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御霊信仰(怨霊信仰)は日本だけ?




御霊信仰(怨霊信仰)は日本だけ?



怨霊を神として祀る?!


日本には色々な神様を祀っていますよね。


ご存知のように日本は怨霊も神として祀っているのです。


とくに、日本三大怨霊と言われている、菅原道真公、平将門公、崇徳天皇。


私は以前は、明らかに人間だった存在を神に?っと違和感をもっていました。


まあでも、八百万の神々だって、同じ神でも霊界での存在(~尊)と、人間として生きた存在(~命)とがいらして、その両方ともを神として祀っているのですから。


また、たとえば靖国神社は、国ために殉教した方々の霊を祭っていますが、あくまでも先祖に手を合わせるという意味で、何となく納得していました。


でも三大怨霊と言われる方々を、神として祭るのが、よく分かりませんでしたね。


この方々は、ただ先祖として手を合わせるレベルのエネルギー体じゃない。。。でも神?っと。


アメリカ人が、「日本では戦で恨みをもって亡くなった人を神にして信仰するの?!」 と、顔をしかめて理解できないのは無理もないです。


アメリカでなら、きっと古くからの悪霊として忌み嫌うか、悪魔祓いを頼みそうです。



御霊信仰(怨霊信仰)は国を守るため


どうして怨霊を神として祀るのか?


それは国やその町をを守ることになるといいます。


え?え??と、それでも以前は理解できませんでした。日本はカルトなのか?


これはリュウ博士こと、八木龍平先生の言葉によって、私は腑に落とす事ができました。


“日本には大昔から、政治的な闘争で負けた存在を祀るという習慣がありました。


中国歴史のように敗北した側を殺して、その国を終わらせるのではなく、日本は日本を続けるのですね。


そのために、負けたほうをむしろ敬意を持って神様として祀りました。


(人間はみんな神、神のわけ御霊を頂いている存在、という考えから)



でもなぜ祀る?


負けた怨念、怨霊というエネルギーは強く重く残ります。


強いエネルギーは環境を動かす、、、今の時代でいう引き寄せの法則なんていうのも、つよい念願が実現してしまうというのと同じですね。


その怨霊を祀りつづけるうちに、そのエネルギーは徐々に変わっていきます。


それは、‘恨みを国土に残さない’ということにつながっていくんですね。


恨みが残ると、国力が下がります。


でもかなり時間がかかるようです。


それで今もなお、神として祀り続けているということだそうですよ。



自分の怨霊を信仰しよう?


リュウ博士は、あなた自身の怨霊を信仰してください、とおっしゃっていました。


え、それはどういうことって思いますよね? (汗)



不幸になる一番の原因は


人が不幸だと感じる一番の原因って、何だと思いますか?


ある研究結果で、それは、“納得できない過去をもっている” だと分かったそうです。


それをいつまでも引きずっている人が、不幸な人生だと感じているのです。


たしかに、なるほどですよねえ。


そのエネルギーは強ければ強いほど、その人の人生は下がっていくし、周りにも影響を与えてしまいます。


なので、その強い思いを鎮める祈りをつづけます。


そしてできればその強い思いのエネルギーを、破壊的ではなく創造的なエネルギーに変化させていく。


これは三大怨霊でも、個人レベルでも、確かに同じ事がいえますよねー。


我々も小さな怨霊を持っていますからね。


怨霊を自分の中に持ち続けていると自分が壊れてしまう。


そのエネルギーをマイナスからゼロへ、そしてプラスへ傾けていく。


という事で、自分の怨霊も信仰する、ということでしたよ。


その怨霊も神だと。



なんか難しいなあって最初は思いましたけど、その怨霊なる思いをただ否定するのではなく、まず受け止めて自分自身で鎮め、前向きなエネルギー源へと変えていく。


ちなみにリュウ博士の場合は、神社参拝してその怨霊をスッキリさせているそうです。


でも私はアメリカ暮らしで神社にはいけないので、自宅で瞑想ですね。


たぶん場所は神社に限らずどこでも、無になるとか祈るとかで、大丈夫ではないでしょうかね。


神とか、怨霊とか、信仰とか、やはりエネルギーであり、前向きなエネルギーワークにしようということだなと思うと、いつの間にか日本の御霊信仰 (怨霊信仰)が腑に落ちました。


日本の伝統、習慣、文化とかって、哲学的なんだなあと個人的には感じました。



今回はここまでです~。ありがとうございました!




よければこんな記事も読んでね!↓


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覚醒しなくても愛があるほうが神(ヒトラーさえ覚醒していたのだから)




覚醒しなくても愛があるほうが神(ヒトラーさえ覚醒していたのだから)



引用と参考:

 <わたし>



羽賀ヒカルさん 神社チャンネル(動画)

→ 覚醒とは?その絶対条件について



覚醒した、悟った、次元上昇した人が、愛ある人とは限らない


最近は、長年の闇(支配層)の騙しに気づいたとか、洗脳から目ざめたとか、そういう人びとが世界に増えたと思います。


それはとてつもない快挙ではないでしょうか?!


しかしそれを心配する人々もいます。スピ系の先生達の中には、我々の集合意識には昨年から引きつづいている不安や恐怖に、今年は‘怒り’がプラスされていると、警告をしています。


そうです、我々の集合意識が世の中の環境を動かすので、ネガティブなエネルギーが充満すれば天災が起きたり、その度合いが増したりしてしまう危険性があるからです。


なので、世の中の知らなかった裏に気づいた、は一種の目醒めではあるものの、ただ気づいただけでは怒りや恨みなどが湧くので、エネルギー的にはけして良いわけではないのです。


平安な世界に引きあがるには、ほんとうの意味での目醒めをしよう、という感じだそうです。




ヒトラーは、大勢の地球人より覚醒した段階にいた


これは昔聞いた事があったのですが、そんなバカな~と信じられませんでした。


でも上記の羽賀ヒカルさんの説明を聞きながら、ああそういうことだったのかと、少し納得できたのでした。


インド哲学を用いて羽賀さんは説明していますが、ヒトラーは覚醒の段階は2.0のレベルだったみたいですね。


一般の地球人の中では、より 神とか宇宙のすばらしさを体感し、二元論の分離した世界からもっとワンネスに近づいた体感をしていたらしいヒトラー。


しかし尊い人の命についての分別とか、道徳心のようなものはなかったようでした。


シンプルにいって、一般人より覚醒していても、思いやりに乏しい人だったんですねー。



又、ドクターホーキンズの本にもありましたが、イエスや釈迦くらいのレベルに覚醒した多くのアバターたちは、この世と縁をたち山にこもって修業の生活をしたとか。


それはこの地球に生まれながら、悟りを開いたことで、この世のモノを絶ちたくなり、一人はなれた場所で生きているのです。


それもいいかもしれません。でもちなみにイエスや釈迦は覚醒、悟った上に、一生懸命に良い事を人々に伝えていきました。


ヒンズー的に彼らは4.0や5.0のレベルに達していたらしいですが、とんでもないレベルに覚醒してもなお、自分だけの平安な空間を求めずに、周りに幸福なエネルギーを伝えまくっていたのです。


これぞ尊敬!ですね~。愛とか思いやりが深かったのですね。


とんでもないレベルに覚醒し、そして愛までとんでもなく深かった!


私は人間として生きたイエスや釈迦を、あまり夢物語のような神格化で表現したくはないのですが、でも人間みんなが神なのですから、彼らはやっぱり神々の中のお兄さん達ですね。(^^)



神々とは地球外生命体かもしれないが


‘神’の定義は人それぞれですね。


大元の神(はじまりの神)を巨大なエネルギーと捉える人、それに温かみのあるエネルギーとして擬人化して捉える人、そこから派生したもう少し身近な存在を擬人化し霊的存在(ハイヤーセルフとか天使とか)として捉える人、我々よりも高度な文明を持った宇宙人(地球外生命体)だったと捉える人もいます。


古代の何か尊い人間のことも神と捉える人もいます。


私としては、そのどれもが正解だと思っています。


神々などいなかった、仏像や絵に残っている如来や菩薩や明神は、じつは全て地球外生命体で、良い存在と悪い存在がいた、と言う人もいますね。


古代の地球人はよくわからなくて、地球人より明らかに優れた能力を持った、その全てのすごい存在を神々と思ってしまった、、、っと捉える人もいます。


確かに大昔からこの地球には、多種類のエイリアンがきており、ネガティブエイリアンも沢山きていた(いる)みたいですからねー。




より高い次元の存在が神?いいえ!


今コロナの陰で退治している、その悪鬼らは、4次元の存在です。


我々よりも高い次元の生き物ですが、とても神とは呼べないですよね。


例えもっと高い次元から来た存在でも、温かかみの薄い存在は、私は神とは呼びません。


でも、ハイヤーセルフとかのレベルの存在でも、しっかりと大元神の愛を受けつぎ伝えてくれる存在は、私は大きくくくって、神と呼んでもいいと考えています。(大元エネルギーとか大元神という存在の代理さんたちですからね~)


あなたは、あなたの神の定義づけをしていいと思うのです。




愛が深い存在は神と呼んで良いのでは?


愛が深い人を、「まるであの人は神様のようだ」とか言いますよね。


そういうものだと思います。


霊的存在やご先祖様たちも、世界や国のために一生懸命がんばった、人々の幸せのために良い教えを残してくれた、そういう存在は、神と呼ぶカテゴリに入れて良いのではないでしょうかねー。


宇宙の真理を悟っていなくても、覚醒していなくても、愛が深く思いやりがあり、周りの人に笑顔で接し親切な人は、私は神様の大きな名簿にその方々の名前を連ねたいですね!



今回はこの辺で終わります。ありがとうございました~



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ルーシファーは それでも笑う (焦ってメモりますシリーズ)




ルーシファーは それでも笑う (焦ってメモりますシリーズ)


閃きシリーズですが、今回の内容はあえて「鬼退治と目醒め」のカテゴリーへ入れることにしました。


忘れないうちに、また走り書きいたします。



去年から進んでいる鬼退治(闇側の大量逮捕)、しかしルシファーはまだ笑う?


ルシファーは、3~4次元の地球人よりも、神の事をもっとよく知っている。目醒めようとする地球人を巧妙にトラップにはめようとする。


真実に気づき始めた人間、しかし ルは、最後の段階で人間に神を否定させるようにトラップを張っている。


昨年から、コロナや地震や停電の後ろで歴史的な、鬼の捕獲と退治 (地下に長い年月居座っていた地球にネガティブな生命体と、地上で悪魔に魂を売った人間たち) が進んでいる。


でも奴らの頂点に君臨するエンティティ、ルーシファーは、それでもまだ笑っている。


次のトラップが用意されているからだ。


人間に神を否定させる事、そして自分の方が力がある事を納得させたい、それがまだ可能だと見ているのだろう。




本当のピラミッドや太陽信仰が伝えたもの


エジプトのギザのピラミッドは上から見て8角形。8は日本では円を象徴する。


円は 宇宙 を表現している。


そしてトーラス、さまざまな角度の∞を示し、そのエネルギーが発動している。


ピラミッドの頂点は、宇宙の中心を示しているし、また、人間ひとりひとりの中心、魂(愛、感謝、調和、温神《あたたかみ》、宇宙とつながったエネルギー、などをもつ)を示している。


しかし ルは、そのピラミッドを、人間に横から見上げさせるようにし、あたかも頂点が一番力のある者が君臨している構図に置き換えたのだ。俗に言う ピラミッドシステム社会。


アンコールワットやストーンヘンジや前方後円墳など、世界の遺跡には、宇宙構造を表現したものが沢山ある。


しかし、例えば前方後円墳も平面図として日本人に意識させ、太陽の象徴である特別な存在、天皇が奥に鎮座し、支配者だったかように解釈するように、ルは我々を今もなお誘導している。


最近にいたっては、あたかも日本人が、‘いままで知らなかったことに気づいた、ほぼ全てに目醒めた’と勘違いするように、最後の最後までトラップを張っている。


そしてピラミッド信仰などの不思議な神々をすべて悪魔の化身だと思わせたり、太陽神やアマテラスやスサノオなどなども実は悪魔の化身だと思わせて、納得させるつもりでいるのかもしれない。


確かに大昔の人びとは、ネガティブエイリアンをも神々のカテゴリにいれていた可能性があるので、今を生きる私たちは注意して自分の責任のもと、判断しなければいけない。



pyramid1.png

↑上からみると8角形(1辺それぞれの真ん中が微妙に引っ込んでいる)

pyramid2.png

↑‘王の間’と名づけられた空間は、ピラミッドを縦割りにした対象位置に、どうもそれと同じ空間があるらしいのです。また、その二つの真ん中の上にも、同じ空間があるというのが、調査で分かったとのこと。


私が思うに、‘女王の間’も対称位置に同じものがあるのではないかなあと思っています。どうかな~


でも、もっとエライ人(または神)が頂点に君臨し支配する、という意味ではないはずです。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

走り書きみたいでごめんなさい。意味不明かもですね。



‘知らなかったことに気づいた’‘思い込みだった事に気づいた’は一つの目醒めですが、その次の目醒め、本当の覚醒へと、成長していきたいものですね。


我々の多くは、まだ眠りからうつらうつらしている段階なのかもしれません。


私は、たぶん目が醒めては、また眠り、夢の中で起きた夢を見たり(それを何度も繰り返す夢をほんとに見たことあります 笑)、そんな感じです、きっと。


しかし今日も更に一歩、それぞれが目を醒ましていきたいものですねー。(^‐^)


読者さま、感謝!




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ピラミッドも太陽信仰も悪鬼が巧妙に利用した?




ピラミッドも太陽信仰も悪鬼が巧妙に利用した?


悪鬼は巧妙に神側の真理やツールを利用する


悪鬼は巧妙なんです、悪知恵がはたらくんですね~


悪鬼は、途中までは神と同じようなことを言い、その先で若き純粋な求道者たちを、ズレた方向へ引っ張っていくそうです。


そして最後の最後に、神をフォローしながら神を否定させる (あなたはもう神の力を持ったのだから、神の声に耳を傾ける必要はない、のように)方向へ連れていくというのです。


純粋な求道者さんたちは、気をつけましょう!


イエスも釈迦も、他の多くのアバターたちが、サタンからテストをされ、彼らは騙されずに乗り越えています。


でも若き純粋な求道者たちの多くが、向こうへ連れていかれたというのです。


(※ドクター・デヴィッド・R. ホーキンズの本より)


なんとも厄介な次元ですね~ いやでも、上の次元へ上昇しても、変わらずそんなテストってあるのかもしれませんね。



崇高なピラミッドも悪が利用した


私は訪れたことはありませんが、訪れた事のある、いわゆる能力者たちによれば、ピラミッドに入ると平安な気持ちになり、光の天使たちが舞い降りてくるという人もいれば、苦労した奴隷たちの霊が足を引っ張るという人もいるんですよ。


ちなみにピラミッド建設に関わったワーカーたちはちゃんと給料を頂いて、普通の時間帯で働いていた人たちが多かったみたいですよ。


しかし中には奴隷的な立場で働いた人もいたとか、いないとか。


現代の悪鬼とかかわり世の中を支配してきた者たち (去年からどんどん拘束されている)は、ピラミッドを支配の象徴マークとして使っていますよね。


神聖なものを真似て、邪悪なものに利用するのは、悪鬼たちが好んでつかう方法です。清いもの、美しいものを見ると嫉妬がわき、奪おうとするんですね。


そして一般市民に、陰湿な競い合いをさせ、嫉妬心を沸かせることを大いにやります。仲間を作ろうとするんです。


だから私たちは、もし嫉妬の思いがわいたら、「ああ、これは本来の自分のエネルギーではないな」と冷静に思って、手放すようにしましょう。


今、コロナや地震や停電や、多すぎる火事の裏で起きている映画のようなことは、徐々に開示されていくと思います。



太陽信仰、アマテラス信仰など


支配の象徴つながりで、太陽信仰、アマテラス信仰をも、悪の思想だととらえる人がいます。


一つの中心存在をたてて、その存在が周りを統治する的なところが、支配につながると考えるようです。


酷い暴君というのが歴史上にいましたからねえ。


それに反発した民衆が立ち上がり、暴君や貴族らを処刑し、そのあと民衆を取りまとめるリーダーが立ち、しかしまたそのリーダーが処刑され、、、。


でもアマテラス含め、神というのは人々に内在し、宇宙にも存在します(と感じています)。


何より、支配の頂点とまったく異なるのは、アマテラスとか太陽神とかいう存在は‘温かみ’とか‘愛’を伴った存在ですよね。



悪なる支配層のピラミッドシステムは崩壊してきています。


そしてその崩壊を導びくポジティブエネルギーを発し続けていた人々は、楽しく明るく好きなことで生きていく(語弊はあるかもですが)、不安と恐怖を手放し、世の中の出来事に一喜一憂しない、という生活を徹底してきました。


楽しく明るいスピリットを心がける、というのは歴史上の革命時には思いつかなかったことかもしれませんね。(*^^*)


それだけ、今の時代の集合意識が、光のほうへ引きあがってきたのでしょう。



太陽神とかアマテラスというエネルギーはポジティブだ


太陽神とか天照大御神とかいうエネルギー存在、それへの信仰(宗教宗派など関係なく)が人々の中に自然とあったからこそ、また本来の光の道へ方向修正できたのだと思います。


けしてこれらの神々は、支配のトラップをはってきた神ではありません。(と思います)


先日も書きましたが、エンキやエンリルの太古の核戦争みたいなことが起きないために、あえて地球人の知能やさまざまな能力レベルを一旦下げたのです。


支配しやすくするというよりは、大元神(または地球担当の神)の地球への配慮だと思います。


地球人が、愛や思いやりの情がまだまだ未熟なまま、高度な知識や能力を持つのはとても危険で破壊につながっていった、その経験があったからです。


なので、情の成長がまずは優先だということですよね。


愛情とか本当の意味での信仰心とかが無いまま、ものごとの善悪を決定するのは、とっても危険です。


ただの感情的な裁きが続く世の中になりかねません。


日本の天照大御神をシンボル的にでも立てていたおかげで、日本は何とか成り立ってきた、と言ってもいいと私は思っています。


自分の中に自分軸がある、日本には日本軸がある、宇宙にも宇宙軸がある、一点の光存在はまさに救いの神であり、それは宇宙の大元神(大元エネルギー)につながっています。


本来のピラミッドの中心って、結び目 のことだと思うんですよねー。 


自由 と バラバラ って違いますよね。


よく、本当の自由とは、見守ってくれている(ある意味、管理されている)中にある、なんて言いますしね。


結び、繋がっている中心点とか軸がないと、バラバラになって吹っ飛ばされてしまいます。


(これは、個人的にこれまでの生活で超実感してます)


あ、だから造化三神のうちの二神(人間に強く関係する神)は、タカミムスビとカミムスビ、ムスビってつくんじゃないでしょうかねー。


いま、気づきましたけど。 笑




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日本に 三くだり半 が4回も出た



日本に 三くだり半 が4回も出た


今年2021年は、どんな年になるのでしょうね~


ところで毎年の1月14日夜から15日朝にかけての諏訪大社の筒粥神事(つつがゆしんじ)では、三くだり半がこれで4年連続で出ました。


これは飛鳥昭雄さん経由の情報。


筒粥神事は数か所で行われているようですが、彼はとりわけ諏訪大社の筒粥神事のなかで、「世の中」を占ったものを毎年チェックしているようですね。


その神事の結果が、4年連続で 3分5厘 と出たそうなのです。


これは飛鳥さんいわくは、4年連続の三くだり半(みくだりはん) が日本列島にくだった、ということです。


三くだり半 の意味は :

三行半とは、離縁状の俗称である。離縁状の内容を3行半で書く習俗があったことから、このように称される。もっとも、必ずしも全ての離縁状が3行半であったわけではない。(Wikipediaより)



最凶ってやっぱり悪いの?


飛鳥昭雄さんは、ご本人も時々おっしゃるように、想定できる中で最悪の事態を伝えています。


で、世の中の節目節目では、飛鳥が早々とおっしゃっていた方向には行くのですが、最悪ほどの事態にまでは到達しないで過ぎ去った、ってことが多いように見受けられます。


また、どんな占いでもそうですが、三くだり半が4度連続で最凶だといっても、悪い意味の裏にはかならず良い意味も隠れているはず。



日本列島の4隅に殺戮の天使が


三くだり半って、アイソウをつかした、見放した、お別れする、的なイメージがあります。


そして三くだり半が4年連続だったということで、飛鳥さんいわくは、仏の顔も三度までで、4度続いたら、この意味は‘仏罰’‘神罰’、四面楚歌、聖書学的には殺戮の天使が四隅に立つということなのだとか。


今年2021年はそういう年なのです。


そう聞くと、ひえ~ですね。^^;



祇園祭をしなかったのが大失敗?


