナブキの 宇宙の物語44.イエスは真中間を進んでいた -3
ハナブキの 宇宙の物語 45.雲に乗って降りてくる―1つは出雲
ハナブキの 宇宙の物語 46.血をひいている
ハナブキの 宇宙の物語 47.ダヴィンチは見てきた
ハナブキの 宇宙の物語 48.天鈿女命(アメノウズメノミコト)の踊りとは-1.
ハナブキの 宇宙の物語 49.天鈿女命(アメノウズメノミコト)の踊りとは-2.
ハナブキの 宇宙の物語 50.本当の「父と子と聖霊」?
ハナブキの 宇宙の物語 51.救いの偽メシヤ
ハナブキの 宇宙の物語 52.天鈿女命(アメノウズメノミコト)の踊りとは-3.
ハナブキの 宇宙の物語 53.雲に乗って降りてくる―1つは出雲 PART2
ハナブキの 宇宙の物語 54.三柱の神


ハナブキの 宇宙の物語 番外編1.光線と稲妻
ハナブキの 宇宙の物語 番外編2.先輩と後輩
ハナブキの 宇宙の物語 番外編3.土星のジュース説
ハナブキの 宇宙の物語 番外編4.男と女って?
ハナブキの 宇宙の物語 番外編5.賭けをやろうぜ
漫画タッチで ワットとビブレの出会い
ハナブキの 宇宙の物語 番外編6.デカイわ
(↓番外編6.から続いています)
はじめに笑みありき!1.見当がついたのさ
はじめに笑みありき!2.ニガショッパー
はじめに笑みありき!3.何かがシュンッと
はじめに笑みありき!4.コノシマツ
はじめに笑みありき!5.吸いながら見下ろすので
はじめに笑みありき!6.お捧げ
はじめに笑みありき!7.ビブレ、違うぞ
はじめに笑みありき!8.なんで?誰?
(またそのうち続きます^^)

 
amenouzumenomikoto





「ハナブキの 宇宙の物語 55.救いの偽メシヤ-PART2」



”あのひと”は、前回書いたように、世界に目立つように、



「メシヤ宣布(宣言)」をし、某国の僻地ではあるが、



神の宮殿(神殿)なるものを建て、そこにしばらく住んだ。



又、たくさん儀式(式典)をしていたが、2006年6月6日にも、重要な儀式をしており、



確か世界の誰でも観覧できたはず。



Best Dayをゲットし、自分のものにしたのだ。





これは本当に私の超オリジナル、スーパード派手ドン引き説だ!





あれがいわゆる「救いの為の偽メシヤと偽神殿」になっていると、私は思うのです。



ちょっと話はずれますが、宇宙の超古代まで書かれてある、



「竹内文書」にある考え方に、「内八島、外八島」という考え方がある。



日本は心的にも形的にも世界の雛形になっている、というものだ。



日本で起きる事は世界で起きる(又その逆もしかり?)という考え方だ。



で、さっきの偽メシヤだが、信者達は、教会で起きる事は外でも起きる



(又その逆もしかり?)と言われるようだ。



教祖が他界し、その身内がバタバタ争っている。



教祖の教えを変えた変えない、元々罪がある無い、等など、、、。



一人の息子は尊敬されていたのに、最近では、あたかも戦闘のいでたちだ。



(これはあくまで私の考えなので、物語的に捉えて下さって良いですよ)



その息子は、あたかもイスラム(とりわけ過激派原理主義派)の象徴



(あくまでいでたち、のみです。イミテーションの銃を持って式に参加)、



他方の息子はあたかもユダヤ教(広い意味でのユダヤ教。孤立)の象徴、



そして妻は、あたかもキリスト教の象徴(どちらかと言うとカソリック的?)



一緒にメシヤ宣布した夫(メインメシヤ?男メシヤ?)を、



未亡人となってから、「夫には実は原罪があり、原罪がない妻の自分が



夫を霊的に生み変え、メシヤにしてやる事が出来た」のように言った。



イエスより母マリヤを重んじるカソリックの象徴ではないだろうか。



まあ、どれがどれかはっきり分からないけれど、



共通の土俵(エルサレム)で、争っているように見えるのだ。



教祖が生前、「近い将来、信者は3分の1(3分の2だったか)になる」と



言ったらしいが、世間(預言を研究する人たちの間では)でも、



人類は3分の1?2?に減る恐れがあるとしきりに言っている。



先ほどの宗教は、あえて信者が減っていくように仕掛けているよう



にも見える。(そんなことやってたら、不信する人は増える一方だよ~...という事ばかりやっている)



が、しかし、これを身内でワラワラ小さくやっていてくれる事で、



例の預言での、これから出る予定となっている? エルサレムでの



偽メシヤ、偽神殿、そしてそれが火をつける第三次世界大戦は、



小さく小さく済むのではないだろうか?



又、この教祖は、誰もやりたがらないその”救いの偽メシヤ役”を、



あえて引き受け、正しい正しくないは別にしても、宗教人として、



神とイエスとサタンに、“役を引き受ける”と宣言したのだったとしたら...。



世界の誰かは、



「この救いのための偽メシヤは、“メシヤの一種”と言えるのでは?」



と言うかもしれない。





つづく






~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

(これは、瞑想、又多くの先生方のお話を



まとめて、勝手につなげて想像した、



ハナブキのひとりごとです☆)


~~~~
歴史の真実がどうあれ、今の私達がするべき事は

変わりません。楽しく幸せに生きながら魂レベルを

あげること。笑顔で天国側の言葉を使い、

周りの人に親切にすること。

~~~~~~~~


にほんブログ村 哲学・思想ブログへ
にほんブログ村



ランキングしています!応援のクリック頂けると励みになります☆

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

高校生から大学生や社会人になる頃、世の中のことが少し

わかってきた大人になったんだと背伸びする頃、政治や思想など、

最初に見聞きしたものが妙にスポンとはっいてしまうことがある。

良い時は良いが…。

高校を卒業する頃の子どもは、情緒不安定だ。これから独り立ち、

という嬉しさと不安。 

しっかりしなきゃという思い、何らかの武装が必要という思い…。

ピュアでスポンと入りやすいので注意したほうがいい。

でも親がうるさく口出ししすぎるのは逆効果のようだ。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ハナブキの 宇宙の物語 54.三柱の神


北海道おうえん割引!
旅して北海道をおうえん!という日本旅行社の広告があったので貼りますね(^^)
私も北海道には縁があるので、できることでサポートします


<

記事更新です~。
いつもながら、ハナブキの独り言、メモ帳的なので、読みにくいかもしれませんがお許しください。閃いた事を直ぐわすれない為にも、書き始めたら書きまくってしまいます^^;

いつものように、記事は、ずっと下へスクロールするとありま~す




6/2017で初期の物語を振り返ると、話はかなり進化していってるので、初期の話は大分修正が必要と思ってマス(^^)/

ハナブキの 宇宙の物語1.現れる
ハナブキの 宇宙の物語2.記憶
ハナブキの 宇宙の物語3.古代の神々
ハナブキの 宇宙の物語4.成長
ハナブキの 宇宙の物語5.姿
ハナブキの 宇宙の物語6.手探り
ハナブキの 宇宙の物語7.未来
ハナブキの 宇宙の物語8.三年一昔
ハナブキの 宇宙の物語9.中保
ハナブキの 宇宙の物語10.時と道
ハナブキの 宇宙の物語11.他界先
ハナブキの 宇宙の物語12.輪廻
ハナブキの 宇宙の物語13.約束
ハナブキの 宇宙の物語14.選択
ハナブキの 宇宙の物語15.習性
ハナブキの 宇宙の物語16.愛の搭
ハナブキの 宇宙の物語17.劣等感
ハナブキの 宇宙の物語18.責任域
ハナブキの 宇宙の物語19.サタン
ハナブキの 宇宙の物語20.洗脳
ハナブキの 宇宙の物語21.繁殖
ハナブキの 宇宙の物語22.離婚
ハナブキの 宇宙の物語23.堕落性 
ハナブキの 宇宙の物語24.波動
ハナブキの 宇宙の物語25.希望の実態
ハナブキの 宇宙の物語26.夜が明けた
ハナブキの 宇宙の物語27.我知らず真理に沿って生きている人
ハナブキの 宇宙の物語28.脳-1 神が自分から去って行ったような感覚、恐怖感、そして嫉妬心へ
ハナブキの 宇宙の物語29.脳ー2 中間の上空にメシヤがいる
ハナブキの 宇宙の物語30.脳ー3 まだ使いこなせないフローチャート
ハナブキの 宇宙の物語31.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)
ハナブキの 宇宙の物語32.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)と超古代
ハナブキの 宇宙の物語33.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)とバレエの由来
ハナブキの 宇宙の物語34.ルネサンスとは
ハナブキの 宇宙の物語35.ルネサンスとは―2
ハナブキの 宇宙の物語 無番.勘違いの酒の使用法、そしてドラッグ、毒キノコ、不自然なセックス
ハナブキの 宇宙の物語36.夜の神様と 昼の神様
ハナブキの 宇宙の物語37.歴史と脳
ハナブキの 宇宙の物語38.なぜ悪が現れたか
ハナブキの 宇宙の物語39.けして満足感が得られない人
ハナブキの 宇宙の物語40.健全なる欲
ハナブキの 宇宙の物語 無番.混合・雑学メモ
ハナブキの 宇宙の物語41.イエスは”真中間”を進んでいた
ハナブキの 宇宙の物語42.これからメシヤが出現するなら
ハナブキの 宇宙の物語43.イエスは真中間を進んでいた -2
ハナブキの 宇宙の物語44.イエスは真中間を進んでいた -3
ハナブキの 宇宙の物語 45.雲に乗って降りてくる―1つは出雲
ハナブキの 宇宙の物語 46.血をひいている
ハナブキの 宇宙の物語 47.ダヴィンチは見てきた
ハナブキの 宇宙の物語 48.天鈿女命(アメノウズメノミコト)の踊りとは-1.
ハナブキの 宇宙の物語 49.天鈿女命(アメノウズメノミコト)の踊りとは-2.
ハナブキの 宇宙の物語 50.本当の「父と子と聖霊」?
ハナブキの 宇宙の物語 51.救いの偽メシヤ
ハナブキの 宇宙の物語 52.天鈿女命(アメノウズメノミコト)の踊りとは-3.
ハナブキの 宇宙の物語 53.雲に乗って降りてくる―1つは出雲 PART2


ハナブキの 宇宙の物語 番外編1.光線と稲妻
ハナブキの 宇宙の物語 番外編2.先輩と後輩
ハナブキの 宇宙の物語 番外編3.土星のジュース説
ハナブキの 宇宙の物語 番外編4.男と女って?
ハナブキの 宇宙の物語 番外編5.賭けをやろうぜ
漫画タッチで ワットとビブレの出会い
ハナブキの 宇宙の物語 番外編6.デカイわ
(↓番外編6.から続いています)
はじめに笑みありき!1.見当がついたのさ
はじめに笑みありき!2.ニガショッパー
はじめに笑みありき!3.何かがシュンッと
はじめに笑みありき!4.コノシマツ
はじめに笑みありき!5.吸いながら見下ろすので
はじめに笑みありき!6.お捧げ
はじめに笑みありき!7.ビブレ、違うぞ
はじめに笑みありき!8.なんで?誰?
(またそのうち続きます^^)

 
amenouzumenomikoto




ハナブキの 宇宙の物語 54.三柱の神



日本の神道では、三柱の神 があるとする。
(※神をひとはしら、ふたはしら、、、と数える)


*天御中主神(アメノミナカヌシ)

*高御産巣日神 又は 高皇産霊尊 (タカミムスビ)

*神産巣日神 又は 神皇産霊尊(カミムスビ)



アメノミナカヌシは、ヤハウェ、エホバ、アラー...などと場所によって呼び名が変わるが、今の宇宙の中心の神のことだ。


アメノミナカヌシが現人神(あらひとがみ)となったのが、イエス・キリスト。


タカミムスビは?