というのも、去年2020年、コロナのために中止してしまった祇園祭。。。ここで牛頭天王です。


牛頭天王(ごずてんのう) :

日本における神仏習合の神。釈迦の生誕地に因む祇園精舎の守護神とされた。蘇民将来説話の武塔天神と同一視され薬師如来の垂迹であるとともにスサノオの本地ともされた。京都東山祇園や播磨国広峰山に鎮座して祇園信仰の神(祇園神)ともされ現在の八坂神社にあたる感神院祇園社から勧請されて全国の祇園社、天王社で祀られた。また陰陽道では天道神と同一視された。道教的色彩の強い神だが、中国の文献には見られない。(Wikipediaより)

 
コロナであるからこそ、祇園祭りの神業が必要だったのに、中止したことでより困難をまねくと飛鳥さんはおっしゃっていました。


そうはいっても、去年はまだ得体が知れなかったコロちゃんでしたからね~、難しい判断ですね。


また、今年は丑年(うしどし)。牛頭天王、、、偶然と思わないほうがいいとのこと。


そして諏訪大社の建御名方神 (タケミナカタ神)自らが、日本の建て替え、建て直しに出てくると。


まあでも私としては、日本は大丈夫、アメリカも大丈夫、希望を感じてなりませんが、楽観的すぎでしょうか?



日本列島の浄化


筒粥神事(つつがゆしんじ)で3分5厘。


日本への三くだり半、という意味なら、今世界で進んでいる悪鬼の退治は、想像だにしなかったとてつもない規模で行われ、とてつもない大掃除が完了するのかもしれなせん。


政治界や経済界、教育界や娯楽界で、トップ層がスカーンと居なくなって、いったん混乱する期間が来る、とかでしょうか。


大掃除の後は、ホコリがゆらゆらと下りてきますからね。


学生時代に年末か年始だったかの大掃除を思い出しますわ~


皆で午前中大そうじした後、午後の授業中には、棚とかに、またホコリが~っとね。(^^)


だから浄化が進んでいる最中もそのあとも、バタバタするでしょう。


それをまたセッセと掃除、整理整頓していけば、スッキリした新鮮な空間が出来てくるんでしょうね。


楽しみです。(^₋^)



並木良和さんの‘怒りがプラスされた’を思い出した


じゃあ最凶の凶を回避するには、どうすればいいのかと考えました。


その時に思い出されたのが、並木良和さんの今年2021年初めの話。


去年に引き続き、やはり私たちの集合意識には、不安や恐怖心というのはあるんですが、今年はそれに ‘怒り’ がプラスされている、とおっしゃっていました。


私は、私たちの目醒めの波動が広がっていって、去年と打って変わっていい感じになっているんじゃないかと期待したため、ちょっとショックでした。


怒りというのは、コロナの自粛で心身ともに限界にきている人や、もどかしさを消化するすべが分からずに、怒りとなって発信されているようです。


個人がどうというよりは、これは集合意識がそうなっているので、他人ごとではありません。


私自身が、もっと軽やかに、笑顔で、思いやりの心で世間に接するなど、自分が改良されていかねばいけないんだなと思いました。


自分の事って、冷静になったときに一人で自分に向き合うと、よく見えたりします。


やっぱり私自身からだな~、っと昨晩も感じて床に就きました。


三くだり半が4年連続、、4隅に殺戮の天使、、最近ときどき耳にする シヴァ神(創造と破壊と再生の神)、、など、そのイメージはやはり日本の浄化、世界の浄化という前向きな意味だと思えてなりませんが。


どうでしょうかね。




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神社や寺は人間の能力を封印していた?




神社や寺は人間の能力を封印していた?


神社やお寺の役割


日本には、何時から存在しているのかはっきりしないくらい古い、神社やお寺がありますねー。


日本国やその地域や人々を、霊的に守ってくれています。


神社は物部系や秦系があり、それぞれ縁のある神々を祀っています。


お寺には宗派があり、釈迦を中心として、それぞれ縁のある如来や菩薩や明神を安置しています。


多くの日本人は、特にその宗教にこだわらなくても、その年の健康や安全の祈願に、神社やお寺に出向きますね。


いいですね、私も行きたいですが、なかなか帰国できない状況です~~


神社とお寺、双方は陰陽の関係にあるともいわれます。



実は、神社やお寺の表向きの役割いがいに、秘密に裏の役割があるとも囁かれているのです。


ちょっと陰謀論的でもあるのですが、聞いたことがあるでしょうか?



結界や呪詛や呪詛返しはある


一般の私たちにはあまり感じないかもしれませんが、神社の鳥居を境に外と中ではエネルギーが全く違う、鳥居や狛犬のところで結界が張られている、と感じる人たちも少なくないようです。


こういっては失礼なのですが、神社もお寺もすっきり気持ちの良いところもあれば、ちょっと不気味なところもありますよね。


敏感な人は、きれいに掃除されているところは、高いスピリットを感じるとか、場所によっては、祀っているはずの神様とは別のちょっと不気味なものがに居ついているところもある、と言っている人もいます。


そうかといえば、ほとんどケアされていない雑草がぼうぼう生えた古びた神社でも、尊い神が祀られ、ちゃんとそこにいらっしゃるところもある、とか。


そして‘呪詛をしている’お寺とか、‘その呪詛を返している’お寺もあります。呪詛というと、呪いとか怖い印象がありますが、怖いものばかりではないようですよ~(^^)


土地のエネルギーのバランスをとっている、そんな感じだと思います。


なんか陰陽師とかもありましたし、太古から国や世界を守るために、いろんな‘術’なんかもつかっているみたいですね。


一般の私たちには術なんて縁遠いので、ファンタジーの世界のような話ですけどね~ 笑


まあ、今的に言うなら、神社やお寺は、‘エナジーワーク’がなされている場所、とも言えます。



神社やお寺は人間の能力を封印したのか?


その一見、陰謀論的なウワサですが、それは、日本人の本来持つ能力、ひいては地球人の本来持つ能力が目覚めないように、神社やお寺が封印し続けている、というものです。


去年からのコロナ騒動や、日本ではつい最近の地震や停電の裏で、リアルな悪鬼たちが退治されてきているようなので、神社や寺のそういう話も露わになってきたのでしょう。


この話をさかのぼれば、神々= 地球外生命体(宇宙人) = ある存在は霊的存在で、またある存在は体を持って地球に現れた、、、という解釈や、


その多種類の高次存在が、3~4次元の地球人に接して、色々と作用(良きも悪しきも)するようになったという説につながっていきます。



それで、神社の神事や寺の読経などの中には、人間の本来持つ能力を封印しているものもあると。


そして、神事をする宮司の最も中心となる方は?そうです、天皇陛下です。



ウワサは半分あっているのかもしれない


ワタシはその噂は半分はあっているのではないかと思いました。


神社やその宮司たち、寺や僧侶たちは、世界や国や人々を守ったり癒したり霊を成仏させたりする以外に、人間の秘めているもっと高い能力を封印しているのかもしれないと。



能力を封印したおかげで、人類はまだ生きている


先回かいたエンキとエンリルが引き起こしたであろう太古の地球人の核戦争。


他者への愛とか思いやりという情がまだまだ未熟だった地球人は、その情レベルに釣り合わない高度な知識や能力を持ってしまったために、悲惨な戦いになった、そんな跡があるのです。


エンキとエンリルの戦いが、地球人の戦いとして実体化された。


自分らが優位に立つ、敵に差をつける、支配するというという情、または非情だったのかもしれません。


そういう過去の歴史があるので、その後に地球人の能力を地球のために、あえて下げたようです。


これは地球人を奴隷のように支配したいがために下げたのではなく、地球の発展のために一旦下げたのです。


地球人の集合意識というか情が、ある程度まで成長するのを待って、、、。


情のレベルに伴わない知識や能力は、危険の何物でもありません。


そう思いませんか?


神が人間の能力を下げた、大元神なのか、地球担当の神々なのか、それを託された人間 (たとえばノアとか?)なのか。。。


もし下げていなければ、もうとっくに次の悲惨な大戦争で地球は壊滅していたことでしょうね。


全ての神社の宮司たちや、全ての寺の僧侶たちが、それを知っているわけではないのかもしれないし、この話が現実じゃないかもしれません。


でももし本当なら、なかなか世間には理解されにくい使命を、ひそかに果たしてくれていたと言えますね。


天皇陛下の事は深くは分からないものの、聖徳太子が編纂した旧事本記を継承する後藤隆氏いわくは、天皇にはハッチン(字が分からない)とかいう、とても苦しい使命があるとおっしゃっていました。


私たちなどには到底できない辛く苦しい使命だと。天皇陛下という存在は自我が無い、国民(と世界)のための犠牲的存在だと。


具体的な使命の内容は語っていませんでしたが、普通はできない辛いこと、、、毎日寝ずの行とか水の行などという程度のはずがありません。


私が想像するに、きっと一般常識では理解できない、普通なら人目を気にしてしまうような奇妙なことかもしれません。


陰謀論まで出るようなことなんでしょうからね。


たぶん陰陽のバランスをとる、全ての救い(いわゆる善側も悪側も)を念頭においた使命なのだろうと、個人的には想像します。


皆が見放したい悪側をも、天皇は見放す立場ではなく、本来の幸せな姿と安寧を願って、救いの神事を続けているのかもしれませんね。



情はコントロールできないの?


最近の鬼退治の話では、ネガティブなエイリアン(ネガティブ種のレプ○○○○とか)が大昔から地球にいて、陰の支配者となっている(た)という話がありますよね。


奴らは人間の脳も何らかのコントロールをしているとかなんとか。  ^^;


でも、古代、ノアの大洪水後かなと思うんですが、地球の平安を保つために人間の能力をあえて下げたのは、陰謀ではありません。


、、、そこで、じゃあ逆に、人間の‘情’レベルのほうを引き上げてくれればよかったんじゃないの?と。


脳(知識や様々な能力)をコントロールできるなら、情は?


マインドは脳の管轄かもしれませんが、ハートとか魂というと、それは脳ではないですよね。


心臓の真ん中に針の先ほどの光があり、それが魂だとも言われています。


人間は不思議ですけど、自分の魂の場所とかハートとかって、脳では分からなくなってるんですね~


脳ではわからない、でも感性では分かる、、、って感じでしょうかね。笑


魂とかハートと言われるものは、宇宙の大元神に連結しているので、地球担当の神々や宇宙人が手出しできるものではないのでしょう。


だから魂レベル、ハートレベル、愛とか思いやりの情を高めるのは、誰かに依存しても高まらず、自分しだい、ですね。


この不自由な次元に周波数を合わせて降りてきた私たちです。自分で選んで経験をしに、そしてその中で魂を成長させるために来ました。


だから下げられている人間の能力を引き上げるには、私(あなた)自身で自分の情レベルを引き上げるしかないんです。


私たちのために能力を引き下げてくれた太古の地球担当の神(または高次の生命体)。


そして能力をまた上げるためには、自分で自分の情を高めなければいけない。


これは自分自身の責任分野ですね~ (*。*)


もし個々の情レベルと集合意識とが引き上がったときには、神社や寺の、そのための結界はやぶれ、そのお役目は晴れて終了するのかもしれないですね。(^₋^)



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人間の能力を下げた宇宙人?下げた理由は




人間の能力を下げた宇宙人?下げた理由は


太古の地球人は超能力があった


太古の歴史は少しづつ解明されていき、私たちが学校で習ったことにさらに肉付けされてきたり、又、大きな改正が必要な部分も出てきましたね~


その中には時間と共に研究が進んだことで、分からなかったことが分かってきたものもあるし、又、さまざまな事情で長きにわたって隠されてきた部分が明るみに出てきたというのも含まれています。


明るみになるタイミングも大事だったりしたでしょうね、きっと。^^


それで、太古には今よりももっと優れた技術が存在しており、人間は今よりはるかに知能が高く、今でいうところの超能力があったようです。


だいぶ前からそう主張してきた人たちは、狂人呼ばわりされてきて、かわいそうでしたね~、ほんと。




エンキとエンリル


エンキとエンリルって聞いたことがあると思いますが、表現には色々ありますよね。


神々、地球に来た太古の宇宙人、地球外生命体、悪い宇宙人、良い宇宙人、レプタリアンやドラコニアンの先祖、、、などなど。


聖書の最初に出てくる神は、エンキの事だ、いやエンリルの事だ、という説まであります。


聖書の最初に関して、神とは、前の宇宙の中心神であるエロヒム(ヘブライ語で神とか神々の意)であり、アダムとエバが生まれてからの神は、今の宇宙の天御中主神(アメノミナカヌシノカミ、日本語で言うところの宇宙の中心神)に代わっている、とみる人もいます。


ちなみに、‘存在するもの’の解釈や表現にも様々ありますねー。


大元のエネルギー = 神 、または 大元神、


大元神から派生したエネルギー体 = 神々、


神々が創造の段階である形を持った = 半神 または 天使やスピリット的な存在 または 宇宙人、


神々 = ①エネルギー体というか霊的、宇宙意識体としての神(日本では、~~尊《ミコト》と表現する)、または いわゆる宇宙人 または 天使やスピリット的存在、


②形を持った、いわゆる宇宙人 または 宇宙人と人間とのハーフ または 大元神や神々から啓示を受けた人間、現人神(日本では~~命《ミコト》と表現する)、 


宇宙人 = 地球外生命体 または 地球人も含めてすべての生命体、


人間 = 地球人 または 宇宙の生命体すべて または 神から派生した生命体、、、


などなど、など。



エンキとエンリルは、どっちがこうで、あっちがこうだ、いやその逆だという両説があり、私的にはどっちでもいいんです。^^


エンキとエンリルとその父であるアヌが、地球にきて、二ビルのアヌンナキを使って?イギギという奴隷を金採取のために働かさせた。 しかしイギギが反乱を起こしたので、しかたなく地球にいた猿系の生命体を、遺伝子操作して地球人奴隷をつくった、、、


遺伝子操作は、他の星人《シリウスとか》も関わり数回行なわれており、今の地球人の先祖は、当時の海の恐竜を使って創った人間という説があります。


そんなこんなはいいのですが^^、エンキまたはエンリルは地球人を、一見奴隷的な感じで統治していたが、その逆エンキまたはエンリルは、“いいや、地球人にはもっと知能をを与えたほうがいい”として、与えた。


これを聖書の、蛇がエバに‘善悪知る木’の実を食べろとそそのかし堕落した、という場面だと見る人も。


とにかくここでの神は、‘地球担当の神’ には間違いないですね。


喜怒哀楽の神となっていますから。


宇宙の大元神は静寂で、溶鉱炉のような愛のエネルギーで、人間に自分の正体を思いださせてくれる、、、そんな存在だと思います。



それで、エンキ エンリルですが、喧嘩して核戦争が起きた、、、というのです。




カッパドキア遺跡やモヘンジョダロ遺跡の核による破壊の跡



カッパドキア遺跡やモヘンジョダロ遺跡には、当時あたかも核戦争で破壊されたかのような跡がのこっているようですよ。核による独特なガラス状になった部分がたくさんのこっている、などなど。


太古に核戦争があった?そんな高度な技術があったわけがなかろう、馬鹿か!原始的な時代にできるわけがなかろう。オカルトな考えだ! 、、、という老害による説は、雪崩のように崩れてきました。


きっと真実が分かっていても、身の危険があり、言えない事情があったのかもしれんせんね。


あれらの遺跡もエンキとエンリルとの闘いの跡だったとみる人もいますが、だいたい遺跡の時代測定ツールにはいろいろあり、モノによっては全く違う時代をたたき出すらしいので、この辺もはっきりしてませんね。


エンキエンリル以外にも地球生命体はたくさん来ていた(る)ので、他の戦争もあったみたいです~


美しい地球をどうしてくれるねん!って思いましたが、神々も生命体も成長途上だからしかたないのかもですね。


まあしかし、あそこで核戦争を行なったのは、別に他人様じゃなくて、地球人でしょう。


たとえエンキかエンリルが支配するように地球人を使っていたとしても、その知識と技術を与えられ、あたかも賢くなって仕事したのは、地球人だったでしょうから。


大勢の他の星人たちの戦いを、地球人たちはただボーッと眺めていたのか? いいえ、地球人たちが積極的に戦い、破壊に参加したのだと思います。


われわれが敵よりも上を行き、もっともっと高度な知識と技術をつかもうと、がんばったのでしょうね。




たびかさなる隕石落下によって、なんども大洪水が




地上へ隕石が落下したときには、土が空高く舞い上がり、それってなかなか落ちないそうなんです。


すると太陽熱は遮断され、氷河期になり、ある氷河期は1000年以上続いたとか聞きました。


隕石が海に落ちたときは、巨大な津波がおそい、それで大洪水になったというのが数回あるそうですよ。ちなみに海に落ちると、隕石は灼熱なため、温暖化してきます。


しかし洪水って、いわゆるノアの大洪水、あの時一回じゃなかったんですね~


で、ノアの大洪水ですが、あれは当時彗星だった月の、中か表面の水が地球にスプラッシュし、その衝撃で地球の中の水も出てきた。天からも地からも水が出たんだそうですよ。そして地球が膨張していった、、、 ヒエ―たまりませんですね~


月のウサギさんのとこはレアメタル。スプラッシュしたときに地球へ向いた側に残ったために、重力でいつもこっちを向いているそうです。


ノアの家族のみならず、カイン(死ねない体)、そして他にも生き残った人たちはいたようでした。方舟は一隻だけじゃなくてもっとあったようですよ。あと乗り物を奪って金星へ逃げた人々もいたと、それは木内鶴彦さんが言ってましたね。^^


ノア大洪水直前は、地球人がもっとも酷った時代だそうです。何が酷かったかって?マインドとかハートというやつですね。


傲慢であり、愛の情が乏しかったみたいですよ。



人間の能力を下げた宇宙人?


どの時代なのか、、、私は個人的にノアの大洪水の後かなと思っていましたが、人間の知能、能力をあえて下げたのです。


今でいう超能力とは、それ以前までは普通の地球人の能力だったんです。


それが何時のころからか、その能力が失われたのですね。


これを陰謀だとみる人もいます。それこそ、今の時勢の‘悪鬼’。彼らの先祖が地球を支配しやすくするために、人間の能力を下げたのだと。


今の時世を見ると、確かに支配のために、アタシらになんかやったっしょー?!って思いたくなりますよね。 



でも下げた理由、、、太古元々の地球人の能力を、あとになって遺伝子操作か何かで下げた、、、あなたはその理由は何だったと思いますか?


私はこう思いました。


当時の、他者への愛とか思いやりなどの情が乏しかった地球生命体に、高度な知能や能力を与えたことで、どうなったか。


カッパドキアのように、核戦争であたりは全滅してしまったんです。大量の遺骸が残っています。


核と人間の情レベルとかって、現世でも同じようなことが懸念されますね。ヒエ~、こわいこわい~


当時の地球人に高度な知能や能力が釣り合わなかった、地球のために一旦、下げなければいけなかったのじゃないでしょうかね。

 
人間の知能や能力を下げたのは、他星の宇宙人(または神々と呼んだ)であるエンキやエンリルだったのか、生き残った人間のノアだったのか、それ以外の高度な文明を持っていた宇宙人だったのか、、、。


ワタシには、それは誰でもいいんです。 当時の人間(先祖たち、または前世のワタシたち)の情が乏しかったため、知能や能力を下げたことは、良い選択だったのではないでしょうか。


神社や寺は、実は人間の能力を封じ続ける役目を果たしている、という説がありますが、それに関しては次回にしますね~(^₋^)




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鬼退治、最後の瞬間までエサをやらない!



鬼退治、最後の瞬間までエサをやらない!