天皇家の血統を遡ると、天照大御神となって居るが、本当はタカミムスビ なのだそう。


私のどの記事が忘れてしまったのだが、タカミムスビは堕落前の「大天使ルーシェル」に当たると書いてしまったかもしれない。


それは勘違いで、カミムスビがそれに当たるのかもしれないが、研究を続行します^^;


「三柱の神」の真意は、まだまだ明らかにされていないですね。



まあ、とにかく続きを書きますが、



父と子と聖霊



ここ場合の

*父= エロヒム(人間を創る時に関与したとされる、今の宇宙神ヤハウェの父神)・如来

*子= ヤハウェ(今の宇宙神)・ 現人神となったのがイエス・如来と菩薩(慈愛の神)

*聖霊= ルーハー(大天使ルーシェル)・明神(厳しいタイプの神だそう)



研究続行ーー




~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

(これは、瞑想、又多くの先生方のお話を



まとめて、勝手につなげて想像した、



ハナブキのひとりごとです☆)


~~~~
歴史の真実がどうあれ、今の私達がするべき事は

変わりません。楽しく幸せに生きながら魂レベルを

あげること。笑顔で天国側の言葉を使い、

周りの人に親切にすること。

~~~~~~~~


にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアルヒーリングへ
にほんブログ村



ランキングしています!応援のクリック頂けると励みになります☆

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

高校生から大学生や社会人になる頃、世の中のことが少し

わかってきた大人になったんだと背伸びする頃、政治や思想など、

最初に見聞きしたものが妙にスポンとはっいてしまうことがある。

良い時は良いが…。

高校を卒業する頃の子どもは、情緒不安定だ。これから独り立ち、

という嬉しさと不安。 

しっかりしなきゃという思い、何らかの武装が必要という思い…。

ピュアでスポンと入りやすいので注意したほうがいい。

でも親がうるさく口出ししすぎるのは逆効果のようだ。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ハナブキの 宇宙の物語 53.雲に乗って降りてくる―1つは出雲 PART2


北海道おうえん割引!
旅して北海道をおうえん!という日本旅行社の広告があったので貼りますね(^^)
私も北海道には縁があるので、できることでサポートします


<

では久々の記事更新です~。
いつもながら、ハナブキの独り言、メモ帳的なので、読みにくいかもしれませんがお許しください。閃いた事を直ぐわすれない為にも、書き始めたら書きまくってしまいます^^;

いつものように、記事は、ずっと下へスクロールするとありま~す




6/2017で初期の物語を振り返ると、話はかなり進化していってるので、初期の話は大分修正が必要と思ってマス(^^)/

ハナブキの 宇宙の物語1.現れる
ハナブキの 宇宙の物語2.記憶
ハナブキの 宇宙の物語3.古代の神々
ハナブキの 宇宙の物語4.成長
ハナブキの 宇宙の物語5.姿
ハナブキの 宇宙の物語6.手探り
ハナブキの 宇宙の物語7.未来
ハナブキの 宇宙の物語8.三年一昔
ハナブキの 宇宙の物語9.中保
ハナブキの 宇宙の物語10.時と道
ハナブキの 宇宙の物語11.他界先
ハナブキの 宇宙の物語12.輪廻
ハナブキの 宇宙の物語13.約束
ハナブキの 宇宙の物語14.選択
ハナブキの 宇宙の物語15.習性
ハナブキの 宇宙の物語16.愛の搭
ハナブキの 宇宙の物語17.劣等感
ハナブキの 宇宙の物語18.責任域
ハナブキの 宇宙の物語19.サタン
ハナブキの 宇宙の物語20.洗脳
ハナブキの 宇宙の物語21.繁殖
ハナブキの 宇宙の物語22.離婚
ハナブキの 宇宙の物語23.堕落性 
ハナブキの 宇宙の物語24.波動
ハナブキの 宇宙の物語25.希望の実態
ハナブキの 宇宙の物語26.夜が明けた
ハナブキの 宇宙の物語27.我知らず真理に沿って生きている人
ハナブキの 宇宙の物語28.脳-1 神が自分から去って行ったような感覚、恐怖感、そして嫉妬心へ
ハナブキの 宇宙の物語29.脳ー2 中間の上空にメシヤがいる
ハナブキの 宇宙の物語30.脳ー3 まだ使いこなせないフローチャート
ハナブキの 宇宙の物語31.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)
ハナブキの 宇宙の物語32.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)と超古代
ハナブキの 宇宙の物語33.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)とバレエの由来
ハナブキの 宇宙の物語34.ルネサンスとは
ハナブキの 宇宙の物語35.ルネサンスとは―2
ハナブキの 宇宙の物語 無番.勘違いの酒の使用法、そしてドラッグ、毒キノコ、不自然なセックス
ハナブキの 宇宙の物語36.夜の神様と 昼の神様
ハナブキの 宇宙の物語37.歴史と脳
ハナブキの 宇宙の物語38.なぜ悪が現れたか
ハナブキの 宇宙の物語39.けして満足感が得られない人
ハナブキの 宇宙の物語40.健全なる欲
ハナブキの 宇宙の物語 無番.混合・雑学メモ
ハナブキの 宇宙の物語41.イエスは”真中間”を進んでいた
ハナブキの 宇宙の物語42.これからメシヤが出現するなら
ハナブキの 宇宙の物語43.イエスは真中間を進んでいた -2
ハナブキの 宇宙の物語44.イエスは真中間を進んでいた -3
ハナブキの 宇宙の物語 45.雲に乗って降りてくる―1つは出雲
ハナブキの 宇宙の物語 46.血をひいている
ハナブキの 宇宙の物語 47.ダヴィンチは見てきた
ハナブキの 宇宙の物語 48.天鈿女命(アメノウズメノミコト)の踊りとは-1.
ハナブキの 宇宙の物語 49.天鈿女命(アメノウズメノミコト)の踊りとは-2.
ハナブキの 宇宙の物語 50.本当の「父と子と聖霊」?
ハナブキの 宇宙の物語 51.救いの偽メシヤ
ハナブキの 宇宙の物語 52.天鈿女命(アメノウズメノミコト)の踊りとは-3.


ハナブキの 宇宙の物語 番外編1.光線と稲妻
ハナブキの 宇宙の物語 番外編2.先輩と後輩
ハナブキの 宇宙の物語 番外編3.土星のジュース説
ハナブキの 宇宙の物語 番外編4.男と女って?
ハナブキの 宇宙の物語 番外編5.賭けをやろうぜ
漫画タッチで ワットとビブレの出会い
ハナブキの 宇宙の物語 番外編6.デカイわ
(↓番外編6.から続いています)
はじめに笑みありき!1.見当がついたのさ
はじめに笑みありき!2.ニガショッパー
はじめに笑みありき!3.何かがシュンッと
はじめに笑みありき!4.コノシマツ
はじめに笑みありき!5.吸いながら見下ろすので
はじめに笑みありき!6.お捧げ
はじめに笑みありき!7.ビブレ、違うぞ
はじめに笑みありき!8.なんで?誰?
(またそのうち続きます^^)

 
amenouzumenomikoto




ハナブキの 宇宙の物語 53.雲に乗って降りてくる―1つは出雲 PART2



”見よ、人の子が、雲に乗って降りてくる”


漢字から見てみます。


聖書の聖句をなぜ日本の漢字で?と思うでしょうが、聖書はまず日本語で書かれたという説があるのです。


突拍子も無い話ですよねー^^


さらに言えば、中国から漢字が着たのではなくその逆で、日本が元々向こうに教えた、日本には当時まだ文字がなかったというのは間違いで、神代文字他、超古代から文字はあったんです、、、という事らしいです。


まあとにかくここでは、笑い話くらいに読んで下さいね^^


神話もそうですが、聖句も、一つの聖句に対し2個から5,6個くらいの意味を持つ場合が多々あると、つくづく思うわけです。




人の子= ①仔?(子、’耐える’という意味を持つ漢字ということになっているが)耐えた子

②真の人間

③現人神、神が人の体を持った存在、イエス




=①文字通り雲に持って空から降りてくるように。。。UFO的に?。。。地球内部にある他次元存在のアルザル、又は太陽から来る?

②クラウド。。cloud(雲)...crowd(人々)。。。普通の人々の様にまぎれて来る(英語だが、理由はここでは省く)

③地から蒸発して綺麗になった水(蒸気)。。。神を信じる人々、ある宗派?の信者に守られながら来る

④一人ひとりの閃き(天の門に立つ人)として降りてくる(その人の心に)/ヨハネの黙示録でなくダニエル記だったかにあるように、人が朝方ぼーっとしている時、盗人のように来る...経験した人ならお分かりのように、こういう時や瞑想時によく閃きが降りて来る)

⑤雲=雨・云う=御言葉、御言葉を語る人(で愛を伴った人)、預言者(で愛を伴った人)、”意識レベル”の高い人に降りてくる、天国言葉(言霊)を云っている人に降りてくる

⑥前回書いたように、出雲の血統、物部(古い天皇家)...新天皇(浩宮皇太子が天皇に即位した後?)
※物部氏系も秦氏系も、繫がっている




降りて来る=①地上に現れる

②霊的にサポートする

③もっとはっきり神(天御中主神又はイエスの霊)が降りて来る
(雲、で書いたように、その立場の人に”降りる”



等のような意味合いが考えられます(^^)



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

(これは、瞑想、又多くの先生方のお話を



まとめて、勝手につなげて想像した、



ハナブキのひとりごとです☆)


~~~~
歴史の真実がどうあれ、今の私達がするべき事は

変わりません。楽しく幸せに生きながら魂レベルを

あげること。笑顔で天国側の言葉を使い、

周りの人に親切にすること。

~~~~~~~~


にほんブログ村 哲学・思想ブログへ
にほんブログ村



ランキングしています!応援のクリック頂けると励みになります☆

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

高校生から大学生や社会人になる頃、世の中のことが少し

わかってきた大人になったんだと背伸びする頃、政治や思想など、

最初に見聞きしたものが妙にスポンとはっいてしまうことがある。

良い時は良いが…。

高校を卒業する頃の子どもは、情緒不安定だ。これから独り立ち、

という嬉しさと不安。 

しっかりしなきゃという思い、何らかの武装が必要という思い…。

ピュアでスポンと入りやすいので注意したほうがいい。

でも親がうるさく口出ししすぎるのは逆効果のようだ。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ハナブキの 宇宙の物語 52.天鈿女命(アメノウズメノミコト)の踊りとは-3.

<

6/2017で初期の物語を振り返ると、話はかなり進化していってるので、初期の話は大分修正が必要と思ってマス(^^)/

ハナブキの 宇宙の物語1.現れる
ハナブキの 宇宙の物語2.記憶
ハナブキの 宇宙の物語3.古代の神々
ハナブキの 宇宙の物語4.成長
ハナブキの 宇宙の物語5.姿
ハナブキの 宇宙の物語6.手探り
ハナブキの 宇宙の物語7.未来
ハナブキの 宇宙の物語8.三年一昔
ハナブキの 宇宙の物語9.中保
ハナブキの 宇宙の物語10.時と道
ハナブキの 宇宙の物語11.他界先
ハナブキの 宇宙の物語12.輪廻
ハナブキの 宇宙の物語13.約束
ハナブキの 宇宙の物語14.選択
ハナブキの 宇宙の物語15.習性
ハナブキの 宇宙の物語16.愛の搭
ハナブキの 宇宙の物語17.劣等感
ハナブキの 宇宙の物語18.責任域
ハナブキの 宇宙の物語19.サタン
ハナブキの 宇宙の物語20.洗脳
ハナブキの 宇宙の物語21.繁殖
ハナブキの 宇宙の物語22.離婚
ハナブキの 宇宙の物語23.堕落性 
ハナブキの 宇宙の物語24.波動
ハナブキの 宇宙の物語25.希望の実態
ハナブキの 宇宙の物語26.夜が明けた
ハナブキの 宇宙の物語27.我知らず真理に沿って生きている人
ハナブキの 宇宙の物語28.脳-1 神が自分から去って行ったような感覚、恐怖感、そして嫉妬心へ
ハナブキの 宇宙の物語29.脳ー2 中間の上空にメシヤがいる
ハナブキの 宇宙の物語30.脳ー3 まだ使いこなせないフローチャート
ハナブキの 宇宙の物語31.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)
ハナブキの 宇宙の物語32.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)と超古代
ハナブキの 宇宙の物語33.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)とバレエの由来
ハナブキの 宇宙の物語34.ルネサンスとは
ハナブキの 宇宙の物語35.ルネサンスとは―2
ハナブキの 宇宙の物語 無番.勘違いの酒の使用法、そしてドラッグ、毒キノコ、不自然なセックス
ハナブキの 宇宙の物語36.夜の神様と 昼の神様
ハナブキの 宇宙の物語37.歴史と脳
ハナブキの 宇宙の物語38.なぜ悪が現れたか
ハナブキの 宇宙の物語39.けして満足感が得られない人
ハナブキの 宇宙の物語40.健全なる欲
ハナブキの 宇宙の物語 無番.混合・雑学メモ
ハナブキの 宇宙の物語41.イエスは”真中間”を進んでいた
ハナブキの 宇宙の物語42.これからメシヤが出現するなら
ハナブキの 宇宙の物語43.イエスは真中間を進んでいた -2
ハナブキの 宇宙の物語44.イエスは真中間を進んでいた -3
ハナブキの 宇宙の物語 45.雲に乗って降りてくる―1つは出雲
ハナブキの 宇宙の物語 46.血をひいている
ハナブキの 宇宙の物語 47.ダヴィンチは見てきた
ハナブキの 宇宙の物語 48.天鈿女命(アメノウズメノミコト)の踊りとは-1.
ハナブキの 宇宙の物語 49.天鈿女命(アメノウズメノミコト)の踊りとは-2.
ハナブキの 宇宙の物語 50.本当の「父と子と聖霊」?
ハナブキの 宇宙の物語 51.救いの偽メシヤ

ハナブキの 宇宙の物語 番外編1.光線と稲妻
ハナブキの 宇宙の物語 番外編2.先輩と後輩
ハナブキの 宇宙の物語 番外編3.土星のジュース説
ハナブキの 宇宙の物語 番外編4.男と女って?
ハナブキの 宇宙の物語 番外編5.賭けをやろうぜ
漫画タッチで ワットとビブレの出会い
ハナブキの 宇宙の物語 番外編6.デカイわ
(↓番外編6.から続いています)
はじめに笑みありき!1.見当がついたのさ
はじめに笑みありき!2.ニガショッパー
はじめに笑みありき!3.何かがシュンッと
はじめに笑みありき!4.コノシマツ
はじめに笑みありき!5.吸いながら見下ろすので
はじめに笑みありき!6.お捧げ
はじめに笑みありき!7.ビブレ、違うぞ
はじめに笑みありき!8.なんで?誰?
(またそのうち続きます^^)

 
amenouzumenomikoto




天鈿女命(アメノウズメノミコト)の踊りとは-3.



鈿<うず>という字は、金と田。

歴史には、尊いものは金でおおったり装飾する風習が見られる。

田は、田の神という、日本では田を守り導く神があるとされる。

又、田は、口に十字。

あるとんでも説?では、み言葉を語る十字架についた方、すなわちイエスの事だというのがある。


日本の古文書を守る人たちの中には、中心的神は、すなわち田を守る神のことと同じである、と言っている人がいる。


又、古代神話にでてくる 猿田彦命<字は複数ある、サルタヒコのミコト)は

イエスのことだと言う人がいる。


猿田彦命と天鈿女命は夫婦になった。


鈿がイエスを表すなら、鈿の女、すなわちイエスの妻ということになる。



鈿(うず)は、訓読みで「かんざし」もある。かんざしには他に「」や「」という字もある。


釵は(さい とも読む)、琉球の古武術で使う、これは剣 だ。

簪は、竹かんむり に 牙、牙、日、だ。

竹冠は茨の冠をかぶせられたイエス、牙はかんざし的なイメージで分からなくもない。

するどい剣的なイメージでもあるが。

日はアマテラス、すなわち中心神。

聖書に出てくる 剣 という言葉は、ともすれば神に反するものを剣でつけ、みたいに解釈する人たちもいて、時おり危険な事が起きる。

でも剣は、言葉の剣、すなわち み言葉、神の言葉という解釈もある。



単純に言って剣は男の道具。 鈿は男を表しているとイメージできる。

鈿女、鈿の女、鈿の相対(妻)。


ここからも天鈿女命は、大事な立場にある男の妻、だ。



又、「ウズ メ」と聞くと、どこかで聞いたことがあると思った。

それは「うず まさ」。そう、京都の「太秦」だ。

太秦は普通では うずまさ なんて読めない。無理に当てた読み方だ。

太い秦びと、、、秦氏の中心的立場の人。

秦氏はそもそもヘブルびと(ヘブライ人)で、大事な使命を担って日本へ入ってきた人たちだ。

彼らが最も重要視する存在、それはヤハウェ(天御中主神)の現人神、イエス。


太秦にしても飛鳥にしても、日本には無理やり読み方を当てている言葉が複数ある。

それらを探っていくと、興味深いことが分かってくるようだ☆



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

(これは、瞑想、又多くの先生方のお話を



まとめて、勝手につなげて想像した、



ハナブキのひとりごとです☆)


~~~~
歴史の真実がどうあれ、今の私達がするべき事は

変わりません。楽しく幸せに生きながら魂レベルを

あげること。笑顔で天国側の言葉を使い、

周りの人に親切にすること。

~~~~~~~~


にほんブログ村 哲学・思想ブログへ
にほんブログ村



ランキングしています!応援のクリック頂けると励みになります☆

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

高校生から大学生や社会人になる頃、世の中のことが少し

わかってきた大人になったんだと背伸びする頃、政治や思想など、

最初に見聞きしたものが妙にスポンとはっいてしまうことがある。

良い時は良いが…。

高校を卒業する頃の子どもは、情緒不安定だ。これから独り立ち、

という嬉しさと不安。 

しっかりしなきゃという思い、何らかの武装が必要という思い…。

ピュアでスポンと入りやすいので注意したほうがいい。

でも親がうるさく口出ししすぎるのは逆効果のようだ。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ハナブキの 宇宙の物語 51.救いの偽メシヤーPART1



6/2017で初期の物語を振り返ると、話はかなり進化していってるので、初期の話は大分修正が必要と思ってマス(^^)/

ハナブキの 宇宙の物語1.現れる
ハナブキの 宇宙の物語2.記憶
ハナブキの 宇宙の物語3.古代の神々
ハナブキの 宇宙の物語4.成長
ハナブキの 宇宙の物語5.姿
ハナブキの 宇宙の物語6.手探り
ハナブキの 宇宙の物語7.未来
ハナブキの 宇宙の物語8.三年一昔
ハナブキの 宇宙の物語9.中保
ハナブキの 宇宙の物語10.時と道
ハナブキの 宇宙の物語11.他界先
ハナブキの 宇宙の物語12.輪廻
ハナブキの 宇宙の物語13.約束
ハナブキの 宇宙の物語14.選択
ハナブキの 宇宙の物語15.習性
ハナブキの 宇宙の物語16.愛の搭
ハナブキの 宇宙の物語17.劣等感
ハナブキの 宇宙の物語18.責任域
ハナブキの 宇宙の物語19.サタン
ハナブキの 宇宙の物語20.洗脳
ハナブキの 宇宙の物語21.繁殖
ハナブキの 宇宙の物語22.離婚
ハナブキの 宇宙の物語23.堕落性 
ハナブキの 宇宙の物語24.波動
ハナブキの 宇宙の物語25.希望の実態
ハナブキの 宇宙の物語26.夜が明けた
ハナブキの 宇宙の物語27.我知らず真理に沿って生きている人
ハナブキの 宇宙の物語28.脳-1 神が自分から去って行ったような感覚、恐怖感、そして嫉妬心へ
ハナブキの 宇宙の物語29.脳ー2 中間の上空にメシヤがいる
ハナブキの 宇宙の物語30.脳ー3 まだ使いこなせないフローチャート
ハナブキの 宇宙の物語31.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)
ハナブキの 宇宙の物語32.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)と超古代
ハナブキの 宇宙の物語33.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)とバレエの由来
ハナブキの 宇宙の物語34.ルネサンスとは
ハナブキの 宇宙の物語35.ルネサンスとは―2
ハナブキの 宇宙の物語 無番.勘違いの酒の使用法、そしてドラッグ、毒キノコ、不自然なセックス
ハナブキの 宇宙の物語36.夜の神様と 昼の神様
ハナブキの 宇宙の物語37.歴史と脳
ハナブキの 宇宙の物語38.なぜ悪が現れたか
ハナブキの 宇宙の物語39.けして満足感が得られない人
ハナブキの 宇宙の物語40.健全なる欲
ハナブキの 宇宙の物語 無番.混合・雑学メモ
ハナブキの 宇宙の物語41.イエスは”真中間”を進んでいた
ハナブキの 宇宙の物語42.これからメシヤが出現するなら
ハナブキの 宇宙の物語43.イエスは真中間を進んでいた -2
ハナブキの 宇宙の物語44.イエスは真中間を進んでいた -3
ハナブキの 宇宙の物語 45.雲に乗って降りてくる―1つは出雲
ハナブキの 宇宙の物語 46.血をひいている
ハナブキの 宇宙の物語 47.ダヴィンチは見てきた
ハナブキの 宇宙の物語 48.天鈿女命(アメノウズメノミコト)の踊りとは-1.
ハナブキの 宇宙の物語 49.天鈿女命(アメノウズメノミコト)の踊りとは-2.
ハナブキの 宇宙の物語 50.本当の「父と子と聖霊」?

ハナブキの 宇宙の物語 番外編1.光線と稲妻
ハナブキの 宇宙の物語 番外編2.先輩と後輩
ハナブキの 宇宙の物語 番外編3.土星のジュース説
ハナブキの 宇宙の物語 番外編4.男と女って?
ハナブキの 宇宙の物語 番外編5.賭けをやろうぜ
漫画タッチで ワットとビブレの出会い
ハナブキの 宇宙の物語 番外編6.デカイわ
(↓番外編6.から続いています)
はじめに笑みありき!1.見当がついたのさ
はじめに笑みありき!2.ニガショッパー
はじめに笑みありき!3.何かがシュンッと
はじめに笑みありき!4.コノシマツ
はじめに笑みありき!5.吸いながら見下ろすので
はじめに笑みありき!6.お捧げ
はじめに笑みありき!7.ビブレ、違うぞ
はじめに笑みありき!8.なんで?誰?
(またそのうち続きます^^)

 
hikari-no-ko-3




「ハナブキの 宇宙の物語 51.救いの偽メシヤ- PART1」



宗教関連の話は正直言うと書きにくい。

でもここにどうしても自分の感じた事を記したくなったので書く。


世の中はなぜかどうしても‘大昔’の”預言どおりに動いていくようだ。

飛躍的に人間の意識レベルが高まれば回避できる事が沢山あるだろう。

でも結局は預言どおりにほぼ進んできているようなのだ。


それを知った世界を支配したいと考える組織は、これぞ神に対して良かれ!と信じて?

「どうせ預言どおりの事がおきるなら、都合の良いように預言を成就させてしまおう」

又、メシヤ降臨が遅れると、死ななくて良い人達まで死ぬことになる…のような聖句が

聖書にあるので、預言成就を早めようと人工的に色々起すのだ。

(世界の大物政治家達(日本でも)は、実は将来に関する聖書の預言を常時

チェックし参考にしながら物事を進めているそうだ。)



…しかし、ある宗教の教祖が、我はメシヤなり、とメシヤ宣布をした。

メシヤと思い込む教祖が世の中に沢山いるし、その中には素直に思い込んでいる人、

横シマな思いでいう人がいる。とにかく、小ぶりの自称メシヤ達は結構いるのだ。


しかしあの人は、かなりの基盤を作った上で、メシヤ宣布なることをし、

そして某国の僻地に巨額の献金を使って、

神の宮殿(神殿)を建ててしまった。


色んな人がこの人を非難し、邪な思いでこの人に近寄った大物組織までも、

のちには’この者は厄介な存在’と思い暗殺未遂?をした形跡も。


他の小物自称メシヤ達とは明らかにレベルが違った。


…しかしこれは、”偽メシヤが出て世界的にメシヤ宣布する。

そして多くの人はそれに騙される” というような預言は、

ここで成就してしまったことになるのではないか??

もちろん騙されたというなら、それは信者たちのみだが。

しかし世界規模で色々なセレモニーやボランティア活動をして、

各国に存在を知らしめ影響を与えたのは、間違いない。

(※オウムのことではない。)


又ちまたで、”イスラエルに第三神殿が建つと戦争になる”

と懸念される神殿建立計画というのがある。

 しかしあの人が既によく分からない場所ではあるものの、

多くの信者を引き連れて、大規模といって良い規模で、神殿を建ててしまったではないか。

もしこれが預言成就として成立してしまうのなら…

近い将来、他の大物偽メシヤの宣布や神殿云々で、少々の戦争もどきが起こったとしても、

おかげで預言の中の大難は小難でおさめまることになるのではないだろうか。



今回はこのくらいで終えますね。(^-^)




つづく



(これは、瞑想、又多くの先生方のお話を



まとめて、勝手につなげて想像した、



ハナブキのひとりごとです☆)


~~~~
歴史の真実がどうあれ、今の私達がするべき事は

変わりません。楽しく幸せに生きながら魂レベルを

あげること。笑顔で天国側の言葉を使い、

周りの人に親切にすること。

~~~~~~~~


にほんブログ村 哲学・思想ブログへ
にほんブログ村



ランキングしています!応援のクリック頂けると励みになります☆

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

高校生から大学生や社会人になる頃、世の中のことが少し

わかってきた大人になったんだと背伸びする頃、政治や思想など、

最初に見聞きしたものが妙にスポンとはっいてしまうことがある。

良い時は良いが…。

高校を卒業する頃の子どもは、情緒不安定だ。これから独り立ち、

という嬉しさと不安。 

しっかりしなきゃという思い、何らかの武装が必要という思い…。

ピュアでスポンと入りやすいので注意したほうがいい。

でも親がうるさく口出ししすぎるのは逆効果のようだ。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ハナブキの 宇宙の物語 50.本当の「父と子と聖霊」?

<

6/2017で初期の物語を振り返ると、話はかなり進化していってるので、初期の話は大分修正が必要と思ってマス(^^)/

ハナブキの 宇宙の物語1.現れる
ハナブキの 宇宙の物語2.記憶
ハナブキの 宇宙の物語3.古代の神々
ハナブキの 宇宙の物語4.成長
ハナブキの 宇宙の物語5.姿
ハナブキの 宇宙の物語6.手探り
ハナブキの 宇宙の物語7.未来
ハナブキの 宇宙の物語8.三年一昔
ハナブキの 宇宙の物語9.中保
ハナブキの 宇宙の物語10.時と道
ハナブキの 宇宙の物語11.他界先
ハナブキの 宇宙の物語12.輪廻
ハナブキの 宇宙の物語13.約束
ハナブキの 宇宙の物語14.選択
ハナブキの 宇宙の物語15.習性
ハナブキの 宇宙の物語16.愛の搭
ハナブキの 宇宙の物語17.劣等感
ハナブキの 宇宙の物語18.責任域
ハナブキの 宇宙の物語19.サタン
ハナブキの 宇宙の物語20.洗脳
ハナブキの 宇宙の物語21.繁殖
ハナブキの 宇宙の物語22.離婚
ハナブキの 宇宙の物語23.堕落性 
ハナブキの 宇宙の物語24.波動
ハナブキの 宇宙の物語25.希望の実態
ハナブキの 宇宙の物語26.夜が明けた
ハナブキの 宇宙の物語27.我知らず真理に沿って生きている人
ハナブキの 宇宙の物語28.脳-1 神が自分から去って行ったような感覚、恐怖感、そして嫉妬心へ
ハナブキの 宇宙の物語29.脳ー2 中間の上空にメシヤがいる
ハナブキの 宇宙の物語30.脳ー3 まだ使いこなせないフローチャート
ハナブキの 宇宙の物語31.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)
ハナブキの 宇宙の物語32.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)と超古代
ハナブキの 宇宙の物語33.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)とバレエの由来
ハナブキの 宇宙の物語34.ルネサンスとは
ハナブキの 宇宙の物語35.ルネサンスとは―2
ハナブキの 宇宙の物語 無番.勘違いの酒の使用法、そしてドラッグ、毒キノコ、不自然なセックス
ハナブキの 宇宙の物語36.夜の神様と 昼の神様
ハナブキの 宇宙の物語37.歴史と脳
ハナブキの 宇宙の物語38.なぜ悪が現れたか
ハナブキの 宇宙の物語39.けして満足感が得られない人
ハナブキの 宇宙の物語40.健全なる欲
ハナブキの 宇宙の物語 無番.混合・雑学メモ
ハナブキの 宇宙の物語41.イエスは”真中間”を進んでいた
ハナブキの 宇宙の物語42.これからメシヤが出現するなら
ハナブキの 宇宙の物語43.イエスは真中間を進んでいた -2
ハナブキの 宇宙の物語44.イエスは真中間を進んでいた -3
ハナブキの 宇宙の物語 45.雲に乗って降りてくる―1つは出雲
ハナブキの 宇宙の物語 46.血をひいている
ハナブキの 宇宙の物語 47.ダヴィンチは見てきた
ハナブキの 宇宙の物語 48.天鈿女命(アメノウズメノミコト)の踊りとは-1.
ハナブキの 宇宙の物語 49.天鈿女命(アメノウズメノミコト)の踊りとは-2.