鬼は最後まで、むさぼり喰らおうとしている


今までにも何度か書きましたが、鬼さんたちは人間に何とかネガティブなエネルギー(負のエネルギー)を生ませ、それを吸ったり喰らったりすれば元気になるんです。


重い波動とか、低い周波数と表現する場合もありますが、周波数には地球人の良い周波数とよくない周波数があり、鬼さんたちの方は、よくよくそれを知っているんですねー。


それが彼らの大好物な餌であり、時々血肉も喰らうととか。


怖いですよね~


しかし、彼らは喰らっても喰らっても、まだ食い足りない、そんな貪り食うタイプの生命体です。


満足しない、飽き足らない、満たされない、そういう生命体なんですね~


これは、アスリートのハングリー精神とは全く別物で、笑 どこまでも何か喜びきれない、安定してない、暴れなくてはやりきれない、そういうのかもしれません。


また、エクソシストの加藤さんがおっしゃっていた、


‘隠れながら、でも気づかれたい’とか、‘内緒にしながら、内緒なんだと知られたい’とか、‘われらが優位に立っているんだぞと、認識させたい’


そういう生き物みたいですよ。




鬼の術中にハマルな


最近の日本での地震や停電、閉鎖のうらで、桃太郎軍団が鬼退治を進めているとか。


皆さんくれぐれも、安全と健康にお気をつけください!


鬼退治、掃除がすっかり済んだら、懸念されていた大きな天災は来ないで済むという見かたもあり、まあ、簡単には判断できないとは思いますが。




ある動画を観て泣けてきた


自分にハッとしたんです。そして寝る前に泣けてきました。というのは――


たまにチェックしていたオモシロ系のある動画、それは今の時勢を考察しているユーチューバさんのですが、その人は、時々チャットの人を含む我々視聴者に、“明るくいこ~ぜ!暗いのはダメだぜ~!”っとリマインドしてくれて、その場の雰囲気をゆるめるのです。^^


なぜそのユーチューバーさんが常に軽いノリでしゃべり、そして“明るくいこ~ぜい”とリマインドしてくれるのかというと、重い波動を我々が出さないようになんですねー。


だって、聞くに堪えがたい悪事をしてきた、TVにも顔とか名前が出ていたような人たち、‘何かの代表者たち’が、とうとう逮捕されたらしいと聞くと、ほっとしたり平和な気分になったりしますよ。


そこまではいいですが、それを越して、大きな怒りや裁きの思いがグワーッとでたり、彼らが相応の処分を受ける事を期待したりするうちに、いつしか自分たちから負エネルギーが生まれてくるんです。


先日も書きましたが、私はたまに正義感めいたものが出ます。正義感って聞こえは悪くないですが、良い波動ではないんです。


これは何かを自分の思いで善と悪に決めこむ、悪だと決めた方を忌み嫌う、憎悪や嫌悪感が沸く、自分が裁く、Hateする、、などをつくりやすくするんですよね。


私はハッとしました。私が鬼の大好物である負エネルギーを、自ら作りだす人間にかたむきそうだったと。エサを作ろうとしていたんだと。


あのユーチューバーさんは、それが分かっているんですよ。さすがです、たんに鬼の正体を暴露したいわけではないんですからね~




鬼はあなただよ、君も鬼なんだよ、と


長い歴史にわたって隠れていた鬼たち,鬼の仕業だったあの事件、あの事故、あの天災。。。


でも今、役割をもった人達が、私たちのショックを小さくしてくれながら、少しつづ、闇に光を当て暴露しています。


悪鬼たちがあぶり出されてきています。


悪鬼が捕まるのはうれしいです、悲しい辛いひどい出来事の根っこが燃え尽きつつあるのですから。  でもですよ、


悪鬼たち(ボスも子分も)と、それ以外の普通に生きてきた人たち、これを分離して整理するのはいいですが、それだけでいいのでしょうか?


それだけでは‘眠りの世界’にまた戻っていく危険性があります。


たくさん目醒め、そして今も目醒め続けている人達の言葉を借りると、


“まずは、世の中の出来事に一喜一憂しないようにする” とか、“映画を観ているかのように、距離をおいて観る”とか、“恐い状況や不安な状況にたいして感情をそこに乗せない”


などと教えてくれていますね。


“だれも冷静に見れなくなると、誰もその眠りから醒める事ができなくなるから”、ということでした。


そこで、ナルトの忍者仲間を思い出しましたwww


ほぼ全員が敵の幻術にハマッテも、誰かひとりが掛からないでいれば、みんなを助けるスベができる、みたいな?





鬼退治、最後の瞬間も、けしてやつらに大好物のエサをやってはいけまへん!


最終掃除は、きれいにいきましょう。(^-^)



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エクソシスト(悪魔祓い師)の孤独?かれらの裏の姿





エクソシスト(悪魔祓い師)の孤独?かれらの裏の姿


世界の鬼退治、日本でも始まっているみたいですね。


いや、既に去年、いやもっと前からかもしれません。


地震も今起きているようですから、くれぐれも気をつけてくださいね。


宮城と福島はもちろんですが、他の遠い所でも停電が広範囲にあるようなので。


公式のニュースではクリアに発表されていない地域もあるということですから、くれぐれもご自身とご家族の安全な生活を確保されてくださいね!



今の鬼退治は、ゾンビ退治というかファンタジーかのような話ですが、リアルで退治が進んでいるようですよ。日本が掃除されたら、韓国や中国にも それが伝染、感染、うつっていくでしょうね。


ウイルスの別バージョンとでも言いましょうか。あ、これこそがワクチンか?(^^)



世のエクソシストたち


もしかしたら彼らも頑張っているのかもしれません。


エクソシスト(悪魔祓い師)たちです。彼らの扱うジャンルはまたちょっと違うのかもしれませんけど、どうなんでしょう~


エクソシストって、昔こわ~い映画がありましたね~。(年代分かっちゃう 笑)


私は恐すぎてみていません。でも当時テレビでしょっちゅう予告をやってたので、殆どの人達が半強制的に(笑)、ほとんどを観させられていたと思います。


あの映画のようなことは実際にあるそうですが、でもですよ!


あのような牧師は、事実ではないそうです。


何の話かというとですね、あのような敬謙なクリスチャンって感じの人達ではないんです、実際のエクソシストって。




世界レベルで認められているエクソシストは2人



世界レベルでエクソシストだと認められた人は、ヨーロッパの2人だそうです。


悪魔が非常に恐れています。


物理学者の保江邦夫先生や松井守男画伯によると、です。


お二人とも、おもしろいこと知ってらっしゃるんですねえ~




エクソシストたちの裏の姿


エクソシストの裏の姿は、敬謙で真面目な神父などではないのです。 笑


裏の姿と言っても、本人達はありのままの姿で暮らしながら、エクソシストの勤めを果しています。


でもエクソシストだということは、一般人には秘密にしなければいけないみたいですね。


ヨーロッパのその一人は、でっぷり太った方で、‘飲む、うつ、買う’の男の三悪に狂ったような人だというのです。


ヒョェ~ですね。 笑


教会の信者や近所の人達からは、何度もバチカンに、苦情の手紙や嘆願書(まともな神父に代えてくれというもの)が行っているそうですよ。


ナマクサ坊主どころではなさそうですね~




和製エクソシストも


和製エクソシストとして知る人ぞ知るの、加藤良和さんやロミオ・ロドリゲスさん。


ロミオさんは昔は香港でギャンブルのディーラーをしていたことがあり、いかさまをして死に目にあったとか。ドロドロした世界を見てきたようでした。ちなみにクリスチャンになってからは幽霊のたぐいは見なくなったそうです。


加藤さんは、ご本人曰くは、親からの虐待にあい、若きしころはかなりの悪だった。ある人から“君がまともになったのは奇跡としか言いようがない”と言われたそうですよ。


“おれは当時はルシ君(ルシファー)と酒を酌み交わすような仲だった”と。7つの大罪の中のとくに、‘貪り食う’タイプだそうです。


たぶん現在は50半ば?だと思いますが、めっちゃ若く見えます!


結婚生活がはじまり、お子さんの、当時多かったらしいワ○○ンによる死に直面し、お子さんに会いたくて、何人かの先生に会い霊的な修行を始めました。


その甲斐あって、お子さんに(霊的に)会えたそうです。


それで今はエクソシストとして、多くの人達の悪魔を祓ってきたそうです。




なぜエクソシストはそんな人達?


彼らは強いです。そのさっきのヨーロッパ人のエクソシストなどは、自分がエクソシストである事は秘密にしなければいけないので、世間には理解されにくい。


そして、どうして 飲むうつ買う に狂っているかというと、悪魔より悪くなければ悪魔に勝てない というのですよ。 


まあ実際はそこまで悪くないのかもしれませんが、品行法制な神父では、直ぐに悪魔に負けてしまうと。


加藤さんも同じような事をおっしゃっていましたね。


“俺のそばから悪霊は恐がって去っていく、または、遠くからこっちをじーっと見ているだけだ”、と。


そして、“俺がエクソシストの力をつけられたのは、昔ルシ君と仲が良かったような人間だったからですよ”、と。


今は悪魔からと天使からの両方から、世の中の動向についてメッセージを受け取っているんだそうです。




エクソシストは孤独 


加藤さんのおかげで、家や職場での奇妙な出来事が改善されて、プラスアルファのラッキー事が舞い込んできたといって喜んでいる人は沢山いるのです。


加藤さん本人も、本業である理容サロンの成功でリッチな生活をしています。


ただですね、運勢がいいかというと、そうでもなく、とてもタイミングが悪かったりと、小さな所で運が悪いそうなんですよ。


そして‘貪り食う’は止められないとか。それは食べ物というよりも衝動買いのバク買い。メルカリで外車を数台とかなんとか??


メルカリ、そういう物も売ってるんですね~、知りませんでしたわ。笑



でも、“アイツに関わるとロクな事がないから離れたほうがいい”という噂を広める人がいたとか。お世話になった先生らしかったです。


すると、ずーっと加藤さんが好きでワークショップなんかの常連だった人達が、急に来なくなったり。加藤さんにさんざん助けてもらったり、お世話になっただろうに、それは冷たいですよねえ~


まあ、私なら最初から縁はないと思います。ステキな人ですが、ただたんに縁はなさそうな人、だからです。


ヨーロッパのデップリの人しかり、加藤さんしかり、人びとからはなかなか理解されない存在かもしれません。


でも彼らは覚悟して仕事してます。加藤さんは、いつ死んでもいい覚悟でエクソシストをしているとのことでした。覚悟が違うんですよね。



ここで考えさせられました。


人は表面だけで判断できない。中身は分からない。人はまず尊重しよう。深くを公開すべきでない事情を持って覚悟して働いている人もいるという事です。


最近の世界的な規模での鬼退治ですが、今までは普通の政治家とか経営者だと思っていた人達が、じつは信じがたい悪魔的な事をやり続けていたとか、そういう事が明るみに出てきましたね。


イメージしていた悪事のレベルじゃなかったと思うと、最初は言葉がありませんでした。


きっとその逆もしかりで、実は良い人が悪人にされたままというのがたくさんあると思います。ぼちぼち真相が明らかにされているものの、まだまだでしょう。


国のためにがんばったが、時の権力者に負けたために、性悪の人物としてまつりあげられたり、国レベルでも、他国をヘルプしたことが、陰謀により真逆に信じられてきたことなどなど。




悪の人間ラスボスと見るのはちょっと待って


はっきりは書けませんが、天○を悪の人間のラスボスとみる説があります。


不思議ですが、天○にはとっても素晴らしい陰の話と、真逆の、とっても悪い陰の話と、両方が存在するのです。


どっちの話を聞いても、単純に否定しきれないものがあります。


最終的にはあなた(私)の感性で見るしかありませんよね。


人の話は半分くらい参考にして、自分の目で判断するのがいいと思います。


個人的には、以前書いた‘救いのために(大難を小難にするために)先駆けて現れたニセのメシヤ’が思い出されます。


そして今回のエクソシストたちもそうですし、先日書いた出口王仁三郎もそうです。公には理解しがたい行動や生活をしています。


もしかしたら、天○もですし、かんたんに判断しきれない何かの事情が隠れているのかもしれません。


とんでもない悪事を実際に行なったなら、もちろん処分は必要でしょう。しかし悪とか善とかを決めるのはちょっと待ってみませんか?


様子を見てみましょう。本当の悪はいるでしょう。本当の善はいるでしょう。


そして善悪、左右、陰陽、そういう分離は、突き詰めれば無くなるといいます。難しいですね~


日本はとくに‘神の国’(役目として)なので、霊的な神業があります。多くの事が内々に行なわれたりしているので、内々にすることこそがおかしいと見る人も、中にはいます。



ひとつ言えるのは、今の鬼退治を見ながら(感じながら)、裁きや怒りの思いはわきますが、その時にあちらの鬼たちが好むような波動を出さないように、一息ついて、見るようにしたらいいなということです。


私はたまに変な正義感めいたものが出ます。正義感っていうのは聞こえは良いですが、あまり良い波動ではないんです。


私は時々それを思い出し、明るい気持ちに切り替えるようにしています。自分から地獄を向いた波動を出したくないですからね。


世の中の平安と幸せのために、プラスの波動を出す人になりたいですー。(^^)


昔のフランス革命みたいに、民衆が立ち上がったのはいいけれど、利己的で悪なる貴族を処刑したあと、立ち上がったリーダーたちがまた、次々に処刑されていきました。


もうあんな歪んだ世直しはいけない、っと自分に立ち返って、私 ハナブキテンの今出している波動はどうなのか、考えさせられる今日です。



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終末のとんでも奥義?! 批判したい時に自分がそれをやる!



終末のとんでも奥義?! 批判したい時に自分がそれをやる!



広くか狭くか、もう終末


今はもう終末なのかどうなのか、歴史や聖書を研究する人達にはいろいろ意見がわかれるのかもしれませんね。


今は第三次世界大戦中(情報戦とか宇宙戦争とか)だという見方もありますね~


ワタシ個人にとっては、もう終末です!年齢的にも! 笑


でも、何も終末とは、何かが壊滅して無くなるということではありません。(まあ、そうも言えるかもですけどね)


古きものが終わりをつげ、新しくステップアップする、そんな感じではないでしょうか。


それに、終末と見たほうが、何かと作業がはかどる気もしてます。
(^^)



アメリカでは、コロナをひとつのきっかけに?世直しみたいことになってきて、驚きでもあり、当然でもあるような、前代未聞の時代だなあ~っと感じます。


世界規模でグ~ラグラと変動していくんでしょうね。




15年前の宇宙人からのメッセージ


人身売買や長期大規模詐欺に関与した人たちの大量逮捕やらが進んでいるそうです。


ですが主流メディアは、そんなことは取り上げてませんね。


なんか報道内容が、支流?のメディアと真逆なニュアンスを出したりしています。聞く側は、あれれ~なに~っとなっっちゃいますよね~(*。*)

なので、メディア会社の大小は関係なく、信頼できそうなものを探し、自分で選択する時代です。


ちなみにワタシはもう何年も前からテレビを使っていません。インテリアグッズになっていて、たまに息子がゲームに使ってくれてます。笑


(人身売買などは、公にすると人々のショックが大きく、恐怖や不安をあおることになるので、すぐにはありのままを報道しないほうが良い場合もありますね)



ときどき思い出すんですが、もう15年か20年くらい前に、旦那が参加したチャネラーのワークショップで、バーバラさん(だったかな?)がつながった、地球に友好的な宇宙人さん。


その存在が、最後に切実に地球人に伝えたいと言っていた内容がありました。それは、


“メディアの伝えるものを、そのまま鵜呑みにするのは危険”


というものでした。私は旦那から聞き、旦那自身はもう忘れていたようですが。笑


確かに最近では、自分でどの報道が信頼できるかを、自我を外して冷静に、自分の責任の下、判断すべきだと、よく言われますよね。


しかし当時は、そんなメッセージをシェアしても、誰も信じてくれませんでした。


個人的には、その宇宙人さんのメッセージでハッとさせられ感動して、「確かにそうだよなあ」と思い、友人何人かに伝えたのですが、だれも信じてはいなさそうでした。


「笑! まさかー。メディアは正しいことをちゃんと伝えてるっしょ」っという感じで。当時は、それが普通で、ワタシみたいなのは変人だったんですよね。^^




悪鬼が出る分、人々の目醒めが広がる


悪鬼さんたちがどんどん、そりゃ、どんどん出てきていますね~。


悪鬼なのか、宇宙人なのか、エネルギー体なのか、人間なのか、はたまたクローンか(笑)って感じですが、私たち人間が目覚めていけばいくほど、悪鬼の動きがおかしくなります。


悪鬼は人間の霊的眠り、不安、恐怖、怒り、嫉妬などが大好物だったので、そのトラップに引っかかる人間が減ってくると、栄養不足で、うまく立ち回れなくなるようですよ。


それで人間がさらに目醒める、気づかなかったことに気づき、どんどん悟っていくのです。


過去には、悪鬼のほうがつよく、そちらに加担したほうが生活が豊かになりやすい、そんなおかしなドラマドロドロの時代がありました。


でもこれからは違います。本心を尊重した人間本来の愛のエネルギー(キネシオロジーで言うところのパワー)を発信したほうがうまくいく時代に移りました。


そして風の時代になったので、それがスピードアップしていきます。


確かに個人の生活面においても、波を描きながらも、幸せだなあ、ますます良い時代になっていってるなあという実感があります。


皆さんにも、そんなふうに感じている人たちは少なくないのではないでしょうか。


アメリカの某大学の調査によれば、日本人の発信する情報やそれに対する反応を分析したところ、‘ものすごい人数の日本人が目醒めている’という結論に達したそうですよ。


すごいですね、色いろな調査ってあるもんなんですね~ 笑


日本のみなさん、日本もどんどん改善されてヘルシーな国に進展していきそうですね!(^₋^)




終末のとんでも奥義か?!


前置きが長くなりすみません!


ここからが本題です~


実は、終末だからこその、とんでも奥義か?!っと、思わされた内容があります。


それは、並木良和さんから発信されました。


私は、3∼4次元の眠りの時代の終末ならでは!っと思いましたが、並木さんだけでなく、今までにもさまざまな人たちが近い内容を語っていらっしゃいました。



まずはリマインドになりますが、並木さんが良くおっしゃる、“これからのあなたの人生、目醒めを選んだ人は、他人の事をああだこうだというのをやめよう。批判や悪口を続ける波動が、あなたを再び眠りの次元に引き戻してしまうから” を、ここで思い出しておきましょう。


以下が、 ‘終末のとんでも奥義’ の内容です。(^^)




批判したくなる点を、自分で徹底的にやってみる


もし他者を見て批判したくなるとき、たとえば、“なぜあの人、もっとしっかり掃除しないんだろう”とか、“もっとテキパキ動いてくれればいいのに~”とか、“息子は毎朝だらだらしていて、遅刻するよ、といつも言わなきゃらならない”とか。 笑


そして彼らゆえに、自分は幸せな楽しい気持ちで暮らせない、と感じる人がいます。私も沢山そういうふうに感じた事がありました。



そんな批判の思いがわいたときは、まずその批判した点の行動を、自分に向いて、自分で徹底的にやるんです。


他人ではなく自分に意識を戻すのがコツのようですよ。


自分はしっかり掃除していると思うのではなく、よし、私はもっと掃除を徹底的にやってみる、毎日テキパキの質をあげていく、自分の朝はもっと余裕で起き、朝の充実度をあげていく、、、。


自分軸に戻り、自分自身がそれを徹底してやってみます。


これはこういう意味ではありませんよ~↓


‘他人の事、いえるのかぁ?そういう自分はちゃんとやってるっていえるのかぁ~?’


こういう自分へのあげ足を取るものではありません。




自分の幸せと他者とを切り離す


少し先走って書いてしまいました!


並木さんの話を順よく書いてみると、


まずは、自分の幸せかそうでないかには、いったん他者を切り離し、他者を客観的にみます。


‘あの人はこうだけど、私は私の楽しいことをやっていこう、あの人はああやっているけど、本人が選んでやっているんだから良いんだ’、と思ってみる。


家族であっても、彼らは一個性なので、適度な距離を持つのは大事だそうです。そうする事で他者のリズムを尊重できるようになり、自分は自分で、楽しくなってきます。


自分の幸せに、家族がどうであるかは関係ないんだという事が、実感として分かってきます。


家族であっても、違う人間なので、リズムが合わなくなる事は当たり前だそうですよ。


神様でも人を思ったとおりには変えられない(ロボットじゃないですからね)。


自分が変えられるのは、自分だけ、ということでした。




批判は実は自分に向けていた事



そしてですよ、この世界は自分の映し鏡。


実は、他人を見て批判したくなったりイライラする思いは、ほんとうは他人ではなく自分へ感じていることなんだそうです。


ひえ~、言われてみれば、うなずける~ っと私は思いましたね。
(^^;)


っと同時に、なるほど、この人間世界って、上手くできているもんだな、救いのシステムなんだな~、とも思いました。




相手がコロンと変わることがある



例えば、さっきの話で、あの人もっとしっかり掃除してくれればいいのに、などという批判的な思いが湧いたら、自分へ向き直って、自分で徹底的に掃除してみよう、極めてみよう、とやっていく。


すると、そうしているうちに、相手がコロンを変わってきて、掃除をもっとやるようになるという、変化が起きるそうなんです。


朝ダラダラしている家族をみて、自分の朝は自分自身がもっと充実できる朝にアレンジして動く。そうしているうちに、ダラダラしていた家族が、少しシャンとしてきた、などという変化がおきる。


でもたぶん私が思うには、‘変化した他者’は副産物であり、例え変わらなくても、あなたの幸せと他者とは直接は関係していない、ということでしょう。


だから他者が変わってくれる事を期待して、自分が徹底的にやるのではなく、期待しないほうがいいかもしれませんね。(^^)



これって、ものすごい 幸せの奥義 だとおもうんです。


昔はきっと一部の悟った人達しか知らなかったのではないでしょうか?