ハナブキの 宇宙の物語 番外編1.光線と稲妻
ハナブキの 宇宙の物語 番外編2.先輩と後輩
ハナブキの 宇宙の物語 番外編3.土星のジュース説
ハナブキの 宇宙の物語 番外編4.男と女って?
ハナブキの 宇宙の物語 番外編5.賭けをやろうぜ
漫画タッチで ワットとビブレの出会い
ハナブキの 宇宙の物語 番外編6.デカイわ
(↓番外編6.から続いています)
はじめに笑みありき!1.見当がついたのさ
はじめに笑みありき!2.ニガショッパー
はじめに笑みありき!3.何かがシュンッと
はじめに笑みありき!4.コノシマツ
はじめに笑みありき!5.吸いながら見下ろすので
はじめに笑みありき!6.お捧げ
はじめに笑みありき!7.ビブレ、違うぞ
はじめに笑みありき!8.なんで?誰?
(またそのうち続きます^^)

 
hikari-no-ko-3




「ハナブキの 宇宙の物語 50.本当の「父と子と聖霊」?」



メモ書きレベルで申し訳ない!


本当の?父と子と聖霊=エロヒム、ヤハウェ(現人神としてはイエス)、大天使ルーシェル。

日本的に表現すると、

如来、菩薩、明神

= 親、メシヤ、聖霊

= 祖父神、父神、次の次元でメシヤ予定となる修行中の聖霊


人間の創造に大きく関わったのは「エロヒム」ということらしい=人間の親

その他諸々を創造したのは、ヤハウェ、そして手伝ったのが聖霊のルーシェル。

しかしルーシェルは傲慢プラス、嫉妬心で、人間の祖を我が物にしてしまう…。


宇宙はブドウの房のようになっていて、次そして次と新しい宇宙が生まれたようだ。

前次元で聖霊として修行した立場のヤハウェが愛を深め、次の次元であるこの宇宙で

神となった。イエスはその現人神の姿である…


このような説は、飛鳥昭雄氏の説だ。



つづく



(これは、瞑想、又多くの先生方のお話を



まとめて、勝手につなげて想像した、



ハナブキのひとりごとです☆)


~~~~
歴史の真実がどうあれ、今の私達がするべき事は

変わりません。楽しく幸せに生きながら魂レベルを

あげること。笑顔で天国側の言葉を使い、

周りの人に親切にすること。

~~~~~~~~


にほんブログ村 哲学・思想ブログへ
にほんブログ村



ランキングしています!応援のクリック頂けると励みになります☆

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

高校生から大学生や社会人になる頃、世の中のことが少し

わかってきた大人になったんだと背伸びする頃、政治や思想など、

最初に見聞きしたものが妙にスポンとはっいてしまうことがある。

良い時は良いが…。

高校を卒業する頃の子どもは、情緒不安定だ。これから独り立ち、

という嬉しさと不安。 

しっかりしなきゃという思い、何らかの武装が必要という思い…。

ピュアでスポンと入りやすいので注意したほうがいい。

でも親がうるさく口出ししすぎるのは逆効果のようだ。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ハナブキの 宇宙の物語 49.天鈿女命(アメノウズメノミコト)の踊りとは-2.

<

6/2017で初期の物語を振り返ると、話はかなり進化していってるので、初期の話は大分修正が必要と思ってマス(^^)/

ハナブキの 宇宙の物語1.現れる
ハナブキの 宇宙の物語2.記憶
ハナブキの 宇宙の物語3.古代の神々
ハナブキの 宇宙の物語4.成長
ハナブキの 宇宙の物語5.姿
ハナブキの 宇宙の物語6.手探り
ハナブキの 宇宙の物語7.未来
ハナブキの 宇宙の物語8.三年一昔
ハナブキの 宇宙の物語9.中保
ハナブキの 宇宙の物語10.時と道
ハナブキの 宇宙の物語11.他界先
ハナブキの 宇宙の物語12.輪廻
ハナブキの 宇宙の物語13.約束
ハナブキの 宇宙の物語14.選択
ハナブキの 宇宙の物語15.習性
ハナブキの 宇宙の物語16.愛の搭
ハナブキの 宇宙の物語17.劣等感
ハナブキの 宇宙の物語18.責任域
ハナブキの 宇宙の物語19.サタン
ハナブキの 宇宙の物語20.洗脳
ハナブキの 宇宙の物語21.繁殖
ハナブキの 宇宙の物語22.離婚
ハナブキの 宇宙の物語23.堕落性 
ハナブキの 宇宙の物語24.波動
ハナブキの 宇宙の物語25.希望の実態
ハナブキの 宇宙の物語26.夜が明けた
ハナブキの 宇宙の物語27.我知らず真理に沿って生きている人
ハナブキの 宇宙の物語28.脳-1 神が自分から去って行ったような感覚、恐怖感、そして嫉妬心へ
ハナブキの 宇宙の物語29.脳ー2 中間の上空にメシヤがいる
ハナブキの 宇宙の物語30.脳ー3 まだ使いこなせないフローチャート
ハナブキの 宇宙の物語31.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)
ハナブキの 宇宙の物語32.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)と超古代
ハナブキの 宇宙の物語33.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)とバレエの由来
ハナブキの 宇宙の物語34.ルネサンスとは
ハナブキの 宇宙の物語35.ルネサンスとは―2
ハナブキの 宇宙の物語 無番.勘違いの酒の使用法、そしてドラッグ、毒キノコ、不自然なセックス
ハナブキの 宇宙の物語36.夜の神様と 昼の神様
ハナブキの 宇宙の物語37.歴史と脳
ハナブキの 宇宙の物語38.なぜ悪が現れたか
ハナブキの 宇宙の物語39.けして満足感が得られない人
ハナブキの 宇宙の物語40.健全なる欲
ハナブキの 宇宙の物語 無番.混合・雑学メモ
ハナブキの 宇宙の物語41.イエスは”真中間”を進んでいた
ハナブキの 宇宙の物語42.これからメシヤが出現するなら
ハナブキの 宇宙の物語43.イエスは真中間を進んでいた -2
ハナブキの 宇宙の物語44.イエスは真中間を進んでいた -3
ハナブキの 宇宙の物語 45.雲に乗って降りてくる―1つは出雲
ハナブキの 宇宙の物語 46.血をひいている
ハナブキの 宇宙の物語 47.ダヴィンチは見てきた
ハナブキの 宇宙の物語 48.天鈿女命(アメノウズメノミコト)の踊りとは-1.


ハナブキの 宇宙の物語 番外編1.光線と稲妻
ハナブキの 宇宙の物語 番外編2.先輩と後輩
ハナブキの 宇宙の物語 番外編3.土星のジュース説
ハナブキの 宇宙の物語 番外編4.男と女って?
ハナブキの 宇宙の物語 番外編5.賭けをやろうぜ
漫画タッチで ワットとビブレの出会い
ハナブキの 宇宙の物語 番外編6.デカイわ
(↓番外編6.から続いています)
はじめに笑みありき!1.見当がついたのさ
はじめに笑みありき!2.ニガショッパー
はじめに笑みありき!3.何かがシュンッと
はじめに笑みありき!4.コノシマツ
はじめに笑みありき!5.吸いながら見下ろすので
はじめに笑みありき!6.お捧げ
はじめに笑みありき!7.ビブレ、違うぞ
はじめに笑みありき!8.なんで?誰?
(またそのうち続きます^^)

 
hikari-no-ko-3




「ハナブキの 宇宙の物語 49.天鈿女命(アメノウズメノミコト)の踊りとは-2.」



天鈿女命が裸踊りをした時、そう、それは天照大御神が

素戔男尊、又は、建速須佐之男命(…など漢字での表現は複数有り・スサノオ)

の“暴れ”に傷つき、岩戸にお隠れになり、世が真っ暗になった時です。

「お隠れになった」とは、尊い方が亡くなったときに使う表現です。


アメノウズメの裸踊りとは、死者を蘇らせる踊りだったのか、

もしくは、蘇りを分かっていて、その祝福の踊りだったのか。

アメノウズメの踊り = 儀式の踊り、気の術、陰陽道に通づるもの…

もし蘇りが分かっていた上での踊りなら、目覚めさせる(起こす)為の踊りか。


彼女が“裸おどりを、下の部分もあらわにしていた”のが大事な点だ。


アマテラス(アマテルクニテルヒコ、本当は男神、それを歴史上で隠した)

がイエスキリストを現しているとするなら…

『古事記』での猿田毘古神、又は、『日本書紀』での猿田彦命

(漢字表現は複数あり・サルタヒコ神/サルタヒコノミコト)

もイエスキリストの事だと、古史古伝ではなっているようなので、

サルタヒコとアメノウズメは結婚していることから、

岩戸から出てきた(蘇った)アマテラスとアメノウズメが結婚した事になる。


※日本書紀、古事記等の古史古伝は、大事なものを時がくるまで

隠す為に、わざとそれぞれの内容を違えていたり(同じ人物が編纂しているのにも関わらず)

暗号的に後に分かる人が紐解けるようにしてある。

又、籠神社の宮司がおっしゃる、多次元同時存在で、神は同時に他の時代に存在する。

又、古史古伝は平たく読むとおかしい所が沢山あるが、

実は、あの人物とこの人物は同一人物のこと、という事が多分にある。

しかし、これも紐解く鍵をちゃんと用意してある。




又、サルタヒコが「あなたは何をしているのか?」と

アメノウズメに問うた時にも、

“彼女は下の大事な部分はあらわだった” とある。

これは蘇ったアマテラス(サルタヒコ・他複数の名前有り=イエスキリスト)

がアダムとイブ(エバ)が堕落する以前の立場として復活した

という象徴の表現だと、ハナブキは思う。

堕落した後のイブが、イチジクの葉で大事な部分を隠した、

しかし、アメノウズメ神(尊/命)は

隠さない立場(堕落していない立場)にあることを意味していると。


であるならアメノウズメノミコトは、堕落しないイブの立場に立つ。

もっと言うなら、イエスの妻だった可能性の強いマグダラのマリアのことだ。

マグダラノマリアは娼婦だったと言われ続けてきたが、

本当は最も敬謙なイエスの女性弟子とも裏で言われていた。

性の堕落を堕落前に復帰することは、一般の人から見ると、

理解しがたい行動にみえるのだろう。

イエスと中むつまじい彼女の事を妬んだ者や、パリサイ人、サドカイ人らが

あらぬ噂を振り撒いて陥れようとしたのか。

それとも、それこそ大事な真実を時がくるまで守る為に、神があえて

彼女を不埒な出のように周りに信じさせるようにしたのか。



とにかく、マグダラノマリアもアメノウズメも、清く救いの大仕事を

担当した神(又は、現人神)と言える。



サルタヒコに、「あなたは何をしているのか?」と

先に声をかけさせた。

イザナギ、イザナミの時には、イザナミ(女神)から声をかけたので、

それはよろしくない、という事で失敗した。

なので、この声がけの場面はその復帰の儀だろう。

もっと言うなら、“イザナミが先に声をかけた”意味にはもっと深くがあり、

大天使ルーシェル(聖霊・大元神の片腕的存在・タカミムスビノカミ?かその現人神??)が

イブとするべきではない交渉を持ち、そのあとイブは、本来の相手であるはずのアダムに歩み寄り、交渉してしまった、その場面を言っている
のではと思う。

それを正しい立ち位置に復帰したという象徴が、猿田彦神(尊/命)が、先に声をかけた場面だろうと。




また、アマテラスを外に出て頂く(蘇らせる)為に、裸踊りをして

まわりの神々を笑わせ…というのは、

とてつもなく大きな使命を持って、裸の踊り(儀式)をし、

神々が笑った(感動して喜んだ、彼女の偉業に驚き賛美した)、

ということなのではと、ハナブキは思うが。



つづく



(これは、瞑想、又多くの先生方のお話を



まとめて、勝手につなげて想像した、



ハナブキのひとりごとです☆)


~~~~
歴史の真実がどうあれ、今の私達がするべき事は

変わりません。楽しく幸せに生きながら魂レベルを

あげること。笑顔で天国側の言葉を使い、

周りの人に親切にすること。

~~~~~~~~


にほんブログ村 哲学・思想ブログへ
にほんブログ村



ランキングしています!応援のクリック頂けると励みになります☆

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

高校生から大学生や社会人になる頃、世の中のことが少し

わかってきた大人になったんだと背伸びする頃、政治や思想など、

最初に見聞きしたものが妙にスポンとはっいてしまうことがある。

良い時は良いが…。

高校を卒業する頃の子どもは、情緒不安定だ。これから独り立ち、

という嬉しさと不安。 

しっかりしなきゃという思い、何らかの武装が必要という思い…。

ピュアでスポンと入りやすいので注意したほうがいい。

でも親がうるさく口出ししすぎるのは逆効果のようだ。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ハナブキの 宇宙の物語48.天鈿女命(アメノウズメノミコト)の踊りとは-1.

<

6/2017で初期の物語を振り返ると、話はかなり進化していってるので、初期の話は大分修正が必要と思ってマス(^^)/

ハナブキの 宇宙の物語1.現れる
ハナブキの 宇宙の物語2.記憶
ハナブキの 宇宙の物語3.古代の神々
ハナブキの 宇宙の物語4.成長
ハナブキの 宇宙の物語5.姿
ハナブキの 宇宙の物語6.手探り
ハナブキの 宇宙の物語7.未来
ハナブキの 宇宙の物語8.三年一昔
ハナブキの 宇宙の物語9.中保
ハナブキの 宇宙の物語10.時と道
ハナブキの 宇宙の物語11.他界先
ハナブキの 宇宙の物語12.輪廻
ハナブキの 宇宙の物語13.約束
ハナブキの 宇宙の物語14.選択
ハナブキの 宇宙の物語15.習性
ハナブキの 宇宙の物語16.愛の搭
ハナブキの 宇宙の物語17.劣等感
ハナブキの 宇宙の物語18.責任域
ハナブキの 宇宙の物語19.サタン
ハナブキの 宇宙の物語20.洗脳
ハナブキの 宇宙の物語21.繁殖
ハナブキの 宇宙の物語22.離婚
ハナブキの 宇宙の物語23.堕落性 
ハナブキの 宇宙の物語24.波動
ハナブキの 宇宙の物語25.希望の実態
ハナブキの 宇宙の物語26.夜が明けた
ハナブキの 宇宙の物語27.我知らず真理に沿って生きている人
ハナブキの 宇宙の物語28.脳-1 神が自分から去って行ったような感覚、恐怖感、そして嫉妬心へ
ハナブキの 宇宙の物語29.脳ー2 中間の上空にメシヤがいる
ハナブキの 宇宙の物語30.脳ー3 まだ使いこなせないフローチャート
ハナブキの 宇宙の物語31.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)
ハナブキの 宇宙の物語32.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)と超古代
ハナブキの 宇宙の物語33.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)とバレエの由来
ハナブキの 宇宙の物語34.ルネサンスとは
ハナブキの 宇宙の物語35.ルネサンスとは―2
ハナブキの 宇宙の物語 無番.勘違いの酒の使用法、そしてドラッグ、毒キノコ、不自然なセックス
ハナブキの 宇宙の物語36.夜の神様と 昼の神様
ハナブキの 宇宙の物語37.歴史と脳
ハナブキの 宇宙の物語38.なぜ悪が現れたか
ハナブキの 宇宙の物語39.けして満足感が得られない人
ハナブキの 宇宙の物語40.健全なる欲
ハナブキの 宇宙の物語 無番.混合・雑学メモ
ハナブキの 宇宙の物語41.イエスは”真中間”を進んでいた
ハナブキの 宇宙の物語42.これからメシヤが出現するなら
ハナブキの 宇宙の物語43.イエスは真中間を進んでいた -2
ハナブキの 宇宙の物語44.イエスは真中間を進んでいた -3
ハナブキの 宇宙の物語 45.雲に乗って降りてくる―1つは出雲
ハナブキの 宇宙の物語 46.血をひいている
ハナブキの 宇宙の物語 47.ダヴィンチは見てきた


ハナブキの 宇宙の物語 番外編1.光線と稲妻
ハナブキの 宇宙の物語 番外編2.先輩と後輩
ハナブキの 宇宙の物語 番外編3.土星のジュース説
ハナブキの 宇宙の物語 番外編4.男と女って?
ハナブキの 宇宙の物語 番外編5.賭けをやろうぜ
漫画タッチで ワットとビブレの出会い
ハナブキの 宇宙の物語 番外編6.デカイわ
(↓番外編6.から続いています)
はじめに笑みありき!1.見当がついたのさ
はじめに笑みありき!2.ニガショッパー
はじめに笑みありき!3.何かがシュンッと
はじめに笑みありき!4.コノシマツ
はじめに笑みありき!5.吸いながら見下ろすので
はじめに笑みありき!6.お捧げ
はじめに笑みありき!7.ビブレ、違うぞ
はじめに笑みありき!8.なんで?誰?
(またそのうち続きます^^)

 
hikari-no-ko-3




「ハナブキの 宇宙の物語 48.天鈿女命(アメノウズメノミコト)の踊りとは-1.」



天鈿女命(アメノウズメノミコト)とは、日本神話(日本の古代の歴史)で、

天照大御神が岩戸隠れをしたときに、”裸踊り”をして周りの神々を笑わせ、

その様子が気になった天照大御神が、ちょっとだけ岩戸を開け...

という、芸能の女神であり日本最古の踊り子とも言われている。



後に、猿田彦神(サルタヒコ神)→≪他にも複数名があり、

降臨した現人神としても、複数名がある≫と夫婦となった。



この”裸踊り”、単に裸になってダンスを披露し笑わせたのではない。


この踊りはいわば、気道、気術。

それプラス、アマテラスを岩戸から出す儀式のひとつだったのだろう。



天鈿女命の踊り:

1.気功のようなもの、気(エネルギー)を動かす。

2.二つの仲を取り持つ、その場を慰労し癒す、

困った状態を解放する業を担当する、

次のステップ(救いの摂理)へ誘導する、

救いの道を見出す、なだめる…


そういう役割を持った神であり、

その業を踊りとした(踊りと記紀や古文書では表現した)

と解釈します。



そして、裸で大事な所をあらわにして踊った、と記されている意味: 隠す必要がない立場に戻った象徴、
イチジクの葉で隠したイブから、真のイブになった象徴。


(↑ハナブキ説、なので聞き流しても良いですよ☆)



聖書でいうところの、大天使ルーシェルとイブとのやってはいけなかった行為、

日本神話でいう所の…≪その時点時点で、アマテラスとスサノオであり、

アメノオシホミミノミコト(タカミムスビノ神が降臨した存在か、この辺は微妙な話)と

アマテラスであり…≫の行為のあと、

天御中主神(地球人に関係した最も中心の、大元の神・宇宙神)の動揺と

大天使ルーシェルに相当する神と、その時点でイブとアダムに相当するアマテラス

の動揺をなだめ、冷静に直ぐに次の救いの摂理を進めた神、

それが、天鈿女命 であったと解釈します。


岩戸から出てきたアマテラスは、岩戸に隠れたアマテラスと違った存在。

そこから長い歴史に渡って、男神であるアマテラスをずっと女神とし、

真実を、隠しながらも表し続けてきたのが日本の歴史。

(この数年で多くが明かされてきたので、

天皇家や神社の儀式も内々に変わっている)


合わせ鏡は、“真実はその逆”という暗号を伝えている。



本物の芸術、芸能とは、”人を幸せに導く業、技、術”、道、

”仲を取り持つ、幸せを呼ぶ次のステップ(救いの道)に

誘導する業、技、術、道、だ。


舞道(ぶどう)… 武道、茶道、華道、他の全ての芸術、

そしてスポーツも(言ってみれば何でも)通じている。

(余談...聖書に出てくる「ぶどう」に当てはめると興味深い解釈が表われる)


ちなみに、素晴らしい舞踊家は、みな共通している。

踊っている時に、腹(丹田)にエネルギーがみなぎり、

沸々と湧き出ているのだ。

”腹がすわっている”、丹田が天地につながり

外見は踊りなので動き続けているが、“芯”がぶれない。

魂、心、脳、身体がぶれない。



注釈: 天照大御神は、本来はイエスキリスト(天御中主神の現人神)

の事のようだが、その時点時点でアマテラスとスサノオが共通していたり、

卑弥呼であり、聖徳太子(厩戸の皇子)であり、

その後 多くの現人神としてアマテラスは降臨しているようだ。



つづく



(これは、瞑想、又多くの先生方のお話を



まとめて、勝手につなげて想像した、



ハナブキのひとりごとです☆)


~~~~
歴史の真実がどうあれ、今の私達がするべき事は

変わりません。楽しく幸せに生きながら魂レベルを

あげること。笑顔で天国側の言葉を使い、

周りの人に親切にすること。

~~~~~~~~


にほんブログ村 哲学・思想ブログへ
にほんブログ村



ランキングしています!応援のクリック頂けると励みになります☆

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

高校生から大学生や社会人になる頃、世の中のことが少し

わかってきた大人になったんだと背伸びする頃、政治や思想など、

最初に見聞きしたものが妙にスポンとはっいてしまうことがある。

良い時は良いが…。

高校を卒業する頃の子どもは、情緒不安定だ。これから独り立ち、

という嬉しさと不安。 

しっかりしなきゃという思い、何らかの武装が必要という思い…。

ピュアでスポンと入りやすいので注意したほうがいい。

でも親がうるさく口出ししすぎるのは逆効果のようだ。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ハナブキの 宇宙の物語 47.ダヴィンチは見てきた

<

6/2017で初期の物語を振り返ると、話はかなり進化していってるので、初期の話は大分修正が必要と思ってマス(^^)/

ハナブキの 宇宙の物語1.現れる
ハナブキの 宇宙の物語2.記憶
ハナブキの 宇宙の物語3.古代の神々
ハナブキの 宇宙の物語4.成長
ハナブキの 宇宙の物語5.姿
ハナブキの 宇宙の物語6.手探り
ハナブキの 宇宙の物語7.未来
ハナブキの 宇宙の物語8.三年一昔
ハナブキの 宇宙の物語9.中保
ハナブキの 宇宙の物語10.時と道
ハナブキの 宇宙の物語11.他界先
ハナブキの 宇宙の物語12.輪廻
ハナブキの 宇宙の物語13.約束
ハナブキの 宇宙の物語14.選択
ハナブキの 宇宙の物語15.習性
ハナブキの 宇宙の物語16.愛の搭
ハナブキの 宇宙の物語17.劣等感
ハナブキの 宇宙の物語18.責任域
ハナブキの 宇宙の物語19.サタン
ハナブキの 宇宙の物語20.洗脳
ハナブキの 宇宙の物語21.繁殖
ハナブキの 宇宙の物語22.離婚
ハナブキの 宇宙の物語23.堕落性 
ハナブキの 宇宙の物語24.波動
ハナブキの 宇宙の物語25.希望の実態
ハナブキの 宇宙の物語26.夜が明けた
ハナブキの 宇宙の物語27.我知らず真理に沿って生きている人
ハナブキの 宇宙の物語28.脳-1 神が自分から去って行ったような感覚、恐怖感、そして嫉妬心へ
ハナブキの 宇宙の物語29.脳ー2 中間の上空にメシヤがいる
ハナブキの 宇宙の物語30.脳ー3 まだ使いこなせないフローチャート
ハナブキの 宇宙の物語31.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)
ハナブキの 宇宙の物語32.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)と超古代
ハナブキの 宇宙の物語33.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)とバレエの由来
ハナブキの 宇宙の物語34.ルネサンスとは
ハナブキの 宇宙の物語35.ルネサンスとは―2
ハナブキの 宇宙の物語 無番.勘違いの酒の使用法、そしてドラッグ、毒キノコ、不自然なセックス
ハナブキの 宇宙の物語36.夜の神様と 昼の神様
ハナブキの 宇宙の物語37.歴史と脳
ハナブキの 宇宙の物語38.なぜ悪が現れたか
ハナブキの 宇宙の物語39.けして満足感が得られない人
ハナブキの 宇宙の物語40.健全なる欲
ハナブキの 宇宙の物語 無番.混合・雑学メモ
ハナブキの 宇宙の物語41.イエスは”真中間”を進んでいた
ハナブキの 宇宙の物語42.これからメシヤが出現するなら
ハナブキの 宇宙の物語43.イエスは真中間を進んでいた -2
ハナブキの 宇宙の物語44.イエスは真中間を進んでいた -3
ハナブキの 宇宙の物語 45.雲に乗って降りてくる―1つは出雲
ハナブキの 宇宙の物語 46.血をひいている


ハナブキの 宇宙の物語 番外編1.光線と稲妻
ハナブキの 宇宙の物語 番外編2.先輩と後輩
ハナブキの 宇宙の物語 番外編3.土星のジュース説
ハナブキの 宇宙の物語 番外編4.男と女って?
ハナブキの 宇宙の物語 番外編5.賭けをやろうぜ
漫画タッチで ワットとビブレの出会い
ハナブキの 宇宙の物語 番外編6.デカイわ
(↓番外編6.から続いています)
はじめに笑みありき!1.見当がついたのさ
はじめに笑みありき!2.ニガショッパー
はじめに笑みありき!3.何かがシュンッと
はじめに笑みありき!4.コノシマツ
はじめに笑みありき!5.吸いながら見下ろすので
はじめに笑みありき!6.お捧げ
はじめに笑みありき!7.ビブレ、違うぞ
はじめに笑みありき!8.なんで?誰?
(またそのうち続きます^^)

 
hikari-no-ko-3




「ハナブキの 宇宙の物語 47.ダヴィンチは見てきた」



レオナルド・ダ・ヴィンチは、

幽体離脱を何度も行ない

時空を超えて、過去(未来も)を見てきて

絵を描いていた。

上空からも町を見る事ができた。


"ある日、ダヴィンチがある洞窟に入って行き、

出てきたときには人が変わったようであった″

という言い伝えもあるそうだ。


しかしやはり直球的にそれを表現することは、

圧力を感じて、描けなかった。


このセンが濃い。



つづく



(これは、瞑想、又多くの先生方のお話を



まとめて、勝手につなげて想像した、



ハナブキのひとりごとです☆)


~~~~
歴史の真実がどうあれ、今の私達がするべき事は

変わりません。楽しく幸せに生きながら魂レベルを

あげること。笑顔で天国側の言葉を使い、

周りの人に親切にすること。

~~~~~~~~


にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアルヒーリングへ
にほんブログ村



ランキングしています!応援のクリック頂けると励みになります☆

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

高校生から大学生や社会人になる頃、世の中のことが少し

わかってきた大人になったんだと背伸びする頃、政治や思想など、

最初に見聞きしたものが妙にスポンとはっいてしまうことがある。

良い時は良いが…。

高校を卒業する頃の子どもは、情緒不安定だ。これから独り立ち、

という嬉しさと不安。 

しっかりしなきゃという思い、何らかの武装が必要という思い…。

ピュアでスポンと入りやすいので注意したほうがいい。

でも親がうるさく口出ししすぎるのは逆効果のようだ。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ハナブキの 宇宙の物語 46.血をひいている