学校も親も教えてはくれませんでしたし、あの優れものと思われていた百科事典(年代がわかっちゃう 笑)にも、こんなこと書いてなかったでしょうね。(チェックしてませんでしたが~)


言霊ってものが昔からありましたが、私たちの年代では既に おとぎ話みたいなものになっていました。


私がその言霊とやらの力が実感できたのは、アメリカに着てからです。


もっと早く教えてくれていたら~、あんなに辛い子ども時代ではなかったかも~、なんて思いましたよ。笑



私も批判の思いっていうのは、ついつい湧きます。


これからもし湧いたら、自分軸に立ち返って、これを実践してみようと思いました。


面白そうな、試し甲斐ありそうですよね?!


まさに終末だからこその、幸せの とんでも奥義 だと思います。




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日本人で、新しい地球を先導する役を受けた人




日本人で、新しい地球を先導する役を受けた人


日本人で救世主?


何年も前に(から)、複数の予言する人たちが、日本人から‘終わりの時代’に救世主(メシヤ)的な存在が現れる、といっていました。


聞いたことがある方もいると思います。


個人的には救世主とかメシヤっていう響きはあまり好きじゃないんですが、生まれ変わる地球で人々を良き方向へ先導するお役目を持った方、という理解でもいいかもですね。


道先案内人、船頭さん、先導さん、ですかね。(^^)



フォトンベルトで人生が大転換?


私は今まで政経はつまらなくて、全然知る気になれなかった人なんです。


でも友人で政治と経済は面白い!と言っている人がいて、去年のコロナでのロックダウン頃から、いろいろ楽しく面白く親切に教えてくれるのです。


やっぱりおかしな方向から真面な方向へと、政治経済が進んでいるのではないでしょうかね。なんか政経の魅力的な波動がその友人から伝わってくるのです。


それで私もだんだん目を向けることができるようになり、興味が湧いてきたのでした。


これって、宇宙のフォトンベルトというエネルギー帯の中に入り込んでいる真っ最中だからかな?なんて思うのです。


その友人もですが、去年のロックダウンから、全くの別世界に生きているような、今まで知りえなかった地球の姿が見えてきた、そのようなことを言っていました。


2012年のちょっと前に騒がれた、フォトンベルト、やはりその影響は広がっているのだなと感じています。



新しい地球を先導するお役目



新しい地球、悪を整理したのちの世界を先導していくお役目の人が数人いるという情報(または噂)が出ました。


それが本当かどうかはアレですが、もしそういう存在が現れたとしても、そのリーダーにオンブにダッコで依存してはいけないと言いますし、私も本当にそう思います。


“みんながリーダー、みんなが責任をもつ”


ってかんじでしょうかね~


大昔にも先導してくださった代表的な人達がいましたね。


釈迦であったり、クリシュナであったり、キリストイエスです。


当時に共に生きていたわけではありませんが、笑 彼らに共通したと思える部分は、自我、我欲、恨み憎しみ、そういうものがほぼ無かったこと。


キネシオロジーでみても、地球に生きていた人々の中でこの三人は、最も意識レベルが高かった(パワー側のエネルギーが最高値だった)人達です。


クリシュナについてはあまりよく知らないのですが、釈迦やイエスは我欲を手放すことや、慈愛などを解いていました。


だからと言って、なんの欲もなければきっと生きなかったのではないでしょうか?


健全な欲、平和な世界とか、真理とかを求める欲をもっていたんですよね。


無欲とか、無我とか、ともすれば、腑抜け のような人間になってしまう場合もあると思いませんか?


なんか難しいです。でも釈迦もイエスもクリシュナも、腑抜けた人達 ではなく、最もエネルギッシュな、周りの人達がぶっ飛んでしまうかのような勢いを持った人達だったと思います。


無とは最強 です。



この人かもしれないという人を見つけた


昨日、‘日本人で先導のお役目を受けた方’を調べてみたくなり、まがりなりにも、自分を無に近くしてみて、ネットに向かうと、すぐにある人が浮かび上がりました。


そしてその弟子(血縁者)が浮かび上がったのです。


でも違ったら迷惑をかけるし、また、本当にその人に間違いなかったとしても、今名前を言うのはなんのプラスにもならない。


先導の邪魔になる可能性もありますしね。(^^:)


私の心に留めておくことにします。(さっきの友人にだけは言いました。この人っぽくない?っと。笑)


個人的に楽しみに今後を見ていくこととします。そして私は日々私のできることを、精力的に行なっていくだけです。



闇側はパクリたくてもパクれない


たとえ愛宇宙心や愛地球心や愛国心があって、何とかしようと熱心に活動する人でも、力まかせにやったとしても、結局は反発勢力がまた生まれて、同じ繰り返しを作るだけかもしれません。


かといって、神のお力をと、みんなが壁に向かって祈っているだけでなんとかなる3-4次元世界でもありません。


地球は行動が必要な星ですからね。


武力や祈りも今はじっさい必要ですが、しかしもう今の世界はその先に歩を進めている気がします。


本物の信仰心(宗教にかんけいなく)や調和が必要になってくるのかもしれません。


また、闇側の支配者たちは、とっても真似ることもパクることもできないことです。


私利私欲、我利我欲(今つくった言葉、笑)とは、無の魅力 と正反対なものですものね。


どうしても、足を踏み入れることさえままならない領域なのですから。


なんか、無って魅力感じてきませんか~ (*^^*)


もし、その新しい地球の先導役、救世主的な? 日本人というのが現れるなら、あなたは、どんな人だとイメージしますか?


個人的には、カギは、‘む、ム、無、mu、MU’ と思います。



無の力が味方している者


私が昨日 “この人、または、この分野に生きている誰か”と見つけた人は、“無”を使う人です。


使うというのは語弊がありますね~


無の尊さ、すごさを体感し身につけた人、それで無のほうからその人に味方しサポートしている、そんな人です。


これは、自我の強さや技術や浅知恵で何とか真似しようとしても、決して真似ができない。盗めないし略奪できないもの。


宇宙の叡智、ともいえるかもしれない‘無’のパワーを、使っている人です。


世間で人気があったって使うことができない、伝手やコネがあってもできない、裏で手回ししようが、闇側の宇宙人に助けてもらおうが、手に入れることができない。


私利私欲を持つものが勝とうとして、金をつぎ込んでも得ることができないシロモノを、身につけた人です。


どんな人か、どんな分野で生きていた人か、イメージできちゃった人もいるかもしれませんね~。


まあ、私が思ってる、“この人、またはこの分野で生きてきた人”がほんとうに先導のお役目を天から授かった人なのかどうかは、分かりませんよ~。


ただこの私が思っただけなのでね。(^₋^)



本当の無我や無欲は静かでエネルギッシュ


ほんものの無我や無欲の人は、腑抜けじゃない、無の境地に生きたいという(健全なる)欲をもって、学んだ。


生きている限り健全な欲はいる。


彼らは静かで、平安で、そしてエネルギッシュです。きっとね。




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567(コロナ)は選択肢を持ってきた



567(コロナ)は選択肢を持ってきた




567、369、666 は弥勒と読める


何度か書かせていただきましたが、


5 6 7 は、コ ロ ナ と読めるし、また、


ミロクの意味もありますよね。


また、ミロクは、3 6 9 でもあります。


先に、6 6 6 (3つの6で、ミロク)が


出てきました。(研究者によっては、


‘ニセのミロク’としていますね)


良い意味のミロクでも、悪い意味のミロクでも


地球全体に大きな変化を及ぼしました。


これってホント、すごいですよね~


専門家や研究者たちの多くは、政治も経済も


コロナ前には、元には、戻らないとみています。



このコロナには、全員が多かれ少なかれ、生活に


影響を受けたことでしょうし、心も揺り動かされた


ことでしょう。




コロナ、二極化、風の時代を通過して


コロナ、二極化、風の時代、っと、


このキーワードがすでに、なんだか懐かしい


響きに感じませんか? 笑


スピリチュアル コミュニティーでは


何度も飛び交ったワードでしたね(^^)



今、もう元の世の中には戻らないという


専門家や研究者達の言葉を聞いて、


ああ、悲しいな、寂しいな、っと思う人もいれば、


ああ、良かったなあ、やっとまともな世の中へ


近づいていくんだぁ~と、希望で胸を膨らませて


いる人もいると思うんです。


どちらが良い悪いではありません。


私はというと、ああ、良かったなあ~


と感じているほうです。


人間が、変革が必要な時になかなか


変革できないでいたためなのか、どうなのか、


ミロクとか神とか、そういうエネルギー存在が


出てきて変えていったんだな、と思っています。


まあ、どんなんでしょうねー。


コロナが来て、二極化してきているでしょうね。


そして風の時代となり、一気に進んでいく。。。




どうしたら希望に感じられるのか


コロナによる世の中の激変を目の当たりにし、


不安や悲しさなど、ネガティブよりの思いが


湧いて、辛いなと感じている人もいる


のではないでしょうか。



私は、ある女性の記事を読んで感動した事が


あります。どんな内容だったかというと、


確かコロナとは関係なく、それ以前の話です。


それは、その女性は試練続きの人生で、


騙されてお金を失い、家を失い、仕事も失い


友人たちも離れていったそうです。


文字通り全てをなくしてしまったその女性は、


生きる希望も失いそうでした。


“私には、ほんとうに何もなくなった”


真っ白になった。。。


その時、思いもよらなかった感覚に


包まれたそうです。


“生きてる、生きてるだけで自分は幸せだったんだ”


と。そして表現できないような温かく平安な空気に


包まれて、“もう何もいらない” と思ったそうです。


“これ以上の幸せはない” と。


彼女には笑顔が戻り、そこから少しづつ歩みだして


心機一転の生活が始まったそうです。


ゼロの状態から、その後の一つ一つは


プラスされるものであり、プラス プラス の


人生だと感じるようになった。



ゼロ を実感した人は、凄い体験をするんだなと


つくづく思います。




マイナスとみるか、プラスとみるか


彼女にとってのその後は、全てが 


“ゼロ プラス 恵み” になったのです。


それどころか、過去のことは、良き学びだったと


思えるようになったのだから、すばらしいですね。



過去の全てを失った、マイナスとなった、


とみるのか、それとも、ゼロに戻って、そこからが


全て プラス(恵み) とみるのか、ですよね。



世界はコロナで全てを失ったわけではないですが、


大きく変革されていくのは間違いありません。


いわゆる ゼロ地点 へ戻り、そこから浄化された


新しい次元の地球と、新しい次元のあなたや


ご家族の人生が、再スタートしたと考えると、


ぜんぜん違った希望の道へ乗っていくのでは


ないでしょうかねえ。




そのコツは?


希望方向への気持ちの切り替えがなかなか


難しい人がいると思います。私は以前は


そういうのが難しいタイプの人間でした。


でも、私も先ほどの彼女のような、


“何にもない自分”体験


をしたことがあったので、コツみたいなのが


分かりました。笑


それは、


エゴ を手放す(明け渡す)こと


です。


賢い人や立派な行ないをずっとしてきた人ほど


いつしかプライドのようなものを持ってしまい、


それが硬い足枷となることがあるようです。


エゴも、プライドとかも、実は自分から


力を奪うエネルギーなんです。


(キネシオロジーでいうところの、フォース)


プライドの強い人は、誰もいないゆっくりできる場所で


自分にだけは嘘をつかない、自分の分析を


してみてください。意外と楽しいものです。


そしてエゴを手放すイメージを諦めずに


つづけていくと、


今のあなたの現状が、いかに幸せなものか、


感じられるようになるはずですよ。


そうすれば、もうプラス、プラスの人生の道を


歩む、そうなっていきます。


567 (コロナ、又は ミロク) は、あなたに


そういう選択肢を持って現れたようですよ。



おまけ


無理して、すべてを失った経験をしなくても


大丈夫ですよ。すでにそういうのを経験した


人の話を参考にすれば、それでオーケーだと


思います。(^-^)


 

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今とアフターコロナのストレスとは?



今とアフターコロナのストレスとは?



コロナ騒動は歴史に刻まれる


2020年から2021年のいつまでか分かりませんが、


この世界規模のコロナ騒動は、歴史のページに


確実に刻まれていきますね。


コロナ関連の本はすでに続々と出ていますし、


まあ、人々の関心が集まってますからねー。


今後、10年後、20年後、100年後と、いまの地球が


続いているなら、コロナのトピックは消えることなく


“あのときのコロナの裏側” “コロナの本当の意味”


なーんていう本が、懐かしくぽつぽつと


出そうですよね。(^^)




ストレスはアフターコロナにも



去年のはじめに、コロナウイルスというものが世界に


蔓延しそうだといわれ、世界規模でロックダウン


(しなかった国もありますが)したから、びっくり


でしたよね。


世界が同じものへ目を向け対処法を


試行錯誤していたんですから、こんな珍しい


状況になり得るんだなあと、驚いたと


いうか、感動しました。


でも、ほとんどの方がつよいストレスを


感じたことでしょう。私も感じました。


経営研究者によれば、人は‘急激な変化’に


強いストレスを感じるということです。


自分や自分の大切な人に、


短い期間に大きな変化がある’


のは確かにストレス感じますよね~




元に戻らないかもしれないという不安


そして規制、自粛をしばらく強いられることで、


もうあの日には戻れないのか、、、などと、


それまでの慣れた環境への恋しさと、現状を


比べて、もの悲しさを感じたりする人もいたの


ではと思います。




コロナ期間に良い気づきもあった


でもよい変化もたくさんあったと思います。


仕事によっては、自宅でできる仕事もたくさんあり、


長い通勤時間やガソリン代が節約できる分、


体力も金銭面もゆとりができた人も少なくなかった


と思います。


もちろん対面でなければできない仕事の場合は


打撃がより多かったことでしょう。


しかしそういう人たちも、今まで考えることも


無かった新しいアイディアを一生懸命だして、


それゆえに、自分の中の気づかなかった


能力やチャンスに気づいた人もいたようです。




100%の元には戻らない



ここでまたストレスですね。


100%のもとには戻らない世の中となることを


多くの方々がうすうす感じていることと思います。


コロナ中に急激な変化を体験したものの、


新しいより良い道を発見し、そこを歩きはじめて


いる方は、変化を喜び、順応していっている


んですね。


でも過去をより大事に思う人は、複雑な気持ちで、


ストレスを感じています。


誰にでも過去はみんな大事な学びだったし、


あっさり忘れて軌道修正できないという場合も


ありますよね。


でも、ここでいわゆる 中今(なかいま) が大事


だと思うんです。


中今とは、


‘人生は今という瞬間の連続。実は人生は 今 


しか存在していない。自分を常に中今状態にする


(自分軸にたつ)。未来も今にある。


、、という考えのもとで、次から次へとくる新しい今を


意識して生きるようにする、ということです。


“もちろん元に戻ることはない。より良くしていくんだから”


という感じですね。(^-^)




年配者が持ちやすいもう一つのストレス


私はずっと前から、このストレスは、


もうすでに持ってますよ~www


世の中の急速な変化に、年配者の中には、


「もう年だから、世間の変化のスピードに


ついていけないわあ~」というストレスを


もっているのですね。



ちなみに私はずっと前から、スマホを十分に


使いこなせずストレスを感じていました。 笑


日本へ帰国(しばらくしてないが)したときは、


もう電車の切符(チケットで言えって?w)の


購入の仕方の変化を考えると、今もストレスで


おなかが痛くなりそうですよ~


でもこれ、自分でわかるんですが、難しくて


わかんな~いという思い込みを持っているんです。


もう一人の冷静な私 (笑) が、


そう囁いてくれていますわ~。


スマホだっていまだに使いこなせないけど、


私より年配の女性でも、もっと便利に


使いこなしている人はたくさんいます。


‘スピードについていけない’は、けっこう


思い込みの仕業 が多いようですよ。


もちろんティーンエイジャーみたいに早くタイプ


できないとかあるでしょうけど、世の中の流れ


にある程度ついていけるはずです。


だって、いろんな年代のいろんな人を


一応考慮して、テクやってくれてますからね。


私の年、私のような個性の人間でも


対応できるようになっているはずですから。


(^^)/



誰にも依存するなかれ


こういうトピックを出していた政経の研究者に、


お年寄りに親切なひとが、質問をしていました。


「これからの世の中の変化に、お年寄りが


ついていけるように、ヘルプが大事になるの


でしょうね」 と。


その研究者は、愛情をもって答えていました。


「誰も助けてはくれません。お年寄りも人に依存


しないようにして、自分の事は自分でする


という心構えを持っていてほしい」 と。


なるほどと、うなずけました。


年配者も自分でやろうとすれば、実はいろんな


ことが、もっと自分でできると思うんです。


そのうえで、どうしても難しいところを人に


サポートしてもらう、という心づもりのほうが


かえって元気にもなるし、良いのではないかと


思いました。私自身にすでにいえること


だなあって。 笑


パソコンとか、いろんなサイトを活用するときに


複雑に考えてしまって、つい息子や夫に


頼ってしまっていたのです。


「お母さんにはこれ難しいわ~」っと。^^;


すると息子が、


「こういうのって、簡単にできてるもんだよ。


そうでないと人気なくなって、だれも


使わなくなるからね。」


っといったのです。それで はっと、なるほどな


と思いました。まあ難しいものもあるでしょうけど、


多くの人が使ってるものは、意外に簡単なんだと。


私自身が、きっとこれ私に無理~と思い込んで


いたんだと。


熟年も老年も、まだまだいけまっせ~!


お互い頑張りましょうよ!!


(私の人生はまだこれからだぜとは


思っていましたけどねwww)




 
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アフター567、相手と自分の間に ∞ を置いて下さい





アフター567、相手と自分の間に ∞ を置いて下さい



アフターコロナに向けて心身の準備を


していきましょう。


今日の閃き、これは言わなきゃ、と思ったことを


短くお伝えするシリーズです。(^₋^)


以前にお伝えした同じような内容でも、今これだ!


っと感じた事ですのでご了承を!




八の字パワー


相手とコミュニケ―ションをとるときには、


自分と相手との間に、イメージとして


∞ を置いてください。


不思議と良いコミュニケーションに


なりやすいんです。


それはZoomとかでも同じ。




人間の心臓の真ん中(チャクラではなく臓器の真ん中)


からフラワーオブライフ(生命の花)というエネルギー


が出ているのですが、それを普段意識して広げる


こともおすすめです。


私は普段は、縦、横、前後の八の字をイメージして、


それを、宇宙をすっぽり包むまで拡大し、


合掌して瞑想しています。


(合唱は、自分軸に居やすいため)




∞を相手との間にイメージすると、


良い波動が伝わり、相手の筋肉反射も


強く反応し(心身に良いという反応)、


よいコミュニケーションをとり易くなります。



逆に、心の中で、くそ野郎 とか思いながら


コミュニケーションをとると、相手の筋肉反射が


弱くなり、コミュニケーションの波が整わないような、


スムーズにいかなくなるのです。


(田中信二(田仲真治)さんの、キネシオロジーの


ワークショップで実験済みです。)


ぜひお試しを!



 
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アフター567に向けて、平和な世の中への貢献



アフター567に向けて、平和な世の中への貢献


先に出るものが預言どおり先に出ている


令和に入りました。


陰陽が逆転する時代ですね。


666が預言どおり先に出てきていましたが、


もうちょっと時間をかけて、世界的に


ズルズルズルと出てくるようですよ。



偽メシヤも出てきていました。


偽メシヤについては私独自の見解が


あるのですが、ここでは控えます~




先日も書きましたように、666が出てきた


というのは、 ま こ こ ろ  が出てきた


ということです。


バタバタした期間がまだ続きそうですが、


これらは預言でもあるし、また


私たちの集合意識がつくった結果とも


いえるようです。


666が出てきている最中に、567が出てきました。


567は、 コ ロ ナ。


567はミロクの意味があります(369もミロク)。


さあ、これからの展開がどうなるかですね!