<

6/2017で初期の物語を振り返ると、話はかなり進化していってるので、初期の話は大分修正が必要と思ってマス(^^)/

ハナブキの 宇宙の物語1.現れる
ハナブキの 宇宙の物語2.記憶
ハナブキの 宇宙の物語3.古代の神々
ハナブキの 宇宙の物語4.成長
ハナブキの 宇宙の物語5.姿
ハナブキの 宇宙の物語6.手探り
ハナブキの 宇宙の物語7.未来
ハナブキの 宇宙の物語8.三年一昔
ハナブキの 宇宙の物語9.中保
ハナブキの 宇宙の物語10.時と道
ハナブキの 宇宙の物語11.他界先
ハナブキの 宇宙の物語12.輪廻
ハナブキの 宇宙の物語13.約束
ハナブキの 宇宙の物語14.選択
ハナブキの 宇宙の物語15.習性
ハナブキの 宇宙の物語16.愛の搭
ハナブキの 宇宙の物語17.劣等感
ハナブキの 宇宙の物語18.責任域
ハナブキの 宇宙の物語19.サタン
ハナブキの 宇宙の物語20.洗脳
ハナブキの 宇宙の物語21.繁殖
ハナブキの 宇宙の物語22.離婚
ハナブキの 宇宙の物語23.堕落性 
ハナブキの 宇宙の物語24.波動
ハナブキの 宇宙の物語25.希望の実態
ハナブキの 宇宙の物語26.夜が明けた
ハナブキの 宇宙の物語27.我知らず真理に沿って生きている人
ハナブキの 宇宙の物語28.脳-1 神が自分から去って行ったような感覚、恐怖感、そして嫉妬心へ
ハナブキの 宇宙の物語29.脳ー2 中間の上空にメシヤがいる
ハナブキの 宇宙の物語30.脳ー3 まだ使いこなせないフローチャート
ハナブキの 宇宙の物語31.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)
ハナブキの 宇宙の物語32.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)と超古代
ハナブキの 宇宙の物語33.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)とバレエの由来
ハナブキの 宇宙の物語34.ルネサンスとは
ハナブキの 宇宙の物語35.ルネサンスとは―2
ハナブキの 宇宙の物語 無番.勘違いの酒の使用法、そしてドラッグ、毒キノコ、不自然なセックス
ハナブキの 宇宙の物語36.夜の神様と 昼の神様
ハナブキの 宇宙の物語37.歴史と脳
ハナブキの 宇宙の物語38.なぜ悪が現れたか
ハナブキの 宇宙の物語39.けして満足感が得られない人
ハナブキの 宇宙の物語40.健全なる欲
ハナブキの 宇宙の物語 無番.混合・雑学メモ
ハナブキの 宇宙の物語41.イエスは”真中間”を進んでいた
ハナブキの 宇宙の物語42.これからメシヤが出現するなら
ハナブキの 宇宙の物語43.イエスは真中間を進んでいた -2
ハナブキの 宇宙の物語44.イエスは真中間を進んでいた -3
ハナブキの 宇宙の物語 45.雲に乗って降りてくる―1つは出雲



ハナブキの 宇宙の物語 番外編1.光線と稲妻
ハナブキの 宇宙の物語 番外編2.先輩と後輩
ハナブキの 宇宙の物語 番外編3.土星のジュース説
ハナブキの 宇宙の物語 番外編4.男と女って?
ハナブキの 宇宙の物語 番外編5.賭けをやろうぜ
漫画タッチで ワットとビブレの出会い
ハナブキの 宇宙の物語 番外編6.デカイわ
(↓番外編6.から続いています)
はじめに笑みありき!1.見当がついたのさ
はじめに笑みありき!2.ニガショッパー
はじめに笑みありき!3.何かがシュンッと
はじめに笑みありき!4.コノシマツ
はじめに笑みありき!5.吸いながら見下ろすので
はじめに笑みありき!6.お捧げ
はじめに笑みありき!7.ビブレ、違うぞ
はじめに笑みありき!8.なんで?誰?
(またそのうち続きます^^)

 
hikari-no-ko-3




「ハナブキの 宇宙の物語 46.血をひいている」


イエスの存在、そしてイエスの再臨を匂わす‘跡’が日本中、

世界中に残っている。

日本に関しては多くの有名な神社や仏閣に、イエスのことを

隠して伝えているのだ。

イエスだけではなく歴史上の多くの秘密を、

消し去る事は災いが起きるのでできないため、

秘密を知る一部の責任者たちが、御霊を沈めながら真実を隠し

虚偽を、(必要あってと信じ?)正しいこととして世間に

打ち出し続けている。


(イエスの魂は‘沈める’必要のあるレベルではないもしれないが)

さまざまな神々の御霊は‘沈める’必要がある、と判断したのだろう。



とりわけイエスだが、既に他界しているイエスの事を、1000年、2000年と


どうして隠すように伝えつづけているのだろうか。


誰から隠す?


未熟な私達人間から、そしてイエスの存在をうとましく思っている

悪なる血統の者たちから?


ではそれは誰?…


ところでいたる所の地に‘守りの陣’をひき、

2000年もの時を密かに伝え続けているが、

その‘守りの陣’は、本当に効力があるのか?

大昔の人が、効力ありと、ただ信じていたから?


確かに隠されていた物/事に気づいた時、かなりの威圧感はある。

日本語独特の、同音異義語に小気味よく隠された

真実の意味を知った時や、陰陽師が大昔にこんなに緻密に

設計した町並、神社の向きを知った時などなど…。


また他宗教の煙に巻き隠しながらも、

なんとしても今の時代に来ると彼らが信じるメシヤ。

他の神々に守られて?降臨するメシヤ?


“雲にのって降りてくる”とは、

そういう意味合いもあるかもしれない。前回書いた、

出雲系の中から、または出雲系にサポートされながら来る…は、

出雲系の神々が降りている現代の ある人たちにサポートされながら、

降りてくる(ある人に)



が濃いと思っているが。


例えば天照大御神は何人もいるという。

実際に生きていたアマテラス、そして他界した後に地上に生きている、

ある人に降りていて、その人もアマテラスということになる。

そういう存在が、時代時代でいたのだ。

「のりうつる」と表現するとおどろおどろしいが、

神たちは、3次元より上の次元の存在なので、

時空を超えて天界と地上界に同時に存在でき、また

過去にも現代にも未来にも存在できる。

なので、現代でも誰かに入って助言しているのかもしれない。


卑弥呼、聖徳太子、ニギハヤヒの命、イエス、その他の何人もを、

天照大御神という説がある。

それぞれの人に降臨し助言していたということかもしれない。


イエスに関しては、ちょっと重みが違い、

本当の天照大御神という説がある。


持統天皇の時に、女性であるアマテラスの格を思惑あって

無理やり上げたという説など…。


秘密を守ってきた者たちは、降臨する場所を現在準備している。

本当にそこへどんな形であれ降臨するのか?

ただ単なる古代からの形式的な神事に過ぎないのか?…



イエスはただのキリスト教の主ではない。

彼は宗教など超えている。

人々(何も知らない私達、そして知っていた悪なる存在)

からつぶされないようにとイエスの価値を守ってきたが、

この現代にどんどん秘密があかされてきている。

それは希望的でもある。

未熟な一般人の私達も、長い年月を経て

魂レベルが少し上昇したから知れる時期に来たという事だろうか。



ではもう一度、


誰からそんなに隠し守りたかった?

隠し守っていた人達は、けして自分達だけの特別な秘密~と

出し惜しみしていたわけではない。命をはって守ってきたのだ。

この時代まで、人々から距離をとり、守る必要があったのだ。


赤子同然の未熟な私達一般の民から、私達がそれを

受け入れる器ができるまで、とりあえず大事に包んでしまっておく、

というのは理解できる。


しかしもっと危ない存在を警戒しての事でもあっただろう。

2000年、いやイエスが生きたもっともっと昔からの大元の神への

恨みを持った者達か、その彼らは、

単に神という見えないものを信じないのでも、冒涜したいのでもなく、

イエスというすごい存在に対抗したいのでもなく、



そちらに対してもっと恨みがましいものを持った血統、やきもち、

引け目、劣等感を持った血統のものかもしれない。

つぶそうとするなら、なんらかの霊的パワーでお仕置きが

あるかもしれないのに、彼らはそれを信じていないのか、

それとも死を覚悟してでも、つぶしたい、または、

押さえつけ続けて生きたいのか?


単に唯物主義者だからというわけではなさそうだ。

唯物主義者で神ごとや生まれ変わり、まして再臨など

信じていないからという単純な事ではなさそうだ。


逆に霊的作用を信じている者で、選民思想やメシヤ思想

をネガティブにとらえている者たちだ。

そして血統、家系、系図、先祖の歴史が、クリア??に残されている

由緒ある血筋の者。

自分がどんな血を引いているかを、後世に受け継がねばならない

家柄。恨みの感情がはいっている家柄かもしれない。



ちなみに私はというと、藤原家直系が持つ家紋、下がり藤、

だが、4代前に世相の動きで名前を変えている。

で、たまたま夫も下がり藤である事を後に知り、ワクワクした。

しかし直系といっても、藤原鎌足あたりからの家系図や、

貴重な宝を受け継いでいるのは本家本元なので、

そうすると直径といえるのか。またどこかで他の血が入っていたかも

しれないし、はっきり分かるものではない。

しかし色々な昔話を聞かされると、子供心にもロマンを感じた。

母方は最近分かったが、あの青森でイスキリ彦(イエスの弟の1人)の墓と信じ

2000前から墓守している家系と繫がっているせんが濃くなった。

ロマンだ。創作意欲がわく!

でも私はそれくらいなものだ。


本当に濃い直径で由緒あるとされる筋の子孫は

幸か不幸か良い話も悪い話も、詳しく引き次がれてくるようだ。

誇りを受け継ぐならいいが、恨みも受け継がれていくのかもしれない。



ところで日本には(にも)、古代に「五色人」がいたという伝承がある。

ザックリ言うと、地球上の文明の発祥は日本列島だという説が濃く、

(縄文人が)メソポタミア方面へ行った時代にだったか、

カバラにより?遺伝子操作をして黄色人の他に、4色の人種を

創ったという。

歴史を調べる人によると、白人などは歴史上に

突然登場しているそうだ。遺伝子操作で突如…か?


それを恨む者たちなのか…。逆に世界を、また日本人を

支配し続けたいのか?どうなのだろう。


自分がどんな血を引いているのか、先祖はどんなだったのかを、

私のように「ロマンだ!」程度に受け止めるのではなく、

もっと深刻に受け継がれている家系であるなら、

難しい問題があるのかもしれない…




つづく




(これは、瞑想、又多くの先生方のお話を



まとめて、勝手につなげて想像した、



ハナブキのひとりごとです☆)


~~~~
歴史の真実がどうあれ、今の私達がするべき事は

変わりません。楽しく幸せに生きながら魂レベルを

あげること。笑顔で天国側の言葉を使い、

周りの人に親切にすること。

~~~~~~~~


にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアルヒーリングへ
にほんブログ村



ランキングしています!応援のクリック頂けると励みになります☆

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

高校生から大学生や社会人になる頃、世の中のことが少し

わかってきた大人になったんだと背伸びする頃、政治や思想など、

最初に見聞きしたものが妙にスポンとはっいてしまうことがある。

良い時は良いが…。

高校を卒業する頃の子どもは、情緒不安定だ。これから独り立ち、

という嬉しさと不安。 

しっかりしなきゃという思い、何らかの武装が必要という思い…。

ピュアでスポンと入りやすいので注意したほうがいい。

でも親がうるさく口出ししすぎるのは逆効果のようだ。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ハナブキの 宇宙の物語 45.雲に乗って降りてくる―1つは出雲 PART1

<

6/2017で初期の物語を振り返ると、話はかなり進化していってるので、初期の話は大分修正が必要と思ってマス(^^)/

ハナブキの 宇宙の物語1.現れる
ハナブキの 宇宙の物語2.記憶
ハナブキの 宇宙の物語3.古代の神々
ハナブキの 宇宙の物語4.成長
ハナブキの 宇宙の物語5.姿
ハナブキの 宇宙の物語6.手探り
ハナブキの 宇宙の物語7.未来
ハナブキの 宇宙の物語8.三年一昔
ハナブキの 宇宙の物語9.中保
ハナブキの 宇宙の物語10.時と道
ハナブキの 宇宙の物語11.他界先
ハナブキの 宇宙の物語12.輪廻
ハナブキの 宇宙の物語13.約束
ハナブキの 宇宙の物語14.選択
ハナブキの 宇宙の物語15.習性
ハナブキの 宇宙の物語16.愛の搭
ハナブキの 宇宙の物語17.劣等感
ハナブキの 宇宙の物語18.責任域
ハナブキの 宇宙の物語19.サタン
ハナブキの 宇宙の物語20.洗脳
ハナブキの 宇宙の物語21.繁殖
ハナブキの 宇宙の物語22.離婚
ハナブキの 宇宙の物語23.堕落性 
ハナブキの 宇宙の物語24.波動
ハナブキの 宇宙の物語25.希望の実態
ハナブキの 宇宙の物語26.夜が明けた
ハナブキの 宇宙の物語27.我知らず真理に沿って生きている人
ハナブキの 宇宙の物語28.脳-1 神が自分から去って行ったような感覚、恐怖感、そして嫉妬心へ
ハナブキの 宇宙の物語29.脳ー2 中間の上空にメシヤがいる
ハナブキの 宇宙の物語30.脳ー3 まだ使いこなせないフローチャート
ハナブキの 宇宙の物語31.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)
ハナブキの 宇宙の物語32.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)と超古代
ハナブキの 宇宙の物語33.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)とバレエの由来
ハナブキの 宇宙の物語34.ルネサンスとは
ハナブキの 宇宙の物語35.ルネサンスとは―2
ハナブキの 宇宙の物語 無番.勘違いの酒の使用法、そしてドラッグ、毒キノコ、不自然なセックス
ハナブキの 宇宙の物語36.夜の神様と 昼の神様
ハナブキの 宇宙の物語37.歴史と脳
ハナブキの 宇宙の物語38.なぜ悪が現れたか
ハナブキの 宇宙の物語39.けして満足感が得られない人
ハナブキの 宇宙の物語40.健全なる欲
ハナブキの 宇宙の物語 無番.混合・雑学メモ
ハナブキの 宇宙の物語41.イエスは”真中間”を進んでいた
ハナブキの 宇宙の物語42.これからメシヤが出現するなら
ハナブキの 宇宙の物語43.イエスは真中間を進んでいた -2
ハナブキの 宇宙の物語44.イエスは真中間を進んでいた -3

ハナブキの 宇宙の物語 番外編1.光線と稲妻
ハナブキの 宇宙の物語 番外編2.先輩と後輩
ハナブキの 宇宙の物語 番外編3.土星のジュース説
ハナブキの 宇宙の物語 番外編4.男と女って?
ハナブキの 宇宙の物語 番外編5.賭けをやろうぜ
漫画タッチで ワットとビブレの出会い
ハナブキの 宇宙の物語 番外編6.デカイわ
(↓番外編6.から続いています)
はじめに笑みありき!1.見当がついたのさ
はじめに笑みありき!2.ニガショッパー
はじめに笑みありき!3.何かがシュンッと
はじめに笑みありき!4.コノシマツ
はじめに笑みありき!5.吸いながら見下ろすので
はじめに笑みありき!6.お捧げ
はじめに笑みありき!7.ビブレ、違うぞ
はじめに笑みありき!8.なんで?誰?
(またそのうち続きます^^)

 
hikari-no-ko-3




「ハナブキの 宇宙の物語 45.雲に乗って降りてくる-出雲」



“人の子が雲に乗って降りてくる”


は二通りの意味を持つ。

真理を後世に伝えようとする文書はいつでも2つ以上の意味合いを持っていて、

そのどの意味も当てはまる。



でもその前に、「人の子」の意味は、

1.神の子→神の代神、この世の真の王として世を治める人

人は全員神の子だが、その代表、長男的な位置の人。


2.その、王を証する人、またはサポートする人、メシヤ、救世主。


その2つが考えられる。

ここでの考え方は、王とメシヤは違う人。


補足として、超古代の神々の時代は、神々といっても

大宇宙の大元の神とは違い、それぞれの担当分野を持つ

責任者である人間初期の存在。

これは、私達が一般的にイメージする‘完璧な神’というわけではない。

あくまでも成長途上の未熟な所を持った神々だと思う。



キネシオロジーテストでは、いままでに地上界にいた

ヒト(大元の神から出た天使、地球外生命、そして私達が言う神々も

人間も含まれると、私は考える)では、

イエスと釈迦の“意識レベル”が最高値の1000に値する存在だとの事。

多分当時の神々の意識レベルはこの二人よりは低かったのでは想像します。

注: 数値が低い高いで単純に人の価値をはかれるものではなく、

それぞれのレベルに大元からの恵みがあるそうです。




そしてこれ、

「雲に乗って降りてくる」の意味は、


1つは、

閃き」→夜明けのぼーっとした時、顕在意識が抑えられ、

潜在意識、超意識がより浮き上がる時、脳が比較的クリーンになっている時に

現れる閃き(大宇宙の大元からのメッセージ)

であることはほぼ間違いない。



2つ目の意味は、


“「出雲」族の血を引く者達に守られながら現れる”

または、

出雲族.の血を引く人、出雲族と深い縁のある人”


である可能性が、濃い。




つづく




(これは、瞑想、又多くの先生方のお話を



まとめて、勝手につなげて想像した、



ハナブキのひとりごとです☆)


~~~~
歴史の真実がどうあれ、今の私達がするべき事は

変わりません。楽しく幸せに生きながら魂レベルを

あげること。笑顔で天国側の言葉を使い、

周りの人に親切にすること。

~~~~~~~~


にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアルヒーリングへ
にほんブログ村



ランキングしています!応援のクリック頂けると励みになります☆

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

高校生から大学生や社会人になる頃、世の中のことが少し

わかってきた大人になったんだと背伸びする頃、政治や思想など、

最初に見聞きしたものが妙にスポンとはっいてしまうことがある。

良い時は良いが…。

高校を卒業する頃の子どもは、情緒不安定だ。これから独り立ち、

という嬉しさと不安。 

しっかりしなきゃという思い、何らかの武装が必要という思い…。

ピュアでスポンと入りやすいので注意したほうがいい。

でも親がうるさく口出ししすぎるのは逆効果のようだ。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ハナブキの 宇宙の物語44.イエスは真中間を進んでいた -3

<

ハナブキの 宇宙の物語1.現れる
ハナブキの 宇宙の物語2.記憶
ハナブキの 宇宙の物語3.古代の神々
ハナブキの 宇宙の物語4.成長
ハナブキの 宇宙の物語5.姿
ハナブキの 宇宙の物語6.手探り
ハナブキの 宇宙の物語7.未来
ハナブキの 宇宙の物語8.三年一昔
ハナブキの 宇宙の物語9.中保
ハナブキの 宇宙の物語10.時と道
ハナブキの 宇宙の物語11.他界先
ハナブキの 宇宙の物語12.輪廻
ハナブキの 宇宙の物語13.約束
ハナブキの 宇宙の物語14.選択
ハナブキの 宇宙の物語15.習性
ハナブキの 宇宙の物語16.愛の搭
ハナブキの 宇宙の物語17.劣等感
ハナブキの 宇宙の物語18.責任域
ハナブキの 宇宙の物語19.サタン
ハナブキの 宇宙の物語20.洗脳
ハナブキの 宇宙の物語21.繁殖
ハナブキの 宇宙の物語22.離婚
ハナブキの 宇宙の物語23.堕落性 
ハナブキの 宇宙の物語24.波動
ハナブキの 宇宙の物語25.希望の実態
ハナブキの 宇宙の物語26.夜が明けた
ハナブキの 宇宙の物語27.我知らず真理に沿って生きている人
ハナブキの 宇宙の物語28.脳-1 神が自分から去って行ったような感覚、恐怖感、そして嫉妬心へ
ハナブキの 宇宙の物語29.脳ー2 中間の上空にメシヤがいる
ハナブキの 宇宙の物語30.脳ー3 まだ使いこなせないフローチャート
ハナブキの 宇宙の物語31.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)
ハナブキの 宇宙の物語32.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)と超古代
ハナブキの 宇宙の物語33.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)とバレエの由来
ハナブキの 宇宙の物語34.ルネサンスとは
ハナブキの 宇宙の物語35.ルネサンスとは―2
ハナブキの 宇宙の物語 無番.勘違いの酒の使用法、そしてドラッグ、毒キノコ、不自然なセックス
ハナブキの 宇宙の物語36.夜の神様と 昼の神様
ハナブキの 宇宙の物語37.歴史と脳
ハナブキの 宇宙の物語38.なぜ悪が現れたか
ハナブキの 宇宙の物語39.けして満足感が得られない人
ハナブキの 宇宙の物語40.健全なる欲
ハナブキの 宇宙の物語 無番.混合・雑学メモ
ハナブキの 宇宙の物語41.イエスは”真中間”を進んでいた
ハナブキの 宇宙の物語42.これからメシヤが出現するなら
ハナブキの 宇宙の物語43.イエスは真中間を進んでいた -2

ハナブキの 宇宙の物語 番外編1.光線と稲妻
ハナブキの 宇宙の物語 番外編2.先輩と後輩
ハナブキの 宇宙の物語 番外編3.土星のジュース説
ハナブキの 宇宙の物語 番外編4.男と女って?
ハナブキの 宇宙の物語 番外編5.賭けをやろうぜ
漫画タッチで ワットとビブレの出会い
ハナブキの 宇宙の物語 番外編6.デカイわ
(↓番外編6.から続いています)
はじめに笑みありき!1.見当がついたのさ
はじめに笑みありき!2.ニガショッパー
はじめに笑みありき!3.何かがシュンッと
はじめに笑みありき!4.コノシマツ
はじめに笑みありき!5.吸いながら見下ろすので
はじめに笑みありき!6.お捧げ
はじめに笑みありき!7.ビブレ、違うぞ
はじめに笑みありき!8.なんで?誰?
(またそのうち続きます^^)

 
hikari-no-ko-3




「ハナブキの 宇宙の物語 44.イエスは真中間を進んでいた -3」



地球ができるまでの歴史は、長い。

それまでに色々な担当の神々が出現した。

無という有から色々な神が現れ、色々創り、

地球担当の神(地球そのものが神とも言われるが)が現れた頃、

神々には今の地球人に近い情を(上の神より)持たされた。


その頃か、善なる神と悪なる神のような存在が現れてしまった。

当時の神々の世界で、一概にこれなら善とか、これなら悪とかは言えないが、

しかしあえて言うなら、現在の善や悪に繫がったもの、善の元、悪の元、

のような感情を持った存在ができてしまった。


神々に、4次元での比較能力 と 4次元での情緒

そして4次元での(地球星での)行動 が組み合わさった事で、

虚無感、寂しさ、不安、恐怖、やきもち、妬み嫉妬、、、怨み、攻撃、、、

そんなものができてしまった。



神々というのは、‘全知全能の神’と一般的にイメージしている、その神ではない。

今の人間が理解できない力を持った存在、事の発祥の存在、そんな神達だ。


見方をちょっと変えると、未熟な神々、成長途上の神々、修行中の神々だ。


ドクター・デビッド R. ホーキンズ氏のことばを借りると、

人間は完璧完結している、といいます。

ならば歴代の神々達も完璧完結しているといえるでしょう。

この完璧完結の意味としては、

“もう出来上がっている”という意味ではない。

完璧完結な存在ならなおさらの事、“永遠に成長する”

大大元、大元の神さえ、成長する、と私は思っている。


例えば私達地球人が、もっと魂が成長したなら、親としての神は

もっと成長した事になる、と言える。



イエスに話を戻すが、

地球文明の発祥が日本の地発、が本当なら、

超古代人は、日本の地からにしへ西へ行き、メソポタミアに到着。

そこから東へ東へ長い年月をかけて日本までもどってきたという。



イエスはユダヤ後で生まれたが、日本へ渡ったのはなぜだろうか。

地球人の発祥の地へ行けと啓示が会ったからだろうか。

修行にも来ていたらしいが、修行の地として最適だと啓示をもらったからか。

ユダヤ後で十字架につけられ(弟だったという説あり。

叉は、槍で突き通されずに死んでいなかったという説あり)、

その後日本へ来たのは、イエスはも歴史の真実を知っていたからではあろう。


でも日本で何をしたかったのか?


当時の出雲と大和との間を促す役割をしていたというような話もある。

それは予定としてするべきことだったのか。

出雲から大和に国譲りした頃だ。


出雲は失敗したユダヤ(十字架にイエスをつけてしまった」の象徴として

大和へ国を渡す神事をしなければいけなかったということか。

神と人との世界では、そういう手続きが必要だということなのか?


イエスはその後北海道、アメリカ、南極大陸(当時は暖かくて陸が露出していたらしい)

まで渡ったという説がある。あそこには隠れた古代遺跡がある。



どこまでも人類発祥のルーツを辿らねばならなかったイエスの使命

というものがあったのか。



イエスの使命は、ただ神のみ言葉を世界の人々へ述べ伝えるだけの

事ではなかったようだ。


ただ神を降ろして神の言葉を伝えるなら、

預言者、巫女、阿レ、阿レヒメ、超能力者、仙人、、、そのような人だ。

しかし彼は違った。もっとメシヤだったのだ。

お1人で完全なる地上天国を創ったわけではないが、

きっと野蛮でまだまだ動物的、そして幼稚で未熟な地球人を

かなり成長させたのではないか。


あの時代のメシヤの仕事としては、ああだった、、、

そういうことだったのだろう。



つづく



(これは、瞑想、又多くの先生方のお話を



まとめて、勝手につなげて想像した、



ハナブキのひとりごとです☆)


~~~~
歴史の真実がどうあれ、今の私達がするべき事は

変わりません。楽しく幸せに生きながら魂レベルを

あげること。笑顔で天国側の言葉を使い、

周りの人に親切にすること。
~~~~~~~~


にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアルヒーリングへ
にほんブログ村



ランキングしています!応援のクリック頂けると励みになります☆

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

高校生から大学生や社会人になる頃、世の中のことが少し

わかってきた大人になったんだと背伸びする頃、政治や思想など、

最初に見聞きしたものが妙にスポンとはっいてしまうことがある。

良い時は良いが…。

高校を卒業する頃の子どもは、情緒不安定だ。これから独り立ち、

という嬉しさと不安。 

しっかりしなきゃという思い、何らかの武装が必要という思い…。

ピュアでスポンと入りやすいので注意したほうがいい。

でも親がうるさく口出ししすぎるのは逆効果のようだ。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ハナブキの 宇宙の物語43.イエスは真中間を進んでいた -2

<

ハナブキの 宇宙の物語1.現れる
ハナブキの 宇宙の物語2.記憶
ハナブキの 宇宙の物語3.古代の神々
ハナブキの 宇宙の物語4.成長
ハナブキの 宇宙の物語5.姿
ハナブキの 宇宙の物語6.手探り
ハナブキの 宇宙の物語7.未来
ハナブキの 宇宙の物語8.三年一昔
ハナブキの 宇宙の物語9.中保
ハナブキの 宇宙の物語10.時と道
ハナブキの 宇宙の物語11.他界先
ハナブキの 宇宙の物語12.輪廻
ハナブキの 宇宙の物語13.約束
ハナブキの 宇宙の物語14.選択
ハナブキの 宇宙の物語15.習性
ハナブキの 宇宙の物語16.愛の搭
ハナブキの 宇宙の物語17.劣等感
ハナブキの 宇宙の物語18.責任域
ハナブキの 宇宙の物語19.サタン
ハナブキの 宇宙の物語20.洗脳
ハナブキの 宇宙の物語21.繁殖
ハナブキの 宇宙の物語22.離婚
ハナブキの 宇宙の物語23.堕落性 
ハナブキの 宇宙の物語24.波動
ハナブキの 宇宙の物語25.希望の実態
ハナブキの 宇宙の物語26.夜が明けた
ハナブキの 宇宙の物語27.我知らず真理に沿って生きている人
ハナブキの 宇宙の物語28.脳-1 神が自分から去って行ったような感覚、恐怖感、そして嫉妬心へ
ハナブキの 宇宙の物語29.脳ー2 中間の上空にメシヤがいる
ハナブキの 宇宙の物語30.脳ー3 まだ使いこなせないフローチャート
ハナブキの 宇宙の物語31.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)
ハナブキの 宇宙の物語32.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)と超古代
ハナブキの 宇宙の物語33.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)とバレエの由来
ハナブキの 宇宙の物語34.ルネサンスとは
ハナブキの 宇宙の物語35.ルネサンスとは―2
ハナブキの 宇宙の物語 無番.勘違いの酒の使用法、そしてドラッグ、毒キノコ、不自然なセックス
ハナブキの 宇宙の物語36.夜の神様と 昼の神様
ハナブキの 宇宙の物語37.歴史と脳
ハナブキの 宇宙の物語38.なぜ悪が現れたか
ハナブキの 宇宙の物語39.けして満足感が得られない人
ハナブキの 宇宙の物語40.健全なる欲
ハナブキの 宇宙の物語 無番.混合・雑学メモ
ハナブキの 宇宙の物語41.イエスは”真中間”を進んでいた
ハナブキの 宇宙の物語42.これからメシヤが出現するなら