平和な世の中づくりへ今すぐ貢献できること


世界の平和を願う人であれば、今すぐその場で


できることがあります。これが最強な貢献


ではないでしょうか!


それは、今のあなた自身が幸せだ


と気づくことです。


コロナ騒動があるけど、自分は元気にしている、


仕事が減ったけど、なんとか食べている、


屋根のついた家に住んでいる、


散歩すれば空気が新鮮だなあ、などなど、


恵まれている事が沢山あるはずなので、


‘幸せ気づき’ をまずはしてみるんです。


不運探しではなく、幸せ探し、幸運探しを


するんですね~。不慣れな人は、最初は


変な感じかもしれませんが。(^‐^)


吸える酸素があるのだって、自分で意識しなくても


ちゃんと顔の周りに用意してくれているんですから、


王子様やお姫様扱いして頂いているようなものです。


あなたも私も、自分が思っている以上に幸せ、


なんですよー。




次に直ぐできる貢献


あなたが嫌いだと思っている人いますか?


無理に好きにならなくてもいいです。


だって嫌なことする人とか、ホントにいますし、


嫌な奴なんです。 笑


‘合わない人とは、会わないほうが良い’


という斉藤一人さんの名言もありますから。笑


会わないほうがいいんです。これはほんと!


でも、会わないながら、その人への恨みつらみを


手放すんです。どうせ相手の方は覚えていない


だろうし。


あなただけ、嫌いな人の事をいつまでも意識に


止めておくのはバカバカしいですよ。


大事なあなたの時間はステキな事や好きな人の


ことに費やしたほうがいいです。


又、恨みを持った相手のことは、恨み続けるより、


どうでもよくなった方が、ずっと良いですよね。



嫌な事をしたり言ったりする人は、幸せな人じゃ


ないんです。幸せな人からは優しさが出ますから。


だから、かわいそうな人だなと思って、一回くらい


その人のために祈ってあげて、そのあとは


あなたの人生の中に登場させないように


するんです。あなたが相手にしなければ、


どんどん縁がなくなっていくはずです。



ここで何をお伝えしたいかというと、


あなたがまず心を平和にしなければ、


世界の平和はつくれないということです。


考えてみたら、そうだなあって思いませんか?


個人が恨みや妬みや馬鹿にした思いなどを


持っていながら、公の平和へとエネルギー


の貢献はできません。


かといって、キリストのように、万民を愛する思いに


なれと言われても、なかなか難しいことですよね。


だからせめて私達は、ネガティブエネルギーを


発動してしまう相手とは、心身ともに距離をおくんです。



もしも、嫌いな人の事が、すこし嫌いじゃなくなれば、


それはもう大貢献になりますが。


無理はしないで行きましょう。(^^)



過去何度も書かせて頂いたんですが、


自分ひとりの影響なんて、と思うのは


大間違いで、一人のエネルギーの影響は、


田中真治さんのキネシオロジーの実験や、


ドクター・デヴィッド・ホーキンズ博士の研究


でも明らかです。


とてもとても大きな影響をきたすんですよ~


もし今、あなたが笑顔になって、楽しいことを


考え、自分の幸せ部分を思い出したり、


嫌いな人を、ちょこっと許せたりしたなら、


世界の平均意識レベルの数値は上がり、


隣にいる人のエネルギーもプラス方向へ傾き、


集合意識が変化するのです。


あなたが、平和な世の中を希望するなら、


ぜひまずはあなた自身が笑顔になって下さい。


これはとてつもないパワーが発信されるんです。


キネシオロジーでガツンとやられた私は、


大手を振ってそれをお伝えします!




アフター567(コロナ)に向けて


ミロクの567(コロナ)が飛び出したので、


大変でもありますが、人類の意識が


目醒めの方向へと一気に動き出しました。


全員が目醒めていくわけではないかもですが、


隠されていた事が明らかになり、政治も経済も


世の建て変え、建て直し(出口鬼三郎さんと


出口なおさんの言葉を借りて)となるでしょう。


コロナが終息した後は不景気がまっていると


いうことなので、今から心身の準備を


するとよいといわれ始めましたよね。


567または369、ミロクの世になっていく過程


なので、バタつきますが、あなたの平安が


公私ともの平安に移行されるので、ぜひ


ご自身の準備をされながら、平安をもっていて


くださいませ。



 
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天孫降臨はウソか、ウソでもないのか



天孫降臨はウソか、ウソでもないのか



権力者の都合の良いように?


日本の古事記や日本書紀は、神話のように


書かれた(^^)歴史書です。


神の名前や言葉の中にいろいろ隠されていて、


暗号解読のしがいがありそうな、


おもしろい古文書ですよね。 笑


‘見せながら隠した暗号’は今回はいいとして、あれは


時の権力者側に都合のよいニュアンスを考えて


書かれているといいます。


まあ、歴史を残す場合、そういうものなん


でしょうねー。人間のすることです。


しかし、ただ単純に都合のよいように考えた


んでしょうか?


こう書いたほうが、後々の世のために良い、と考えた、


それは、ただの権力者たちのエゴだったんでしょうか? 



大阪の星田妙見宮


途中までは先日もご紹介したコメットハンターであり、


死亡体験者である木内鶴彦さんのはなしです。


天孫降臨の時代に‘調査に行ってきた’と


いうのですが、笑


今の大阪にある星田妙見宮の場所に、


そのころ、隕石が落ちたらしいのです。


それはコメットハンターとして調べても


確かにその当時(西暦535年あたり)


隕石が一列に落ちたことになっているんだとか。


その分かれた隕石の一つが、


現在の星田妙見宮の場所に落ち、前の所が大きな


クレーターだそうでです。


広範囲に町が滅んだ。


隕石が落ちた、その音たるや、すごかったようですよ。


これが大陸にも聞こえたそうです。


(木内さんが見てきた話によると ^^)



天浮舟に乗って降りた、と言ってしまった


大陸では倭の国に何かあったと、話題になり、


様子を見に駆けつけたある集団は、


広範囲にダメージを受け、消えた町、


大きなクレーターを見て、


思いついてしまったようなんです。


“我々は天浮舟に乗って、あそこに降り立った”


と。それが天孫降臨の時の真実だと。


ヒョエ~、ホンマかいなー、ですねー。



しかしそういうことはあり得ますよね。


実際はそういうものなんだろうな、と。



神々には、霊的世界での‘尊(みこと)’と、


地上界で人間としての‘命(みこと)’が


いらっしゃいます。


尊い人間を、のちに‘神’としたことも


あったでしょう。


木内さんとしては、観てきた状況はあまりにも


人間臭いですが、笑 そうだったんですね。(^‐^)


私もあなたも、人間は、神 ですから。


とうぜん天孫族も、神で間違いはありません。



天孫降臨は、その時に大陸から日本へ


上陸した者が、滅んだ地を引き継き、


(継体天皇の名は、継ぐ天皇ですね)


再建していこうと立ち上がったのです。


まあとにかく、「天下ってきた」、と言った


んですね。


この事情、信じるかはあなた次第、です。(^₋^)


ちなみに、当時飛行機みたいなものは


既にあった可能性が高いので、‘天浮舟‘という


表現は正しそうですよ。


海(あま)の浮舟 = 船だった、と見る人もいますね。


歴史系考察もたのしいですねえ~!



流れ星の研究と時空旅行


ここでは木内さんの星のさまざまな話は割愛します。


木内さんはユニークな研究者で、大昔の星の


配列などを研究したあとで、自ら時空旅行して、


確認してくるんですよ。面白いですよね~



星座の配列の通りに、主要な神社などを


建てているとか聞いたことがあると思いますが、


天を仰いで右に見える星は、左に神社をおき、


左に見える星は右に神社をおいている。


それは、天に見せる形で建てているというのです。


大昔の人間は、そういう知恵があったんですね。


また隕石落下の被害を回避する為にも?なのか、


エネルギーの流れも考えられて建立しているようです。


そしてご神事の力も影響あるのでしょうね。



ピラミッドと、星田妙見宮。


オリオンの三つ星と、北極星+北斗七星。


世界規模で設計していたようです。


距離が、微妙な地球の楕円形も考慮されて


精密に計算され、ギザのピラミッドと、


大阪の星田妙間宮に、場所を設定しているようですよ。


ビーックリですね~



天孫降臨はウソだったのか?


宇宙から降りた特別な存在のように


演じて、国を受け継いだのか?


ただのエゴか?欲か?利権か??


どうでしょう。


ここでカタカムナの吉野さんの研究を


思い出してみます。


吉野さんは古事記や聖書などをカタカムナで


読み解いています。(聖書は多分その途上)


吉野さんの言葉を借りれば、


名前や言葉や文は、‘書かされている’


‘天のエネルギーから、そういう名前や文を


選ばされている’、とおっしゃっていました。


我々の名前もみんなそうです。


だから古事記も、権力者の好みでニュアンスを


変えられているようで、実は民の集合意識で


言葉が決まったと考えられます。


そこからまた人の成長が展開していきます。


だから、古文書をを読み解くのは、やはり


価値があり、いろいろなことが解明できる


のですね~


人の口から出る言葉も、もしかしたら、導かれて


そう言わされているのかもしれません。


天孫降臨の状況が、今まで聞いていたのと


実際が違ったとしても、天孫さんたちは、


元々いた‘神々’と同族だったので、


オッケーということになったみたいだし。


「天浮船に乗って、あそこに降り立った」と


言ったのも、口から出るべくして出た、のかもです。


記紀は、やはり尊い歴史書です。(^^)



 
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‘見よ、人の子が雲に乗ってくる’ 隠された意味は?




‘見よ、人の子が雲に乗ってくる’ 隠された意味は?



聖書でよく知られた聖句


話半分で読んでくださいましね~ 笑


なんだよ、ハナブキテンのひとり言かあ~


みたいにね。 (^^)


以下のようなフレーズは、聖書の中で、


少し変化したフレーズで、数箇所に出てきて


います。


あのヨハネの黙示録にも出てきますね。


ヨハネの黙示録 1章7節

“見よ、彼は、雲に乗ってこられる。すべての人の目、ことに、彼を刺し通した者たちは、彼を仰ぎ見るであろう。また地上の諸族はみな、彼のゆえに胸を打って嘆くであろう。しかり、アァメン。



ちょっとこれも抜粋させてください。(^-^)


3章3節

“だから、あなたが、どのようにして受けたか、また聞いたかを思い起こして、それを守りとおし、かつ悔い改めなさい。もし目を覚ましていないなら、わたしは盗人のように来るであろう。どんな時にあなたのところに来るかあなたには決してわからない”



ダニエル書 からも抜粋してみます。

ダニエル書 7章13節

“わたしはまた夜の幻のうちに見ていると、見よ、人の子のような者が、天の雲に乗ってきて、日の老いたる者のもとに来ると、その前に導かれた。”



キリスト教の聖職者たちの公な解釈はある


と思いますが、ここでは


ローカルな私の分析も書き連ねますので、


ご了承くださいまし! 笑




隠された意味はこれか?!


過去に公に耳にした解釈や、私が感じた解釈を、


まず箇条書きにします。



1・キリスト(イエスあのままの姿、または姿を変えて)が、文字通り、雲に乗って、来るべき日に地上へ降りてくる。

2・キリストがある信者達に守られながら、人々の前に現れる。

3・キリストが、クラウド(群集‐ 雲のクラウドにかけた意味)にまぎれて、気づかないうちに地上に来ている。あたかも盗人のように。

4・キリストがあたかもUFOのようなものに乗って来る。

5・出雲、物部の末裔(ニギハヤヒの末裔)から、世の助け人が現れる。

6・あたかも人の子(神の子)からの言葉、言霊→閃き が降りてくる。

7・人の子が、蒸発して浄化された水のような意識をもって現れる。



人の子とは



・イエスキリスト

・人間として現れるキリスト

・人間として現れるキリストの代身(またはその使命を受けた人)




雲とは


先ほど箇条書きにしたところとダブりますが、


さらに整理します。



・文字通りの雲

・キリストを、依存せずに守る信者達(または、役割のある信者達)

・群集

・UFO

・出雲、物部(国譲り前の神)

・レム睡眠の延長みたいな、寝起きのボーっとした時。邪念が混ざりにくく、閃きが降りやすい

・蒸発して雲になった水。浄化された意識。世にまみれた濁った意識=今までの常識、、、これに相反する意識=非常識、、、これをもって現れる。




意味は複数ある。アマテラスのように


意味は常に複数がある可能性あり、と


思っています。


なんだよお~、答え知らんのかぁ?!


って? 笑


あくまで私個人の感じたことなので


聞き流してもいいですからね~。


アマテラスやスサノオなど、一人ではないようです。


あ、これはさまざまな研究者がおっしゃってますね。


じゃあアマテラスやスサノオという呼び名は、


世襲名かというと、ちょっと違うみたいですよ。


代々ちゃんと切れずに受け継いでいる名前とかでは


なく、たま~に(笑)、 姿を変えて現れるのです。


最初はエネルギー体、そのあとは、天使的イメージ


というか神的イメージだったり、宇宙人的イメージ


だったり、そし人間としてだったり。


例えば卑弥呼もアマテラスの一人だとみる


研究者達もいます。



話を聖句に戻し、


‘人の子が雲に乗って来る’という聖句の意味も、


一個ではないと思っています。


皆さんはどう見ますか?


あなたに降りてくる人の子は、あなたのために


必要なパフォーマンスで、降りてくると思いますが


どうですか?



え?ハナブキテンの解釈は、って?


1個いえるのは、私にとってこの聖句の隠された


意味のひとつは、これははずせません!


6番目に書いた、


‘あたかも人の子(神の子)からの言葉、言霊→閃き が降りてくる’


閃き です。


これだけではないんですが、とにかくこれは


ひとつの隠れた意味として、はずせないんです。


なぜなら、体験したから です。(^-^)


ある朝がた、目が覚めたような覚めてない


ような、ボーっとしていたときです。


あ~~、人の子が雲に乗って降りてくるって、


閃きの事かぁ、、、盗人のように


はっきりしない霧がかかったような


ボーっとした時に来るんだ、、、え?ほんとに


そうですかあ、、、っと一旦は疑ってみて、


枕元においていた聖書をまた読んでみる。 


うん、そうだな、


閃き のことなんだなあ~


っと、閃いたんですから! 笑


これはハナブキテンにとっては真実なんです。


あと、その他の意味は、これから楽しみに


みていこうと思ってます。。。。 が、


7番目、実はこれだと思ってるんですがね。 笑


いち押しです~


人の子が、蒸発して浄化された水のような意識をもって現れる。


蒸発して雲になった水。浄化された意識。世にまみれた濁った意識=今までの常識、、、これに相反する意識=非常識、、、これをもって現れる。



そういえば、カタカムナ研究家の吉野先生は、


高天原は、大気圏にある、とおっしゃっていましたわ。



ということで、一見 非常識な人の子が現れる、


または現れている、のかもしれませんよ。



世の中が変わってきています。


こんな映画のような変化が、


それこそ 3~4次元の起承転結が設定された


シナリオがあるのかな?!  笑  


人の子が雲に乗ってくる様を、または


旋廻している様を、


ともに見届けようではありませんか。(^-^)



 
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ヨハネの黙示録は、目醒めにひつようか?



ヨハネの黙示録は、目醒めにひつようか?



ヨハネの黙示録は人を元気にするか?


聖書は、私が小さい頃からそばにあり、


色んな形でお世話になっています。


ちゃんと読んでちゃんと理解しているか、、、


それはおいでおきましょうね。笑


でも助けられた、やはりお世話になったと


いわざるを得ない存在だったんです。


でもヨハネの黙示録の部分を、意識して


読んだのは、アメリカに来てからかなあ。


あの部分を読んでも、元気にはなりません。


黙示録に人間を元気にする波動はないの


ではないかなあ、と思っていました。


あなたはヨハネの黙示録を読んだ事が


ありますか?もし読んでいたら、ぶっちゃけ


どうでしたか?



キネシオロジーテストで測定すると、


ヨハネの黙示録は、パワーではなくフォース


側のエネルギーを持っているそうです。


※(キネシオロジーでは、パワーは人にエネルギーを与える力、フォースは人からエネルギーを奪う力として分けれています)


たしかに、恐怖や不安を抱かせますよね。


希望のセンテンスも入ってはいますが、


その希望的な世にたどり着くまでには、


たくさんの混乱や破壊、苦しみ、また、


立派な信仰心や行ないをしなければ


救われないのだろうか、、、と思わせてしまう


ような内容でもあると思います。




ヨハネさんは書く必要があった?


ヨハネ(‘4 8 音’ と解釈するひともいる)さんは


重要な立場のひとであり、


うけた啓示を、やはり人々に知らせなければと、


使命を感じたのでしょう。


それは、彼の伝える内容で人びとを元気にするとか


しないとか、それはまた別の話としても、その内容を


公表しなければいけない!と感じた‘言われた’のでしょうね。




鬼さんも勉強するヨハネの黙示録



今の聖書は、もともとの聖書とはかなりエネルギー


的にも変わってしまっていると聞きました。


それでも尊い古い歴史書であり、キリスト教の


重要な教典といえます。


清い本ですが、でもこれを鬼(悪鬼)さんたちに


かざしても、鬼さんたちは逃げていくどころか、


寄ってきます。笑


聖書に手を置いて祈りもするようですから、


ビーックリですよ。


鬼さんたちは、普通の私たちよりも、もっと聖書を


読み込み、勉強していたのです。


ひょえ~~


特にヨハネの黙示録を、だそうです。


たぶん他の部分は読みながら、腹を立てていた


かもしれませんよ。笑


でもヨハネの黙示録には、喜んで食いついたのです。


最初は、鬼さんが何で~?と理解不能でしたが、


やはりあの不安や恐怖を抱かせる


ヨハネの黙示録の内容が、良かったのでしょうね。



反逆と曲がった信仰


私たちにも反抗期があったように、愛を求める


がゆえに?なのか、反逆血統というものはいます。


神に反逆したその血統が、律儀に子々孫々まで


それを大事に受け継がせてきたようですね。


鬼さんって、意外に律儀なんですねえ~



同じ書物でも解釈はそれぞれ


創作の物語でも、読み手の解釈は自由だし、


感想はさまざまであるように、やはり聖書も


一つの読み物として解釈は分かれているようです。


例えば預言として、この頃にこのくらいの人間が死ぬ、


とあれば、そうならないように信仰心のある生活を


しようとする人達もいれば、ならばより早くそれを


成就させたほうが、神の摂理はより早く進む


だろう。だからその数の人間を早く殺す事が、


かえって神を喜ばせるにちがいない!


そう解釈する人々もいるというから、驚きでした。


でもそういうものかもしれませんよね。


客観的にみる人は、そんなの狂っている!と思う


でしょうが、真剣に逆の解釈をする人も、


世の中にはいるんですね。



神は本当にあの神か


また、聖書の中に時々出てくる‘神’、


それは、今の宇宙の前の宇宙で大元神であった


エロヒムであり、途中からいわゆる


アメノミナカヌシになっている、と解釈する研究者


もいます。


また、あの神は、エンキであり、途中からその兄弟の


エンリルに移り変わっている、と解釈する人も


いるようです。


太古では宇宙人を神(神々)としたと捉える人もいます。


もしエンキやエンリル(太古に地球に現れた地球外生命体、


高知能の生命体の一種)だと考えるなら、


それまでの崇高なイメージの神が、


ちょっと変わるかもですね~


アヌンナキやレプタリアンや他の宇宙人の事


だったかもしれませんしねー。



もしかしたら、聖書の神を、エンキやエンリルを示すと


解釈する人は、ヨハネ黙示録の受け取り方も、


かなり変わるかもしれません。


鬼さん側が、神をエンキやエンリルととらえる派


だとは単純には言えませんけれどね!


※エンキやエンリルを悪い宇宙人だとは言いません。


ただ当時、地球で遺伝子操作などして人間を作る際、


人間の扱い方などが、今の感覚でいうと、けっこう


ひどかった、というような事を聞きました。




愛というエネルギー体


個人的には、それはもうどっちでもいい事だと


思っています。だってどうせ分からないんですから。笑


マスターと呼ばれるレベルのヒーラーたちや


超能力者たちでも、全員が100%同じ事を言っている


わけではありませんよね。どんなことでも。


じゃあ誰かが間違っているのか、間違って


いる人もいるでしょうけれど、見ている側面が


違うだけで、たぶん彼らは違う事を言っていても


ほとんどが当たっているのではないでしょうかねえ。


でも普通の私たちには、はっきりとしません。


大いなる大宇宙の大元のエネルギーを、


私は神、大元神ととらえています。


そのエネルギー体は愛をともなっている


エネルギー体。いえ、愛そのもの が、


大元神と言ってもいいのではないかと、


個人的には思っているんです。



しかし大元エネルギーをとてつもない大きな


中心的エネルギーと捉えていても、


愛、愛情、やさしさ、そういうというものは


無関係で捉えている人もいます。


これは証明ができませんね。


私は大元のエネルギーを、


愛をともなうエネルギー(または愛そのもの)


と感じてますが、それは私の内側で感じるもので、


もしかしたら万民に共通ではないのかもしれません。


でも、愛というものがなければ、


神という存在の解釈とか、


それこそヨハネの黙示録の受け取り方も


大きく異なってくるでしょう。


ヨハネの黙示録を読んで、平和や愛を育み、


地球や宇宙とともに、人びとと共に成長して


生きたいなあと精進するのか、


それとも、書かれている事をはやく成就させて、


それらを知った者が全体を支配していくべき


なんだ、と頑張っていくのか、またその他と、


今後向かっていく世界が、ガッツリ別れていく


かもしれませんよね。




ヨハネの黙示録は何のためか?



神がヨハネに降ろした啓示、ヨハネの黙示録は、


何のために神は降ろしたのか?


もしあの神が、‘愛の大元神’であるならば、


やはり人間世界を幸せに平和に、愛を育む場所に


したい意図で、ヨハネに降ろしたのでしょうね。


けして人間を脅したり、萎縮させたりする為


ではないでしょう。


きっと目醒めさせるためのもの


ではないでしょうか。


確かに黙示録の流れで世の中はうごいていると


いわれていますし、なんらかの形で‘成就’する


のではないかと思っています。


ただ、悲惨な状態の世の果てに平和がくる


というのではなくて、その都度その都度、


分かれ道を自分の責任のもと、目醒める方向を


選択して進んでいけば、‘悲惨’をよけて


進むように感じています。


ヨハネの黙示録をどう使うか、それはあなた次第。





都市伝説ワードになってしましましたが。(*^^*)



 
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あなたは、起承転結ありの筋書きが欲しいですか?




あなたは、起承転結ありの筋書きが欲しいですか?



ドラマがある人生


あなた(私)の人生は、生まれてくる前に大筋の


シナリオをきめて生まれていると言います。


まあ、その記憶は無くなって生れ落ちるので、


なんとも不思議な話ですけどね。


この3次元と4次元を行ったり来たりの人生では、


ドラマがありますね。


うれしい、辛い、楽しい、くるしい、ワクワクする、


恐い、いやだ、うらやましい、幸せ、


ありがたい、、、、、などなど、感情が浮き沈みする


世界です。人によってその浮き沈みの度合いは


さまざまですが。


天災、人災、事故、事件、戦いがあり、


それを克服する過程での感動、克服したあとの


感動や達成感などなど。




起承転結が必須な世界


私は小さい頃から創作が好きでした。


でも学生になって授業で書いた作品は、


よく先生に、「起承転結ができていない」と


指摘されたことがなんどもありましたねー。笑


オバサンになって、仕事で物語の筋書きの案


を書いたら、やはり 「起承転結がないねえ」


といわれたことがありました。(T T)


仕事だから、要望を満たさせなければ!っと


何度か自分なりに一生懸命に、起承転結を


考慮して書き直したつもりでしたが~~


その後の依頼は来なくなりました (血苦笑ー!)


私には起承転結の基礎ができていない、


またセンスもないのかもしれません。




起承転結の筋書きは好まない


実は子どもの頃から、


“なぜそんなに起承転結が必要なのだろう?”


と、ずーっと思っているんです。


起承転結にしっかりとなってない作品もあります。


でも確かに、読みやすさとか引き込まれる


作品とかを考えると、起承転結があったほうが


いいかもしれない、大事なものなのでしょうね。


アメリカで子どもがまだ小学生の時には


ボランティアでたまにクラスに入って先生や


生徒達のサポートをしました。


国語の時間に、やはり先生が、ストーリーには


起承転結があり、主人公と次に主要な登場人物


がいて、そして必ず 問題(大または小のトラブル)


が入っているものです、と説明していました。


これは全世界共通なのか~っと、感心した


覚えがあります。笑




目醒めるを選ぶなら



去年から目醒めと眠りに分かれていく時代に


入った、等とスピリチュアルコミュニティーの中で


耳にするようになりましたよね。


目醒めていくにつれ、自分が何者だったかを


思い出していくにつれ、ハラハラドキドキ、


ジェットコースターのような ドラマ は


欲しなくなるみたいです。必須じゃなくなるというのか。


起承転結のシステマチックな流れ、また上がり下がり、


今までの3~4次元の 問題(トラブル) らしきもの


は必要がなくなってくると、個人的には


想像しています。


まあ、どうなんでしょうかねえ~



今までは苦しいとか辛いとかも、実は自分で


選んで、そのドラマを創り出し、入り込んで、


心の奥深い所では‘良好だ!’と満足している


と言うのだから、不思議な話ですよね~


(経験を積み、楽しむために生まれてきたから)


ホンマかいなあ~、と時々自分に尋ねてます。 笑


でもたぶん、私は、もうそれはイイかな、


浮き沈みの筋書きはもう終了したい、もう欲しくない。


並木良和さんの言葉を借りるなら、


「ドラマありの世界に飽きたなら、‘目醒め’を


選択してください」 ですね。




木内鶴彦さんはこう感じた


ご存知の方も多いかと思いますが、


コメットハンターであり、数回の死亡体験者である


木内鶴彦さん。


臨死どころか、数十分の死亡時間を持った方です。


ひょえ~ ですよ 笑


私は思わずこの本を買って読みました。


オモシロイったらなんの!私の大好物でしたわ!


霊界や宇宙や歴史の謎に埋もれたあの場面を


知りたい方とかに超オモシロイ本だと思います(^^)v


他にも何冊かかかれていますね。





あの世飛行士(タイムジャンパー)は見た!?《歴史の有名なあの場面》 あまりに不都合な《歴史トラブル》へのタイムトラベル



彼は何度か死んだ時に、宇宙も調べに‘行った’そうです。


宇宙に何か大いなる‘意志’を感じるとおっしゃってました。


そして宇宙と自分が同化した。


言いかえるとたぶん、自分(人)が神である事を思い出す


瞬間でもあったと思います。



“全てが完璧で完結している、自分(神)は全てを


持っている、善も悪もない、全てが穏やかで平安、、、”



木内さんは、そのような事をおっしゃっていました。


そして思ったそうです。


宇宙と同化した時、つまらなさを感じたと。


この地球の人生で、山あり谷あり、不自由さが


あるからこそ楽しいんだと。


木内さんは、このドラマありの、


起承転結(は分かりませんが笑)の楽しい


流れの人生で、世の中に役に立てることを


頑張ってやっていきたいと感じたようでした。


なるほど、それもありだなあと思いましたね~!




起承転結なしで進化するを楽しめる人



でもたぶん私は、起承転結にちゃんとなってなく、


問題(トラブル)発生 という事も必須じゃない人生


を選んでみたいな~と思いました。


私は2~3度、木内さんのように、‘宇宙に同化した’


瞬間がありましたが、それはとても平安な美しい


体験でした。全てが溶けていくような安堵した感覚、


それは私の好みでした。


でも、もしかしたらそんな体験が増えたら


また代わるのかもしれませんけどねー。 笑



私は起承転結、問題などは特別いりません。


上がり下がりは楽しいかもですが、上がった先で


気持ちよく、感動しながら、さらに上がり、、、


はありだと思うわけです。



あなたなら、どうですか?


私たちがいままで選んできた眠りの世界での


ドラマは楽しんだと思います。


‘これからも眠り続けるを選択する’ことは


別に悪いことではないと、スピリチュアルマスター


達もおっしゃっていますよね。


全ては神であるあなた(私)の自由選択で進む、


そして方向が変わります。


まあ、魂がたのしい人生を結局


生きていくのでしょうね。



 
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「鬼は内 福は外」のご神事説



「鬼は内 福は外」のご神事説


今日は2月2日は、日本では節分ですね!


生前の父の、豪快な豆まきが毎年思い出されます。笑


「鬼は外、鬼は外、鬼は外、福は内、福は内、福は内、


鬼のめんたま、ぶっつぶせー!鬼のめんたま、


ぶっつぶせー、鬼のめんたま、ぶっつぶせーー!」


なぜかこう言っていましたわ。


きっと代々そうだったんだと思います。笑


子供心に、玄関を開けてやるときは、


はずかしくも、うれしかったですね~



陰と陽の反転の時代


少し前にご紹介した国東半島をずっとまわって


私たちにその動画を見せてくださっている猿田彦さん


が、今年の節分について、語っておられました。




その前に先日の私の記事で、 


カタカムナでみると、666が外に出てきた、


陰陽が反転する時代、という内容を


ご紹介しましたよね。


また、国東半島周辺の鬼伝説のように、


鬼には、悪い鬼もいるけれど、良い鬼もいると。


また実は神が、わけあって封印されており、


常識的な世の中では問題の悪い存在、


鬼として思い込まされてきた、


そんな 隠(おぬ、おに)の意味の鬼もいると。



また、鬼が仏になり神と統合される時代、とか、


真理では善も悪もなくなる、など。


そういった事をちょこっと思い出してもらって、


以下を読み進めてみて下さいね~。



鬼を入れて、福を出せ


猿田彦さん的には、陰と陽が反転する時代


ということもあるので、「今年、令和3年という


記念すべき節分には、鬼を内にいれて、


福を外へ出してしまおう」とおっしゃってたんです。


ひえ~、ハードルたけ~!なんて一瞬


思ってしまいましたけどね。 笑



封印していたものを解くのには、封印


した時の逆のことをすればいい、と。
 

(あくまでも猿田彦さん説ですよ ^^)


「鬼は外、福は内」と、毎年豆まきをしてきた、


あれはご神事ですよね。


エネルギーワークともいえます。


なので、今年はその逆を言おう、と。


「鬼は内、福は外」 なのです。




666が世界レベルで外へ出てきたという内容を


ご紹介しましたが、この出てきた


 ‘まこころ’ (数霊で 666)は、集合意識と


とらえていいと思います。


それで、自分の心の中の鬼は、内側において


コロコロとうまくコントロールすれば、


陰陽が逆転するように、怒りなどの悪鬼が


だんだん浄化されていく、、、と猿田彦さん。


そして福は貯めずに提供する、シェアするのが


いいのではないでしょうか、、、っとおっしゃっていました。


彼的には、これは今年、令和3年からのご神事


のようですよ。



た、確かに良さそうなご神事ですが~



言葉にはエネルギーがありますからね。


「鬼は内、福は外」 と言うには責任あるなあ。 笑


さらっとおっしゃった猿田彦さん、


めっちゃ意識高い人かもーと思いました。(^^)



さあ、あなたのおうちでは、どのような


豆まきをされていますか?


ご家族、またはお友達、またはソロで、


楽しい豆まきをされてくださいね~!




 
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369が出たら、褒めも感謝も笑顔もなくなる


369が出たら、褒めも感謝も笑顔もなくなる


褒めないで人を育てる


朝起きたら、いつも頭の中に色々思い浮かんでくるので、


最近はそれをモーニングページとしてノートに3ページ


書きなぐっているんです。


でも今日は書かない朝となりました。


‘嫌われる勇気’で紹介されていたアドラー心理学が


頭に浮かび、つい長々と布団の中で想像を巡らせて


しまったもんで。


記事の最初は少しアドラ―心理学に触れますが


お付き合いくださいまし!


読んだ方も多いと思いますが、


‘褒めない教育’について書かれてましたよね。


なん十年も前には、(子供にも大人にも)厳しくしかりながら


育てる時代があり、現在では、褒めて育てる


 っていうのが、注目されていましたね。


おお~、褒めて育てるほうが のびるんだなあ~、


なんてね。


しかし、アドラ―心理学では、


褒めるのはあまり良くないと言っているため、


最初は愕然としたものです。 笑


ちょうどあの本の登場人物のように! 



まだ読んでいらっしゃらない方はおすすめです。


ずーっと二人の会話形式という珍しい構成に


なっており、面白く読めますよ!




嫌われる勇気



褒めへの価値観


人は褒められると、いつしか褒めてもらうことに


価値を感じ、褒められなければ自分の存在価値が


少ないような気持ちになってくるというのです。


そしてじぶんは、相手が満足する(褒めたくなる)


ように生きてしまい、いつしか自分の人生ではなく


他人の人生を生きるようになっているというのです。


そういう人生は、心からの幸せを感じなくなります。


褒められない人は、褒められる人を


うらやましく思ったり、嫉妬心がわいたりします。


そして自分に自信がなくなってきます。


私には身に覚えありますわ~。


「もっと小さい時はうまくできたのにさ。


私って、もうダメなのかも~」 とか。 ^^;


なので愛する子供や会社の部下に、愛をもって、


でも褒めるな、というのです。



褒めの代わりに感謝を


アドラー心理学では褒める代わりに


“ありがとう”というほうが良い、と言っていますね。


例えば運動会で、子供が一等賞をとったら


親としてはうれしいものですよね。


笑顔でよって来た我が子に、


「すごいぞ、やるなあ~。さすがパパの子だっ!」


なんて言ってあげたくなりますよね。


でも、次の時にもし3等賞だったら、子供は


微妙になります。(パパ、がっかりしたかなあ)とか。


向こうで一等賞をとった子が、親から褒められている


姿があったり。


もしビリだったら、、、子供はいたたまれなくなります。


親が「いやー、惜しかったな、でも頑張ったぞ」なんて


言っても、良い成績とる → 褒められる の空気


を知った子供は、苦しくなってくるかもしれません。


アドラーでは、勝っても負けても、変わらない


態度で、「ありがとう♪素敵な姿を見せてくれて」


的に、感謝の意を伝える のがいいそうですよ。


一等だろうがビリだろうが、そんなこと関係なく、


お前のことが大好きだよ、という愛情を示すのが


良いと言います。


部下であれば、‘この仕事をやってくれてありがとう、


という感じです。


※でも後でこの本の筆者さんが、上司と部下の関係ではちょっと違うと注釈をどこかで発表していましたわ。



なぜ褒めや感謝がほしい?


褒める態度や言葉を出すことで、相手に


こっちは喜んでいるよ、という意思表示を


送ることになります。


言い方を変えると、意思表示を表さないと、


相手に分かってもらえないからです。


また、感謝はとても素晴らしいエネルギーを


持っている言霊なので、口に出して言うことは


とても良いことではあるのですが、


言い方を変えれば、感謝の態度を表現しなければ、


相手に感謝がなかなか伝わらないからですよね。


笑顔も感謝と同じように最強エネルギーを


持つ表現です。でも笑顔をしていなければ、


相手が、こちらの機嫌のよさや優しさを


悟ってくれないからです。


あうんの呼吸じゃないですが、なにもしなくても


伝わる、人間は本来はそういう愛の自然な


使い手 に生まれている生き物です。



369の世には、どれも必要なくなる


笑顔や天国言葉(良い言霊)は今私たちの


次元にとても必要なものだし、神が人間に


与えてくれた、素晴らしいツールですよね。


でも、私たちの波動がどんどん変化していくことで、


ミロクが出てくる。 集合意識レベルが上がり、


平安な世界にひきあがっていったとき、


褒めことばも、感謝の言葉や態度も、笑顔も、


やはり人間は引き続き活用していくかも


しれませんが、必須ではなくなるでしょうね。


スピリットで、相手の気持ちをキャッチできるとか、


それ以前に会っただけで、信頼できるとわかったりと、


そういう世の中に、今近づいて行ってるのだと


思います。


先日の記事で紹介した、出口王仁三郎さんの


生前のメッセージにもあるように、


‘弥勒の世には宗教はいらない’ と。


言霊はもしかしたら、ミロクの世へ向かう過程で、


私たちが目醒めていくまでのツールとして


神が与えたものではないでしょうか。


言霊や笑顔による表現がなくても、通じあえる


すばらしい 369 ミロク の世は、


私たちに、ぐんぐんと迫ってきていますよ。



 
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666への反応- アメリカが目醒めてきた



666への反応- アメリカが目醒めてきた



666への反応が


アメリカって、悪魔っぽいもの、666とか、


そういうイメージのものに人気があるような、


そんな側面があると、ずーっと思っていました。


キリスト教国家ということもあり、日本と比べれば


666はケダモノの数字とかで、嫌う人は真剣に嫌い、


ギャングスター的な若者たちは逆にクールだとして


好むような、国全体としても、


666や悪魔的なものに反応しやすい風習が


あるように感じていました。



ダークなアートがお好き?


私は子供ができる前に、コミュニティーカレッジで


アートのクラスをいくつかとっていたことがあります。


ここはカリフォルニアなので、アートのクラスには


高校から進学した地元の学生の他に、色々な


人種の大人もたくさんクラスにいました。


そこでは、アメリカ人(アメリカ生まれのアメリカ育ち)が


描く絵は、ちょっと不気味な絵とか、わざと汚く(?)


見せるような描写が多かったのを覚えています。


若者だけがと思いきや、そうでもありません。


美術館でアメリカンアートを見ても、やはりそういう


印象を受けました。(もしかしてこの地域だけか?!)


私は個人的にはそういう‘暗い絵’は、好みでは


なかったです。(自分の中に暗さがあったから、


逆に明るい絵を好み、私は3つの作品とも


影をわざと描かない日なただらけの絵を描いて、


1人の先生に批判されました。 笑 


もう一人の先生は褒めてくださったんですけどね~。


ありがとう Joy先生!^^)


まあ私の昔話はいいとしてです、笑


スピリチュアル的な事や、気などを学んでいた


こともあり、アメリカのこういう側面はあまり


良いエネルギーが循環しないんじゃないかぁ?


なんて思っていました。


なんていうか、‘暗いものを引き寄せる、


悪が蔓延しやすくなる’


そんな心配をもちながら、この国で暮らして


いたんです。



666が世界的に出たので369が出てくる


昨日の記事でも書かせて頂いたことですが、


666が外に出てきました。人間の悪鬼、


混血の悪鬼らが自ら外に出てきたのを


利用して、日のもとへ引きずり出しました。


洞窟から悪い鬼を引きずり出してきた。


芋ずる式に、鬼たちが出てくるでしょう。


(中心エネルギーすらも出てくるのか。。。)


日本昔話に出てきそうな鬼物語ですねえ~


なので、今度は369(567でもある)


ミロクが現れてくるでしょう。



アメリカはコロナで一挙に目醒めたのか


州によってやはり政党の偏りがあるし、


主要メディアも偏っていて、安易に信用するの


は危険です。自分で信用できそうな情報を


自分の責任の下、聞いていましたが、


大統領選の前後、アメリカがますます好きに


なってきました。


なぜなら、アメリカの愛国者たちが、


長い歴史をとおして、その精神を受け継いで


来ていたんだなあと、感じたからです。


つぶされない愛国精神が、脈々と継承


されてきていたことを、今回の大統領選合戦


で、エイリアン(移民)である私にも感じさせて


もらえました。



以前は、悪にクールさを感じ、また自由とエゴ


を混同させて生きている人が多いのかと


思っていたのは、私の心の目が盲目だった


からだ、と気づかされました。


(なん%かは、当たってたかもですが)


アメリカはとんでもない大国(悪い意味で)にと


闇の鬼たちが創り上げてしまっている、と


いう研究者たちも、以前は多かったです。


事実、今までがそうだったのかもしれません。


でも、陰陽の逆転劇なのか、アマテラスが


約一年くらい前に岩戸から出てきたからか、


この化け物大国は、一挙に目を醒ましはじめました。


かなりの人々が以前と違う価値観をもちはじめた。


アメリカ国民は、エイリアン(我々)にはわからない


情熱があります。


もちろん、スピリチュアルマスターたちが言うように、


自ら好んで‘眠り’を選んで生き続ける人たちも


いるでしょう。どちらが良い悪いとかではない


と言いますよね。



しかし私は目を醒ますほうを選択しました。


なので、自分を一歩一歩 成長させながら、


自分ができること、‘トーラスの発信’ を


やりながら、目醒めの集合意識に


貢献していきたいなと思いました。



日本もこれからどんどん変わっていくでしょうね。


世界のひな型と言われる日本です。


いま日本に住んでいらっしゃる皆さんは、意図して


この時代に、日本に生きているように生まれている


そうですよ。(私は、今アメリカに、と)


みなさんを尊敬し尊重しています。応援しています。


ここから西の海に向かって、私の大切な


母国である日本の、さらなる目醒めと調和を


願っていますよ!