ハナブキの 宇宙の物語 番外編1.光線と稲妻
ハナブキの 宇宙の物語 番外編2.先輩と後輩
ハナブキの 宇宙の物語 番外編3.土星のジュース説
ハナブキの 宇宙の物語 番外編4.男と女って?
ハナブキの 宇宙の物語 番外編5.賭けをやろうぜ
漫画タッチで ワットとビブレの出会い
ハナブキの 宇宙の物語 番外編6.デカイわ
(↓番外編6.から続いています)
はじめに笑みありき!1.見当がついたのさ
はじめに笑みありき!2.ニガショッパー
はじめに笑みありき!3.何かがシュンッと
はじめに笑みありき!4.コノシマツ
はじめに笑みありき!5.吸いながら見下ろすので
はじめに笑みありき!6.お捧げ
はじめに笑みありき!7.ビブレ、違うぞ
はじめに笑みありき!8.なんで?誰?
(またそのうち続きます^^)

 
hikari-no-ko-3




「ハナブキの 宇宙の物語 43.イエスは真中間を進んでいた -2」





イエスが紀元前後を分ける存在だというのが子供の頃から

気になった。不思議な存在だと。


ところでハナブキの宇宙の物語1.現れる から久しく経ち、

私の考えも少しづつ変わってきている。


大大元の神、大元の神(天の御中主の神」、地球やそれぞれの星の神々、

人間と同じような意識を持つ神々、地球のさまざまなものを司る神々、

半神、超古代人、遺伝子操作後の古代人(だいぶ今の地球人に近い)、、、、。


いわゆる他星人(エイリアン)も天使達も、ひっくるめて神々とします。


善悪は確かにある。しかしその両方が神々や人々の成長と上にあるもの。

悪は、もちろん少しづつ善方向へ成長しなければいけない。

必要で悪があるとは言いがたい。でも広く抱き込んでみて、悪をただ非難し

醜いものと嫌悪の念ばかり向けるのでは、全体の成長ができないだろう。



イエスに話を戻すが、


イエスが日本に2度?着ていたという説が濃くなってきている。

最終的に骨をうずめた場所は今の所定かではありませんが。

十字架で亡くなったのは弟の1人という説と、矢で突く担当も実はイエス寄りになっていて

軽く突いただけで後は雨によって、大量の血が流れたように見え、

気絶したイエスを見て、誰もが死んだと信じた、3日後に起き上がって

ペテロに「死なないで済んだ」と顔を見せたという説。

(それも弟だったかもしれない)



日本にイエスが?と突拍子もない話に誰もが笑うでしょう。

私も以前は信じなかった。虚しい話と思っていた。


で、どうもそうらしいです。


日本から文明が西へ行き再び東へ来たという説あり。

次々に発見される遺跡を調べるにつれ、どんどんそれが色濃くなってきています。



イエスは死後、世界中に大きく影響を与えたものの、

言うべきではないですが、イエスであっても当時や現在の世の中はこんな状態です。

メシヤが存在してでさえも、地上天国と万民が感じられる世になっていないのです。


いくらイエスでも(釈迦やクリシュナも)、魔法の杖を振って

世を一挙に変えられるわけではないので、

やはり一人ひとりが問われているのでしょう。


釈迦は人の生まれ変わりで、イエスは神(どの神かはわかりませんが)が

地球上へ送られた文字通りのメシヤ役だったようです。

(と私は聞き、そう思います)


そのメシヤによってかなり人は人らしくなってきたのでしょう。

でも、いまだ、この状態です。


何を伝えたかったのでしょう。一説によると、

私達が卑弥呼と習っているあの頃の卑弥呼、のもう少し前の時代に

日本へきていて、地位のある者たちの仲介役などして

地を治めるサポートをされていたとのこと。


日本から他の国へも移動されたらしいですが、

行き先はそのうち解明されてくるかもしれません。


イエスを他の名前で祀っている神社は日本中に複数あります。

五十鈴彦、猿田彦、、、

出雲族と親しかったらしいが大和族とも関わっていたとの事。


そこで感じたのが、

「人の子が雲に乗って降りてくる」は

出雲族に関わりつつ現れる、という意味なのではと。


古事記は比喩や言葉を他の意味に引っ掛けて隠して書かれているそうです。

あのまま文字通りで判断できない文書だそうです。


聖書と、古事記や他の古記(日本書紀は嘘が多いとのこと)関係があるようです。

雲に乗って、、、のくだりは、私は、

「閃き」の事でもあると思います。

主のみ言葉は、言霊(とくに、人を元気にする言葉)の事

で、両方はやはりその意味も含まれていると今でも思っています。


ですが神の成す仕業は、一つにいくつもの意味を持たせることが多いです。


「閃き」そして「出雲」、そのような意味が含まれているのではと

またロマンが膨らんできます。



つづく



(これは、瞑想、又多くの先生方のお話を



まとめて、勝手につなげて想像した、



ハナブキのひとりごとです☆)


~~~~
歴史の真実がどうあれ、今の私達がするべき事は

変わりません。楽しく幸せに生きながら魂レベルを

あげること。笑顔で天国側の言葉を使い、

周りの人に親切にすること。
~~~~~~~~


にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアルヒーリングへ
にほんブログ村



ランキングしています!応援のクリック頂けると励みになります☆

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

高校生から大学生や社会人になる頃、世の中のことが少し

わかってきた大人になったんだと背伸びする頃、政治や思想など、

最初に見聞きしたものが妙にスポンとはっいてしまうことがある。

良い時は良いが…。

高校を卒業する頃の子どもは、情緒不安定だ。これから独り立ち、

という嬉しさと不安。 

しっかりしなきゃという思い、何らかの武装が必要という思い…。

ピュアでスポンと入りやすいので注意したほうがいい。

でも親がうるさく口出ししすぎるのは逆効果のようだ。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ハナブキの 宇宙の物語42.これからメシヤが出現するなら

<

ハナブキの 宇宙の物語1.現れる
ハナブキの 宇宙の物語2.記憶
ハナブキの 宇宙の物語3.古代の神々
ハナブキの 宇宙の物語4.成長
ハナブキの 宇宙の物語5.姿
ハナブキの 宇宙の物語6.手探り
ハナブキの 宇宙の物語7.未来
ハナブキの 宇宙の物語8.三年一昔
ハナブキの 宇宙の物語9.中保
ハナブキの 宇宙の物語10.時と道
ハナブキの 宇宙の物語11.他界先
ハナブキの 宇宙の物語12.輪廻
ハナブキの 宇宙の物語13.約束
ハナブキの 宇宙の物語14.選択
ハナブキの 宇宙の物語15.習性
ハナブキの 宇宙の物語16.愛の搭
ハナブキの 宇宙の物語17.劣等感
ハナブキの 宇宙の物語18.責任域
ハナブキの 宇宙の物語19.サタン
ハナブキの 宇宙の物語20.洗脳
ハナブキの 宇宙の物語21.繁殖
ハナブキの 宇宙の物語22.離婚
ハナブキの 宇宙の物語23.堕落性 
ハナブキの 宇宙の物語24.波動
ハナブキの 宇宙の物語25.希望の実態
ハナブキの 宇宙の物語26.夜が明けた
ハナブキの 宇宙の物語27.我知らず真理に沿って生きている人
ハナブキの 宇宙の物語28.脳-1 神が自分から去って行ったような感覚、恐怖感、そして嫉妬心へ
ハナブキの 宇宙の物語29.脳ー2 中間の上空にメシヤがいる
ハナブキの 宇宙の物語30.脳ー3 まだ使いこなせないフローチャート
ハナブキの 宇宙の物語31.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)
ハナブキの 宇宙の物語32.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)と超古代
ハナブキの 宇宙の物語33.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)とバレエの由来
ハナブキの 宇宙の物語34.ルネサンスとは
ハナブキの 宇宙の物語35.ルネサンスとは―2
ハナブキの 宇宙の物語 無番.勘違いの酒の使用法、そしてドラッグ、毒キノコ、不自然なセックス
ハナブキの 宇宙の物語36.夜の神様と 昼の神様
ハナブキの 宇宙の物語37.歴史と脳
ハナブキの 宇宙の物語38.なぜ悪が現れたか
ハナブキの 宇宙の物語39.けして満足感が得られない人
ハナブキの 宇宙の物語40.健全なる欲
ハナブキの 宇宙の物語 無番.混合・雑学メモ
ハナブキの 宇宙の物語41.イエスは”真中間”を進んでいた

ハナブキの 宇宙の物語 番外編1.光線と稲妻
ハナブキの 宇宙の物語 番外編2.先輩と後輩
ハナブキの 宇宙の物語 番外編3.土星のジュース説
ハナブキの 宇宙の物語 番外編4.男と女って?
ハナブキの 宇宙の物語 番外編5.賭けをやろうぜ
漫画タッチで ワットとビブレの出会い
ハナブキの 宇宙の物語 番外編6.デカイわ
(↓番外編6.から続いています)
はじめに笑みありき!1.見当がついたのさ
はじめに笑みありき!2.ニガショッパー
はじめに笑みありき!3.何かがシュンッと
はじめに笑みありき!4.コノシマツ
はじめに笑みありき!5.吸いながら見下ろすので
はじめに笑みありき!6.お捧げ
はじめに笑みありき!7.ビブレ、違うぞ
はじめに笑みありき!8.なんで?誰?
(またそのうち続きます^^)

 
hikari-no-ko-3




「ハナブキの 宇宙の物語 42.これからメシヤが出現するなら」




イエスや釈迦などは、素晴らしすぎる人格者達だった。


彼らは結局の所、人々に何を伝えたかったのか?


それは、


「自他への尊敬尊重」、「生まれは同じ所から。自他は元々はひとつ。

あなたは私で私はあなた、あなたは神であり神はあなたであり私」

「そう認識できたなら、自然に幸せに仲良く暮らせる」


シンプルにそのようなことなのだと思う。



彼らの先にも後にもメシヤというのか、預言者というのか、

とにかく悟りへの火付け役が出ただろう。

その中には、もしかしたらあえて悪役をかってでた

(殺人などを行なうような本悪人ではないが)人もいたかもしれない。

多くの人々はその人の世界レベルでの功績を、しぶしぶ認めてはいる。

しかしメシヤとは認めたくない、どう見てもフォローしてはいけない、

そんな人だっただろう。


反面教師、悪い見本のメシア?もいただろう。


人々の中には常に、嫉妬、やきもち、妬む人が存在する。

丁度、イエスの時のパリサイ人などのように。

どんな人にもあるのだろうが、それを解かせる人、ただ封印している人、

時々出さなければ堪えられない人がいる。

私達は厄介な情、過去の記憶を持って生きている。


それを精算しなければいけない、今の私達。



多くの人々が認識する歴史上の義人聖人がいた。

しかし高すぎて一般人にはプレッシャーすぎて

見習うにはかなり難しい。


そして多くの人々が認識する歴史上の悪づいた実力者がいた。

影響力があっても、こんな人をフォローしてはいけないという見本だ。


私達は歴史上にその両端の存在を持っている。


これからもしメシア的存在が出現するなら、

その人は、中間的人格の見本となる人だろう。

ただの中間、中くらい、という意味では全くない。全く違う。

何にも触れない、誰からも邪魔されない、

中間の上空を行く者、真中間を進む者が、メシヤだ。

本人はメシヤという自覚も無ければ、

そんな役名などどうでもいいことだろう。


彼/彼女は普通に悪なる思いもわく時もあるが、

それを受け止め処理をする者。

悪を手の平で転がし、知と愛情と行動で浄化していく者、

それが今後のメシヤだろう。

でも再び人々は待ち望んだヒーローに依存しすぎてはいけないし、

受身になって任せすぎても駄目だ。


私達は私達一人ひとりが、自分の責任の元、その真中間を

小メシヤの如く進むべきだ。



つづく



(これは、瞑想、又多くの先生方のお話を



まとめて、勝手につなげて想像した、



ハナブキのひとりごとです☆)


~~~~
歴史の真実がどうあれ、今の私達がするべき事は

変わりません。楽しく幸せに生きながら魂レベルを

あげること。笑顔で天国側の言葉を使い、

周りの人に親切にすること。
~~~~~~~~


にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアルヒーリングへ
にほんブログ村



ランキングしています!応援のクリック頂けると励みになります☆

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

高校生から大学生や社会人になる頃、世の中のことが少し

わかってきた大人になったんだと背伸びする頃、政治や思想など、

最初に見聞きしたものが妙にスポンとはっいてしまうことがある。

良い時は良いが…。

高校を卒業する頃の子どもは、情緒不安定だ。これから独り立ち、

という嬉しさと不安。 

しっかりしなきゃという思い、何らかの武装が必要という思い…。

ピュアでスポンと入りやすいので注意したほうがいい。

でも親がうるさく口出ししすぎるのは逆効果のようだ。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
Profile

ハナブキテン

Author:ハナブキテン
今よりもっと幸せになる、自分でできる日常のヒーリング、目醒めていく、などについて書かせて頂いております。そのなかで宇宙歴史を掘り探ったり、絵を描いたり、アメリカでの子育て失敗成功談なんかも書いています。いつも西の海を向いて日本の幸せを念じながら、魂修業する40才+∞のオバチャンです~。

カテゴリ
Monthly archive
Latest journals
私をうみ変えた著者たち
************************ ************************ ************************* 言霊のかなりマニアックな本↓ ***************************2020年になって出会えた方→ ***********************非常に興味がわく本↓
Link
Powered by FC2 BLOG

Let's start blogging!!

Powered by FC2 Blog

Display RSS link.