 
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666が外に出てきた!369が出てくる



666が外に出てきた!369が出てくる



鬼の時代


漫画ワンピースの“大海賊時代~!”じゃないですけど、


“大鬼時代~!”って感じします。


最近は国東半島の鬼伝説や、出口王仁三郎さんの


鬼門から出てくる艮の金神や、鬼滅の刃など、


鬼がらみの記事が多くなってしまいマス。 笑


アメリカでいままで不思議で腑に落ちなかった


部分が、オセロがくるっくるっとひっくり返って


きたような気がします。


そして ‘鬼’ という言葉が浮かび上がります。



まずは悪い鬼が、わらわらとゾンビのように出てくる。



666は ま ご こ ろ ?


神代文字(記号)の一つであるカタカムナ。


カタカムナ研究家の吉野信子さんによると、


たとえば 真(ま) も 魔(ま) も同じ振動数となります。


意味は違っても、同じ発音は、振動数がおなじ。


(石(いし) も 意思(いし) も同じ等など)



まごころ は、本当は まこころ。


まこころ をカタカムナの数霊で読み解くと、


666 となるのです。


キリスト教では忌み嫌う数ですよね。


世間でも最近やたら666を聞きます。


でもまず666が出てこなければいけないというのです。


真心は、何も良いものばかりではない。 


真心は、本来は 愛 がはいっているのですが、


ときには怒りなんかも生みます。たとえば、


愛する人から愛されないとか裏切られると


怒りが生まれるように。


それが真心から発すると、とてつもない


破壊力にもなり得るのです。


逆に、666はほんとうは悪い意味の数ではないと


吉野さんはおっしゃいます。


この辺の解釈で、カタカムナや吉野さんが


批判されることがあるのかもしれません。



令和に666が出てくる


令和(ゼロの意味もあるという)、カタカムナの時代


(カタに封じ込められたものが、外に出てくる時代)


に、封じ込められた見えなかった内の世界である


まこころ 666 が出てくるのです。


これは出なければいけないもの。


陽(見えない潜象世界)の、まこころ(666)が


出てくると、見えていなかった潜象世界と、


見えていた陰の世界(現象世界)とが、


逆転して、真実が全部あからさまになってきます。


そして、まこころ(まごころ)しか通じなくなる時代に


なるということです。


もし本当ならすごい話ですよね~


アメリカでも長い歴史に隠れていた闇が、光によって


明るみに出ざるを得なくなっています。


日本を含め、これから世界の闇にどんどん


どんどん、さらにどんどんアマテラスが光を当て、


浄化をする。


ちなみに、アマテラスの本当の岩戸開きが去年の


はじめか一昨年の終わりごろだったかに、あったと


聞きました。(カタカムナによると、です)


アマテラスが出てきたことになります。


そして去年12月21日冬至に、何かが終息すると


吉野さんはおっしゃっていました。



それはアメリカ大統領選を表舞台にしながら、


闇の鬼たちを退治し、大きな何か、のカタがついた


のだと、個人的には思っています。


トランプもバイデンも、そのために必要な存在


だと言えるのかもしれません。



学者が探している勾玉の片割れは既にある


真心を光と影で見たときに、陽陰になります。


それを形としてあらわしたのが、勾玉。


中に入っていくエネルギーが、6。


外に出ていくエネルギーが、 9。


いままで遺跡を発掘しても、、勾玉の6の形のほうが


なかなか出土しないと言われていましたが、


実は形の見えない6のエネルギーは、


形のある9のエネルギーと共に存在している


のです。


ちなみに、見えない真心 6は陽で、無くなりませんが


形のある肉体 9は陰で、死ぬと土に戻ります。



そして実は6 と 9 の間に 3 が存在するのです。


6と9の差は3。


陽6と陰9をぐるぐる回転させるために 3 が


中心で働いているんですね。


ざっくりで分かりにくいかもしれませんが。


(私もばっちり理解しているわけではない~^^;)



まず666が外に出てくる。出てこなければいけない。


そして陰陽が完全に裏返り、見えない心の世界が


あらわになって、それしか判断されない世界になる。


悪鬼たちは、最後の抗いで、まだ必死に


隠そうとしています。


でももう隠れきれないところまで来ました。


それは、3を中心に、6と9が本腰で回転を


はじめたからです。


目覚めてきた人が増えたので、集合意識が


変わってきたということなんでしょうね。


3  6  9  ミロク です。


弥勒の世が、パズルを合わせたように


現れてきますよ。


そんな時代をみれる、今の私たち。


自分のできることで、弥勒の世の建設に


貢献したいものですね!



おまけに、もう一つ。


コロナが出たときに、吉野先生が、


これはアマテラスが出たことになる、と


おっしゃっていたんですが、


コ ロ ナ = 5 6 7


ご存知の方も多いと思いますが、


567 も仏教ではミロクという意味があります。

     
666 まこころ が外に出てきたのも、


我々の集合意識ゆえです。 


そして 369 が出てきますよ。


 
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艮の金神(うしとらのこんじん)- 鬼門から出る



艮の金神(うしとらのこんじん)- 鬼門から出る


北東の鬼


出た閃きにかんして、淡々と書きます。


先日たまたま思い出させられた出口王仁三郎さん、


‘艮の金神が出てくる’という出口なおさんと


王仁三郎さんが伝えた予言の言葉。



北東の方角が艮(丑寅)で、鬼門と言われますね。


その正反対は、南西の方角で坤(未申)、


裏鬼門と言われています。


鬼です。


でもこの鬼は神の意味の鬼。(諸説あり)



陽が陰(現実と思っている世界)にとうとう出る


カタカムナ研修者の吉野信子さんによると、


潜象世界(陽)と現象世界(陰)の


それぞれの振動が、


ヨモツヒラサカイフヤサカを境界にして、


トーラス運動で、高速以上でつねに


移り変わっているといわれています。



閃き--


‘艮の金神が出てくる’というのは、


歴史の大河としても、2020年12月21日


(冬至であり、グレートコンジャンクションと言われる特殊な日だった)


を境に、潜象世界の丑寅の金神という


恐ろしい(良い意味で)エネルギーが、


現象世界に出てきた、ということではないだろうか。


艮の金神 = 丑寅のエネルギーを持って現れた人(代理人)


丑(うし) = 牛とか牛頭 = スサノオ


寅(とら) = トラ = トランプか?


スサノオは荒ぶる神とか、迷惑をかける神


のような表現をされていますよね。


トランプもマスメディアの作るニュアンスで


初めは特に印象悪かったですよね。笑


そういえばトランプは金星人系だとかいっている


人がいましたよ。


ちなみに、ずっとまえに、宇宙人と交信する


バーバラ?さん(本も出している)が、


たしか、金星は良い人と悪い人にかっぱり


分かれた星だと言っていました。


おもしろいですね~。



申未(さるひつじ)はイエスと民か


申(さる) = 猿田彦神 = イエスに


通じているという説あり。


未(ひつじ) = 聖書にある羊 = 民



メシヤに民が頼った時代から、丑寅の時代に


変わったという事ではないだろうか。




アーミッシュがトランペットだといって応援に来た



オハイオのあのアーミッシュは、聖書にでてくる


ラッパ(トランペット trumpet)はトランプ Trump


を予言していたのだと言って、


応援に駆け付けたそうです。


ちょっと驚きでした。


そういえばトランプは、日本人の支持者たちから


トラさんって呼ばれてますよね。


飛鳥昭雄さんも言ってますが、歴史の秘密部分には


けっこう駄洒落をつかって‘見せながら隠す’


というのをやってきているそうですよ。


神はユーモアがあるかもしれません。


‘丑寅の金神’という予言もそういう


ユーモアが入っているのだろうか。。。


もしそうだったら、すごいですよね。笑



神と鬼は表裏一体?


艮の金神が 鬼門から出てきて、


悪鬼を退治する、 または、


善神が悪神を退治する。


神と鬼、表裏一体というか、どこか似ている


のかもしれません。


(鬼滅の刃で、鬼の長である鬼舞辻無惨が、


本物の化け物は自分ではなく


継国縁壱だ、といわゆる神側の縁壱を


本当に恐ろしい生き物だと恐がっていたのを


思い出しました 笑)



そういえば、平和な国をつくりたい私たちの


注意点の一つとして言われることが、


“中心者に依存しないこと” 


“一人ひとりがリーダーの時代”


“調和”


です。なるほどです。


人をあまり神格化しないほうが


いいですね。もしするなら、


あなたも私も神です、


ってことですよね。


心したいと思います。


ではではまた。




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出口王仁三郎の裏神業- 仕掛けをした



出口王仁三郎の裏神業- 仕掛けをした


大本教の聖師


出口王仁三郎(でぐち おにさぶろう:


わにさぶろう と呼ぶ人もいる)さんは


偉大な霊能者であり、大本教の聖師で、


開祖である出口なおさんと共に大本教を広げ、


世の中のために尽力した、


(語るだけでなく、自らも行動し働いた)


良い意味で怪物だったと言われています。


大本教の信者でなくても、尊敬の念を持ち、


今の時代にもなお一目置かれた、特殊な


大霊能力者だったようですね。


久しぶりに見た月間ムーという雑誌の


紹介動画で、王仁三郎さんを紹介してました。


その話がもし本当なら、っと思うと


妙にうれしくなったんです。



大本教は分派していく


大本教はその後いくつかに分派します。


やはりどの宗教も、見解が分かれるなどして


分派していくものなんですね。


別に分派がマイナスな事でもないとは思いますが。


分派後は、たとえ元が一緒であっても、


お互いを否定しあうのは、それぞれが


真剣なゆえなのでしょう。


ムーで言っていた“裏神業”なるものなど嘘だ!


という人たちも多いし、現代において大本教に


関した本を出版すれば、“こんな事実はない!”と


厳しく批判する人も出ます。



出口王仁三郎の秘密の裏神業とは


ムーのダイジェストでの話を、さらに


かいつまみますね。笑


出口なおさんも王仁三郎さんもご神託が


何度も降りました。


‘世の建てかえ’‘建て直し’が起きるぞよ


(それがまさに今ではないかと言われていますね)


“艮の金神(うしとらのこんじん)が出てくる”


日本のみならず世界の平和をねがって、大本教をたてた。


そして王仁三郎さんは、こういった意味のことも


言われていたそうです。


“ミロクの世ができたら宗教はいらなくなる。


宗教が残っているなら、それはミロクの世ではない”
と。



ここです、私が妙にうれしくなって小躍りしたのは!


うれしくなった理由はさして立派なものでは


ないんですが。↓ 笑



同じことを言ったことがあったから


私ごとをちょっと。


10年ほど前、ある新興宗教に熱心な知人とのことでした。


教祖さんが、“自分の願いは、この教会が無くなることだ”


とおっしゃった。その言葉の意味は、神の世ができると


宗教などいらなくなる。だから我々の教会が無くなることは


良い世の中になったということにつながる、


ということです。


私はその言葉をずっと前に聞いており、


なかなかいいことをおっしゃる教祖なんだなあと


感動していたんです。


そういう発想ありだな、確かに!と。


である日、その人に「教会はいろいろ偉業を


遂げてるようだし、そろそろ無くする準備に


入るんじゃないの?」


的なことを希望的な話として言ってみた


つもりだったんですが、その人は怒ったのです。


「教祖はなすべきことを完成された方だ。


でも我々信者や世の中の人々のレベルが


全然足りていない。我々の使命は失敗ばかりを


繰り返しているから、教会を無くするなんて


とんでもないことだ!」と。


私には、この人はあたかも永遠に教会を


無くしたくないかのような波動を感じました。


普段はとてもやわらかい人で楽しい人


でしたが、宇宙人や陰謀論や


‘教会が無くなった時代’の話には、別人の


ように否定的だったのです。


ご夫婦ともに教会ではリーダー的な役割を


担ったこともあったようなので、


我々の誇りある教会を無くしたくない、


という思いがあったのか、わかりませんが。


私は反省して、この人にはあまり特殊な


話題は持ち掛けないことにしたのを


覚えています。



裏神業は外部の人へ頼んだ


超古代から引き継がれた日本のご神事とか


神業なるものは、目には見えなくても、


エナジーワークとして働いているのでしょうね。


王仁三郎さんは、ミロクの世がくるように尽力し、


9分9厘までの神業は成された、あと1厘


残っていると感じたそうです。その1厘が


なんであるのかはダイジェストでは


明かされていなかったですが。


とにかく、ミロクの世への霊的準備だったのか、


ご自身の大本教を、自ら弾圧されるようにしむけた


というのです。政府をあえて挑発して。


2回目に弾圧されたあと、王仁三郎さんは


「これで良し」とおっしゃったそうです。


大きく引きあがった大本教が今度は衰退する


方向へと導く、、、これは王仁三郎さんにとっては、


平和な世界を開くための神業、神事、


エナジーワークの一つだったようです。


でも大本を衰退させるようなことなど、


敬虔な信者には理解してもらえない。


なので王仁三郎さんは、その後の平和な世界の


ための“裏神業”を、極わずかな信者と、


あとは外部の人達に秘密で頼んだというのです。


そんな話を聞かされた多くの信者さんたちは当然


そんな事は信じない、または信じても、


聖師(王仁三郎)はおかしくなってしまったと


思ったことでしょうね。


さっきの知人じゃないですが、受け入れたくない


話に聞こえたのでしょう。



神業、神事は必要なのか


目に見えないことなので、神業、神事って


どう働いているのかなかなかわかりませんよね?


ずーーっと後で、人々が忘れたころに、その結果が


静かに自然に現れる、そういうものかもしれません。


しかし天皇家も、ご神事、神業を、超古代から


命がけで続けておられます。


最近の研究者たちによると、やはり神事、神業は


恐ろしいくらいに世に影響を与えているんだなと


思いました。日本が世界のひな型と言われるのも


分かる気がします。天皇のメッセージでも


日本のみならず、世界の安寧を願っておわれますね。



仕掛けをした


恐ろしいほどの情報量を持つ飛鳥昭雄さんは、


よく日本は太古から‘国仕掛け’をしていると


言っています。


ヤタガラスもそうですが、一部の役割の人達が


自分のアイデンティティを無くしても、国のため


世界のための‘仕掛け’を継承して続けている


ようですね。


なぜ 仕掛け? なぜ隠すようにして行なうの?


出口王仁三郎さんもそうですが、なぜその重要な


エネルギーワークを公に行わないのか?


それは邪魔をするエネルギー勢力が


常に存在するからです。


たぶん人類始まって初期のころから、いや、


宇宙の創造が始まってからか。


そして見方側が知らないうちに邪魔してし


まうこともあります。‘騙すにはまず身内から’


じゃないですが、世を守り神の世に戻すには、


結局どうしても‘隠して’‘末代まで邪魔をされない


巧妙な仕掛け’をしなければならなかった


のでしょう。


その辺のチープな‘小細工’などではありません。


神からいただいた純粋な叡智によって、真剣に、


無我になって、世の末までの子供たちのために


命がけで行動した人たちがいたのです。


王仁三郎さんの計画した裏神業が、本当に必要な


神業だったのか、、、なかなか難しい点ですよね。


誰にも称賛されない、だれにも理解してもらえない


悪霊との真剣勝負の仕掛けだったのかも


しれません。



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スプーン曲げ氏 催眠術


スプーン曲げ氏 催眠術


スプーン曲げ氏さん


いわゆる超能力者のバーディーさんというかた。


即効スプーンが曲がります。


びーっくりです。


信じない人も沢山いらっしゃるので、


彼はあえて、自分はマジシャンだよ、とか、


曲がるとは限らないよ~とか、


スプーン曲げ氏で~す、みたいに


軽くおっしゃる事もあるそうです。


謙虚な方ですね。


保江邦夫さんのワークショップ?で


出演されていました。


保江先生のお墨付きの方のようですよ。 


曲げてるところの動画2つ貼っておきますね。


良ければ観てみてくださいまし。


保江邦夫先生×Birdie 超能力マジック+講演会 令和2年 <#6>


保江邦夫先生×Birdie 超能力マジック+講演会 令和2年 <#7>





信じるじゃなく、知っているという感覚?


スプーンよ曲がれ、曲がれ、やわらかくなれ~


じゃあダメみたいですね。 笑


やわらかいものだと‘認識’しているそうです。



最初に語られた、それについての保江先生の


お話もとても為になったのでおすすめですよ。
(#1~)



世の中全ては催眠術?


バーディーさんは、超能力も気功もレイキも


他のエナジーワークも催眠術も、みんな同じだと


おっしゃってますね~。そ~かあ~と妙に


うなずいてしまいました。 笑


そして、催眠術というと胡散臭く聞こえても、


暗示と言うと、ああ、普段あるねえ、となりますよね。


催眠術も暗示も、思い込みも、同じだそうです。


洗脳と言うと聞こえは悪いですが、そういうものは


普通にあります。


例えば美味しそうにケーキを食べている人を観て、


あのケーキはおいしいんだな、と思うことも、


暗示のようなものです。


本当においしいのか自分では食べてなくても、


‘美味しいケーキ’と何となく記憶にインプット


している人も少なくないのではないでしょうか?



っとまあ、そういうもので、スプーンがやわらか~く


なるそうですよ。夢のような現実。。。です。



超能力、みんなにある


この動画はまだ続きます。


まあ、ここまでのところでは、このお二人が伝えたいことは


超能力は誰でもあるし使える、極普通の能力だ


ということです。


私たちのほとんどは、それを開花させないようにした


生活をながーくやってきたので、これをやってる人を観て


おおおーっとおどろいてしまいますが、


ちょっとしたきっかけで、‘思い出す’ようですよ。笑


バーディーさんは、お皿は曲がんないみたいなことを


ちらっとおっしゃってますね~ (^^)




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私達が結晶化した現実に対処するだけではラットレースになる




私達が結晶化した現実に対処するだけではラットレースになる


スピリチュアルなコミュニティーでは、


“風の時代となった”といいますが、さて


2021年はどのように生きていけばいいんだろうと


首をかしげる人も少なくないと思います。


私も、なんか自分が漠然としていて、え~っと、、、


なんて思ってしまいますね。笑


そこで、一週間くらい前に聞いた並木良和さんの


話がまた思い出され、マインドが少しクリアに


なったので、それをシェアしますね。



直観を使う練習をする


これからさらにいろいろな情報にあふれていくので、


どの情報が自分にプラスとなるのかを


自分の責任の下、選んでいく必要があります。


そこで何を頼りに選べばいいのか?


それはやはり自分の 直感 だということです。


でも今まで直観なるものを使わない生活を


長く続けてきているため、鈍っているのです。


だから直感を使う練習が必要。



手始めにどうすれば?


まず5感を鍛えることだそうですよ。


具体的には、きれいなものを見る、美しい音や


言葉を聴く、美味しいなと感じるものを味わう


良い香りをかぐ、肌触りの良いものを触る。



ドアの向こうの人は?


そして例えば、ドアの向こうにいる人は男か女か、


とか、ふたを開けた中にあるものの色は青だな、


などなど、予想する練習です。そして例えば男だと


予想して、ドアを開けたら本当に男の人だったら、


「当たった」と処理してはいけません!


「直観で分かった!」と処理することで脳が直観で


分かったという処理をするようです。


それがすぐにできる練習なんですねー。



今の集合意識は


並木さんいわくは、年末ころから集合意識が


変わったそうです。ちょっと期待して聞いていたら、


今までのように不安や恐怖に、プラス゜怒り’が


加わってきた、というので、ひえ~~っと思いました。


やり場のない気持ちが怒りになって


出てきているとのことでした。


これは、まずは、そういう話をすでに


耳にしたことがあり、ある程度消化できる


私たちが改善していくべきなんだなあ、と


個人的にはおもいました。



起きている現実は私(あなた)の意識の反映


現実に起きていることは、どこまでいっても


私(あなた)、または集合意識が結晶化したものだ、と


並木先生は表現していました。


それをきくたびに、希望を感じます。


なぜなら、それは遠い話じゃなく、自分の内側を


改善していくことで、世間の現象が変わっていくんだ


ということですから、希望的ですよね!



ラットレースになるな!


自分の身近で問題が起きたら、それの対処は


いたしかたありませんよね。


でも、


はい、問題が起きました、それに対処した、でも


また問題が起きた、また対処した、でもまた問題が。。。


っと、ラットレースになってしまうというのです。


問題への対処ばかりしても解決されていかない。


それを実は作り出している自分の内側を


取り扱わなければ、現象、結晶化は、


姿は多少変われど、さほど現状が変わっていか


ないのですね。


自分が発している重い周波数のエネルギーを


手放し、軽く輝いている光のエネルギーを


宇宙から自分に取り入れる作業をする。


そして他人軸ではなく自分軸に立ち返る、、、


そのような意識や作業が大事だということです。


そして会う人には笑顔で、天国言葉を使う、


相手は暗くても自分は自分軸で軽いエネルギーで


対応していくうちに、相手にも、あなたのその


エネルギーが影響していきます。


エネルギーって本当に影響しますよね。



何のために大きな問題が起きる?


今、何のために大きな問題が出るかというと


“もうそのラットレースを終わりにするため”



です。その長い歴史的な代わり映えのしない


ループを、もう終わりにするときなので、


世界的な問題がドーンと出てくるんです。



攻略法を持っている


今の私たちは、今この時を通って幸せに


生きていける知恵や準備や攻略法を


持ち合わせて生まれてきています。


この世は私(あなた)が創ったゲームの世界、


レベルアップして目覚めて進んでいけるのです。


。。。っとこれは、並木さんを通した、


セイント・ジャーメインからのメッセージ


ということでしたよ。 (^^)


私はこういった同じようなお話を、ときどき


繰り返して聞いています。なぜなら、


頭でわかっていても、体感で忘れるからです。笑


繰り返しでもとにかく、明るく幸せにいこ~!



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国東半島の鬼の要塞を空撮した人


国東半島の鬼の要塞を空撮した人


鳥肌が立つ鬼城の空撮


先日私のつたない絵でもご紹介した


両子山(ふたごやま)の、


神と、仏となった鬼を統合する人間の道


も国東半島(大分県)にありますが、


鬼城と呼ばれる場所も近く?にあって、


ここがすごいスケールなんですよ!


遠くから見ても、すごくてぞぞっと来る場所ですが、


猿田彦TVさんが自前のドローンで空撮をしたんです。


ぜひみてください!


超古代文明の遺跡 『鬼の棲んでいた山 鬼城』 ドローン空撮




鬼の栖 鬼城空撮 そこは鬼の要塞だった





個人的には昔から巨石(巨岩)文明、古代、超古代に


とても興味を持っていたので、貴重な映像を見せて頂き、


とっても感謝でした!


猿田彦さん曰くは、お持ちのドローンは5分前後


くらいしか持たないということで、


ひとつの動画はさほど長くはありません。


なので、今後どんどん撮影していかれるようす。


楽しみです。。。



ドローンが落ちた!



しかし!昨日の空撮の時にドローンが突然落ちてしまった


のでした。


その動画もアップしていらっしゃいましたね。


こちらがそうです。↓


【追悼】ドローンをロストした瞬間




ああ~、気の毒です~。。。


でも猿田彦さんはご無事でよかったです。


でもとても綺麗に写っていて感動、感謝です。


猿田彦さんは、閃きが降りてきたようで、


今は立ち直っていらっしゃるようでした、さすがです。



鬼の要塞の目的は?


kisiro.png
鬼城 の一部分



ここを造った当時の鬼たちは、大きかったのだろうか、


重力はまだ小さい時代、または重力を一時的になくし


それを又キャンセルする技術、またさまざまな素材を


混ぜてさざれ石を作る技術(古代コンクリート技術)を


持っていたのだ、と考察する人達もいます。


きっとそうなのでしょうね。


でも、じゃあ何のためにここに要塞(鬼の住居?)


を造ったのか?


この国東半島では、北緯33度線周辺に広がる


鬼の痕跡はたくさんあります。


猿田彦さんは山登りをしながら、山の頂上付近に


巨石、巨岩を沢山見せてくれていますが、


その多くの要のような石は、キッチリ北と南を、


または北東と南西を指し示しているものが


沢山あるのです。


鏡石(平たくカットされた石)も真南に向いていたり


日のエネルギーを受け、それを他の石に連動


させているかのような向きで立っていたりします。



国造り又は国守りをした鬼たち


鬼はさまざまですが、この国東半島周辺に残る


鬼伝説の鬼たちは、暫くは‘人間と仲良くしていた’のです。


当時の人びとにとっては、鬼たちは 神 のような


存在だったのでしょう。



キハチという鬼が殺された


伝承には、キハチという名の鬼が住んでいたようです。


キハチはその土地を守っていたようなのですが、


どうも天孫降臨した神の中のひと柱に殺されたようです。


今の私たちには詳細は分からない。。。



神と鬼、陽と陰、、太極図にあるように、陽の中にも


陰があり、陰の中にも陽があります。


そして突き詰めると、陽陰はなくなるといいます。


宇宙の大元神の目線で全てを見ると、


善も悪もなくなる、。。。そんな事を思い出しました。



上手く言えませんが、この国東の鬼伝説、


温かく、しかしまた物悲しさも感じられました。


鬼たちは、日本または地球のために大きな


目的があって要塞のような鬼城をここに


つくったのではないか。。。


でも新たな統治神の方針にあっていなかった


鬼城の住居者達は、他の国へか又は他の星へか


去っていったのかもしれないですね。


またはキハチのように殺されてしまったのかもしれない。



生命体の手がかかっている造形


とにかくですよ、この国東半島にある


数多くの巨石群は生命体の手がかかっています。


自然にできたというのは、無理、無理、無理が


ありすぎます。


日本のみならず世界の珍巨石群と思われている場所には、


きっと超古代の人間(別の呼び方では、神々、宇宙人たち、


エネルギー体、宇宙意識体、または 鬼たち が、意図して


造っているとしか考えられません。



私の好きな アメリカのアリゾナ州セドナも、


実は生命体の手がかかって出来ているのでは


ないかと思っています。


地球内からのエネルギー作用は、公に知られて


いる通り、あると思いますが、


そこを超古代の人間(または。。。)が、尊い場所として


手を加えたのではないかと思います。



セドナも行きてえ~~!



sedona3.png
アリゾナ州セドナ(これはBell Rock)



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鬼がうまく騙した- ミコ、ニホ、ヤホ



鬼がうまく騙した- ミコ、ニホ、ヤホ


悪いタイプの鬼


鬼さん の定義というかタイプがあります。


前回もちょこっと書きましたように、古典の中で、神や天狗も


その場面によっては鬼と表現していて、読み手を


あえて惑わして?隠して?いることもありますね~。


で、今回の記事での 鬼さんは、人間をこまらせる鬼、


いわゆる 悪い鬼 のことと思ってくださいね。



あなたが選んだ世界


鬼退治! っといっても、この世界は私やあなたが生まれる前に


自分自身で決定して生まれ出た場所なので、


鬼伝説のあるこの世界にいることは、自分の真我ではオッケー


、、、みたいですよ。


とはいえ、選択の自由は、何も生まれる前だけではありません。


たった今も選択は自由です。


そろそろ鬼退治したい、鬼を滅した世界で生きたい、


「鬼ねえ~。なんか懐かしい、昔いた次元にいたっけねえ~」


なんてお茶を飲みながら、たのしく昔語りできる次元へと、


そのつど分かれ道を選んで進んで行けるんですね。^^



鬼は4次元、人間は3~4次元をさまよっている


めっちゃ平たい説明ですが!


私達はよく3次元に生きている、といわれていましたよね。


で、時間を含めて4次元だとかも言われたりします。


まあ3~4次元世界をさまよっている私達ってかんじです。


で、鬼はというと、4次元の生命体だというのですよ。


なので一見、人間より一枚上手っぽかったわけですね~。


腕力や他の能力にしても、宇宙の知識にしても


ある意味、使い手だったので、人間はやられぎみで、


鬼側が、「よ~し、支配したれ!」っと思えば、


そこの住人たちは、わりとかんたんに支配されて


しまったわけです。



溶鉱炉の愛


でもですよ、大いなる大宇宙の大元のエネルギー、


それを神とも呼んだりしますが、そのエネルギーは


溶鉱炉のような 愛 をともなったエネルギーなので、


そこからのエネルギーを一途に引き継いできている


人間が、もし目醒めて、引き継いだエネルギーを


ぐわわ~っと発動するなら、


鬼を滅する、鬼退治ができるというのです。



神から逆行する道を選んだ鬼


ここで取り上げるいわゆる“悪い鬼”は、


元は大いなるエネルギーから派生してさらに派生した


生命体あるいは意識体です。


でもかれらの選択で、あえて神と逆行するかのような道を


選んだことで、愛なるエネルギーを


あまり持ち合わせていない。



ミコ、ニホ、ヤホとは


カタカムナという神代文字を研究している一人、


吉野信子さんの本を読んだけど、マニアックです(笑)


一回ではすべてを理解できないものの、ひとつの動画の


ある一部分で、身震いがして涙がでてきました。


うれしくて。(^‐T) ←血じゃありませんよ 笑


それが ミコ、ニホ、ヤホ の説明です。


時間あるときに、よければ観てみてくださいね!
CPワンダーランド 「カタカムナ 吉野信子さん」 harry山科



今とは、ひと輪” という言葉が、


カタカムナを読み解く中で出てきたというのです。


ミコ、ニホ、ヤホ は、 のエネルギーの


動きのことです。


「今という瞬間瞬間は、一つの輪のようになっている。


ひと輪のエネルギーが超高速で回転しているのが、今」


向きを変えて回っているので、球体になっている。


止まるとそれは、一つの輪 になっているんですねー。


こんな感じで、上からミコ、ニホ、ヤホ の動きです。
katakamuna1.png
過去(輪の外側)が今(輪の内側)に圧力をかけている

katakamuna2.png
たくさん圧力がかかり、飽和すると、

katakamuna3.png
外と内(陽と陰)が逆転する。これが超高速で毎瞬行なわれている。
 

これだけじゃ、なんのこっちゃか分かりせんよね。^^;


かいつまんで、わかりやすく説明すると、


輪の内側が、あなたの 今 のエネルギーです。


あなたの今(輪の内側)には、過去(輪の外側)からの


圧力が加わっています。


※今は次の瞬間には過去となり、


次から次と新しい 今 が現れます。



あなたの過去からの圧力が、あなたの今に


(一見)加わってるようで、


だから過去のいろいろな事が後を引き、苦しんだり


悩んだり、落ち込んだりするんですねー。


それで、ずーっと過去と変わらない今を作り続けて


生きいる人が多いといいます。



でもですよ!輪の内側の今というエネルギーと、


輪の外側の過去というエネルギーとは


くっついていない
、というのです。


ここなんですよ~!



過去のエネルギーを無意識に今に混ぜてしまっている


過去から圧力はかかっていても、ほんとうは


その圧力は無視して良いんです。


今に混ぜる必要はありません。


(でも長い間、過去と今のエネルギーは


つながっていると、思い込まされてきたんです)



だから今とは、本当は常にゼロ、すべてが可能、


すべてが有る、完結している、完璧、澄んだ領域


。。。神の領域ですよね。


吉野さんの説明で、ゼロは最強であると。


※ちなみに、エネルギーを失った過去が


未来になるらしいです。



斎藤一人さんも、保江邦夫さんも、


田中信二(田仲真治)さんも、アドラーさんも、


「今しか存在してないよ、過去も未来も今にあるよ、


だから過去ばかり振り返っていても、癒されないし、


漠然と未来を思い描いていても、


願望はいつまでたっても実現しないよ」、と


表現は違えど、共通したことをいってますね。


この吉野信子さんもですし、あの並木良和さんにしても。


ホオポノポノのヒューレン博士は、


今の自分を(言霊を使って)クリーニングするからこそ、


さまざまな問題が解消されていくのでしょう。



しかし! 鬼は、違う強ーいインパクトを人間に与え、


人間が、今という毎瞬毎瞬に嫌な過去をいっぱい


入れ込むように、うまく騙して、


間違った方向へ誘導していったのでした。


伝説の鬼って、こわいですね~。


桃太郎さんとか、もしかしたら 


「今とは、こうだろうがー!ウソ吹き込むんじゃねえ!」


っと戦ったんでしょうかね。^^


だって腕力だけで戦ったのなら、鬼とおんなじ


レベルになっちゃいますからねえ。



鬼の脅迫を妄想してみた


妄想①


鬼さん「おい、オメエも鬼になれ」


人間Aさん「いやだ、けっこうです」


鬼さん「仲間になるか、それとも来月から


餌食になるか、さあ、えらべ(強面で)」


人間Aさん「ひえええ~そ、そんな。。。」


鬼さん「鬼って、わるくねぜ。だってお前の知ってる


アイツもアイツもよ、実はもう鬼なんだぜえ。


幸せそうだろう~?(にっこり優しく)」


人間Aさん「え?!そうなん?」


鬼さん「ああ。さあ自由選択権だ。神さまは


人間に自由意志や選択権を与えたからなあ。


仲間になるか、来月から餌食になるか、どっちでも


オメエの自由だぜ」


人間Aさん「アイツもか、ずるい、うまい汁吸って


たんだな。。。」


鬼さん「一度きりの人生だぜ、後悔しない


楽しい人生を送りなよ (一度きりじゃねえがな、


ヒヒヒ)」


人間Aさん「優位に立って生きたい!アイツらだけに


良い思いさせるか!俺も鬼になって開き直って
 

喰らうほうになってやる!これでイイ、うん」


チャンチャン。



妄想②


鬼さん「(良い人の着ぐるみを着て)どうしたの?」


人間Bさん「私は親に愛されてこなかったからか、


人間関係でトラブってばかりなんです」


鬼さん「そうですか、大変でしたねえ。でも相手を許し、


あなたが尽くしてあげることです。なぜならあなたには


先祖からの深~い悪因縁があるから。過去を振り返り、


毎日、悔い改めの祈りをすれば、未来は明るいわよ^^」


人間Bさん「悔い改め。。。そうですね」


鬼さん「あなたは本当は清い尊いお人だ。なぜなら


罪悪感をちゃんと持ってるんだから。そう、人とは


罪深~いものなのですよ」


人間Bさん「私には夢があるんです!」


鬼さん「まあ、ぜひ叶えてね。その為にも


自分の罪を悔い改めることを忘れないで。


そして未来の夢をあきらめずに追い続けてね。フフ」


人間Bさん「はい、先祖の因縁を一生懸命はらします!


そして未来に向かって走り続けます!


鬼さん「はいなあ。(人間の罪悪感が大好物さあ~♪


いつまでも過去と未来を考えてるがいいさ。


けして今の軸に居るんじゃないよ~。ヒヒヒ)」


チャンチャン。



まとめ


宇宙の奥義のひとつともいえる、


“今とはひと輪。ミコ、ニホ、ヤホの動き。


今、今、今という瞬間の連続を生きてください。


過去(一瞬前の過去すらも)は今にくっついていない。


圧力がかかっているだけで、それを無視して良い。


まっさらの、ゼロの、令和の、すべての可能性がある今。


これを知って今の連続を生きると、すべてが変わる。



百匹のサル現象


今とは過去にくっついていない(エネルギー的に)と


知った人たちがどんどん増えると、百匹のサル現象が


起きます。


我々の集合意識、振動が変わるので、世の中が


自然も含めて変わっていく、と吉野さんは


おっしゃっていました。


並木さんも、集合意識、最初の144000人について


語っていましたね。気づきの早い遅いは


関係ありませんが、


集合意識が変わるきっかけとなる“百匹”あるいは


“144000人”は、象徴的な数字かも知れませんが、


鬼を滅するのは、神よりメシヤより軍より僧侶より、


なにより、私たち一般人が要となるの


ではないでしょうかね~。


長くでごめんなさいね。読んでくださって


ありがとうございました!



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鬼にエサを喰らわせるな!



鬼にエサを喰らわせるな!


鬼のエサって?


鬼はエサを喰らいます。


鬼滅の刃 に出ていたように、大昔から人を喰らう


伝説が残っていたりします。


怖いですね~、あのようにホントに人間を喰らっていたら。


ひえ~です。




これは近年の伝説  ですが、


どうも鬼さん達は、地球人たちに重い周波数の


エネルギー
を一生懸命に作らせて、そのエネルギーを


ウメエ ウメエ~と言って喰らうそうなんですよ。


重い周波数が好物らしいんです。


重い周波数のエネルギーって、私たちが不安や恐怖や怒り、


恨み、落ち込み、そういう感情がわいたときに、出るそうです。


だから鬼は人に嫌なことをやったり、そればかりではなく、


最初に良い思いをさせた後に、ズドーンと落としたり、


けっこう計画性があるらしいです。


いわゆる、悪知恵がはたらく。




私も鬼のトラップにはまって重い周波数を


ださないように、気をつけなきゃ~



鬼に好物のエサを与えてはいけない。




鬼には情がない?



鬼は、情を忘れているみたいです。


最初はあったようですが、


人の重い周波数のエネルギーと人肉を喰らううちに、


忘れてしまうようです。


だから、鬼には人間の気持ちがまったく分からないとか


言われているんですね~。


そういえば、鬼滅の刃 もそうでしたよね。



クリエーションの分離がいつしか


大元エネルギー(大元神)からはじまり、クリエーションとして


エネルギーが分離し(細胞分裂っぽく)、陰陽に分かれ、また分かれる。


陰の一部がどんどん神から離れたエネルギー体となってしまい、


それが、とりわけ地球に入ってからは、


人間の集合意識が影響し、残念ながら鬼は力を得た。


人間に重い周波数のエネルギーを発動させるように仕向け、


エネルギーのリピーターになっちゃってます。


喰うものに困らず、^^;喰らい続けてるんではないでしょうか。



鬼が仏となった伝説



鬼滅の刃では、竈門炭治郎( かまどたんじろう)が


いわゆる人から鬼へ、そして鬼から人へ戻りますが、


ある人は、九州の国東(くにさき)半島あたりに残る


“鬼が仏となった”伝説をおもいだすそうです。


もしかしたら日本人には、鬼を仏に戻す 


何かがあるのかもしれませんねー。




私はふっと 隠岐(おき) のほうを思い出しました。


二つの島で隠岐ですが、 それぞれの島にちゃんとした


名前がない不思議な島です。


隠岐の  は、その昔は、


おに と読んだそうですよ。


鬼が島(もしかしたら竜宮城も)は、隠岐かもしれないそうです。


余談でした。。。



神も鬼も私たちの中にいる



よく昔から、神は私たちの中にいるとか、


鬼は私たちの中にいるとか言いますよね?


そうですね、きっと私たち一人ひとりのエネルギーや、


私たちの集合意識が、神を呼ぶし、


鬼も呼ぶのではないでしょうかね。


そう思うと、遠い話じゃないので、何とか


鬼を滅することが可能な気がしませんか?



重い周波数を手放し、光の軽い周波数を取り入れる


並木良和さんも動画でよく教えてくださいますが、


私たちは自分で重い周波数を手放すワークができます。


イメージ又は意図するだけでいいのですが、


体から重い周波数のエネルギーを引っ張り出し、


宇宙に飛ばして浄化してもらい、光の軽い周波数の


エネルギーを自分で宇宙から引っ張ってきて、


自分の体に取り込むのです。


そして深呼吸する。


また、グラウンディングで、地球の核に自分のボトムから


ツヤツヤしたコードを下ろし、核とつながれば地球(ガイヤ)から


しっかりしたエネルギーをいただくことができます。


(これらのエネルギーワークは、キネシオロジーで


チェックすると、体に変化があることが分かります)



不安や落胆や怒りや恐怖などを手放す


嫌な思いになったとき、上のワークをお家でやったり、


おいしいものを食べたりして、気分をあげましょう。


嫌なものを見ないふりするとか蓋をする、というと


ただの逃避のように聞こえるかもしれませんが、


これは逃避ではなく、前向きな対処です。


鬼は我々から低い周波数が出るのを、


よだれを垂らして待っているのです。


だから、そういうエサは、あげませ~ん!


っと、鬼滅の刃の虫柱、こちょう しのぶ 様のように


かるくアシラッテみましょう。


良い一日をね♬♪



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ハナブキテン

Author:ハナブキテン
今よりもっと幸せになる、自分でできる日常のヒーリング、目醒めていく、などについて書かせて頂いております。そのなかで宇宙歴史を掘り探ったり、絵を描いたり、アメリカでの子育て失敗成功談なんかも書いています。いつも西の海を向いて日本の幸せを念じながら、魂修業する40才+∞のオバチャンです~。

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